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  • 星空への応援コメント

    こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから伺いました。

    カティアとスカイの関係が、少年とその愛犬みたいでかわいいです。
    実際は令嬢と従者なのに、わくわくする幕開けでした!

    応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!
    ★★★

    作者からの返信

    黒河あこさん

    お忙しい中、ありがとうございます。
    「少年と竜神」長文タイトルでないのに書籍化されたのですね!
    それは素晴らしい~🎉

    はい、地味地味にカクヨムの隅っこでマイペースで頑張ります。

  • 地上の月(下)への応援コメント

    物凄いスピード感で駆け抜けられたといった印象の、最後には全て解決で爽快なお話でした!
    マクセンス王とアリステラ姫を主役に据えたら相当なラブロマンス小説になりそうなところを、そうしないという。
    脇から眺めているだけの立場のはずが、ちょいちょい活躍する名脇役のスカイ。彼とカティアの恋だか恋じゃないんだかといった健全な関係も、海風の爽やかさとロマンを後押ししてくれましたよね。
    ユナは残念でしたが、イグナツィオ様はなんだかんだ棚からぼた餅的な愛をちゃっかり育まれていたというのが、大団円に更なる花を添えてくれますね🌸
    楽しかったです。完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    鐘古こよみさん

    ありがとうございます🌸
    書いたのは、もはやはるか昔に思えますが……なんか書いている間、とっても幸せだったんですよね~この話。

    あ、そうですね。マクセンス王とアリステラ姫のロマンスが普通なら主軸になりますよね。でもわたしにはきらきらした美麗イラストの恋愛小説✨が書けないので、脇に回ってもらいました。
    脇にあってこそ美しく咲いて下さる薔薇みたいな目で見ていました。
    あくまでも巻き込まれ型のスカイを通してみたカティアの物語なのです。

    美麗な青年と可愛い女の子の恋愛小説や、まんが、読まなかったわけではないのですが、あ~んまり好みじゃなかったんですよね……。
    だからきっとどこかにはわたしと同じようにあんまりラブラブしてない作品を好きになる人もいるんじゃなかろうかと。

    ジャンル『恋愛』って女性の書き手にとっては王道中の王道、花道中の花道ですからね苦笑
    これが書けないって、ほんとうに日蔭です笑
    何故だろう、本当に恋愛恋愛したものは苦手ですね……(;´∀`)

    感想をありがとうございました。

  • Ⅴ・樹への応援コメント

    思い出補正というのがありますがカティアも朱い蜜蜂の邑でのことは大切だからこそ何度も何度も反芻して美化というか美しい記憶であることはもちろんスカイへの特別な気持ちもあるのだろうなと思いました

    作者からの返信

    凛花さん

    男子は子どもの頃をきれいさっぱり忘れていることが多く、女子は子どもの頃のことでもよく憶えてたりしますよね。親戚の人があの時ああいったとか。
    個人差はもちろんありますが、スカイはごく普通の男の子なので、寝て起きたら、きれいさっぱり忘れている派なのです。
    カティアさんはその後遠くに行ってしまったので、余計に憶えているのでしょうね。それだけ邑の暮らしが楽しかったのでしょう。

  • Ⅲ・谷への応援コメント

    疫病からの貧困というのはどこでも起こりえますよね…空想の物語にリアリティを感じました

    作者からの返信

    凛花さん

    ああっ、もはや懐かしい……。一か月前に書いたものでも、すでに懐かしいものですね(;´∀`)
    どうしても中世風の物語だと、黒死病的な、人口ごっそり減りますな疫病が欠かせない気がして笑

  • Ⅱ・紙への応援コメント

    朝吹様の作品はテーマなど重く暗い時も静かな語り口調に引き込まれますが
    長編で書かれている恋愛物では御伽噺のようなシュガー感があるところが魅力ですね
    男装の姫の設定でわくわくします

    作者からの返信

    凛花さん

    こんにちは!
    宮殿から飛び出す令嬢(姫)が、みっちりレースとリボンで覆われたドレス姿では動きにくいかな、くらいのノリで男装です。安楽椅子探偵だったらそれでも大丈夫なんですが。
    飛び出せばいいのね、と素直に飛び出してます。
    見届けて下さると嬉しいです♡

  • 地上の月(下)への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    とても楽しく読ませて頂きました。
    冒険あり恋愛ありミステリありと次から次に気になる展開の連続で楽しかったです。
    そして中盤の展開から最後こんな大団円になるとは……良いお話でした。

    作者からの返信

    海猫ほたるさん

    ありがとうございます!
    タイトルはそういうことですかという感じで、ラストの数話で一気に畳むという。
    久しぶりに海にも行けました。
    短期間につめつめで書いていたこともあり、書いている間、どっぷり浸れてとても幸せでした♡
    七月中に完結できてほっとしております。

  • Ⅰ・船への応援コメント

    手が痛いのに、期限内に十万字、やり遂げましたね。おめでとうございます。
    この小説を映画にするとしたら、理想の配役は、Atonement(償い)のジャームズ・マスボイ(若くて、もっと痩せている頃の)とキーラ・ナイトレイです。
    私の「契約結婚」もあと数回で終わります。希望配役は、山Pと蒼井優さん(もっと若い時)です。ああ、ブギウギの趣里ちゃんのほうが、いいかな。

    作者からの返信

    九月ソナタさん

    ありがとうございます~。達成感!(まだ終わってないけれど)
    酷使しすぎて指から肘のあたりまで熱を持ってずきずきしてます(;´Д`)
    時々冷やしてたんですけどね~。
    一週間くらいあけたら落ち着くんじゃないかな?
    「三日で一冊」プロのことが頭にあって、では出来ないことはないだろうと思ったのですが、もう二度とやらん。

    ジェームズ・マスボイって誰? と思ったら、マカヴォイさんのことですね。不知火さんが山Pで、星子さんが趣里さん。ちょうどいいのでは……! 蒼井優さんだとちょっとかわいさが勝ってしまう気がします。

    あ、スミヲさんのところにも追記しましたが金田さんと云ったのは、金田さんが剣道が出来るのと、長曾我部元親の肖像画を見て「では若い頃は」と思ったからなんですよ~。

  • Ⅲ・南風の神の島(下)への応援コメント

    朝吹さん、すごい。構想が壮大過ぎて、「宮殿から飛び出せ、令嬢コンテスト」のためとは思えません。(もったいない!)でも、それが朝吹さんスタイルですよね。私も、これ書きたかったけれど、居住地の関係でだめでした。でも、書いたとしたら、あんみつ姫みたいなチャラいストーリーで、こういう本格的な小説はとても書けませんが。たくさん横文字の登場人物が出てきて私のキャパ越えなので、自分用にまとめました。これで、いいのかしら。
    ☆スカイ
    我らが主人公。海賊との戦闘で重傷。過去にカティアやユナと関わりがあったと思われる。
    ☆カティア
    この王女、城から飛び出したことがある。その時に、スカイと会ったよう。ユナのことも知っている。
    ☆ユナ
    かつて離宮に仕えていた少女。スカイとは何らかの深いつながりがあったらしい。彼女の行方はどこ。
    ☆ケルヴィン
    ユナの弟。姉から小銭を受けとる。
    ☆イグナツィオ・リュ・ゼデミネン
    ゼデミネン家の現当主。黒髪のイケメン。かつてユナに古銭を渡した人物。
    ☆ザジとコロンバノ
    スカイの仲間
    ☆カザリクス船長
    カティア王女と共にいた弓矢海軍の船長。

    手の調子はいかがですか。目指せ、十万字! 

    作者からの返信

    九月ソナタさん

    略されて目立ちませんが、概要欄、あらすじの下に実は人物紹介があるんですよ~。本のカバーの折り返しのところにちょこっとあるようなやつです。
    でもご自分でまとめて下さってありがとうございました。
    イグナツィオさんがなぜか黒髪である他は、だいたい合ってます。

    おかげさまで十万字超えました。残りあと少しですが、ピキピキいってる手を休めてから書きます(笑)
    音声入力も考えたのですが、あれはまたちょっと違う回路が必要になるので、文字を打ちながら考えるタイプのわたしは今回はパスしました。

    「あんみつ姫」は名だけ知っていて本編をまったく知りません。なんとなく顔が浮かぶくらいです。それも竹本泉バージョンの方。
    侍が現代にトリップしてくる話はちらほらありますが、お姫さまが飛んでくるのはあんまりないような。あったら面白いかもしれませんね♡

  • Ⅰ・一年前の春(上)への応援コメント

    化石の国って名称がまず素敵ですね!
    北の国の姫君アリステラ姫とは一体?
    男装の姫と従者の少年、出会いのシーンにさっそくわくわくします。
    なるべく遅れないように追っかけまーす('◇')ゞ

    作者からの返信

    鐘古こよみさん

    遅れ……ええもはや、書き手側も、数日後の〆切に間に合うのか否かの勝負になっておりまして。
    しゃーしゃーと流れるように書くのが一番適しているジャンルですから、そのように。
    と、心してしゃーしゃーと書くようにしているのに、ちょっとずつしか進まない呪いにかかっているようです(;´∀`)