第5話 異世界の街と新たな出会いへの応援コメント
こんにちは。
異世界の空気に、ふとプログラムのコンパイルを思い出す隼人の感覚に共感してしまいました。ファイアボール発動時のあの高揚感、ちょっと癖になりそうです。さて、魔法学院、どうなるのか……続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
既存の知識と新しい知識が噛み合いを見せたりする感覚も良いですよね。
色々な魔法をカスタマイズしたりして、物語が展開していくお話となるので、お楽しみいただけたら嬉しいです!
第3話 新たな一歩への応援コメント
黒蓬 さん、こんばんわ。
こちらの作品も読ませていただきました。
まず、ガルスさんの「ファイア」で立ち上る炎と同時に、ウィンドウがふわりと現れたあの瞬間…まるで読者の目の前にも魔法の世界が開いたようでしたね。異世界に馴染む隼人さんの姿に、どこか自分を重ねてしまいます。
そして、プログラマとしての経験が、これからどう魔法と結びついていくのか…続きが気になり、作品をフォローいたしました。
作者からの返信
悠鬼よう子さん、コメントありがとうございます!
他作品にも興味を持って頂けて嬉しいです!
未知のものが目の前に現れるワクワク感は、異世界ならではの楽しさがありますよね。
こちらは完結済みですので、お時間がある時にでも続きを楽しんで頂けたら嬉しいです🌸
第1話 異世界での目覚めへの応援コメント
企画から失礼します!
プログラマの視点で魔法を“分解”していく前提なのかな?
ちょっと自分的に新鮮だなあ
楽しませてもらいます!
作者からの返信
応援コメント頂きありがとうございます!
魔法陣の構成をプログラムの構文の様に読み解いて、能力によってその一部を書き換えて変化させることができるようなイメージですね。
少し分かりにくい表現になっている部分もあるかもしれませんが、楽しんで頂けると嬉しいです!
第1話 異世界での目覚めへの応援コメント
牛がこちらの前で止まってしまったので、ちょいと立ち寄らせて頂きました
応援してます^^
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!
止まってくれた牛さんにも感謝を!
応援ありがとうございます。頑張ります!
第7話 改変魔法と意外な提案への応援コメント
「ファイアボール!」の進化版がドリル状にオーガを貫いた瞬間、ぞわっと震えました。まるで理論と感情が交差する奇跡の一撃!リリアの「嘘」で始まる詰問も、彼女の聡明さと信頼が伝わってきて素敵です。ふたりの握手、あれはもう契約という名の絆ですね。これからの共同開発、ワクワクしかありません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
改造や改良には浪漫がありますね!
「嘘」の端的な一言は、個人的にも気に入ってたので、そのような感想を頂けて嬉しいです!