とうのはねへの応援コメント
「娘」は天女なのか、神様なのか。
でも彼女は下界で人間の男と出会って、愛することを知ったのだと思います。
自分の命を差し出してまでして、守りたいと思ったのだから。
蝶、なんでも願いを叶えてくれるわけではなく、「運ぶ」のが役目だったとは!
なるほどとうなりました。
作者からの返信
れんさん。
「娘」について、あえて明記しませんでしたが、
深く読み取ってくださり、ありがたく思います。
(*´ω`*)
なるほどとうなった、とのコメントも。
ありがとうございます。
加えて、素敵なレビューまで!
とっても嬉しいです。ありがとうございます。
(お返事&お礼が遅くなってしまい、大変申し訳ございません。。)
とうのはねへの応援コメント
蝶というものの重要性が、それに、この最後も……。
違った世界に流れている時間を、この物語を読んでいる間、ずっと体験させていただきました。
素敵で、不思議な物語をありがとうございました。
作者からの返信
上実さん。
>違った世界に流れている時間
感じていただけ、とても嬉しいです♪
(*^^*)
こちらこそ、お手にとっていただき、ありがとうございました。