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  • 編集済

    第5話への応援コメント

    今更なんですけど、察しが悪いので、うんうん唸りながら考えてました。でも考えるの、楽しいです。

    ということでとっても今更なのかもしれないんですが、最後の滑り込みセーフ(?)で私の作品紹介・感想エッセイ『迷える子羊の読書録』のカクヨムコン10応援記事としてこの作品を紹介してもいいでしょうか?

    先ほどレビュー文を投稿したのですが、大体その内容がベースになります。了承していただいた場合でも、ご希望されるなら掲載後に紹介記事の取り下げも可能です。

    見本としてカクヨムコン応援編の趣旨説明と最新の応募作品応援記事のリンクを貼っておきます:

    https://kakuyomu.jp/works/16818093085464641449/episodes/16818093089541566035
    https://kakuyomu.jp/works/16818093085464641449/episodes/16818093093633341972

    よろしくお願いいたします。

    追伸:了解いただいてありがとうございます!なるべく急いで投稿できるようにします。

    作者からの返信

    最後までお読みくださり、素敵なレビューコメントをありがとうございます〜!
    複雑な構成というか、新しい試みというか、私としてもドキドキな作品だったので、楽しかったと言っていただけて本当に嬉しいです(๑>◡<๑)

    わぁ、ご紹介、めちゃめちゃ嬉しいです( *´艸`)
    ぜひとも、よろしくお願いいたします♪

    コメント、レビュー、本当にありがとうございました!


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    近況ノートも覗いて参りました!

    なるほど。面白い試みですねぇ。

    しかしアレですね。
    近況ノートにヒントあることをどっかに明記してある方が良い気が!
    あ、もしかしたらあらすじに載ってるのかも知れないけど( ̄▽ ̄;)


    以下追記!
    あらすじに載ってたww
    あらすじ読まずに読むタイプなんすよワタシw

    作者からの返信

    近況ノート、ありがとうございます〜!
    字数が余ってたら本文にリンク載せたかったんですけど、ギリギリになっちゃいました。゚(゚´Д`゚)゚。
    あらすじも見てくださり、ありがとうございます(о´∀`о)

    面白い試みと言っていただけて嬉しいです♪
    コメント、そしてお星様もありがとうございましたっ( *´艸`)

  • 第4話への応援コメント

    兄ちゃん二人いるのに女の子を養子にしたのなんでだろ?
    と思ってたんだけどそういう事だったか〜!

    作者からの返信

    そうなんです!
    兄二人ではなくジゼルを養子として求めたのは、最初からトリスタンのお嫁さんにするためだったんです。

    コメントありがとうございました〜♪

  • 第3話への応援コメント

    切ないですね……心の支え、拠り所のアーティが、街の住人が……。


    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます♪
    切ないですよね。゚(゚´Д`゚)゚。
    しかも直接ではなく、こっそり聞いてしまった…本当にショックだと思います。

    コメントありがとうございました〜♪

  • 第5話への応援コメント

    あ、頭が悪すぎて真相にはたどり着けてないかも。。。(;´д`)トホホ
    でも、ハッピーエンドな雰囲気を感じるので、アーティは生きてるのでは???
    ジゼルの家族も生きてるといいなー( *´艸`)

    作者からの返信

    こちらもお読みくださり、ありがとうございますー!

    いえいえ、私の情報開示の仕方があまり上手じゃなかったので、真相に辿り着けなくて当然なのです💦
    街は滅んだと思われていましたが、アーティは生きのびてました!
    ジゼルがどういう選択をしたのかは各々で想像していただければな、と思ってこのラストにしましたが、ハッピーエンドなのは間違いないです( *´艸`)

    ジゼルの家族、兄二人は確実に無事なのですが、両親は……。

    最後までお読みくださり、ありがとうございます!
    コメント、お星様もありがとうございました♪


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    近況ノートに飛んでようやく男爵領で起きた事の真相を知りました。天領ということはジゼルの両親は……。
    伯爵家に引き取られたことでジゼルは助かりましたが辛いです。アーティも片腕をなくしてしまうなんて……。二人がどのような未来を決めるのか気になりました。

    短編も素敵でしたが続きが読みたいと思えるお話でした。完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    お読みくださり、ありがとうございます!
    また、近況ノートへのご訪問も嬉しいです( *´艸`)

    そうなんです。天領になってしまったということは、残念ながらそういうことです……。
    ジゼルも、アーティと再会して色々知るところとなったでしょうし、辛いですよね。
    二人を取り巻く状況はすっかり変わってしまいましたが、この二人なら、しっかり前に進んでいけると思っています。

    嬉しいご感想、そしてお星様もありがとうございました〜♪


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    おおおぉ!

    トリスターン!
    お前こそ漢だ。イケメンだ。

    ……くぅ。泣

    作者からの返信

    トリスタン、漢です……!
    イケメンですよね( *´艸`)

    最後までお読みくださり、ありがとうございました♪
    コメント、お星様も嬉しいですっ(๑>◡<๑)

  • 第5話への応援コメント

    アーティ生きてた\(^o^)/
    でも怪我をしているということは、街を襲った災害は……人災だったんでしょうか?(;・∀・)
    何とか生き延びたアーティ……
    ジゼルとの再会は果たせましたが、彼がジゼルの事を本当に大切に想っているとしたら……
    そしてジゼルも……
    個人的には2人には幸せになって欲しいですが、伯爵とトリスタンの優しさを考えると、彼らの下に戻ってもらいたいとも思っちゃいますね(;´∀`)

    どうなったのか妄想が捗るー\(^o^)/

    作者からの返信

    アーティ生きてました!
    そうなのです!!
    街が滅びたのは、人災……飢饉による一揆だったんです。

    ジゼルとアーティ、無事に再会できましたが、それぞれ置かれている状況が変わりすぎてしまいましたよね。
    二人がどうなったのか、どの道を選んだのか……読者様が各々想像していただけたらな、と思い、このラストにしました♪

    コメント、お星様、ありがとうございました( *´艸`)

    そして近況ノートへのコメント!!ほぼ正解です!!
    本当にすごいっ、私、感動しております。゚(゚´Д`゚)゚。
    嬉しすぎる。゚(゚´Д`゚)゚。
    考察、ありがとうございました〜!!

  • 第5話への応援コメント

    やっぱりアーティは生きていた!
    筆跡が変わったのは利き腕を失ったから。
    気になるのは最後、戻っていく馬車の中にジゼルがいるのかどうか?
    近況ノートを見て考察します!

    作者からの返信

    アーティ、生きてました!
    筆跡が変わったの、利き腕を失ったからというのもありますが、それだけではなくて……( *´艸`)
    ラストについてはマルチエンディングで、読者様に各々想像してもらいたいなぁと思ってぼかしました!
    (一応、公式見解(?)としては、アーティと会ったことで気持ちに区切りをつけて、一人泣きながら伯爵家に戻る……という想定です)

    考察、ありがとうございました♪

  • 第5話への応援コメント

    わ〜! 私もすっかりアーティは死んでしまったと思っていましたが、生きていたんですね……!
    そして、むしろこれからが物語の始まりに!?
    ワクワクしてしまいました。
    近況ノート、これから拝見に伺いますっ✨✨

    作者からの返信

    アーティ、実は生きていました!
    大怪我をして動けなかったりとか、色々あったようですが。
    ジゼルがどの選択肢を選ぶとしても、アーティとの再会は、ジゼルが前に進むためにすごく大きなものになりました(*´ω`*)
    裏で動くものが多すぎて複雑な形になってしまいましたが、お楽しみいただけて良かったです♪

    素敵なレビューコメント、そして各話への応援コメント、本当に嬉しいです!
    ありがとうございました(๑>◡<๑)

  • 第5話への応援コメント

    ・街が滅びたとき、アーティは利腕を失くした
    →筆跡が変わったのは利腕でペンが持てなかったから
    →余程の荒地でもなければ咲く約束の花が咲いてないのは、街が焼け野原=荒地だったから。つまりずっと待っていた…とか?

    もう一度、頭から読み返してみました。
    ううむ、なんだかあと少しでピースが嵌るような気がするのですが…難しい!
    思わず考察したくなる構成も、お話も、すごく面白かったです♪

    作者からの返信

    おおっ、流石です!
    とても良い線いってます( *´艸`)
    字数制限もあって、背景の描写がちゃんとできなかったのですが、そこまで読み込んでいただけて嬉しいです♪
    登場人物数のわりに、陰で動いてる人間や時代の動き的なものが多すぎて、複雑になってるんですよね……
    ミステリー風の構成、難しかったですが、楽しんでいただけて良かったです!

    コメント、お星様も、ありがとうございました(๑>◡<๑)

  • 第5話への応援コメント

    アーティ、生きてたのかな?
    本物っぽいし、ハッピーエンドですヽ(≧▽≦)ノ


    私の妄想
    ・ジゼルが引っ越した後、その様子と手紙から伯爵様はアーティのことを知る

    ・ジゼルの想いの強さに気づいた伯爵様は、アーティを家を継がせる候補者の一人として、ジゼルに内緒でアーティは別のところでお勉強させる。

    ・トリスタンに継がせたいという気持ちも捨てきれないので、ジゼルには言わないようにアーティに口止め

    ・上記理由により、村が滅びた時、アーティは村に居なかった。ても、別の理由で怪我をしてしまい、後継者候補からは外した。

    ・ジゼルのあまりの気落ちに、伯爵様が折れて、ジゼルに選ばせることにした。

    こんか感じで、アーティは生きていた〜
    とかなら、いいなぁ。

    ちょっと、あらすじと、近況ノート見て答え合わせしてきます。

    楽しかったです。
    完結おめでとうございます〜

    作者からの返信

    アーティ、生きてました!本物です♪
    ふふふ、そして考察ありがとうございます( *´艸`)
    私も楽しめて嬉しいです!

    色々な思惑とか事件とかが絡まり合って、複雑な形になってしまいましたが、この再会はジゼルにとって、すごく大きなものになりました。
    どのような結末を選んでも、ジゼルはもう立ち止まらず前に進めるはず♪

    最後までお読みくださり、そしてコメントとお星様も、ありがとうございました!


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    ふみゃーっ?あらすじ見てくるーーっ!


    読んできました、おっけー、謎は深まった!!
    んむ〜。アーティの袖、変わった筆跡、帰りの馬車の中……むぬ〜?

    作者からの返信

    最後までお読みくださり、ありがとうございます!

    感動する系のものを書こうと思ってたのに、なんかミステリーになってしまったのです……笑
    結局、アーティは本当は生きていました。
    けれど、手紙の件にはトリスタンも一枚噛んでいそうな感じですよね( *´艸`)
    帰りの馬車、ジゼルはどの選択肢を選んだのか、それは読者様に委ねようと思いこんなラストになりました(ちなみに私の脳内では、気持ちに区切りをつけて一人で伯爵家に戻った、が有力ですが、他のパターンもありだと思ってます)

    コメントありがとうございました♪

  • 第4話への応援コメント

    トリスタン、基本的には優しい人物に見えますが・・・今のところ。
    しかも伯爵に認められているので仕事もできるわけで。
    冒頭の、亡くなっているはずの幼なじみと会うというシーンが気になります!

    作者からの返信

    トリスタン、優しい人なんです。
    そして、仕事もできて賢い……かつ、不自然な点がいくつかある。
    とくれば、何か裏があるかもしれませんね( *´艸`)
    実はこの短編内では明確に答え合わせはされないのですが💦

    コメントありがとうございました♪

  • 第4話への応援コメント

    トリスタン、ずっとジゼルちゃんに優しかったですよね。
    でも、男爵領のことをずっと黙っているなんて不自然なような。何か理由があるのでしょうけれど……。
    ジゼルちゃん本人がすでに状況を察しているのが、辛いですね。

    作者からの返信

    そこなんです!
    実は、伯爵とトリスタンがジゼルに伝えないのには、明確な理由があります。
    他にも、よく考えたらこれは不自然だな、と思うような事柄たちをひっそりと散りばめてあります。
    (ただし、本作中では明かされないのです……一万字、短い!泣)
    ジゼル、辛いですよね。゚(゚´Д`゚)゚。

    コメント、ありがとうございました♪

  • 第4話への応援コメント

    おおぅ、トリスタン。びっくり。でもなるほどでもある……あらすじ読まずに楽しんでおりますにゃ!お手紙の実態も気になる〜。

    作者からの返信

    ジゼルとトリスタンの婚約は、伯爵の中では最初から決まっていたことのようです。
    実際、ジゼルが手紙に依存していなかったら、それから故郷の事件が起こらなかったら、ジゼルは婚約をすんなり受け入れていたはず(´・ω・`)
    手紙は誰が何の目的で書いているのでしょうね……!

    コメントありがとうございました♪

  • 第3話への応援コメント

    えっ!?
    あまりにも衝撃的で、私も震えてしまいそうです。
    街が、一夜にして滅びるとは。アーティ君は?ジゼルちゃんの家族は!?

    作者からの返信

    短編なので超速展開……衝撃ですよね(´;ω;`)
    一体街に何が起きたのか、住民たちはどうなったのか。
    ジゼルがそれを知るのは、もう少し先のことになります。

  • 第2話への応援コメント

    立派なお屋敷ですね。なんだか遠くに来てしまったなぁ、としみじみしてしまいました。
    シロツメクサは思い出のお花。
    大切な故郷の思い出を、心の中に封印するかのようなジゼルちゃんが、けなげです😭

    作者からの返信

    男爵家に比べて、かなり立派なお屋敷です!
    故郷からはとても遠いですが、シロツメクサはこちらでも元気に咲いています♪
    ジゼルけなげですよね。゚(゚´Д`゚)゚。

  • 第1話への応援コメント

    ひえ〜、ジゼルちゃん、まさかの伯爵家の養子に😭
    伯爵がいい人だといいのですが……。

    大好きなアーティくんとも別れて、これから波瀾万丈な予感ですね!

    作者からの返信

    早速お読みくださり、ありがとうございます♡
    ジゼル、伯爵家の養子になってしまいました。゚(゚´Д`゚)゚。
    アーティとも家族とも離れ離れで、新しい生活が待っています……!

    コメント、そしてお星様もありがとうございました♪