第33話 コンセント!への応援コメント
へええ、もうへええ。でした。
地球と交換しているなんて。
そういえば、ジョセフ・スワンがフィラメントを発明したとか、エジソンの影でとか、発明の世界にも泥臭い問題はいろいろありますけど。
でも、テスラ、すごすぎますよね。
作者からの返信
テスラの世界システムとかぶっ飛んでなるとは思っていたんですが、交流電流の送電システムの話を知って、なるほどと思いました。それだけ、地球は凄いんだなとも。
発明といえば、青色ダイオードなんかも凄いですよね。二十世紀中には出来ないと言われていものを作っちゃうんですから。それをいえば、ロータリーエンジンとかも(笑)
世界で唯一ロータリーエンジンを実用化したMAZDAですが、その制作方法は、職人が手で作る、らしいですよ。
第33話 コンセント!への応援コメント
「二コラ・テスラって、オカルトの人じゃなかったっけ?」と思った私は、本当に科学に疎いというか、授業をちゃんと聞いていたんでしょうか……(-_-;)
なんかフィラデルフィア計画とか、ちょっとよくわからないけどすごいパワーを作り出すシステムを開発したイメージですね……。
ちゃんとした科学者だった……。
作者からの返信
テスラはちゃんとした科学者なんですが、あまりに先進した考えを持っていて、エジソンと同時期の人なのに現代の科学は彼のアイデアに追いつけていないところがあるため、オカルトの人といっても過言ではないですね。
そもそも授業でテスラのことなんて教えないですよね。アインシュタインは知っていても、ポール・ディラックは知られていない、みたいな。
でも、テスラがいなかったら、今日の生活はなかった……と思います。
第2話 スペース・オペラって何やねんへの応援コメント
私もスターウォーズやガンダムが好きで、いずれスペース・オペラを書いてみたいと思っているのですが、規模が大きすぎて難易度が高いです(..)
作者からの返信
たぶんスペース・オペラなんて、思ったまま自由に書いていいと思いますよ。果てしなき宇宙への冒険の旅。そのフロンティア・スピリットさえあれば、あとは何もいらないはずです。
第1話 ちょっと聞いて下さいよへの応援コメント
福井で観光ならレインボーラインもおすすめですよ(⌒‐⌒)
作者からの返信
レインボーラインという名所もあるんですね。学習いたしました。
もっとも、次に福井に行くのはいつになるやら……(笑)
第30話 冒険の話をしようへの応援コメント
今読んで思いつきましたが、要はエンディングそのものを書きたいからどうか、なのかなと。ワンピースなんかは明らかにエンディングを意識して書いているから、あれだけ長くても続いてるのかな。
逆に書きたいものがキャラクターとかバトルであれば、エンディングは二の次だし、複数のエンディングもありになると。北斗のやつとかね。
なんて思いました。
作者からの返信
ぼくはワンピースは読んでないんでよく分からないんですが、長いマンガで、え?っていうエンディングはたまにありますね。そっちに行くんだ、と。
長い連載作品なんかだと、重要なのは過程であって、どこに行き着くかは、そののちの流れとかあるのかも知れません。
逆にエンディングが決まっている長編連載っていうのも珍しい気はします。そこがワンピースの特異なところなのでしょうか。
第5話 『ぼぎわんが、来る』が来たーーー!への応援コメント
澤村伊智先生、芦花公園先生!今ホラー界のイケてる作家さんたちですよね。
澤村伊智作品のシステマチックなところは本当しびれますよね。芦花公園作品は「骨がらみ」ですかね、カクヨムで2作読んだんですけどふたつとも主人公が浮かばれない話でした。不幸な女性をさらにどん底に落とすのが芦花流ですよね。
作者からの返信
これなんですが、のちに「異端の祝祭」を読んで、ああなるほどとなります。さすが1巻から読むと面白いですね。機会があれば最後まで読みたいところですが。
でも、個人的好みだと、ぼくはやっぱ澤村伊智先生派かなぁ。あの攻め方が好き。とはいえ、続刊は読んてないんですけれど。
第11話 『池袋ウエストゲートパーク』への応援コメント
池袋ウエストゲートパーク!当時原作読みました。
ドラマ見てないけど、クドカンてことは全く別物なんでしょうね。
原作は、引きこもり少年の自宅警備が少女のハイエース誘拐の解決の糸口をつかむとかそういう内容でしたよね。カラーギャングに、ハイエース連れ込み、山に捨てられる女の子、当時の社会問題と雰囲気が盛り込まれた作品でした。
作者からの返信
そうそう、それです。それ1巻ですかね。今も原作は続いていて、現在の社会問題をリアルタイムで取り扱ってますよ。
ドラマはクドカン脚本で堤演出ですから、原作と極めて逸脱した部分もありつつ、そこからさっと原作まんまの雰囲気に戻ります。ここが宮藤官九郎さんの原作ありドラマの見事なところと評価されてますね。ぼくは全部見ているわけではないのですけれど、原作物上手らしいですよ。
ここでは書いていないのですが、世田谷の立ち呑み屋に友達といったとき、ドラマの曲が流れて、「池袋ウエストゲートパークだ」といったら、店員の二十歳くらいの女の子が食いついてきて。
サブスクで見たんだと。「長瀬が格好いい」って言ってました。そんな時代か……。一周回ってやがる。
第29話 映画『十三人の命』への応援コメント
拝読し、「あれ? 私この実話系のやつ、ちらっと観たけど……。こんなタイトルじゃなかった」と思ったら、いろいろ作られているんですね(^^;
突然ですが、私。
小学生になったぐらいから、水系のパニック映画が観られないんですよ……。
このときも途中から「やばい! 空気なくなる系だ!」と思って、すぐ観るのをやめたような……。
コナンの映画も途中で映画館出ましたからね(^^;
ホラー映画はどんなものでも、どんとこい!なんですが……。
水は、ほんとダメなんですよ。同居人からは「昔、おぼれたの?」と言われますが、覚えもなく……。
今回も、拝読している最中で、息が苦しくなってきました……。
さすが斬太さん……。
臨場感、半端なかったです……。
作者からの返信
それはもしかして、前世の記憶……。
あれ? そういえばなんかそんな小説書いてませんでした? 気のせいかな?
でも、残念です。この映画すごく面白い。実話なんですが、きちんと脚本術に従って描かれているし、伏線の回収もいい。
でも、水没した洞窟にはぼくも潜るのは無理です。見ているだけで怖かったし。
第27話 二度目の九州 2日目への応援コメント
黒川温泉郷、いつか行ってみたいと思っているのですが、なかなか機会がなくて。今では同じようなシステムの温泉郷が長野県あたりでありそうなんですが。
素敵な旅ですね。
九州で覚えているのは、宮崎側だったかな? 霧島の道や、やたら料金所が多くて、呆気に取られたことがあります。でも素敵なドライブコースでした。
作者からの返信
黒川温泉郷、想像していたよりも山の中で、それだけに露天風呂はハイレベルなんですが、各宿間の移動がかなり大変です。夏は虫と熱中症の問題も出てきそうですね。
宮崎まで行きましたか! ぼくは高千穂までが限界でしたのでその先の景色は知らんのです。でも、霧島といえば焼酎。そして、高千穂辺りでも、意外と山が深かった記憶があります。北海道ほどではないにしろ、九州もでっかいですね。
第26話 二度目の九州 1日目への応援コメント
博多のとんこつは、そこまで匂わないんですね!
とんこつというと、あの匂いが……^^;
つい敬遠してしまいます。
作者からの返信
とんこつラーメンは臭いですよね。お店のある一角まで臭い。でも、好きな人はあの臭みがたまらんのでしょう。ぼく自身は豚肉やラム肉などの臭みも対応型の個体なのですが、臭いものは臭い。
でも、博多のとんこつラーメンは、前回行ったときも感じたんですが、臭くないんです。で、今回食したラーメンは、臭くないのに麺と絡めると臭みが生きてくるというなかなかの一杯でした。
第25話 ちょっと行ってくるへの応援コメント
犬飼いとしては、その身軽さが羨ましい!
よい旅行を!
作者からの返信
行ってまいります。
そうでした。コギくんがいるのでしたね。
荷物検査場の手前で、荷物としてケージに入れられてキャンキャン泣いているワンちゃんがいますが、あれは可哀想です。1時間くらいだとしても、荷物室で一人ぼっちは怖いだろうなと思います。いや一匹ぼっちか。
第24話 『ギブツ宮本武蔵』についてへの応援コメント
拝読していて「おお。播州弁っぽいのが出てる」と思っていたんですが……。なるほど、AIさん!
播州弁は、ほんっとに……語気が荒くて……(-_-;)
高齢者の語尾なんて「どいや」がついて普通というか……。
(例:「なにしよんどいや!」訳「なにをしているのかな?」)
「ダボがっ」とか「ごうわくんじゃ!」とか……。とにかく語尾が力強いんですよね……。
それはさておき、とても楽しく拝読させていただきました!
また再開されるときは、お邪魔させてくださいませ(*- -)(*_ _)ペコリ
作者からの返信
町人の噂話の部分は、AIさんにお願いして播州弁に翻訳してもらい、そのまんま使うのは憚られるのでちょっと編集して使用してます。
「但馬の秋山をしばきあげてくれたんやって?」というセリフがあるんですが、実際にGeminiが出力したのは、
「但馬の秋山のダボを……」でして、いやダボは言い過ぎだなぁと修正を。いや、ダボってなんだ?とも思ったんですが。
続きに関しては、すこし時間をおいて再開だと思います。時代小説は書くのに時間がかかるなというのが、今回得た知見でした。
第22話 カクヨム10テーマ小説コンテストへの応援コメント
KACは、私も毎年ほぼ不参加でしたのでしたが、今年は、それが一部門一作。なんとなく、渾身の作品をお願いって、編集部の方々の声が聞こえてくるようです。
ご参加されるんですね。
応援しています。
私は、最近、ちとサボり気味で何も書いてなくて。
コンテストは多いですから、書きたいものを書いて、それにあうコンテストを探そうって、今は思っていますが、少し飽き始めてもいるんです。
作者からの返信
ぼくの持論ですが、小説を書くことは生きることだと考えています。小説はもちろん実生活でも疲れたり飽きたりすることありますが、そういうときの答えはいつも小説が教えてくれます。
飽きたときに書かないのも手。まったく別の書き方に挑戦するのも手。過去作を読み直して見るのも手です。
で、うちの10テーマ作品なんですが、現段階1文字も書いていません。ファイルも作ってない。
ただ、ふたつのプロットがだいたい形がある状態で、第一話の面白さをどう造形するか頭を悩ませています。
ぼくはプロットを組んでから小説を書くことが多いのですが、その作り方がここ最近は作品ごとに違います。そんな話も暇があったらこちらのエッセイで垂れ流すかも!
とはいえ、本当に新作間に合うのか……。
第19話 『大絶滅展』に行ってきたーへの応援コメント
まだ混んでましたか。
なんか見学者の列がスムーズに流れなくなったな、と思いましたね。場所陣取ってないで歩こうよ、とモヤモヤしましたね。
素晴らしい企画だっただけに残念。
作者からの返信
まだ混んでいるというより、これからラストに向けてさらに混みそうな勢いです。ラストの時間でしたが、見学者の列は動かなかったです。ぼくはじっくり見る方ではないので、後ろからのぞいてさっさと次にいくスタイルで回りました。化石じっくり見ても分からないし。
おそらく想定外の混み具合なんじゃないでしょうか。入場制限してあの混雑は吃驚ですよ。
第18話 年末にドラマを見まくったぜへの応援コメント
「本物きたー!」とあの時は画面に向かって叫びました。ストロベリーナイトにそんな裏話が。知りませんでした。原作も面白かったので、よく覚えています。
作者からの返信
もともと「ストロベリーナイト」の井岡刑事は、作者さんが生瀬勝久さんをモデルに書いているんですよ。それをドラマ化されたとき、御本人が演じるというミラクルです。
ここからは勝手な想像なんですが、誉田哲也さんのデビュー作「妖の華」の主人公の男女が何となくなんですがモデルが仲間由紀恵さんと阿部寛さんに思えるんです。で、この作品に井岡刑事はすでに出ていて、モデルはどう見ても生瀬勝久さん。すなわちこの三人。ドラマ「TRICK」のレギュラーですね。
第17話 ドラマ『ミステリーという勿かれ』への応援コメント
ミステリーという勿かれ、面白いですよね!
私は地上波でリアルタイムで毎週楽しみに見てました。
実は映画版と漫画(電子書籍で買って積読中)は見れてないんですが(苦笑)
作者からの返信
面白いですよね! 記憶喪失の爆弾魔と出会って、その会話の中で爆弾解除するって発想とかすごいですよね。
映画版は「犬神家一族」ネタでした。有料レンタルで見ちゃいましたよ。
第17話 ドラマ『ミステリーという勿かれ』への応援コメント
菅田将暉さん、そんな過去があったんですね。
私が知ったのはすでに人気者でしたから、下積みが長い人ってことですか。それは演技の研鑽され、自分の魅力をどう出すか研究されたでしょうね。
作者からの返信
『仮面ライダー電王』で主演した佐藤健さんは、リアルタイムで第1話を見た人がみんな思ったことでしょうけれど、もうその段階で「上手い!」んですよ。事実、そのまんまトップにまで駆け上がるんですが、菅田将暉さんはじわじわと「実力」が評価されて今の位置に来ました。そういった意味では同じ『電王』の松本若菜さんに近いかも知れません。
編集済
第16話 続・スーパー戦隊終了への応援コメント
TVerでドラマって、手が出せずにいるところ(笑)です。
時間がなくて。
連載、再びは楽しみです。
追伸:
おお、いらっしゃいませ。ほんと短い通りですよね。それでも、お店はしょっちゅう変わるんで、びっくりします。
作者からの返信
最近はもっぱらアマプラとTVerです。
ただ、TVerは見たいと思ったドラマがすでに公開されてから日数が経っていて、途中の話が公開終了していることがたまにあるんですよね。それが欠点でしょうか。
連載再開しばらくはドラマの話をするかも知れません。すべて雑談になると思いますが。
それはそうと、年始に鎌倉いって御成通歩いてきました。案外短いんですね。
第13話 我が胸に挿さりし万年筆は書き手の証 【前編】への応援コメント
カクノってネーミングもいいですね。
書くの。
使いたくなりました。
作者からの返信
あとペン先の顔にも注目ですよ。高性能な上に楽しい万年筆です。
第10話 昭和特撮「快傑ズバット」 への応援コメント
地獄市ってところから、笑えます。
なんだか面白そうで、まず、YOUTUBEでググってみようかしらんと思ってしまいました。
で、ちょっと見てきました。
早川健、快傑ズバット、真似はぜったいしないでねって。笑いました。
作者からの返信
いやもう、強烈なんです。格好良さを突き詰めて、あげくの果てにシュールになって、とうとう笑える。でも、そこから360°回って、なんか格好いい。
久しぶりに見て、ちょっと熱くなって語ってしまいました。
第10話 昭和特撮「快傑ズバット」 への応援コメント
驚きです。 特撮のことはほとんど知らないので、敵キャラは妖怪や異星人ばかりとおもっていたけど、リアルな悪と闘う戦士もいたのですね。
機会があったらぜひ見てみたいです。
作者からの返信
特撮の敵はほとんどすべてが妖怪や異星人ですね。ただの反社と戦うのはズバットくらいです。しかも、生身で戦って勝っているのに、強化服着て改めてボコるというシュールさ。
でも、突き詰めていくと、ヒーロー者って敵が強大であったり、悪事が大規模であることが面白さの本質ではないことが分かってきます。それを知り抜いた上でこれを作っているところが、実は地味に凄いです。
第9話 映画「国宝」観てきましたへの応援コメント
国宝、すごい評判ですけど、本当に面白いんですね。気になっています。
これは見なければならないって、思ってきました。
作者からの返信
とはいえ、三時間は長いですからね。それなりの準備が。
でも、内容も面白いし、映像も綺麗だし、俳優の演技も凄い。良いものが正当に評価されての興行成績だと思います。
第8話 みんな、次の小説の話をしようぜへの応援コメント
次の作品に向けて、着々と構想と準備が進んでいますね!
見たものを自身の栄養に変換できるの、凄いです✨️
わたしは色々を見すぎて凹み気味です。分析とか、近況確認のつもりで回っていると、とんでもないクロスカウンターが来てしまいました(。>﹏<。)
気分転換だぁ~
作者からの返信
いろいろあの手この手で面白い小説を書く手段を模索して、ここまで来ました。現在はこういった手法で話作りしているんですよ。何が正解ということもないので、試行錯誤はこれからも続くと思います。
第7話 氷河期展行ってキターーー!への応援コメント
好きなものに向ける、子供の純粋で鋭い記憶力と観察眼に叶うものはありませんね(*´ω`*)
充実した休日を過ごされたご様子✨️読んでいて、わたしもワクワクのお裾分けを受け取らせていただきました♪
作者からの返信
ニホンオオカミを見つけた中学生の女子は凄いですよね。そののち論文も書いて受賞もしたみたいです。
恐竜も氷河期も、過去の学問なのですが、年々進歩していてビックリします。この世は不思議に溢れていますね!
第7話 氷河期展行ってキターーー!への応援コメント
鳥類は恐竜が進化したものと、何かで読んだことがあります。びっくりしました。スーパーミトコンドリアを持っている理由なのかな。
それにしても、楽しそうですね。
現在が氷河期だとすれば、恐竜は、氷河期がはじまって絶滅したなんてことも考えられますよね。隕石による気候変動じゃなくて。
そして、以前、驚いたことは、人類は一種類しかないってことを知ったときでした。犬族も、猫族も、いろんな種類があるのに。猿だってそうですが。
ネアンデルタールのDNAはホモサピエンスに残っているらしいですから、おそらく、人類が滅したんでしょうね。あるいは、同化したか。
作者からの返信
恐竜はですね、結構身近に感じますが、すっごい前の時代の生物ですね。
前回福井に旅行にいったとき、恐竜博物から移動して東尋坊の見学ツアーを予約したんです。そこで解説いただいたのですが、東尋坊は一万二千年前の火山活動が海の中で起こり、溶岩が急冷されてあの形になったとか。
なんと一万二千年前です。
で、氷河期は四万年前。
さらに、恐竜は一億五千万年前です。
比較すると、一万二千年、四万年、一億後千万年です。
わかりやすく単位を変えると、一万二千円、四万円、一億五千万円です。いかに恐竜が昔にいたかが分かりますね。
すなわち、恐竜絶滅の理由を簡単に考えるのは難しいですね。いったいそんな大昔に何が起こったのか。
またネアンデルタール人が滅びた理由については諸説あって、そのひとつはもちろんホモ・サピエンスに絶滅させられたというものです。
でも、なんかロマンがありますね。異種婚物でネアンデルタール人とホモ・サピエンスの恋なんて書いてもいいかも知れないですね。
恋愛でもあり、SFでもある。
第6話 宇宙行ってキターーーー!への応援コメント
いいですよね、筑波にご旅行ですか。
それにしても、そんなに性能のいい日産車、なぜ日産は傾きはじめているのか、残念です。
私は国産車派、車は国産車しか買わないんですが。ひとりの力では弱い。
旅は私の趣味で、すごく楽しいですよね。
作者からの返信
筑波のあとにその倍くらい離れた場所まで行ってきたんです、ほぼ思いつきで。
日産、なぜ傾いているのでしょうか。不思議です。世界では電気自動車が主流だからでしょうか。
第5話 『ぼぎわんが、来る』が来たーーー!への応援コメント
『ぼぎわん』面白いですよね。
なんてったって、『ぼぎわん』という語感がいい。
澤村先生の『予言の島』もおすすめです。
芦花先生の作品も面白くて癖になるんですけどね(^^;
これはもう、好みの問題ですから。
作者からの返信
面白いですね!
最初みたときに「ぼぎわん」ってなんだ?と思ったんですが、それがじわじわ来るんですよね。このじわじわ来るがこの作品の味噌かも知れません。
芦花公園先生の作品も『異端の祝祭』から読めば随分印象違ったかも知れないんですね。たぶん第一巻の『異端の祝祭』が無かったから最新刊から読んだのではないかなと思っているのですが、失敗しました。
本との出会い、というものも大事ですね。『ぼぎわん』はすでに最終第三章に入ってしまいました。読み終えてしまいそうで、怖い……。
第5話 『ぼぎわんが、来る』が来たーーー!への応援コメント
品切れ重版未定状態って、多そうですよね。悲しい。
私も読みたい本を本屋さんへ行って見つけられないことが多いです。そんな状況だったのでしょう。残念です。
ページを捲る手が止まらない本って、たまにありますよね。
ホラーは苦手なんですが、読んでみたくなりました。
作者からの返信
なかなか重版かからない書籍ってありますよね。所詮は利益優先ということなのでしょう。そういった事情もあって、電子書籍化が勧められているのかもしれないですね。
面白い小説は読むこと自体が楽しいですね。そういう本に限って、すぐ読み終えちまう。
最近気付いたんですが、どんでん返し作品だと、最初からまた読み返したりするんで、すごくコストパフォーマンスがいいな、と。
第3話 2025年執筆の旅への応援コメント
うわあ❗️ 壁一面が書籍のオンパレードなのですね。
思ったより近いみたいなので、近いうちに見学に行ってみよう。
作者からの返信
本好きな人にはたまらない空間だと思います。3階で何か展示をしているときがおすすめかも知れません。
第2話 スペース・オペラって何やねんへの応援コメント
私の愛読書は黄金時代のSF作品が多いのですが、本で家が潰れそうでほとんど売ってしまって。
でも、銀河帝国シリーズの一部は今も本棚に置いてあります。
アシモフが選出したSF大賞傑作編(裏覚え)。昔、売ってしまって、今また読んでみたいと思ったのですが、おどろくべきことに絶版になっています。
あの、ユーモア溢れるアシモフの解説が読めないなんで、古本屋で一冊だけ見つけて買ってきたんですが。売らなきゃよかったです。
作者からの返信
素晴らしい著作が絶版ということは、案外ありますよね。ぼくも『秘剣・柳生連也齋』をどうして売ってしまったのかと後悔しています。
やはり、大事な本は家が潰れても売るべきではないですね。
第1話 ちょっと聞いて下さいよへの応援コメント
恐竜博物館、一度は行ってみたいと思ってました!
作者からの返信
恐竜博物館、一度は行ってみたいですよね。
関川さん、選択肢はふたつです。
一生行かないか、一度行ってみるか。
──行ってみることにしました。
第1話 ちょっと聞いて下さいよへの応援コメント
お久しぶりです🤣🤣🤣🤣
不謹慎にも吹き出してしまいました!
咽せた咽せた咽せた咽せた!
いゃ危なかったですねー😅😅
本当アブねぇ🥳
然し!私より何歳も下か!🤣🤣
くれぐれも気をつけていってらっしゃい~
お土産話楽しみにしてまーす🤩🤩
作者からの返信
福井県のホテルとったつもりが、四国のホテルとってた!
いや、ほんと気づいて良かったです(笑)
え、紫陽花さん、何歳も年上でしたか。てっきり近い年代だと思ってたのに。でも、センスは若いですよね。が、ぼくは、ということは今年は厄年なんです。
ちょっと注意して行ってきます。
第1話 ちょっと聞いて下さいよへの応援コメント
なんと道後温泉ですか。それは、また、頑張ってくださいませ。
作者からの返信
そうなんです、なんと宿が四国の道後温泉……って、無理ですって。福井から一泊するために四国まで行けませんって!
第1話 ちょっと聞いて下さいよへの応援コメント
福井県恐竜博物館!
改装前ですが、行ったことがあります♪
化石の発掘体験も予約されると面白いかと思います。
大人も満足できる恐竜たちの迫力の全身骨格がいっぱいですよ(。•̀ᴗ-)✧
車の運転、くれぐれもお気をつけて。いってらっしゃい!
作者からの返信
あ、発掘体験って面白いんですか。そういう意見は素直に受け入れるんで、スケジュールみて行けそうなら突撃してみたいと思います。
そして、不安要素の車の運転。注意して行ってきます。
第1話 ちょっと聞いて下さいよへの応援コメント
斬太さん、ホテルの場所が違っていることに気がついて よかったですね。
深夜に出発して、長距離のいどうになるとのお話。 なによりも無事故で、旅を満喫できますように。
作者からの返信
まったくもってその通り。気づかなかったら大変なことになっていました。
そして、深夜のドライブ。これ本当に危険なんでいまからちょっと緊張してます。何もなければ近況ノートで報告すると思いますが、もし沈黙しているようでしたら、あーあやっちまったなと思っていてください。
第5話 『ぼぎわんが、来る』が来たーーー!への応援コメント
じつは近畿地方を買って読んだのですが、オチは「う~~ん⤵」だったものの面白いなと思ったんです。で、次作の『穢れた聖地巡礼について』を買ったんです。これがまた苦行でして。まだ読み終わってませんが、まあせっかく買ったのでがんばります。途中から面白くなるかもしれんし苦笑
作者からの返信
「近畿地方」はぼくも読んで、それをどこかに書いたかな? 映画版は見てそれはこのエッセイで書いていると思うけど。
たしかに前半は面白いんですよね。というか、全体的に面白いんですけれど、オチがうーーんというのは同感で、それでうーんですね。でも、もしかしたらWEB小説で読めば面白さ倍増かもしれません。
ぼくは逆に映画版は評価しています。
ホラーは、ぼくはスティーブン・キングの面白さがどうにも分からないのですが、ラブクラフトは面白いので、一応お勧めしておきます。