第4話 なぜ蛇には足がないのか?への応援コメント
春節企画から来ました。
とても面白い考察でした。
「蛇足」のエピソードから、神や進化にまで幅広く広がって、追いかけていてワクワクしました。
そして「こちらの方が正しい」より「こちらの方が面白そうだ」の視点があるから、創作をしている気がします。研究者ではないのだから、違う視点の「面白そう」を追いかけるのって大事な事だと思いました。
楽しい時間をありがとうございました。
作者からの返信
今回は、調べたことが次々に「何か」に引っかかってくれたという感じがしています。
蛇がモササウルスと近縁なんて思ってもいませんでしたし、合唱について調べていたときに出て来た「ムーズ川」がモササウルスにつながるともぜんぜん思っていませんでした。
「おもしろそうだ」というのは、まさにそうですよね。「おもしろそうだ」という気もちから広がっていくと、そのおもしろさも倍増していくように思います。だから、書きたいものも具体性を持ってくるので…そういうのだいじですよね。
ありがとうございます。
またよろしくお願いします。
第4話 なぜ蛇には足がないのか?への応援コメント
第十回春節企画へのご参加ありがとうございました。
蛇足から、蛇には足がないのか。その進化の話になり、白亜紀まで遡る。
猛者の川の〜、あたり面白かったです。蛇足じゃないですよ。
興味深い話を寄せていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
出典を調べるくらいかな、と思っていたのですが、調べて行くうちに出て来た「蛇とモササウルスが近縁」というのは、思いもかけない発見でした。
春節の日に場を設けてくださり、ありがとうございます。
またよろしくお願いします。
第4話 なぜ蛇には足がないのか?への応援コメント
蛇の脱皮した皮の全形を財布に入れると金運が上がると云うことで、財布に蛇の脱皮した皮を入れていた職場の先輩が居ました。
でも効果は……(笑)
ちょっと、chatGPTに聞いてみました。
蛇の脱皮した皮を財布に入れると金運が上がるという俗信は、多くの文化で見られる興味深いアイデアです。これは、蛇が定期的に脱皮するため、再生や変化、成長の象徴とされていることに由来しています。そのため、「金運の成長や再生」に関連付けられることがあります。
しかし、科学的または絶対的な証拠があるわけではなく、あくまで迷信や信仰の一種と言えます。このような習慣は、主に気持ちを高めたり、物事が良くなることを期待するための一環として行われることが多いです。
もしこのような習慣が、実際に前向きな気持ちや行動を促す役に立つのであれば、個人的な体験として楽しむのも良いかもしれません。ただし、それに頼りすぎず、日常の金銭管理や計画性を大切にすることが重要です。
◇◇◇
なかなか、世知辛いようです(苦笑)
作者からの返信
chatGPTにまで質問していただいてありがとうございます。
とてもchatGPTらしい答えですね。低コスト開発されたと主張する類似品にこれができるかどうか。
しかし「全形」を財布に入れていたというのはすごいですね。
その努力で金銭を蓄えれば、あるいは…と思いますけど。
ありがとうございます。
またよろしくお願いします。
第4話 なぜ蛇には足がないのか?への応援コメント
それにしても、生き物の進化って不思議ですよね〜。
人間も何億年後とかには羽が生えてたりするんでしょうか?(笑)
生えているなら面白そうですっ!
作者からの返信
お。人間が進化して羽が生える。それは「お題で執筆!! 短編創作フェス最終週【お題「羽」】」にぴったりです!
羽のある人間たちのお話を書いてみられてはいかがでしょうか?(^^)/
えらを支える骨の一部が顎になったとか、ウイルスの遺伝子を取り込んだとか、進化っていろんなことが起こるので不思議です。いま役に立たないと思っているものでも将来の大きな進化のきっかけになるかも知れないとか、ふしぎですね。
ありがとうございます。
またよろしくお願いします。
第1話 『戦国策』の「蛇足」への応援コメント
三国志で卒論書いたことを他人事のように思い出しました。
斉はキングダムのエイ斉でしょうか。ちゃんと部下の言葉に従うというか、忠告を聞くのがとてもリアル。(違ってたらお恥ずかしゅうございます)
作者からの返信
三国志で卒論を書かれたんですね!
ただ「こっち来ないで撤退して」と言っても言うことを聞かない相手に、「こっち来てもぜんぜん得になりませんよ」とか言って撤退させる、というのが、巧い、というのか、でも世知辛い感じもしたりします。
ありがとうございます!
またよろしくお願いします。