第14話 圧倒的な差への応援コメント
力で勝負するな。と言われたのにバカだねこの姫
第13話 勘違いしてくれ!頼む!!への応援コメント
よくあるこのご都合主義の主人公の詰めの甘さがなぁ…スッキリしないんだよなぁ
第1話 悪役に転生したへの応援コメント
自らの経験から覇道、栄光、栄華等を要らないと言うって前世どんなだったんだよ
編集済
第15話 メイド、壊れちゃったへの応援コメント
領地の視察に来て勝手に自殺しようとするなよ。
やられた側はクソ迷惑だよね。
ぶっちゃけ、このダメ姫様の事が好きになれない
コレがヒロインで行くのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
励みになります。
仰る通り、現時点ではダメ姫様であり、至極当たり前の意見だと私も思います。
ヒロインで行くのか関しては、私からは、なんとも言えないとだけ話しておきます。
少なくとも私は、海斗のことを好きになる人物としてダメ姫様を書いていません。
ダメ姫様なり、考えてどうしていくのか、その姿を書くのが楽しい感じで書いています。
つまり、絶対にヒロインにするとは思っていません。
この後の物語りが良い体験を提供できることを願っています。
第15話 メイド、壊れちゃったへの応援コメント
(((((((((((っ・ω・)っ ブーン
第6話 王族にとっての御剣家への応援コメント
故に、凄惨な最後を遂げるかもしれない視察と分かっていても送り出さなければならない。
最後→最期
第67話 深淵の片鱗への応援コメント
海斗の意図が全くわからん
第60話 確かめてみようか?への応援コメント
護衛一人とかザルすぎん?
第42話 苦手なことへの応援コメント
超絶面倒くさい王女様…
編集済
第30話 私は貴方が嫌いへの応援コメント
まぁ確かに今のところ第一王女の話はほぼカウンセリングなのでエンターテイメント性は少ないかも。第一王女目線だと当然ウジウジした感じになるんだけどそこで話が長引くと数話に渡ってそんな空気感になっちゃうのかもしれないですね。物書きって大変だ、、
第83話 負けると思うへの応援コメント
ワンフォーオール・オールフォーワン
1人はみんなの為、みんなは一つの目的の為
そんな感じがするのが海斗の作っているこの街でするなー
個人の目標も大事だけど大きな目的はずらさないようにしっかり考えるのは偉いね!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
励みになります。
仰る通り、海斗君的には結果的にですが、そのような形になっていますね。
多分、海斗の与える余裕と自分なんかよりも、各自の道を優先して歩んでほしいと考える姿勢が、回り回って、このような結果を生み出していると思います。
祐希や皐月に関しても、日々の出来事や失敗からしっかりと学び成長した結果でしょう。
特に祐希は一章の賊討伐から非常に多くのことを学んで成長しているような気がします。
本当に、二人とも偉い子だと私も思います。
今後とも海斗君達をよろしくお願いします。
第83話 負けると思うへの応援コメント
皐月と祐希は、兄の愛によって護られているけれど、
同時に経験を積ませてもらっているわけで。
挫折という経験もした。
恐怖という感情も受け止めた。
悔しさや悲しさ、他にもかなりの数の負の感情を受け止めただろう。
理想を諦めて、現実を選択しなければならないことを悟り。
本当なら、自分たちだけで勝ちたいと思う気持ちを抑え、
人を頼ることを選択した。
すごいなあ・・・。2人の年齢でこんなことができるなんて。
たぶん、かなり精神的に成長してると思う。
2人はきっと、大好きな兄のために戦って、喜びを味わえる、って信じてる。
大好きな兄のために、力になれた、って喜びを。
頑張れ、皐月、祐希!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
励みになります。
皐月と祐希は年齢に合わないほど様々な経験をしていますから、リオナ同様、精神的な成長は仰る通りかなりしています。
そして、今回の挑戦が皐月と祐希にどのような結果をもたらすのか、私も二人が報われることを願っています。
今後とも海斗君達をよろしくお願いします。
第83話 負けると思うへの応援コメント
ここからどう挽回するのか楽しみや〜
作者からの返信
感想ありがとうございます。
励みになります。
挽回楽しみにしてください。
因みに、挽回の鍵をはじめとしてこれから行われる戦いへの布石は多く打っています。
戦闘は怒涛の展開になるはずです。
今後とも海斗君達をよろしくお願いします!
第55話 お母様みたいへの応援コメント
女装させてからお母様を感じるのは業が深い
第52話 楽しませ方への応援コメント
完璧に惚れさせた
第49話 我が儘なお願いを言っていいですか?への応援コメント
可愛いやね
第48話 魔法についてへの応援コメント
普通に優秀やんけ…!
第33話 流されるがままにへの応援コメント
部長クラスが動いてたらその上の人もいることは理解できそうだけどね〜
第24話 思い悩むメイドへの応援コメント
面白くなってきた
第21話 花屋が教えてくれる海斗様③への応援コメント
流石に生活費以外をぶち込むのは向こう見ずだよ…
第10話 望まぬ邂逅への応援コメント
和名が割と浸透しているのは何故だ…?
第8話 ピンチはチャンス!への応援コメント
山賊にヤられたんじゃねーかそれ?
第57話 ありがとうへの応援コメント
まさかの男の娘趣味だったりします?
第55話 お母様みたいへの応援コメント
おぎゃリストがいるんだけど、なんだこれ(なんだこれ)
第42話 苦手なことへの応援コメント
これが十一歳だと?
第27話 一番楽しい時だへの応援コメント
あれ?、こいつ姫だよな?
第2話 御剣皐月(さつき)にとってのお兄様への応援コメント
なんかそんなに間違ってないのが勘違いを加速させてんな
編集済
第38話 動き出す者たち⑤への応援コメント
情報が生命線の組織のはずなのに情報収集が甘い。しかも中途半端に真実を突き止めているせいで突撃して一網打尽になって全滅コース。
第37話 動き出す者たち④への応援コメント
風系統なら支配できる魔剣を使って結界を張れない様にしたんだと思うんですが、この世界の結界は風系統の魔法なんですか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
励みになります。
その辺りの説明は、私の実力不足もあり、分かりにくく、上手く伝えられていなかったので、説明します。
まずこの世界の魔力は、主に二つのことに影響されます。
それは想いと各々特色(魔法の特性や属性のこと)です。
想いに関しては、魔法におけるかなり上の領域にいかない限り関係してこないので、ここでの説明は省略させていただきます。
今回の件で一番大切なのは、特色、つまり魔法の属性です。
魔力は色の無い透明だとすると、魔法を行使するには、
①魔力を使いたい属性に色を染める。
②染めた魔力を形にする
の工程が必要になります。
①の色を染めた時点で、現実に何かしらの影響を及び始めます。
今回の件なら風の色に染められると周囲に風が吹き始める感じです。
ただ、この影響は術者の技量次第で抑えることができるなど制御が効く。
また、この色を染める行為は常時発生する為、他の色に染められることもあります。
※一定ラインの力を超えないと、他の色に染まることは発生しない。
上記の前提を元に、今回起きたこと説明します。
まず、今回出てきた風の魔剣は、風を支配すると言うより、強力な風を発生させる魔剣です。
これは①の力が極めて強いことから発生しています。
作中にある
『自身が引き起こす竜巻によって知られることはなく、終わらぬ竜巻として人々に知られていた』
は、①の力が強いことから竜巻が起きるほどの影響を周囲に及ぼしていたことを示しています。
それで、結界が使えなかったのは、まず①の力が強いことから、結界魔法用の色に染めずらかったこと。
また、②の形にする作業において、①の影響から極めて形にすることが難しい状況にされて、魔法が発動されませんでした。
簡単に例えると、暴風の中で積み木をしようとしても、強過ぎ風によって形に出来なかったみたいな感じです。
今回起きたことは大体こんな感じのことです。
私の実力不足で分かりにくい描写になってしまい申し訳ございません。
分からない場合は、強い魔法の影響で、弱い魔法は発動できなくなったんだと思っていただけると助かります。
最後にご質問ありがとうございました。
基本的にはノリと雰囲気で何となく分かるぐらいを目指して書いているのですが、私の実力不足で分かりづらいところが出てきてしまう為、このような質問があると、ダメだったところが分かるので、とても助かります。
今後とも海斗君達をよろしくお願いします。
編集済
第23話 第一王女一行の想いへの応援コメント
山本達の逆恨みが酷いがもともとは自分達の監督不行き届き。絶対に守ると誓ったのなら敵対する可能性がある初めて訪れる屋敷で主君を単独で徘徊させるなぞ絶対にしない。まあそれを見逃す御剣側騎士団にも責任があるが…
あと偽侍女も偽王女をリアナと呼び捨てにしていた…
編集済
第22話 1日目の終わりへの応援コメント
騎士団長の監督不行き届きもあるがそもそも原因は王女メイド(偽)の不法侵入。
王家の威光で山本が怒鳴っているのだろうが本来怒鳴られるのは山本。
第12話 君はメイドだへの応援コメント
連絡はいいが不法侵入者がいるぞ騎士団長。
第10話 望まぬ邂逅への応援コメント
これは騎士団の職務怠慢。
もし暗殺者だったらどうするつもりだったのか。
第82話 そんな未来でサボりたいんだへの応援コメント
幸せにサボる為にみんなを幸せにするという延々サボる為に問題を解決していく海斗さんっぱねぇ!
ブレないからこそ商人も安心して支えて道筋をつくっていけるよね。
気が付いたら独立国家になってもおかしくないんだよなー
作者からの返信
感想ありがとうございます!
励みになります。
幸せにサボる為に、みんなを幸せにする。
それが海斗君が導き出した答えのようです。私でも本当にすごいと思います。
また、どこまでいってもブレないその姿勢も、多くの人から慕われる要因であり、支えたいと思えるところですよね!
おっしゃる通り、気が付いたら独立国家とか出来てしまうかもですねw
まあ、海斗君に取っては絶対に避けたいことなので、全力で防ぐと思いますがw
今後とも海斗君達をよろしくお願いします!
第82話 そんな未来でサボりたいんだへの応援コメント
今回の話を読んで思ったこと。
海斗ってばさ、
強欲で
怠惰で
傲慢で。
大罪を沢山抱えているのに、
夜空にある月のように綺麗で
人を狂気に誘うように妖しく輝き、
人を安らかに眠らせる優しさを持つ。
いやあ、このキャラ、深いわぁ。
うん。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
励みになります。
海斗君の表現とても素晴らしいですね!
月、確かに海斗君にはピッタリですね。今後、何処かで使わせて貰うかもしれませんw
今回の話は、海斗君の魅力が前面に出したものだったので、それが伝えられたようで良かったです!
今後とも海斗君達をよろしくお願いします!
第81話 運がいいことによってへの応援コメント
一個前と今回のような話の展開や言葉選びはとても素敵だと思うんだけどなぁ…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
励みになります。
展開や言葉選びについて、褒めて頂きありがとうございます!
とても嬉しいです。
展開は勿論のこと、言葉選びもかなり考えていたので、褒めて頂き嬉しかったです。
今後とも海斗君達をよろしくお願いします。
第81話 運がいいことによってへの応援コメント
ドクナイは運でなんとかなってきたのもあるけど責任を負いたくないけどお金は欲しいから最大限もらって逃げるって享楽的な感じなんだなー
ある意味殺されるとかの前に海斗に更生の機会与えられたのは幸運にも思うけど本人はどう思うかね。
無責任さでさらに逃げようとするのかねー
リオナ王女を見捨てるって王族の事は関わらないに越したことはないからなー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
励みになります。
ドクナイがどのように思うかは、まあ、今後の楽しみですね。
ただ、監督役が海斗なので中途半端な結果になることだけはないでしょう。
サボりモードならまだしも、真面目モードの海斗君の安定感は凄まじいですから。
そして、リオナ王女を見捨てる件については仰る通りで、海斗の目的を考えるなら、王族に関わらないことがベストです。
それなのに、これから海斗がやることは王族を救うという、真逆を突っ走る行為。
僕は、ノリで許すつもりは一切ないので、しっかりと海斗君に問い詰めていきます。
そういうわけで、今後とも海斗君達をよろしくお願いします。
第81話 運がいいことによってへの応援コメント
ドクナイよ··········運だけではどうにもならない事だってあるんだよ·····今回の件で、反省してやり直せると良いな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
励みになります。
ドクナイ君、今回の件で反省出来ているかな……。まあ、変わるキッカケぐらいにはなったでしょう。
まあ、面倒を見るのは海斗君(真面目)なので、何とかなるでしょうw
今後とも海斗君達をよろしくお願いします。
第52話 楽しませ方への応援コメント
完璧に落としてしまったようだ・・・
第38話 動き出す者たち⑤への応援コメント
うわあ 飛んで火にいる夏の虫かw
第80話 三度目への応援コメント
運がいい、運がいいとか思っている慢心にも似た状態になってただシンプルにさっさと逃げるをいつまでも選択しないで見下していた浮浪者に隠れ家を暴かれ、海斗の本性を土壇場で知って逃亡資金も持っていけないで逃走に、、、運がいい???
海斗の本性を知る機会が訪れなかったのが運がないと思うんだよなー
裏切り者の順当な末路って感じですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
励みになります。
裏切り者の順当な末路に関しては、確かにそうですねw
執行者が、海斗君(真面目モード)なので、しっかりとやって来た感じです。
ドクナイ君に関しては、海斗君に任せるつもりなので、作者である私からは特に語ることはない感じですね。
多分、裏切り者編が次話で終わる予定なので、そちらの方を楽しみにしていただけると幸いです。
今後とも海斗君達をよろしくお願いします。
第80話 三度目への応援コメント
「……それは、随分と素晴らしい心構えで……、ただ……そんなことはどうでいい! どうして、俺の隠れ家を知っている!」
⬆
そんなことはどうでもいい!
だと思います。
俺は運が良い·····か、何回言うねんwそんなに言ったら運が悪くなるフラグなんよw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
励みになります。
また、今回は脱字報告の方もありがとうございます。
報告されたところに関しては修正しました!
運が良い発言に関しては、まあ、ドクナイ君の人生は、悪い事態になったらなぜか豪運が発揮されて回避してきた実績が多くあるので、最後に縋るの運であることは必然だったらしいです。
一応、ドクナイ君のどのようにして危機回避してきたのか、少しだけですがXとかの方で、裏話として記載する予定ですので、気になったら見てみてください。
これからも海斗君達をよろしくお願いします。
編集済
編集済
第79話 鬼ごっこへの応援コメント
サボりすぎて君の隠れ家でサボっていたんだよ。って言われたらさらに誤解しそうだ(笑)
むしろ隠れ家なんだし最高のおサボりスポットだと思うね。
書籍化おめでとうございます!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
励みになります。
確かに、そんなこと言うとドクナイは勘違いしそうですねw
また、仰る通り隠れ家は海斗君的にも嬉しいですねw
書籍化に関しても、ありがとうございます!
書籍化できたのも応援をしていただけたからです。
本当にありがとうございます!
近況ノートやAmazonの方ではイラスト公開されているので、気になったら見に行ってください。
ちなみに、海斗君は非常にかっこよく描かれていてお勧めです!
これからも海斗君達をよろしくお願いします。
第73話 立派な騎士だよへの応援コメント
結果てしては誘拐されてしまった
結果としては
でしょうか
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
とても助かります!
指摘されたところについては修正を実施いたしました。
これからも海斗達をよろしくお願いします!
第78話 裏切りへの応援コメント
見積もりが甘ちゃんすぎて笑う。
ここまで正確な情報を与えなかった海斗はすごいサボり魔だと思うわ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
励みになります!
彼の見積もりが甘いのは、生い立ちを考えた仕方ないです。もう少し警戒できていれば余裕で結果は変わっていただろうに、本当に惜しいと思います。
これは裏話にする予定だったのですが、海斗の活躍は、当事者以外だとかなり気が付きにくいことから、ドクナイが正確な情報を得ることは不可能でした。
まず、作中でもいくつかある海斗の活躍シーンですが、どれも一瞬の出来事であるため、目撃者が当事者以外ほぼいません。
また、花屋の娘を救ったように、周り回って救われるパターンもあったりするなど、実は結構海斗が凄い奴というのは、平穏な人生を過ごせていると気が付きにくいです。
その他にも、海斗の救い方は基本的に自立させるような救い方、言い換えると間接的な救い方をしていて、花屋の件でもそうですが、アドバイスなどはしましたが、直接的に道を切り開いたのは、花屋の必死の努力の結果であり、第三者から見ると、海斗の活躍は見えないところにあります。
それらのことから、海斗がすごい奴と知るのは難しいです。
ただ、まあ、それがいいことがどうかは、これから次第ですw
今後とも海斗くん達をよろしくお願いします。
編集済
第37話 動き出す者たち④への応援コメント
前回と今回の話めちゃくちゃ違和感が
作中散々御剣勢力を最強と
>全国最強
>四貴族の中最強
>王国精鋭より上
>王族+他3貴族相手に6割以上勝てる
>単体で他国複数押さえる
その中で先遣隊とは言え
次期団長と副団長クラスと言及した方たちが一瞬でやられた
それほど強いキャラです!と言いたいのかわかりませんが
現時点で 御剣最強(笑) になりました
返事ありがとうございます
私の勘違いでした事で安心しましたε-(´∀`*)
詳しい説明と丁寧な対応ありがとうございます
作者からの返信
感想ありがとうございます。
私の実力不足で誤解を招いてしまっているので、訂正させてください。
36話、37話でボコボコにされているのは、御剣家の騎士団ではないです。
受け渡しについては、下記のような形で行われています。
御剣家→仲介役の他の貴族→王家
襲われたのは、仲介役の他の騎士団です。
一応、35話の下記のシーンで記載したのですが、曖昧でした。
申し訳ございません。
◾️35話
御剣家から、一人の罪人の受け渡しが行われていた。
その罪人は受け渡しが済むと同時に、受け渡し先の貴族の騎士団によって、王都に向かって森の中を駆けて、護送されていた。
↑
上記の受け渡し先の家族の騎士団によってのところで別のところだよと一応記載しています。
それで一応、御剣家関係の話をするなら、第四話で語りましたが、御剣家の戦力は、直属と雇いの騎士団の二つあります。
基本的に、各地を守るのが雇い騎士団。
(一応御剣家の研修やら色々やっているので他よりは強い)
護衛を始めて、各地の騎士団で対応できない時に出てくるのが直属になります。
こちらの直属は、御剣家がメチャクチャ鍛えているところである為、とても強いです。
直属の中にもレベルがあり、あまり具体的なことは言えないのですが、もし、直属の中でも一番上に所属している者達が護衛していたら、余裕で返り討ちです。
傭兵団の団長が参戦していた場合は、状況にもよりますがギリギリ撤退できるかもぐらいです。
少なくとも奪還は不可能です。
逆に団長がいない場合、絶対に全員仕留めています。
強さについては慎重かつ大切に扱う予定なので、そこあたりについては安心していただけると幸いです。
最後にこのような質問をしていただきありがとうございます。
私の方でも出来うる限り設定は遵守できるよう努力していますが、間違える時があるので、このような質問があると自身の間違いを気がつく機会になります。
今後とも、分からないところや設定が軽視されているところがあれば教えていただけると助かります。
今後とも海斗達をよろしくお願いします。
第64話 激突への応援コメント
楽しく読ませていただいております。
瞬殺は個人的に通常の抜刀術だと思っていたのですが、逆手という描写を見て調べてそういうのもあるんだなぁと思いました。ありがとうございます。
イメージしてみて、刀を抜く際は刃を下向きにして逆手で抜き、抜き切ってから順手に変えて切る感じかなと思いましたが、
これでは回転する意味がないので、刃は通常通り上向きで、手首のスナップなどで刃を下にした後順手で切る感じでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
励みになります。
瞬刹について、色々とありがとうございます。
認識はかなり近いです。
読みやすいように簡略化していたところもあるので、より詳細に語ると、まず瞬刹自体、難易度が高すぎ、技の段階みたいなのが生まれています。
大きく分けて3段階に分かれます。
1段階目が逆手のみで行う抜刀。
初代とかの前では瞬刹と言ってはいけないレベル。
2段階目が逆手から順手に持ち帰るレベル。
たまに現れる天才が出来るようになるやつで、瞬刹もどき。
3段階目は、初速をもっと上げたいし、その後の安定性も上げたいな、そうだ回転をいれて力を集約させよう!と横向きの回転を入れてより鋭い一撃を繰り出せるようにしたのが本物の瞬刹になってきます。
この回転を入れるというのが難しいすぎで、殆ど使い手がいないと言われた技になります。
それで、皐月や祐希は刀を抜こうとした時に回転させます。
これは回転の遠心力を乗せて投げるイメージに近くて、皐月と祐希はまだまだ技量が足りない為、振り抜く最中に回転を入れることが出来ません。
他にも細かい微調整が出来ていない。
なので、今は回転→振り抜く形に固定化することで何とか繰り出しています。
一応、完全に回転し切る前に振り抜きをしている為、ギリ瞬刹と言えるレベルです。
何故、ヘンリーが持ち変える最中と言ったのは、本来、回転を入れる行為は無駄な動作など生むので、遅くなるのが道理です。
ですが、適切な回転数、距離、回転速度、力を集約など複雑な条件が合わさった時だけ、回転を入れると早くなる場合があり、本物の使い手は、それを意図的に回転数やタイミングを抜刀するごとに調整することで繰り出すことが出来ます。
その為、抜刀するごとに回転のタイミングなどは本当にバラバラで、大体逆手から順手に持ち変える最中ぐらいにやることが多いと聞いたので、最中と言ってます。
改めて言いますが、回転など調整が本当にメチャクチャ難しくて、場合によっては回転をしない時もあるので、誰も習得できない技になっています。
逆に言うと、ほんの僅かだけで実現できている皐月や祐希、ガッツリ使えている加嶋は、ガチの天才であり化け物です。
すいません。上記の説明でも分かりにくいとは思うので、読む際は、基本的には逆手から順手に変えることを想像しつつ、ここ回転入れたら早いそうと思った時に回転を入れているなと思っていただけると幸いです。
一応、細かいところまで考えてはいるのですが、基本的には空想科学なので、ノリと雰囲気で細かいところは気にせずに読み進めていただけると幸いです。
これからも海斗達をよろしくお願いします。
第77話 チョロいへの応援コメント
ヒャッハー!!オシオキの時間だぁ!!!
第15話 メイド、壊れちゃったへの応援コメント
メイド服が変わってるって主人が変わってる以上に
前のメイド服が使えなくなるようなことをされたと勘繰られる可能性がある気が…
第12話 君はメイドだへの応援コメント
スリーアウトどころかファイブアウトくらいですね…次の回は2アウトからの攻撃開始です…
第4話 御剣祐希にとっての兄様への応援コメント
たまたま、発見した賊の討伐について、皐月が後処理をやらせて欲しいと言ってきたので一任した。
たぶん、この辺りから暫く「皐月」ではなく「祐希」です。
第53話 計画は……完璧だったへの応援コメント
それもあるし、完全に口説き落とした展開。
そして隠居生活が遠のく
第28話 如何なる時でもサボりは忘れないへの応援コメント
初日から破綻してたんだよなぁ、悲しいことに
第2話 御剣皐月(さつき)にとってのお兄様への応援コメント
早い段階でそうなんたろうな…とは想像してたけど、やはり狂信者枠だった
第76話 静かな始まりへの応援コメント
お? サボリ魔がとうとう本気出すのか?
よし、もうこうなったらチートたるすべてを見せてやるんだ。
たぶん、それやったらリオナと結婚待ったなしになると思うけどw
これも男の責任、ってやつだね!
しかし結婚となると、弟と妹の反応も気になるなあw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
非常に励みになります!
仰る通り、とうとうあのサボリ魔が本気を出します!
いや、とても長かった。
約30万字もサボって見せた海斗君には、手を焼かされています。
本気を出した後、どうなるかは分かりませんが、リオナとの結婚となると、色々と荒れそうですねw
どんな感じに荒れるかは分かりませんが、海斗君が平穏に過ごせることを心から願ってます。
彼もとても頑張っていますから!
これからも海斗君達をよろしくお願いします!
第76話 静かな始まりへの応援コメント
平和だからサボれるわけだし平和を乱す奴はしっかり倒さなきゃもあるし責任感強いサボり魔よ!
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます。
非常に励みになってます。
返答はしない方針でしたが、そこまで感想も多くはないので、少しぐらいは返してもいいやで、返信させていただきました。
いつも海斗君について、感想を書いていただきありがとうございます。
サボり魔として、全てから逃げればいいのに逃げない海斗君は本当にいい子ですよね!
今回は色々と裏目に出てしまっていますが、その頑張りが報われることを僕もとても願ってます!
これからも海斗君達をよろしくお願いします。
第75話 指示をへの応援コメント
人の上に立つ司令官として満点、兄として花丸満点の男なんだよな!
第73話 立派な騎士だよへの応援コメント
長い…作中の数時間に何日間かけているのか
第73話 立派な騎士だよへの応援コメント
これは弁慶の仁王立ちかな?カッコいいね福田…
第70話 圧倒的への応援コメント
最高のお兄ちゃんですわ!
第55話 お母様みたいへの応援コメント
男に女装させるのはマジで意味分からん
編集済
第2話 御剣皐月(さつき)にとってのお兄様への応援コメント
主人公が双子の片割れなのか、主人公の他に双子がいるのかちょっとわかりづらいですね
主人公は腹違いらしいので、後者なのでしょうが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、主人公の他に双子がいます。
分かりにくくなってしまい申し訳ございません。
第69話 後は任せてへの応援コメント
毒は僕達からしたら『遅く』ないため
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、確認ですが指摘ですよね?
よく読み返すと、その部分の意味が噛み合っていなかった為、『遅いため』と修正しました。
ご指摘ありがとうございます!
第69話 後は任せてへの応援コメント
ようやっと兄様来た!!
これで勝つる!
お兄様来たしカタルシスターン来るよね? 来てくださいお願いします
第69話 後は任せてへの応援コメント
差し出がましいですが、21話もの間主人公出ないってテンポ悪くないですかね....?
それと久々の主人公くん嬉しいです。かっこいい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テンポについてですが、仰る通り改善できるが多くあると反省しています。
日々、読み直しなどをしてよりテンポ感良く進められるように試行錯誤していきたいと考えています。
すぐに結果は出せないかもしれませんが、出来る限り応えられるように頑張っていくので、今後ともよろしくお願いします。
また、海斗のことを褒めていただきありがとうございます。
頑張って書いたのでとても嬉しかったです。
最後に一応確認ですが、主人公が最後に出たのが58話で再登場するのが69話なので、登場していかなかった間は10話分だと思います。
ただ、この10話書くのに3ヶ月、文字数にして4万文字なので、感覚的には21話換算ぐらいであまり変わらないなと思ってます。
第69話 後は任せてへの応援コメント
兄様!!!!!って叫びたくなるようなかっこよさよ!
第68話 教えてもらったことへの応援コメント
めっちゃいいお兄さんの言葉だわ。
サボる為とはいえ慕われるどころか崇拝されるよね!
第27話 一番楽しい時だへの応援コメント
途中で色んな「リオナ」呼びが唐突に出てきますが、おそらく回想的な表現でしょうか?
状況から察せくもないですが、描写を増やす、『』に変えるなどした方が伝わり安い気がしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそうかも知れません。
後で修正をしておきます。
第23話 第一王女一行の想いへの応援コメント
近しい立場のドロシーがお姫様呼びしてるのは違和感が大きいです。姫様かリオナ様で良いのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドロシーは姫様と言う時もあるので、そちらの方がメインになるように今後変えていこうかなと思います。
確かに違和感はありますからね
ちなみに、リオナ様など直接名前を言うことはドロシーは意識的にしていません。
第24話 思い悩むメイドへの応援コメント
「自信」じゃなくて「優秀じゃないといけない強迫観念」なのお労しい
第9話 第一王女の決意と御剣家の強みへの応援コメント
「影武者王女に構い過ぎて本人が誘拐され悲劇に繋がる」
原作の顛末はこんなモノかね。
…救っても『第二王女敵対フラグ』建つの凄いな、オネエサマニタカル害虫シスベシ慈悲は無し。
第12話 君はメイドだへの応援コメント
↓激務の1週間を過ごした金曜の夜を想像してみろよ。とりあえず寝たいだろ
第15話 メイド、壊れちゃったへの応援コメント
弟妹と同じように立ち直らせたら、弟妹と同じような(主人公は気付いていない)狂信者になりそうな流れですな。
正直とても面白いです。
第66話 別次元への応援コメント
この場での失敗ってだけでまだわからん全体の状況なんだよなー
第65話 しつこいへの応援コメント
早く海斗来ないかな
第65話 しつこいへの応援コメント
しつこいって自己紹介かなって思うほど粘着質なんだよなー
第52話 楽しませ方への応援コメント
かん…ぺき……?
第23話 第一王女一行の想いへの応援コメント
鋭い考察!
合ってるが間違っているという矛盾!
海斗本人はそんなこと考えてないが、本家に思惑があるのは事実!
そう正しく、分水嶺である
第8話 ピンチはチャンス!への応援コメント
たぶんそのイベントもう起こらないよ……?
だって、近場のでっかい賊?倒したじゃん?
結構前だけどね
恐らく、そいつらに襲撃されたんだろうよ
第85話 作戦会議①への応援コメント
御剣家特注の軍服を着て出陣の海斗くん
この姿を見た、
騎士団達の士気は最高に上がってますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
励みになります。
確かに、いつもとは違う強者としての海斗君を見た騎士がいたら士気はかなり上がりますね。
普段のギャップも含めると皐月達がその姿を直接見たらイチコロになりそうですw
今後とも海斗君をよろしくお願いします。