応援コメント

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  • 終わりの闇への応援コメント


    眠れない夜に
    こちらにたどり着きました。

    ありがとうございます✨

    ステキな言の葉たちに
    癒やされました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    言葉に託された思いを受け取ってくださり
    とても感謝です。

    ありがとうございます。

  • あとがきへの応援コメント

    完結、おめでとうございます。
    楽しかったです(笑)。

    私も朝の詩は好きです。希望に満ちて。
    でも、夜、月に癒されている時間もとても好き。

    捨ててしまいたい過去は沢山あるけれど、
    それを捨ててしまわないのは、
    それを乗り越えての今だからです。
    そう思えるのは、今が幸せだからですね。

    闇はいつまでも闇ではなく、やがて光さす朝がきます。
    だから生きていけるのでしょうね。

    素敵な詩を読ませて頂いて、ありがとうございました(*^^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    希望
    この言葉だけは捨ててはいけませんよね!

    月に癒される
    私もそうです
    静かな夜の暗い空に浮かぶ月
    地球と一心同体。

    そうですね
    耐えられないほどの過去ならば捨てて仕舞えば良い
    でも
    捨てないのは過去ではなく現在を形成している出来事
    つまりそれは過去ではなく今中ではないかなって思います。
    今に感謝できないくらいに悩んでいる人がいたなら
    酷い過去を受け入れているつもりでも
    耐えきれずに心が悲鳴を上げている人がいたなら
    仕切り直し、もありかな?って
    言ってあげたいのです。

    毎回の連詩に感謝しております
    ありがとうございました!

  • 終わりの闇への応援コメント

    人の営みなど関係もなく
    光と闇は繰り返される。
    けれど間違いなく
    人生はそこにあって、
    その短い時間の中、
    一本のドラマを作る。
    あるいは一枚の絵を。
    あるいは一本の小説を。

    好きな色から使ってしまって
    残り少なくなった絵の具なら、
    その色で描ける絵を描けばいい
    そうやって生きてきた。

    ここまでを憂うよりも
    ここまでに感謝したい。
    今ここに、隣にいてくれる人に。
    そして、朝になったら、
    いつも通りの「おはよう」を言うのだ。

    作者からの返信

    とーっても素敵な連詩ですこと!
    ありがとうございます。

    残りの絵の具で絵を描く
    憂うよりも感謝
    素敵です。

    ありがとうございます。

  • 夜に降り積もる雪への応援コメント

    しんしんと降る夜の雪は静けさの中に。
    夜が明ければ世界は音を取り戻し、
    積もった雪は溶けはじめる。

    大丈夫よ、心配ないわ。
    その言葉に心は現実に引き戻され、
    自分の中にも朝が来る。


    朝が来ると溶け始めているのは羨ましいです。
    うちは、朝はマイナス二桁で毎朝凍りついているので。
    一日で溶けてなくなってくれれば助かるのですが、
    中途半端に溶けて、朝ツルツルに凍っているのが一番怖いですよ。
    車の運転、注意です!

    作者からの返信

    希望の光よ
    目覚めよと呼びかけてほしい
    精一杯生きることだけが人生だと答えてほしい
    できることなら何処へでも投げかけるその光で
    私を照らしてほしい

    ありがとうございます。

    ですよね北の国
    想像に難く無いです
    そうそう、雪より怖い氷道
    二輪走者の私は出かけることすらできませぬ。

    ありがとうございます。


  • 編集済

    寒い時、と確かな日差し。への応援コメント

    移ろいゆく季節ごと
    移ろいゆくこころ。
    雪に雨に月に星に
    尋ねながら
    願いながら
    慰められながら
    癒やされながら
    そうして時は過ぎゆく。

    前を向こう。
    春を迎えるために。

    それがたとえ美しくなくとも
    たとえ醜い足掻きでも
    春は微笑む。
    あなたに向かって。

    そう信じて。

    作者からの返信

    揺れ動く心は
    まだ穴蔵の中で眠る子熊のように
    夢を見ながら眠っている
    やがて夢は希望となり
    新しい朝が目を覚まさせてくれるであろう

    太陽が凍りついた川を流すように
    大地には芽生えが始まるように
    枯れ果てたような樹木に新芽が見えるように

    春への一歩を踏み出さなくてはならない
    命が果てるまでに辿り着かなければならない場所がある
    自分自身が居るべき場所へ
    私は陽光に向かって微笑む
    歩き出さなければならない

    ありがとうございます!


  • 編集済

    夜空の下でへの応援コメント

    街の喧騒を離れ、
    一人静かに時を過ごす。
    部屋の薄明かりの中、
    氷のカランという音に、
    あなたは何を思うの?
    あなたは誰を想うの?

    頭も心も空っぽにして、
    おやすみなさい。
    いい夢を。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    良くお分かりですね?
    まさにその通りです。

    昨日の夜は
    やっと眠れたかと思うと
    夜中に外から大きな太鼓のお音がして
    静かになったと思ったらまた始まって
    今度は弦楽器の音が聞こえてきて
    そしたら雨が降り始めて・・・、
    不思議な真夜中の物語です。

    頭を空っぽにして
    心も空っぽにして
    ゆっくり眠るのが良いのでしょうね!

    ありがとうございます。

  • 夜空の下でへの応援コメント

    夜の空の広がり、グラスのなかの海と氷山、そして「この部屋」。
    現実にはまったく違うサイズ感があいまいになり逆転していく。
    その描写がすばらしいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    奥深い読み
    感謝です。

    他に言葉がありません
    ありがとうございます。

    ありがとうございます。

  • 夜空の下でへの応援コメント

    カラ~ン
    この音だけが部屋に満たされたのですね!
    静かだなあ。
    でも恋い慕うメロデイが、ほら窓辺に聞こえてきませんか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    一人でシングルモルトを飲んでいると
    さらに静けさが増します。

    うん
    恋慕うメロディー
    聞こえてきたよ。

    ありがとうございます。