第3話 ターニングポイント①への応援コメント
企画から来ました!
新しいスキルを手に入れる瞬間は、ワクワクしますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スキル関係は書き手としても楽しいので、ワクワクして読んでいただけるとすごく嬉しいです。
ユキトの『ソウルイーター』以外にも色々なスキルが出てきますので、引き続きお楽しみください。
第23話 手にした力と目指すものへの応援コメント
炎が伸び縮みするのなら、鞭みたいに使用するとかかな
作者からの返信
鞭みたいに伸び縮みする炎、かっこいいですね!
実はそんなスキルを持った他の探索者がもう少し後(38話以降)に出てくるため、そちらも是非ご覧ください!
第12話 雷帝の試練への応援コメント
名前が伏せられている3つ目のスキルは、当人には認識出来ていない感じなのですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
3つ目のスキルに関しては、黒川ユキト本人も何かわからないけどスキルが増えたと認識してはいます。
ただ、そうすると三雲ライゼンとのやりとりにおかしな部分があるので、少し考えて修正しようと思います。
第10話 娘ができた件への応援コメント
>>==================
黒川 ユキト
レベル 112
身体値 899
魔力値 597
スキル 必要経験値増加・極
ソウルイーター「■✕※■▲」
==================
「■✕※■▲」は改行忘れかな
作者からの返信
再びご指摘ありがとうございます!
ここも改行忘れだったので修正しました。
第9話 謎のスキルと目覚めた少女への応援コメント
>>==================
黒川 ユキト
レベル 107
身体値 851
魔力値 559
スキル 必要経験値増加・極
ソウルイーター「■■■■■」
==================
■■■■■が前のステータスだと改行が入っていました
108レベルの時には直っていたので、ただの改行忘れだと思います
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
改行忘れだったので修正しました!
第1話 1000回目のダンジョン探索への応援コメント
>スキル 必要経験値増加・極
>
>==================
>見慣れたステータス画面にうつるスキル『経験値減少・極』、
『必要経験値増加・極』と『経験値減少・極』
どちらが?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
ここは『必要経験値増加・極』が正しかったです。
誤植失礼しました💦
第34話 白鳥レン再びへの応援コメント
白鳥は『爆破』を連続で放ちながら、大胡駅で怒鳴っている。
大胡駅
大声?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
おっしゃるとおり「大声」ですね、ここ・・・
修正しました!
第5話 S級探索者になっちゃうへの応援コメント
帰還時点ではまだ文字化けしてて、起きたばかりの今は、ソウルイーターって名前だとは気づいてなかったのではないですか?
是非とも驚くシーンが見てみたいです!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
確かにソウルイーターの名前は起きた時点だと知らないはずですね。
軽く驚くシーンも加えて、ナギサとの会話を修正しました!
第10話 娘ができた件への応援コメント
協会がランクを上げる基準がレベル至上主義なのに、ライセンスの確認(レベルの確認)をしないなんてあり得ないのでは…
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
確かにレベル確認なしはあり得ないですね💦
矛盾しないようにナギサの台詞を修正しました!
第49話 光に包まれてへの応援コメント
フェンリルが立ち上がって、ペットに成りたそうに見つめてる
テイムしますか?
→ YES
はい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユキトがテイマーだったなら、この展開も熱いですね!
第40話 舞姫は炎と共にへの応援コメント
炎の女王様…
作者からの返信
はい、トウカは氷の女王を意識しまくった結果、この形になってしまいました。
ちなみに掲示板は盛り上がってますが、本人は意味をよくわかってません。
第30話 指定探索者『石堂タケル』への応援コメント
粋だね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者的にもタケルは書いてて楽しいキャラです。
彼は少し先で再登場予定なので、これからもよろしくお願いします!
第22話 超新星?黒川ユキトについて語るスレへの応援コメント
当たらずとも遠からず、意外とまともな考察してる
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この回は、本編で書けなかった設定周りの解説を織り込みつつ、作者の好きな掲示板での議論を書いてみました。
先の方でも時折、掲示板回を作ろうと思ってます。
第21話 赤鬼、天使に出会うへの応援コメント
やっぱり天使はいい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここのユキトとステラのやりとりは作者もお気に入りのシーンです。
この先もステラは色んな形で活躍しますので、引き続きお楽しみください!
第19話 力を喰らうへの応援コメント
ソウルイーターで食った場合、同行者への経験値?がどう分配されるか気になるところだな
はよう検証済ませなされ
作者からの返信
分配率でいうと、ソウルイーターの使用有無にかかわらず、貢献度に応じて分配される仕組みです。
ただ、ソウルイーターの使用によって経験値(魔物から得られる魔力)の総量が跳ね上がります。
そして、すみません。
この後、そこまで細かい検証はなされずに、物語は次の展開に移っていきます・・・
第10話 娘ができた件への応援コメント
ダンジョンの地面や壁の厚さはどんなもんかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
設定上、ダンジョンの壁や地面は破壊できますが、壁や地面をぶち抜いての階層移動はできないため、厚さでいうと無限大になるかと思います。
第8話 次の指定探索者を予想するスレpart479への応援コメント
アホ過ぎた以上に、よく今まで生き残ってこれたな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこはリーダーの坂本のおかげですね。
登場はかなり先ですが、優秀なリーダーであり人格者です。
第56話 至高の領域への応援コメント
坂本は黒川ユキトのことを10台の頃から知っていた。
この場合は代のほうが正しいかも?
台は10歳台というように歳を付けるのが一般的なようですので。
あと最後のお読みいただき~の↓に本編の一部があるのはふりなのかミスなのか。
作者からの返信
誤字、誤植のご指摘ありがとうございます。
最後に本編の一部が載っていたのは消し忘れだったので、すぐに修正しました・・・
まさか公開分を一気に読みきっていただけるとは思ってもいなくて、とてもとても嬉しいです。
週2回更新程度のペースではありますが、思い描いているラストまで書き切れるように頑張りますので、これからもよろしくお願いいたします。
第36話 昇格の行方への応援コメント
一気にここまで読みました!
全てのコメントへの返信ありがとうございます!
作者からの返信
相当な量を一気読みしていただき、ありがとうございます。
また、いくつものご指摘もありがとうございました。
お恥ずかしい話ですが、girugame7さんのコメントをきっかけに、これまで返信できていなかった方にも返事を返すことができました。
毎日暑い中ですので、ご無理にならない範囲で、次の話以降もお楽しみいただけますと幸いです。
第21話 赤鬼、天使に出会うへの応援コメント
いくつか前からきになってましたが、スキルはレベルドレインであってるんですか?
主人公はソウルイーターと言ってますが。
作者からの返信
何度もありがとうございます。
すみません、単純な誤植で「ソウルイーター」が正しいです・・・
いくつか前の分も、探して直しておきます!
第2話 謎の少女と黒い巨兵への応援コメント
三点リーダーを使うなら、、、ではなく... もしくは・・・こちらのほうがすごく読みやすいです。
一般的ではないので読んでいて違和感があります。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
言われてみると確かに・・・や…の方がほとんどですね。
ひとまず3話までは修正しました。
残りは少しずつ直していきます。
第7話 やっぱり化物だったへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
遅くなりましたが、コメントありがとうございました!
頑張って書いていきますので、これからもよろしくお願いします。
第1話 1000回目のダンジョン探索への応援コメント
会話文の末尾にある、スペースが気になって読み辛いです……
目が滑るというか……
内容は面白そうなので、応援してます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ひとまず、10話までは末尾スペースなしに修正しました。
第1話 1000回目のダンジョン探索への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
遅くなりましたが、読んでいただきありがとうございます!
2話目以降もよろしくお願いいたします。
第1話 1000回目のダンジョン探索への応援コメント
黒いゴーレムとの戦闘のおよそ30時間前、オレは探索者ギルド『氷龍』の会議室で今回の探索のブリーフィングをしていた。
オレたちは会議室を出て、ギルド『水竜』から徒歩数分の位置にあるEランクダンジョン『田町ダンジョン』に向かう。
「詐偽なんかじゃありません! 1000回はユキトさんがずっと努力してきた証です! それに、私は『氷龍』が好きなので移籍するつもりはありません!」
ちなみに白鳥は『水龍』の出身ということもあり、よく現在の所属ギルドから講習に派遣されてくるが毎回夜の見張りをサボる。
ギルド名が『氷龍』、『水竜』、『水龍』とコロコロ変わってますが、誤字でしょうか?
違うギルドを指しているのでしょうか?
作者からの返信
すみません、誤字です。。
正しくは『水龍』なので、修正しました。
ご指摘ありがとうございました!