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  • 編集済

    文学とジェンダーへの応援コメント

    ここに来て、「語り」を入れてきましたね笑

    私の性別の決め方は、自分が読者だとしたらどちらにした方が面白いかです。
    女性主人公の方が読者に受ける幅が広いので、困ったら女性にするかも。

    私は心理って男女で大差ないと思っていて。性格は性別ではなくて、環境で決まるという前提で考えています。
    個人的には、そのキャラの育ちの設定を決めれば性格は勝手にある程度決まります。男の子として育てば男になるし、女の子として育てば女になる。それだけのことです。

    ヴィオラさんは性別を気にされているようですが、私目線では正直LGBTQ全部含めて一緒だと思ってます。同じ人間でしょって。

    今投稿している小説もそんな感じです。
    全部同じと言いながら、育ちが違えば全く違うのですが、、笑

    作者からの返信

    「語り」入れました笑笑

    なぜ女性主人公の方が読者に受けるんですかね?そこも気になります。

    でも私も環境説ですよ。
    社会によって作られた「女性性」を内面化するのに抵抗がある感じです。(#MeTooからの流れもあります。)そしてそれを登場人物に投影するのもいたたまれないというか……。

    すみません、うまく説明できていない気がします(^^;;

  • 甘美な死骸への応援コメント

    私が夜な夜なGeminiにコウメ太夫のネタを作って貰って、一人笑っているのと同じ要素を感じました。

    私が上の句を投げるとAIが、チャンチャカ言いながら下の句を作って「チクショー!」してくれるんです笑

    お笑い観ない人だったら何言っているか分からないかもですが、、

    作者からの返信

    いま改めてコウメ太夫観ました!こういう一言ネタ?好きです(ふかわりょうとかヒロシとか)。あと私は、さまぁ〜ずの「悲しい俳句」とかも好きなので、お笑いと文学って切り離せないなあと思いました!

    AIとなら無限に遊べそうですね(^o^)私ももっと色々遊んでみよう♪

  • 私の感性への応援コメント

    いつもコメントありがとうございます!
    とても嬉しく思っているので今日はコメントさせてくださいませ

    私も失ったものが多い人生なので、何かに傾ける情熱とか!
    しかし、年齢を重ねることは嫌いじゃないです。
    人間の人生って層みたいなものだと思っているので苦しかったこと、つらかったこととか嬉しかったことを積み重ねると人間の深みが増す気がしていますと言うのが私の勝手な感性です。
    長々失礼しました

    作者からの返信

    ささらなみさん✨ウェルカムです!
    何かに傾ける情熱、私も失いました😂
    なるほど。年齢を重ねると、層が積み上がっていき、深みが増す……素敵な考え方ですね!一日、一ヶ月、一年と、どんどん積み上がっていくものがあると思うと、励みになります。
    コメントいただき、ありがとうございました!!

  • 一番最後の。
    意味は分からないですが、何故か良いと思ってしまう。

    何でだろう、、
    縫う?一人になる?うーん。
    何でかな。

    作者からの返信

    お読みくださり、ありがとうございます!
    「一人じゃなくなる」ですね。

    お互いの肌を縫い合わせれば、いつでも一緒にいられるから、孤独じゃない。そんな意味なのではないかと思います。
    なかなか面白い比喩ですよね(^^)

  • 一見繋がりのない言葉を並べて、どう繋がっているか考えることって面白いですよね。妙にしっくり来た時がたまらない。

    私は自由律短歌とかが結構好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんですよね。韻文の解釈・鑑賞はそれが醍醐味ですね!

    自由律短歌がお好きなんですね!
    実は私は和歌が専門なので、嬉しいですね(^^)
    ぜひ今後ともよろしくご教示ください♡

  • 面白いですね。確かに手をこすってみると、「さしさしさし」ってなってますものね。二人でも同じ音なのでしょう。知らんけど。

    作者からの返信

    こすると「さしさしさし」ってなる、というご指摘、重要だと思います!昔は筆を使ってくずし字で書いていたので、もしかして元は「さしさしさし」で、写した人が間違ったのかもしれないですね!これは、元の写本を確認しないと何ともいえませんが!

  • 私の感性への応援コメント

    文学をやると、あるいは心を病むと、人は年を取らなくなるのではないか、とひそかに考えています。
    文学上は自分を少年少女として設定することが可能で、心を病むと世の中からある意味隔絶されるからです。年齢って、人との比較でしかなく、比べなければ自分が何歳かなんて無意味になります。
    あなたの文章に触発されて、いろいろ考えてしまいました。
    初めてコメントさせていただきました。よろしくお願いします。

    作者からの返信

    祥一さま
    コメントをいただき、ありがとうございます!
    なるほど、たしかに年齢って人との比較でしかないですね。そして、年齢と社会性というのも関係しそうです。文学ってやはりある面で孤独と親和性があって、だから若さや病んだメンタリティが輝くときがあるのかな、など私も考えました。
    こちらこそ、よろしくお願いします!

  • 「さしさし」は文字通り「さしさし」で、
    「きし」はベッドの軋む音、、では無いですね笑
    平安時代にベッドは無いので笑
    (めっちゃ下ネタ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^)
    文字通り「さしさし」!擬声語ではなく!面白い解釈ですね!
    平安時代にベッドはありませんが、床は軋んだかもしれませんよね。
    ありえます!!

  • 全部なかなかに良いですが、この話では1個目が特に好きです。
    全体では前話の洗濯物が特に良かったです。

    これからも更新楽しみにしております!!

    作者からの返信

    こちらもコメントありがとうございます!
    ご興味を持っていただけて、大変嬉しく思います!!
    そのように言っていただけると、励みになります╰(*´︶`*)╯
    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 私の感性への応援コメント

    失ったものと同じかそれ以上に、得たものがあると信じたいですね。
    その新たに得た何かを書けば、良いのではないでしょうか。

    作者からの返信

    向夏夜なくの様
    コメントありがとうございます!
    お読みして少し考えましたが、たしかに失ったものはあるものの、当時の心境を全て忘れたわけではないし、フェーズが変わっただけ、と捉えたら良いのかもしれません!
    私は坂元裕二という脚本家が好きなんですが、彼なんて50代で、20代の女性をの心情をリアルに描いていますからね。見習いたいです!

  • 私の感性への応援コメント

    無印OL物語っていう本があったけど、平凡な人生なんてひとつもないなって思いますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なるほど。たしかに、「平凡なアラサー」という自己認識がずれているかもですね。生きていれば何歳でも、ネタは豊富にあるのかもしれないですね!