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  • 終戦への応援コメント

    太陽の国には蘇りの思想があるのでしょうか。
    太陽の神を信じているからこその行動だと感じました。
    これからも国のしきたりに囚われていくのかなと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    短編苦手で…終わり方に苦労しました。
    だからこそ少し曖昧な雰囲気にしました。私の力不足です…

  • 終戦まで残り1日―水滴―への応援コメント

    何が酷いって弟のように思ってたって発言ですね。優しい拒絶とも言えるのか?

  • 終戦まで残り1日―人間―への応援コメント

    現実の世界大戦でも戦いの発端をたどるとデマ疑惑があったり。それでもデマをもとに人を殺せば争いにはなるわけで、何が悪かったと一概に言えないのでしょうね。
    そこに生まれた人は不運を嘆くしかないかも。永生さんも生まれた境遇が悪すぎたんだろうと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私は戦争を体験したことはないですが、だからこそ客観的な視点で、誰が悪で誰が善って決められないなと思いまして。
    そりゃあ戦地の人たちからしたら、自分たちのしていることが正しいと思っているかもしれないし、正しいと言われて育っているかもしれません。本当に…難しい問題だと思ってます。

  • 終戦まで残り1日―決断―への応援コメント

    永生さんなかなか勝手なこと言いますね。
    とは言え、永生さんに課せられたミッションのおかげで阿久津くんも生きなければならなくなってるとも言えるのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    短編なので、どうやって収集つけようと悩んだあげくこのような流れにしました。そのせいで世界観についてあまり掘り下げられなくて残念です…

  • 終戦まで残り2日―戦争―への応援コメント

    神の声妄想説が出ましたか。
    確かにこの極限状態において幻聴ぐらい聞こえて来そう。
    フィクションの読者視点からは幻聴かどうか判断つかないところですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あえて曖昧にしました。神がいるとして考える場合と、神がいなくて妄想だったとして考える場合とでは、また話の捉え方が変わると思います。
    もう一つの視点で描いた同じ世界観の話を読んでも、また違った捉え方ができると思います。

  • 終戦まで残り3日―神託―への応援コメント

    現実の宗教のように神の言葉を聞いた教祖が戦えと言っているのかと思ってましたが、個の感じだと太陽神は実在しそうですね。あるいは阿久津くんが教祖になってしまうのか。


    問いただすは漢字で書くと問い質すになるはずです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    またまたご指摘すみません。治しておきます。

  • 終戦まで残り4日―恋人―への応援コメント

    今別れただなんて…
    こんな状況であっても並の男なら期待しちゃうかも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    永生さんが彼と別れた理由は…どうでしょうね…主人公と付き合う展開は…永生さんがあまりにも酷い印象になってしまうので…

  • 終戦まで残り4日―間者―への応援コメント

    永生さんは姿を消す前にあの場で殺して欲しかったということなのでしょうか。
    自決はできない理由があるのかなとか思ったり。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    自決出来ない理由…あるのでしょうか。理由なく殺して欲しいというのも、ある意味リアルじゃないでしょうか。自分では恐怖で躊躇して死にきれない可能性もありますし。信用できる人に殺してほしいというのは普通ではないのでしょうか。それと、自決をすれば軍内部でも問題になるでしょうし、色々と永生さんにも思うことがあるのかもしれませんね。

  • 終戦まで残り5日―敵襲―への応援コメント

    敵味方の識別はしてられないと言ってますが、永生さんなら見分けつくんでしょうね多分。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    徴兵された兵士と違って、彼女は元々軍人ですからね…訓練もたくさんしていると思います。

  • 終戦まで残り5日―困惑―への応援コメント

    しれっと告白しちゃって…
    これを聞いて永生さんは何も感じないのか、満足してしまうのか、この世に未練を覚えるのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    完璧に流れで告白してしまいましたが、流れでしてしまった為、流されてしまいましたね。

  • 終戦まで残り6日―命令―への応援コメント

    このままメリーバッドエンドかな。
    殺してなお生きる決断をできるならそれもえらい事かもですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これ、もう一つの視点でも書こうと思っていて、そちらではもう少し世界について触れたいと思っています。なのでそちらは長編になりますね。
    何がバッドで何がハッピーかって難しくて…主人公も軍人なので選べる道は決まってるのかもしれないです。誰にとって何が救いで、何が一番つらいのかなんて…なかなか分かるものではないです。主人公にとってハッピーエンドでも、他の人にとってはバッドエンドかもしれなくて、戦争ってそういうものなんじゃないかなって思ってます。勝っても辛い人は辛いし、負けても戦争が長引くよりは良かったと思う人もいるかも知れないです。だから、バッドかハッピーかって断言しにくい。人によってどちらにでも取れる作品を作りたいなって思ってます。

  • 終戦まで残り6日―回想―への応援コメント

    何か飛んできてって…。
    気絶で済んだんですね。
    傷は残ってそうですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    怪我をしたかしていないかの描写はわざとしていません。していないことで、気にもならないほどのものだった、としたかったのですが…わかりにくくてすみません。気絶したのは脳震盪を起こした為かと。まぁ、きちんとした病院で診てもらっているわけじゃないので、大丈夫とは言い切れませんね。

  • 終戦まで残り7日への応援コメント

    戦争を楽だと感じるは自己防衛本能であり、救いと言えるかもしれません。
    人を傷つけることになるかもしれませんがどうせ戦わなければならないのなら、救いも必要かも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    人間って追い詰められると壊れてしまうとよく言われてますよね…主人公も戦争の中で生きていくうちに、そういう倫理的な感覚が狂ってしまったのかもしれません。

    編集済
  • 終戦まで残り8日への応援コメント

    戦況がひと段落ついたらは死亡フラグ感がありますね。
    状況は状況ですが、言いたいことは早くいってしまった方が良いかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね…戦場ではいつ死ぬかわかりません。戦況もいつ悪くなるかわかりませんし…でも、言えるかな…

  • 終戦まで残り9日への応援コメント

    戦争している割には心にゆとりがありそうな感じがしますね。
    もはや日常になってしまっていると言うことでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    読み進めれば分かることですが、主人公の国は、優勢なので余裕も少しあるのでしょう。それと、やはり感覚的なものが麻痺しているのもあると思います。

  • 終戦まで残り10日への応援コメント

    太陽に対する信仰は現実でもありますが、文明神というのはあまり聞きなじみがないですね。文明が生まれて神の概念も生まれると言うイメージですが、思っているのとは違う気がしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この話では深く〝神〟については触れないので、今後各予定のある同じ世界線の他の人物が主人公の話で明かそうかと思っております。短編だとどうしても、細かいところまで掘り下げられなくて…すみません。

  • 終戦まで残り8日への応援コメント

    "敬礼する手が震えた"

    ここ好きです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    描写を褒めてもらえると嬉しいです!

    編集済