入院患者連続不審死①への応援コメント
お猿さんでは無かった…遅念教授役が言う通りに立ちましたね。この二人名コンビになりそうな予感。
作者からの返信
ありがとうございます!😆
一見するとアホなコココですが、この事件で役に立ってくれる…と思います笑
マドカとコココは、本作のキーパーソンです!🔑
呪殺バトル⑤への応援コメント
昨日E中学校を読みまして、あまりの面白さにもっともっととU食品の求人、家庭訪問、スミダさんのレシートと(深夜に)読み進め、コメントの中にあった呪詛ゼミに興味を持ち、拝読いたしました。
ホラーとコメディの塩梅が素晴らしく、めちゃくちゃ面白かったです。最高です……!!
トリックも好きで、小さい頃から某名探偵な元教授の事件簿も好きだったので、胡散臭い教授と呼ばれる人物がとてもツボでした。
遅念准教授のプライドや倫理観はあり、ちゃんと先生をしつつも悪人ではあるキャラクター性、大変好みでございました。
教え子達も一人一人個性的で、他の15人も是非見てみたいので、呪詛ゼミ2を拝読できる機会がいつかあることを祈っております♪
こちらスピンオフということで、次は本編にあたるお話を拝読するか、一旦事故物件のお話を挟むか……ジロギン様の世界観をまだまだ堪能させていただきたく思います!
作者からの返信
ありがとうございます!😄お星様もいっぱい…嬉しいです😭
なんとありがたいお言葉…本作『呪詛ゼミ』は1年ほど前に書いたもので、初めてコンテストに応募した思い入れのある作品です。結果はダメでしたが、熱意を込めて書いたことには間違いないので、お褒めいただけて大変喜ばしいです😭😭😭
他にも色々と書いております!拙いものもありますが、ぜひ楽しんでいってくださいませ!
改めてお礼申し上げます🙇
呪殺バトル⑤への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
『降霊』と『憑依』の儀式をやり、その一方でゼミ生を育てていた遅念先生。でも、教育に「失敗」した学生を『降霊』と『憑依』で始末してしまうというのは、遅念先生にとってはゼミ生の教育もスリルあるゲームのようなものなのかしらと思ったのでした。
そんな遅念先生の手駒である五人の優秀なゼミ生たち。五人それぞれがしっかりと個性的で、呪殺に関して教え込まれる前に自分自身の考えを持っているような気がします。遅念先生に心酔していないから、彼らが先生を崇めて暴走することはないでしょうね。きっとそれぞれが自分の信念と折り合いを付けながら、依頼を受けたり断ったりするのでしょう。
今回も読みごたえのある一作でした。完結おめでとうございます!
作者からの返信
佐藤さん、最後までお読みいただきありがとうございます!😁
遅念は最後までサイコ野郎でございました…イオリという、儀式を悪用する存在がゼミから生まれてしまうことも、彼にとっては「人生のイベントの1つ」くらいなものでしょう…イオリを手にかけても、ケロッとしておりますし😅
本作で憑依事案を対応した5人の性格は全く異なりますが、「遅念をあまり信用していない」という点が共通しています😅しかし、遅念を信用しすぎるとイオリのようになってしまう可能性がありますから、その点については心配ないかと!😁
彼らのところには、今日も依頼が舞い込んでいるはず。そして新しいゼミ生が憑依事案を対応することになる…かもしれません!
呪殺バトル④への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
マドカさんとコココちゃんがカイトくんに触れ、無言のまま、怒りを抑える手助けをしているのがとても印象的でした。家族の敵であるイオリが、さらに無関係な男性を犠牲にしようとしているのを見て、どんな気持ちだったでしょうね。
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!!😄
マドカとコココ、2人はカイトの境遇を聞いていたので、彼女たちなりに気遣ったのでしょう。一方、2人は家族仲が良いため、カイトが味わった苦痛を想像することができません。ゆえにただ静かに、言葉なく、カイトに寄り添うことが精一杯でした。それでもカイトとしてはだいぶ落ち着き、救われたと思います。
イオリがまた犠牲者を出そうとして、カイトは腸が煮えくりかえる気持ちになったのは間違いありません。しかしマドカ、コココ、そして仇を討ってくれようとしている遅念のためにと、グッと我慢しました…!
編集済
呪殺バトル③への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
マドカさんが話を聞いたしょっぱなから遅念先生が死ぬこと前提で慌てているのが印象的です。勝負で死ぬのは遅念先生のほう、良くても差し違い、と。術返し、のようなことはできないのでしょうか?
たとえそういう小技が存在しても、イオリとの勝負では不可能なのかもしれませんね。何と言っても、優秀だった愛弟子と敬愛されていた恩師。互いにその実力や性格も知り抜いているでしょうから……
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😁
そして素敵なレビューをいただき、本当に感謝です!お察しの通り、この作品には私なりの皮肉を込めておりまして…😅かなりひねくれた内容になってしまったなと自分でも思っております( ^_^) 本当はもっと素直な作品になる予定だったのですが、どうも真っ直ぐに行動してくれないキャラたちばかりで…私の偏った価値観を吸収してくれちゃったようです😂改めてレビュー、ありがとうございます!🙇
イオリは遅念の一番弟子と言える存在だったため、遅念も全力で戦いたいと思ったのでしょう。スキル云々ではなく精神的な問題があったのかなと思います!…という割に、遅念は小細工をするのですが…😅
呪殺バトル①への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
イオリは馬鹿正直で純粋で使命感にあふれた人間だったのですね。そういう人が遅念先生の信奉者になるのは、とても危険なことだったのでしょう。相性が悪かった……と言うか、遅念先生が教育者でいるのがやばいということのような (^^;)
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!!😄
そうなのです!イオリは元々、遅念の言うことを何でも鵜呑みにし、吸収していく素直な子だったのです。ゆえに遅念の危うい部分まで身に付けてしまいました…
以前、火我が言っていたように遅念の天職は「殺し屋」。人を育むのではなく、人の命を奪い成長を止める。そんな生き方があっている人間なのでしょう…😅
遺された者たちへ④への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
才園寺家の使用人たちは素晴らしい忠誠心ですね。逃げ出そうとは思わなかったのでしょうか。
アヤさん、本作中、一、二を争う不思議系……人を呪い殺そうとするほど強いハルキくんの憎悪に共感したり、殺されかかったりしたばかりなのに、スキップで退場していきますか。怪異と肩を並べられるレベルかもしれません。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
使用人たちは、代々才園寺家に使えてきました。彼らもいわば世襲制のような中で生きていたのです…忠誠心というより義務感で勤めていたという感じですかね😅
アヤはまさに不思議系です笑 特にメンタルは最強…!物事をあまり深く考えないタイプとも言えますが…😅
編集済
遺された者たちへ①への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
タカヒロ……どこかで見覚えが? と思っていましたが、ネクロファグスに殺されたド変態ドルオタくんじゃないですか。呪殺されたのちあちらに転生し、またしても怪異に打倒されることになったのでしょうか (^^;)……とか思っていましたが、失礼、亡くなったのはゲンノシンさん、タカヒロくんはご存命でした。
アヤさん、犯人捜しをしようと意気込んでいますが、危険なにおいがぷんぷんしますね。
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😁
タカヒロという名前は、私の小中の同級生に多い名前でして…割と一般的な名前なのだなと思い、ネーミングに困ったときはとりあえず「タカヒロ」にしております( ^_^)
アヤ、危険な案件に首を突っ込んでしまいましたが…やる気は満々です!!
疑惑②への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
おお、コココちゃんにアヤさんに、ビンタロウくんとカイトくんも! 遅念ゼミ生の勢ぞろいですね。
いまだに自分の家族の恨みを晴らそうとし続けているカイトくんが家族の死体の写真を見せつけられた…どれだけ怒りと悲しみを掻き立てられたことでしょう。これは想像するだにぞっとします。
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!!😄
ここまでに登場した、憑依事案を対応した学生が勢揃い!呪詛ゼミに在籍している学生は全員で20名なので、あと15人いるのですが、彼らについてはもし『呪詛ゼミ2』を書くことになったら登場させようかなと考えています笑
カイトは思わぬ形で自分の家族の死と再び対面することになってしまいました。恐ろしい記憶が蘇り、お酒を飲むどころではなくなってしまったことでしょう…!
疑惑①への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
火我先生の服装w きっと、鯖風、鰯風、鰹風、とバリエーションがあるに違いないと見ました。
マドカさん、遅念先生の黒い過去を聞いても動じませんね。指導教官の人間性に過度な期待をしていないのはさすがとも言えますが (^^;)
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😁
火我の服装を見た人はみんな「光り物か!」と言いたくなってしまうそうです。光り輝く服ばかり持っているのでしょう…😅
このときのマドカは、もうすでに「遅念=裏で何をしていてもおかしくない人間」と認識しております笑 遅念から憑依事案を任された学生は、お金を手に入れる代わりに遅念への敬意を失ってしまうのです…😁
なかよし教室①への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
「いじめなんてしていない」と言う側は本気でそう思っている一方で、いじめられていると思っている側は学校に行けなくなるくらい悩んでいるのですよね。「いじめ」が、注意するかどうか迷うくらいの些細なところからエスカレートしていくことが、見逃しに繋がるのかもしれません。
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!!😄
いじめは、いじめをしている張本人や第三者がどう評価するかではなく、いじめられた人がどう思うか、ですよね。
例えば、一人ひとりはごく些細なことしかしていなくても、それが1クラス分、30〜40人が同時に行えば大きないじめになってしまうわけで…実態が見えず、察知することも難しい。それがいじめの厄介な点だと思います…!
傷つかない世界③への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
遅念先生、カズヤくんを説得してるんじゃなくて、自分の研究のヒントを探っているだけでは は (^^;) カズヤくんは死んでしまいましたが、遅念先生が良心の呵責を覚えることはないのでしょうね。それどころか彼の発見をそのままパクって論文を書いたりして……
作者からの返信
佐藤さん、ありがとうございます!😄
お察しの通り、正直なところ遅念はカズヤが部屋から出ようが出まいがどうでも良いと思っておりました…😅カズヤがどうやって部屋の中から儀式を成功させていたのか、それさえ知れれば良いと…!
こんな遅念のことですので、カズヤから得た知識をしれっとパクっている可能性大です。「素晴らしい研究成果が本人の死により公にならないのはもったいない!」とか、大義名分を作って…😅やはりサイコ遅念!!
恋敵を討つな①への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
学生間の指導の平等は、指導する先生の悩みあるあるですね。遅念先生のように、自分に来た依頼を適当に学生に振り分けていると、ゼミの雰囲気が険悪になりかねない、かも。当初失望していたアヤさんがうまい具合におだてあげられていったのは、遅念先生の緻密な計画からではなくまったくの偶然ですね?
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!!😄
お察しの通りで、遅念は「学生に平等にチャンスを与える」なんて考えはないんですよね…😅自分の手が回らないときに依頼を捌けるよう、なるべく多くゼミ生に憑依事案を経験させようとしております笑
このときはアヤがヒマそうだったので依頼を回したというだけなのです…笑
殺戮オフィス④への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは、
病井さんの「火我先生」は誤植ででしょうか?
コココちゃん、病井さんの言葉を頭では信じていたけれど、感覚的になにか違和感を感じていたと。さすが動物、考えるんじゃなくて感じろ、ですね。この嗅覚の鋭さがあれば、どれだけ偽装されても惑わされることなく、直感的に犯人を見つけ出せるのかも。最強ですね。
作者からの返信
佐藤さん、誤植の発見ありがとうございます!本作で火我を登場させてから、PCで「?」を入力すると勝手に「火我先生」までついてくるようになってしまいました…火我の呪いですねこれは😅
コココの行き方は「Don't think, feel.」ですね笑
病井の言うとおり、将来は探偵か警察官にでもなればその才能を活かせるかもしれません!特に柔道に自身ありなコココなら、警察官でもやっていけるでしょうし笑
人形憑依③への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
開始とともに邪気が強まり、コオロギの体がボロボロになっていったということは、儀式はある程度のところまで進行していたということですね。なぜ成功しなかったのか、コオロギたちはどうなったのか、チヒロさんの魂はどうなっちゃったのか、気になります。
失敗を素直に失敗と認める火我教授。現状把握と失敗の解析ができれば、次なるトライへと進めますからね。でも、このひと研究費大丈夫なのかな。
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!!😄
儀式の失敗要因は、やはり人間の命の対価としてコオロギでは足りなかったことでしょうね。火我の研究は中途半端でした。結局、コオロギだけが死に、チヒロの魂は戻らず…ただコオロギが犠牲になっただけでした😅
この失敗も火我にとっては次へのステップになることは間違いありません。ただお察しのとおり、火我にはお金がないのでこの経験を活かせるのかどうか…💦
人形憑依①への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
研究者なんてこだわりが重要ですからね、四十越えようと五十越えようと子供と変わらない人も多いですよ。
体がほぼ朽ちることのない人形に人間の心が入れられてしまったら。いつ果てるともない生を生き続けねばならないのって、恐怖かもしれないですね。人形だと自分で動くこともできないし、嫌だと思うこともされるがままで耐えるしかない。これは苦しいですね。
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!!😄
何となく研究者って、「いつまでも少年少女の心のまま」の人が多い印象です!それくらい純粋に研究分野にのめり込める人だからこそ研究者になれるのかもしれません😅
人形に入れられるのは勘弁ですよね…自力で動けないでしょうから、本当にツライ日々を過ごすことになりそうです💦
死者との対話④への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
サーモン田沼も詐欺師の端くれなら、万が一バレたときの対処法を真剣に考えておくべきでしたね。カイトくん、サーモン田沼の無残な死を知らないのなら、自分の行いがもたらした結果の一部しか知らなかったと。正義と思ってなしたことが誰の幸せにもならない(いや、ミユキさんはわりと幸せなのか?)結果につながることってありますね。
作者からの返信
佐藤さん、ありがとうございます!😄
サーモン田沼、完全に油断しきってましたね…お金の恨みを甘く見ていたのだと思います。命まで奪われることがないだろうと。
カイトはというと自分の正義を執行し、詐欺事件の真相も暴き、スッキリしております。ヒデトシが田沼を刺殺したことは知りません。
ですが、後にカイトも「降霊」と「憑依」の犠牲者だったことが判明します。彼もまた、「降霊」と「憑依」の儀式(を装った詐欺)による被害者を生む火種を作ってしまったという、何ともイヤな感じのオチになりました…😅
死者との対話②への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
降霊者に狂信的になっている人を説得するというのは、ゼミで研究を始めたばかりのカイトくんには荷が重すぎる……。遅念先生もこの事態は想定していたのかもしれませんね。
ヒデトシの「少しでも多く遺産を相続したいから、金を使わせまいとしてるんだろ?」は意外といいところをついているのかも、と思っちゃいました。お父さんを案ずるだけなら、騙されていようと幸せなら放っておけばいいわけですし。
作者からの返信
佐藤さん、ありがとうございます!😄
この件、「降霊」と「憑依」の儀式とは無関係の、詐欺事件ですからね…学生のカイトが対応するような案件でないのは間違いありません😅
占いのようなことに何千万もつぎ込めるヒデトシの資産を、娘のミユキが狙っていたことは間違いありません笑 相続税をとられることを加味しても、相当な大金が転がり込んでくるでしょうから、ミユキとしては取り分をなるべく多く残したいところだったでしょう😂
転生して人生大逆転②への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
皮崎くん、この世の闇の深さを見てしまいましたね。この先彼がどんな生き方をしたのかを想像すると、怖いですね。
作者からの返信
佐藤さん、ありがとうございます!😄
皮崎は転生したいなどといろいろ御託を並べましたが、結局はお金がほしいだけだったんですよね。お金があれば全て解決すると思っていました。
残念なことに皮崎の呪殺は成功しておらず(ターゲットから離れすぎていたため)、本来なら報酬は受け取れていません。しかし遅念は皮崎の境遇を知って同情し、お金を工面してあげました。
呪殺が成功しなかったとはいえ、即座に殺人を選択してしまう皮崎の人生は、明るくないかもしれません…😭
転生して人生大逆転①への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
私も皮崎くんの名前にいまさらですが驚き…… こんなところにあの皮崎先生のご関係者が!
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!!😄
はい、実はこの皮崎という学生、シゲミの担任である皮崎先生の親戚でした笑
皮崎先生とは別ベクトルでヤバイタイプですね…😅
面会②への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
弁護士からの依頼でやってきたと見せかけて、遺族の報復を軽々達成してしまった遅念先生。たしかにこのやり方なら、楽々仕事ができそうです。でもあまりに依頼が続くようだと、疑われますね、あの先生が面会に来たら、翌日死ぬぞ、という噂が立って……
ディエゴ・ロドリゲスで調べると、サッカー選手と画家のベラスケスが出てきました。ベラスケスも同じ名前だったんですね。
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!!😄
遅念=死神説がささやかれてしまいますね笑 あながち間違いでもないのですが😅
遅念は大学教授でありながら、殺し屋のようなこともやっている、紛れもないサイコ男!
調べたら、ベラスケスの出身はスペインなんですね!実は「ディエゴ」や「ロドリゲス」という名前はスペイン、南アメリカあたりに多い名前だそうです。本作では、南アメリカの治安がかなり悪い地域出身の殺人鬼の幽霊を想定したので、こういう名前になりました!😅
ディエゴ・ロドリゲス…もしかしたら日本だと「伊藤 弘(いとう ひろし)」くらいメジャーな名前かも?
入院患者連続不審死④への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
セクハラに続き、タイムリーな話題、お米券。本作、ソフトデスノート化してません?
作者からの返信
佐藤さん、ありがとうございます!😄
まさかこんなことになるなんて…😅本作を書いていた当時は、セクハラ問題も令和の米騒動もそんなに話題になっていなかった記憶です💦
もし悪い未来を具現化するデスノートなのだとしたら、後半に進むほど飛んでもない事件が現実になるかもしれません…😅
入院患者連続不審死②への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
理論をすっ飛ばしてるのに。しっかり本質を突いてくるコココちゃん。天才型ですね。
作者からの返信
佐藤さん、ありがとうございます!😄
まさしく、コココは天才…いや天然ですかね?笑
野生の勘でやるべきことを見抜く…ある意味、コココは下手に知識を付けないほうが憑依事案の解決に貢献しそうです笑
入院患者連続不審死①への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
マドカっち、同級生をボンクラ呼ばわりはひどい (^^;) どれだけコココちゃんのことが嫌いなのか……
院長が「キミのように才色兼備で私のドストライクな学生を手配してくれたのは、遅念さんの配慮だろう」なんて言っているのをみると、遅念先生はこの院長と個人的なつながりがあったんですかね。
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!!😄
このときのマドカは、授業態度も成績も悪いコココを完全に見下しておりました。何もできない人間なのだろうと。後にこの評価が覆ることになりますが…😅
遅念に仕事を依頼してきたヒョウモンダコ大学付属病院では怪異事件が多発しており、何度も遅念の力を借りております😅ただ、マドカを手配したのは遅念が院長を配慮したわけではなく、単に「しっかりしていて優秀なマドカなら仕事を任せられる」と思ったからです。配慮だと思い込んでいるのは院長だけで、彼の勘違いですね( ^_^)
憑依事案①への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
心霊同好会随一の奇人トシキくんにも従兄弟を思いやる気持ちがあるんですね。マサヒトくん、ここまで衰弱しておきながら一人暮らしって、根性ありますね。さて、いよいよ憑依を専門とするあの方が!
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😁
『呪詛ゼミ』のほうも改めてお読みいただき、本当に感謝です😭😭😭
トシキなりに従兄弟を気遣ったのでしょうが、半分は「オカルトな気配がするから原因を探りたい」という好奇心によるものだと思います😅
マサヒトは実家を出たばかりで、すぐに一人暮らしをやめて実家に戻ることを「恥ずかしい」と思っていたようです。意地を張ってしまったのですね…😭
この事件、憑依の専門家であるあの人しか解決できません…!笑
呪殺バトル⑤への応援コメント
【殺し屋ポルターガイスト】から入って
いるので初めは少し距離がありましたが、
今こうして改めて拝読すると、この作品✨
矢張り素晴らしいと思いましたね…。
コココが一番好きなキャラクターなんですが
彼等の活躍もまだまだ続いて行きそう。
遅念准教授の非情さも学者として学問を
追求するに於いては卓越。そしてゼミ生の
皆んなも個性豊か!!
読み継がれて行くべき作品!!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!😄
『殺し屋ポルターガイスト』とはテイストのことなるコメディホラーを書きたいと思い、『呪詛ゼミ』を思いつきました!理屈っぽい話が多いので、好き嫌いがハッキリする内容だと思っていましたが…お気に召したのでしたら、幸いです😄
コココは私もお気に入りのキャラクターで、また活躍させたいなと思っています!呪詛ゼミにはまだまだ多くの憑依事案がやってきております。本作をまた連載中にして再開するか『呪詛ゼミ2』を書くかもしれません!!
改めて応援いただき、本当にありがとうございます!🙇
入院患者連続不審死③への応援コメント
正義感が多少暴走気味のコココちゃん恐るべし…。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
正義のためなら人の死も厭わないコココ…こんな危険性を持つ彼女ですが、本作においてキーパーソンとなります!!