編集済
第79話 鬼ごっこへの応援コメント
サボりすぎて君の隠れ家でサボっていたんだよ。って言われたらさらに誤解しそうだ(笑)
むしろ隠れ家なんだし最高のおサボりスポットだと思うね。
書籍化おめでとうございます!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
励みになります。
確かに、そんなこと言うとドクナイは勘違いしそうですねw
また、仰る通り隠れ家は海斗君的にも嬉しいですねw
書籍化に関しても、ありがとうございます!
書籍化できたのも応援をしていただけたからです。
本当にありがとうございます!
近況ノートやAmazonの方ではイラスト公開されているので、気になったら見に行ってください。
ちなみに、海斗君は非常にかっこよく描かれていてお勧めです!
これからも海斗君達をよろしくお願いします。
第73話 立派な騎士だよへの応援コメント
結果てしては誘拐されてしまった
結果としては
でしょうか
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
とても助かります!
指摘されたところについては修正を実施いたしました。
これからも海斗達をよろしくお願いします!
第78話 裏切りへの応援コメント
見積もりが甘ちゃんすぎて笑う。
ここまで正確な情報を与えなかった海斗はすごいサボり魔だと思うわ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
励みになります!
彼の見積もりが甘いのは、生い立ちを考えた仕方ないです。もう少し警戒できていれば余裕で結果は変わっていただろうに、本当に惜しいと思います。
これは裏話にする予定だったのですが、海斗の活躍は、当事者以外だとかなり気が付きにくいことから、ドクナイが正確な情報を得ることは不可能でした。
まず、作中でもいくつかある海斗の活躍シーンですが、どれも一瞬の出来事であるため、目撃者が当事者以外ほぼいません。
また、花屋の娘を救ったように、周り回って救われるパターンもあったりするなど、実は結構海斗が凄い奴というのは、平穏な人生を過ごせていると気が付きにくいです。
その他にも、海斗の救い方は基本的に自立させるような救い方、言い換えると間接的な救い方をしていて、花屋の件でもそうですが、アドバイスなどはしましたが、直接的に道を切り開いたのは、花屋の必死の努力の結果であり、第三者から見ると、海斗の活躍は見えないところにあります。
それらのことから、海斗がすごい奴と知るのは難しいです。
ただ、まあ、それがいいことがどうかは、これから次第ですw
今後とも海斗くん達をよろしくお願いします。
編集済
第37話 動き出す者たち④への応援コメント
前回と今回の話めちゃくちゃ違和感が
作中散々御剣勢力を最強と
>全国最強
>四貴族の中最強
>王国精鋭より上
>王族+他3貴族相手に6割以上勝てる
>単体で他国複数押さえる
その中で先遣隊とは言え
次期団長と副団長クラスと言及した方たちが一瞬でやられた
それほど強いキャラです!と言いたいのかわかりませんが
現時点で 御剣最強(笑) になりました
返事ありがとうございます
私の勘違いでした事で安心しましたε-(´∀`*)
詳しい説明と丁寧な対応ありがとうございます
作者からの返信
感想ありがとうございます。
私の実力不足で誤解を招いてしまっているので、訂正させてください。
36話、37話でボコボコにされているのは、御剣家の騎士団ではないです。
受け渡しについては、下記のような形で行われています。
御剣家→仲介役の他の貴族→王家
襲われたのは、仲介役の他の騎士団です。
一応、35話の下記のシーンで記載したのですが、曖昧でした。
申し訳ございません。
◾️35話
御剣家から、一人の罪人の受け渡しが行われていた。
その罪人は受け渡しが済むと同時に、受け渡し先の貴族の騎士団によって、王都に向かって森の中を駆けて、護送されていた。
↑
上記の受け渡し先の家族の騎士団によってのところで別のところだよと一応記載しています。
それで一応、御剣家関係の話をするなら、第四話で語りましたが、御剣家の戦力は、直属と雇いの騎士団の二つあります。
基本的に、各地を守るのが雇い騎士団。
(一応御剣家の研修やら色々やっているので他よりは強い)
護衛を始めて、各地の騎士団で対応できない時に出てくるのが直属になります。
こちらの直属は、御剣家がメチャクチャ鍛えているところである為、とても強いです。
直属の中にもレベルがあり、あまり具体的なことは言えないのですが、もし、直属の中でも一番上に所属している者達が護衛していたら、余裕で返り討ちです。
傭兵団の団長が参戦していた場合は、状況にもよりますがギリギリ撤退できるかもぐらいです。
少なくとも奪還は不可能です。
逆に団長がいない場合、絶対に全員仕留めています。
強さについては慎重かつ大切に扱う予定なので、そこあたりについては安心していただけると幸いです。
最後にこのような質問をしていただきありがとうございます。
私の方でも出来うる限り設定は遵守できるよう努力していますが、間違える時があるので、このような質問があると自身の間違いを気がつく機会になります。
今後とも、分からないところや設定が軽視されているところがあれば教えていただけると助かります。
今後とも海斗達をよろしくお願いします。
第64話 激突への応援コメント
楽しく読ませていただいております。
瞬殺は個人的に通常の抜刀術だと思っていたのですが、逆手という描写を見て調べてそういうのもあるんだなぁと思いました。ありがとうございます。
イメージしてみて、刀を抜く際は刃を下向きにして逆手で抜き、抜き切ってから順手に変えて切る感じかなと思いましたが、
これでは回転する意味がないので、刃は通常通り上向きで、手首のスナップなどで刃を下にした後順手で切る感じでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
励みになります。
瞬刹について、色々とありがとうございます。
認識はかなり近いです。
読みやすいように簡略化していたところもあるので、より詳細に語ると、まず瞬刹自体、難易度が高すぎ、技の段階みたいなのが生まれています。
大きく分けて3段階に分かれます。
1段階目が逆手のみで行う抜刀。
初代とかの前では瞬刹と言ってはいけないレベル。
2段階目が逆手から順手に持ち帰るレベル。
たまに現れる天才が出来るようになるやつで、瞬刹もどき。
3段階目は、初速をもっと上げたいし、その後の安定性も上げたいな、そうだ回転をいれて力を集約させよう!と横向きの回転を入れてより鋭い一撃を繰り出せるようにしたのが本物の瞬刹になってきます。
この回転を入れるというのが難しいすぎで、殆ど使い手がいないと言われた技になります。
それで、皐月や祐希は刀を抜こうとした時に回転させます。
これは回転の遠心力を乗せて投げるイメージに近くて、皐月と祐希はまだまだ技量が足りない為、振り抜く最中に回転を入れることが出来ません。
他にも細かい微調整が出来ていない。
なので、今は回転→振り抜く形に固定化することで何とか繰り出しています。
一応、完全に回転し切る前に振り抜きをしている為、ギリ瞬刹と言えるレベルです。
何故、ヘンリーが持ち変える最中と言ったのは、本来、回転を入れる行為は無駄な動作など生むので、遅くなるのが道理です。
ですが、適切な回転数、距離、回転速度、力を集約など複雑な条件が合わさった時だけ、回転を入れると早くなる場合があり、本物の使い手は、それを意図的に回転数やタイミングを抜刀するごとに調整することで繰り出すことが出来ます。
その為、抜刀するごとに回転のタイミングなどは本当にバラバラで、大体逆手から順手に持ち変える最中ぐらいにやることが多いと聞いたので、最中と言ってます。
改めて言いますが、回転など調整が本当にメチャクチャ難しくて、場合によっては回転をしない時もあるので、誰も習得できない技になっています。
逆に言うと、ほんの僅かだけで実現できている皐月や祐希、ガッツリ使えている加嶋は、ガチの天才であり化け物です。
すいません。上記の説明でも分かりにくいとは思うので、読む際は、基本的には逆手から順手に変えることを想像しつつ、ここ回転入れたら早いそうと思った時に回転を入れているなと思っていただけると幸いです。
一応、細かいところまで考えてはいるのですが、基本的には空想科学なので、ノリと雰囲気で細かいところは気にせずに読み進めていただけると幸いです。
これからも海斗達をよろしくお願いします。
第77話 チョロいへの応援コメント
ヒャッハー!!オシオキの時間だぁ!!!
第15話 メイド、壊れちゃったへの応援コメント
メイド服が変わってるって主人が変わってる以上に
前のメイド服が使えなくなるようなことをされたと勘繰られる可能性がある気が…
第12話 君はメイドだへの応援コメント
スリーアウトどころかファイブアウトくらいですね…次の回は2アウトからの攻撃開始です…
第4話 御剣祐希にとっての兄様への応援コメント
たまたま、発見した賊の討伐について、皐月が後処理をやらせて欲しいと言ってきたので一任した。
たぶん、この辺りから暫く「皐月」ではなく「祐希」です。
第53話 計画は……完璧だったへの応援コメント
それもあるし、完全に口説き落とした展開。
そして隠居生活が遠のく
第28話 如何なる時でもサボりは忘れないへの応援コメント
初日から破綻してたんだよなぁ、悲しいことに
第2話 御剣皐月(さつき)にとってのお兄様への応援コメント
早い段階でそうなんたろうな…とは想像してたけど、やはり狂信者枠だった
第76話 静かな始まりへの応援コメント
お? サボリ魔がとうとう本気出すのか?
よし、もうこうなったらチートたるすべてを見せてやるんだ。
たぶん、それやったらリオナと結婚待ったなしになると思うけどw
これも男の責任、ってやつだね!
しかし結婚となると、弟と妹の反応も気になるなあw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
非常に励みになります!
仰る通り、とうとうあのサボリ魔が本気を出します!
いや、とても長かった。
約30万字もサボって見せた海斗君には、手を焼かされています。
本気を出した後、どうなるかは分かりませんが、リオナとの結婚となると、色々と荒れそうですねw
どんな感じに荒れるかは分かりませんが、海斗君が平穏に過ごせることを心から願ってます。
彼もとても頑張っていますから!
これからも海斗君達をよろしくお願いします!
第76話 静かな始まりへの応援コメント
平和だからサボれるわけだし平和を乱す奴はしっかり倒さなきゃもあるし責任感強いサボり魔よ!
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます。
非常に励みになってます。
返答はしない方針でしたが、そこまで感想も多くはないので、少しぐらいは返してもいいやで、返信させていただきました。
いつも海斗君について、感想を書いていただきありがとうございます。
サボり魔として、全てから逃げればいいのに逃げない海斗君は本当にいい子ですよね!
今回は色々と裏目に出てしまっていますが、その頑張りが報われることを僕もとても願ってます!
これからも海斗君達をよろしくお願いします。
第75話 指示をへの応援コメント
人の上に立つ司令官として満点、兄として花丸満点の男なんだよな!
第73話 立派な騎士だよへの応援コメント
長い…作中の数時間に何日間かけているのか
第73話 立派な騎士だよへの応援コメント
これは弁慶の仁王立ちかな?カッコいいね福田…
第70話 圧倒的への応援コメント
最高のお兄ちゃんですわ!
第55話 お母様みたいへの応援コメント
男に女装させるのはマジで意味分からん
編集済
第2話 御剣皐月(さつき)にとってのお兄様への応援コメント
主人公が双子の片割れなのか、主人公の他に双子がいるのかちょっとわかりづらいですね
主人公は腹違いらしいので、後者なのでしょうが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、主人公の他に双子がいます。
分かりにくくなってしまい申し訳ございません。
第69話 後は任せてへの応援コメント
毒は僕達からしたら『遅く』ないため
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、確認ですが指摘ですよね?
よく読み返すと、その部分の意味が噛み合っていなかった為、『遅いため』と修正しました。
ご指摘ありがとうございます!
第69話 後は任せてへの応援コメント
ようやっと兄様来た!!
これで勝つる!
お兄様来たしカタルシスターン来るよね? 来てくださいお願いします
第69話 後は任せてへの応援コメント
差し出がましいですが、21話もの間主人公出ないってテンポ悪くないですかね....?
それと久々の主人公くん嬉しいです。かっこいい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テンポについてですが、仰る通り改善できるが多くあると反省しています。
日々、読み直しなどをしてよりテンポ感良く進められるように試行錯誤していきたいと考えています。
すぐに結果は出せないかもしれませんが、出来る限り応えられるように頑張っていくので、今後ともよろしくお願いします。
また、海斗のことを褒めていただきありがとうございます。
頑張って書いたのでとても嬉しかったです。
最後に一応確認ですが、主人公が最後に出たのが58話で再登場するのが69話なので、登場していかなかった間は10話分だと思います。
ただ、この10話書くのに3ヶ月、文字数にして4万文字なので、感覚的には21話換算ぐらいであまり変わらないなと思ってます。
第69話 後は任せてへの応援コメント
兄様!!!!!って叫びたくなるようなかっこよさよ!
第68話 教えてもらったことへの応援コメント
めっちゃいいお兄さんの言葉だわ。
サボる為とはいえ慕われるどころか崇拝されるよね!
第27話 一番楽しい時だへの応援コメント
途中で色んな「リオナ」呼びが唐突に出てきますが、おそらく回想的な表現でしょうか?
状況から察せくもないですが、描写を増やす、『』に変えるなどした方が伝わり安い気がしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそうかも知れません。
後で修正をしておきます。
第23話 第一王女一行の想いへの応援コメント
近しい立場のドロシーがお姫様呼びしてるのは違和感が大きいです。姫様かリオナ様で良いのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドロシーは姫様と言う時もあるので、そちらの方がメインになるように今後変えていこうかなと思います。
確かに違和感はありますからね
ちなみに、リオナ様など直接名前を言うことはドロシーは意識的にしていません。
第24話 思い悩むメイドへの応援コメント
「自信」じゃなくて「優秀じゃないといけない強迫観念」なのお労しい
第9話 第一王女の決意と御剣家の強みへの応援コメント
「影武者王女に構い過ぎて本人が誘拐され悲劇に繋がる」
原作の顛末はこんなモノかね。
…救っても『第二王女敵対フラグ』建つの凄いな、オネエサマニタカル害虫シスベシ慈悲は無し。
第12話 君はメイドだへの応援コメント
↓激務の1週間を過ごした金曜の夜を想像してみろよ。とりあえず寝たいだろ
第15話 メイド、壊れちゃったへの応援コメント
弟妹と同じように立ち直らせたら、弟妹と同じような(主人公は気付いていない)狂信者になりそうな流れですな。
正直とても面白いです。
第66話 別次元への応援コメント
この場での失敗ってだけでまだわからん全体の状況なんだよなー
第65話 しつこいへの応援コメント
早く海斗来ないかな
第65話 しつこいへの応援コメント
しつこいって自己紹介かなって思うほど粘着質なんだよなー
第52話 楽しませ方への応援コメント
かん…ぺき……?
第23話 第一王女一行の想いへの応援コメント
鋭い考察!
合ってるが間違っているという矛盾!
海斗本人はそんなこと考えてないが、本家に思惑があるのは事実!
そう正しく、分水嶺である
第8話 ピンチはチャンス!への応援コメント
たぶんそのイベントもう起こらないよ……?
だって、近場のでっかい賊?倒したじゃん?
結構前だけどね
恐らく、そいつらに襲撃されたんだろうよ
第5話 御剣家現当主から見た御剣海斗への応援コメント
残念!
そいつも味方になるんだよ!
その計画、破綻するぜ?
第2話 御剣皐月(さつき)にとってのお兄様への応援コメント
知ってた(´・ω・`)
第1話 悪役に転生したへの応援コメント
やりすぎで草
媚び売るにしてもそこまでしてしまったら、逆効果なんだよなぁ…
第63話 加速への応援コメント
鴨〇会長の御言葉「努力した者が全て報われるとは限らん。しかし、成功した者は皆すべからく努力しておる」なんだなー
積み重ねた土台がなければ格上と当たったら何も出来ないで終わってしまうからね。
階段を一歩一歩進むのが凡人だとしたら天才は二、三歩進むけど努力しなきゃ進むスピードは上がらんしな。
格上との闘いで経験を得たら、真打登場!
第28話 如何なる時でもサボりは忘れないへの応援コメント
>騎士団は誰の影響か分からないが、柔軟に対応できる人物が多い。
いやぁ、誰の影響でしょうかねぇ?w
第18話 ご主人様は最高の環境を用意してくれたへの応援コメント
ここでサボると余計に好感度が上がるんだよなぁ。
第14話 圧倒的な差への応援コメント
ここで慰めてしまったらもう一つ爆弾が、、、
第9話 第一王女の決意と御剣家の強みへの応援コメント
第一王女一向→硬い決意
御剣海斗→柔らかい決意
わろた
第8話 ピンチはチャンス!への応援コメント
地位も権力も興味なくて家にも家族にも思い入れのない主人公がさっさとどっかにとんずらしない理由がよくわからない。結局シナリオの強制力が~みたいな感じの流れなんだろうか。
第62話 抵抗への応援コメント
王女を従わせる為に福田くんは生かされ放置されるんかな
トドメ刺したら王女は逃げようとするだろし、お前が逃げたら戻ってアイツやるわ
的になりそう
主人公は休んでる以上、一旦拐われるのは仕方ないのかな
とりあえずの現状最低でも強敵枠2人、に対して主人公、いいマッチが見られそうです
第62話 抵抗への応援コメント
より混沌としてきたなー
平和ボケできそう感が全然ないぜ!
第61話 騎士 福田大寺への応援コメント
胸熱すぎる展開‼️
第60話 確かめてみようか?への応援コメント
「さて、パッパとその騎士を殺して、王女様を攫いたいところだけど、それじゃあ、せっかくお前達の主人が作ってくれた機会が無駄になっちゃう」
⬆
さて、パパっとその騎士を殺して、
の方がいいと思うのですが、どうでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
提案ありがとうございます!
私の方もそっちがいいと思ったので、そちらの方に修正しました。
改めてご提案ありがとうございます!より良い物語にすることができました。
今後ともよろしくお願いします。
第11話 僕の努力を返せ!!!への応援コメント
(これが世界の「強制力」とか「運命力」とか言われるアレ)
第61話 騎士 福田大寺への応援コメント
悪役が悪役しているほど正義が輝くな!
第61話 騎士 福田大寺への応援コメント
また舐めプチンピラが負けフラグを建てた・・・・・・
第61話 騎士 福田大寺への応援コメント
かーっくいー
騎士にならなければよかったのにねあんな主じゃ無ければねって言わなければ楽に処理出来たのに性格悪いから……
第60話 確かめてみようか?への応援コメント
>>王女様のお陰で、この舞台が揃ったんだ
海斗が現れた後に同じセリフで返されそうな予感
第60話 確かめてみようか?への応援コメント
敵側大丈夫?
こんなにフラグを立てまくって…
第59話 話を聞かせてくれよへの応援コメント
姫さんの成長と平和な時間が終わってしまうか、、、
第59話 話を聞かせてくれよへの応援コメント
海斗来おぉーーい!
第59話 話を聞かせてくれよへの応援コメント
千里眼持ってるから見られてるんじゃ……?
そしてこういう状況になったら無視できないのが主人公なので……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本来なら、感想コメントには、基本的に返信しないつもりですが、この後の展開を楽しんでもらう為にも、コメントします。
一つ前の話で、海斗にはやる事がありました。しかも徹夜で、さらに言うならかなり集中力が必要になります。
後は察して下さい。
編集済
第55話 お母様みたいへの応援コメント
公主:你怎么会懂,海斗可是能成为我母亲的男人!
众人:母亲?男人吗?呃啊!(遗言)
第22話 1日目の終わりへの応援コメント
变成废人状态被保管……这不是符合原作了吗kora(笑)
第58話 約束への応援コメント
「ライバルが強くなるのは嬉しいが、あれば強すぎるだろう。接近すれば短剣や盾に変え、距離を取れば変形を活用した突きの長距離攻撃が来てと、あの剣になってから、全く勝てん」
⬆
あれは強すぎるだろう。
だと思います。
失敗したら、失望されるとか思うとって言ってるけどさあ、いくら王女だとしても11歳の女の子に求めてる基準が高すぎやろ、責任は王女に任せてるとはいえ国王が取るべきで、勇者の末裔が王族とはいえ国民も11歳の女の子に期待しすぎて、自分達ができることまで押し付けてる感じがしてこの国の国民は他力本願がデフォルトになってるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
20話、21話、25話、27話、31話、45話、53話、55話、58話の誤字報告ありがとうございます。指摘事項については、すべて修正させていただきました。
最新話まで読んで、誤字報告をしていただきありがとうございました。
とてもうれしかったです。
感想について、この後の展開のネタバレもあるため、すべてを応えることは出来ませんが、王国は結構まともです。勿論、完璧にまともというわけではなく、一部は腐ったりしていますが、全体評価で言えばまともな国家です。
ただ、今は平穏な時代ではなかった。
後は、作中でも何度も指摘されていますが、リオナは責任感が強すぎるところがあります。必要以上に思い込んでしまうのも、あの言葉に繋がったのでしょう。
現段階で言えることは、これぐらいです。
最後に、私としては、十人十色といった感じで、いろんな人がいるからこその紡ぎ出される物語が好きなので、一つの価値観に固定されることなく、物語を書いていくつもりです。
改めて、コメントありがとうございました!
第55話 お母様みたいへの応援コメント
「貸してくれるよ。少なくとも助けを求められば、僕は力を貸す。だから、もう絶対に一人にはならない。今回の視察ように1から10まで全てを助けることは出来ないけど、
⬆
今回の視察のように1から10まで
だと思います。
第53話 計画は……完璧だったへの応援コメント
だろうね笑
読者は予想通りって思ってるよ🤣
第45話 極寒の花畑への応援コメント
お兄様はそんな事情や、私達や御剣家の関係を的確に見抜き、私達が何の負担を掛からないように助けてくれた。
⬆
私達が何の負担も掛からないように助けてくれた。
だと思います。
第31話 何でも知っているわけではないへの応援コメント
「この後は、騎士団長が相手をしてくれる。剣について、色々とやっているようだし、せっかくだから、見てもらってアドバイスをもらうといい。それが自分を知るにも繋がるところもあるだろうし」
⬆
自分を知る事にも繋がる
だと思います。
第30話 私は貴方が嫌いへの応援コメント
コメントで批判的なのがありますが、なら読まなければ良いじゃんと思う自分がいます。
他にもいろんな作品があるので、合わなければ他の作品に行けばいいので、批判的な意見はスルーしても良いのでは?
キャラ一人一人を大切にしているのだと思えるので、そのキャラが何を思って悩んで葛藤していて成長する為にどうすれば良いのかを考えるのはいい事だと思うので、作者は自分が思うように書いてくれればいいと思います。
頑張って下さい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても暖かいコメントをしていただきありがとうございます!
本当に助かります!
私が大切にしているキャラ達を優しく見守ってくれて、とても嬉しいです。
ご意見の方ももっともだと思います。全てに受け入れられる物語などありませんから。
ただ、これは私の我儘ですが、読者にも寄り添える物語を届けたいと思っているので、必ず一回は向き合って考えるようにはしています。
まあ、他と比べて批判コメントを多くもらっていないのと、役に立つコメントや、貴方のように励ましのコメントを貰えるから出来ることですが…。
そう言った意味で、改めてコメントをして頂きありがとうございます!
勇気を出してコメントをしてくれたからこそ、私の強みや守るべきところをしっかりと自覚して守れます!
本当にありがとうございます。
頂いた誤字報告も修正次第、一番最新の誤字報告のコメントに連絡させて頂きます。
引き続き、悪役転生をよろしくお願いします!
第27話 一番楽しい時だへの応援コメント
「うん。普通に考えて頑張れば頑張るほど自分が悪いと思う場所無くなるし、慰める材料にもなる。悪いところが少なければ、気軽に笑い話にも出来る」
⬆
自分が悪いと思う場所は無くなるし
自分が悪いと思う場所が無くなるし
どちらかだと思います。
第25話 夜の散歩への応援コメント
「別に聞いてもいいんだよ、どうしたらいいのか分からないので、教えてくださいて」
⬆
教えてくださいって
だと思います。
第21話 花屋が教えてくれる海斗様③への応援コメント
「言いたい事は分かるけど、精涙は分けられない。本当なら、僕が別のものでね労っておくと言いたいところだけど、僕がここにいたと言う事実自体、それなりに不味い事なんだ。
⬆
僕が別のもので労っておくと
だと思います。
第20話 花屋が教えてくれる海斗様②への応援コメント
右目を失明しようが、腹を貫かれようが、私は最後最後まで戦い抜きました。
⬆
私は最後の最後まで戦い抜きました。
だと思います。
そのため、何の考えなしに追い詰めた結果、精霊が内包していた莫大な魔力が一気に放出される危機的状況になりました。
⬆
そのため、何の考えもなしに追い詰めた結果
うーんどっちでも良いと思うのですが、こっちの方が個人的に自然に読めるかなと思います。
第6話 王族にとっての御剣家への応援コメント
身の回りの世話を含めても、視察に来て良い人数は5人以下である事、こちらの指示に従わなかった場合に、起きたことに関して、一切の責任を負わず、罪にも問わないことなど、この視察来た王族に何があっても御剣家に不都合な事が起きないようにしてある。
⬆
この視察に来た王族に何があっても御剣家に
だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
指摘していただいたところに関しては修正いたしました!
報告、本当にありがとうございます!
第30話 私は貴方が嫌いへの応援コメント
王女様さ…ストレスかかりすぎて精神分離してないか?
第58話 約束への応援コメント
>>これで最低限の貢献はできたでしょ
これで最低限の貢献だとしたらハードルがクッソ高い!
いろんな問題が詰め込まれる最終日がやってくるなー
第55話 お母様みたいへの応援コメント
ママ味を感じておぎゃるのはいいけどおぎゃるためにママ味を強要してくるのはアウト
第55話 お母様みたいへの応援コメント
通常時ご主人様呼び、女装時お母様呼び、、、
どっちも地雷すぎて草!
第55話 お母様みたいへの応援コメント
男の声だろうにお母様...?それはもう....()
第55話 お母様みたいへの応援コメント
ヒエッ…
第5話 御剣家現当主から見た御剣海斗への応援コメント
はえー原作の謀殺は予定通りだったんすね
第23話 第一王女一行の想いへの応援コメント
鋭い考察なのに全然違うというコントw
第54話 心の余裕への応援コメント
海斗をダメにするクッションが間もなく開発されてバカ売れしそうだー
第13話 勘違いしてくれ!頼む!!への応援コメント
ありがとうございました。
第16話 デコピンへの応援コメント
第一王女に御主人様呼びさせてるの、
御剣とか王族や他家に聞かれてしまったら
凄い事になりそうw
というか、シスコンな第二王女にバレた日には、愛する姉を下僕にしたクソ野郎認定されそうだけどw
第52話 楽しませ方への応援コメント
彼の作戦が完璧だった試しがあっただろうか…
第20話 花屋が教えてくれる海斗様②への応援コメント
話はとても面白いのですが…
店主の回想の表現がチグハグで少し読みづらさを感じます。
現在の目線から過去として語っているところもあれば、その時のシーンとして表現してるところもあり没入しきれませんでした。
王女様に語りかけるように表現するのか、完全に回想シーンとして表現するのか統一していただけると助かります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
丁寧に指摘をしてくださってありがとうございます!
仰っていることは、ごもっともで御座います。そこは私の実力不足のため、今後は意識して最新話の方には反映させつつ、改善していきたいと思います。
今指摘されているところに関しては、二章完結後に修正を実施したいと思います。
理由としては、内容は変わりませんが、修正するのにそれなりの手間が掛かること。
ストーリーの更新をキリがいいところまで進めることが優先だと考えていること。
最新話まで読んでいる方が、後ろの方の修正を実施したことで、混乱をさせない為です。
今すぐの対応ができず、申し訳ございません。
コメント自体、理論整然としており、とても分かりやすいものの為、とても参考になりました。
ありがとうございます。
編集済
第79話 鬼ごっこへの応援コメント
やはり運が亡く(誤字じゃないよ笑)なっていたか·····笑
街への被害を気にすること無く色々とやりすぎてしまいましたねぇ〜、これは海斗ブチ切れしてるんじゃないのか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
励みになります。
ドクナイ君の運はまだ亡くなった訳じゃ……ここから入れる保険もあるはずですので、ドクナイ君の方には急いでお伝えしに行きます。
ドクナイ君の逃げ方に海斗君がどのように思っているのかは、彼の性格が大きく出てくるところになりますね……多分、次の話で知れると思います。
これからも海斗君達をよろしくお願いします。