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  • さようなら、お母さんへの応援コメント

    月代零様

     とてもリアルですね。
     家族だからこその関係、気持ち。
     素晴らしい短編でした。

    作者からの返信

    お読みくださり、コメントもありがとうございます!

    意外と共感やお褒めの言葉が多くてびっくりしてます(^^;
    皆さん、身内の悩みは多いのでしょうか…。ままならないものですね。

  • さようなら、お母さんへの応援コメント

    身内だからこその難しさってありますよね。
    フィクションでも何かとてもリアルに感じられました( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    身内の問題は、当事者にしかわからない難しさがありますよね。
    こちらはフィクションですが、そのうち現実になりそうだなあという懸念が若干含まれていたりもします^^;

  • さようなら、お母さんへの応援コメント

    なんと言っていいかわかんないくらい他人事じゃなかったです……笑
    リアリティが圧倒的すぎて私までチューハイあおりたくなっちゃった。

    作者からの返信

    お読みくださり、コメントもありがとうございます!

    意外と反応が多くてびっくりしてます^^;
    家族は色々ありますね…。何とかいい方向でやっていければいいなあと思います。

  • さようなら、お母さんへの応援コメント

    イベントにご参加くださり、ありがとうございます!母親への気持ちが薄いことや、散骨するかどうか迷っていることも、とてもリアルに感じました。本音を聞きたくとも、もうそこに生きた母親はいないのですよね。私も今のうちに色々話さなきゃと思いました。

    カクヨムコンも残り僅か。こちらにも遊びに来てくださると嬉しいです!最後まで愉しみましょう✨️

    作者からの返信

    お読みくださり、コメントもありがとうございます!

    色々あって避けてるけど、話さないと後悔することもあるのかなあ…などと思いながら書きました。家族は難しい問題もありますが、後悔なく過ごせるといいですね。

    ノエルアリ様の作品にも、後ほどお邪魔させていただきますね!

  • さようなら、お母さんへの応援コメント

    てっきりノンフィクションだと思って読んでしまったのですが、フィクションでしたか。とてもリアルです!
    主人公のお母さんは、不幸な面もあったかもしれませんが、それを直視することなく、主人公に甘えて生きられたという面では幸せだったのかな、とか考えてしまいました。

    作者からの返信

    お読みいただき、コメントもありがとうございます!

    すみません、フィクションです(汗
    こうなるんじゃないかという懸念も多少含まれてはいますが…
    物事を直視せず、深く考えたりしなければ、ある意味幸せに生きられるのかなあ、とは思います。その分周りがとばっちりを喰らうわけですが^^;

  • さようなら、お母さんへの応援コメント

    母と娘の繋がりは、男性の家族にもわからないほど、人知れず心の枷として複雑で不思議なものです。わかってはいても、男親にとっては辛いですね。

    作者からの返信

    コメントと、レビューもありがとうございます!嬉しいです!

    母と娘は、同性ゆえにこじれがちなのでしょうか。父と息子の関係とは違った難しさがあるように思います。
    家族は難しいものですね。

  • さようなら、お母さんへの応援コメント

    お疲れ様でした‼️
    もう、かけれないメガネ。
    もう、つけれない入れ歯。
    もう、つけれない補聴器。
    もう、履けない履き物。
    もう、履けない介護ズボン。
    もう、解くことがないドリル。
    骨の残骸になった後、一つ一つ消して行く作業。もうすぐ終わります。
    二人の為の、予定表ホワイトボードが最後です。
    ごめんなさい。でも、やはり儚いですね。
    レビューには、相応しくないかな⁉️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このお話はフィクションですが、いずれそうなるのかなあ…という部分の多少あります。
    人生の終わり、きれいに締めくくってほしいなあとは思いますが。
    クライングフリーマン様も、お疲れさまでした。

  • さようなら、お母さんへの応援コメント

    コメント失礼します。
    身内が亡くなった時って、良くも悪くも、色んなことが出てきますね。
    自分の時もそうでした。
    自分の場合は亡くなった本人ではなく、周りの身内に対してでしたけれども。

    作者からの返信

    お読みいただき、コメントもありがとうございます!

    そうですよね。禍根を残さず去ってほしいと思いますが、なかなか…。
    このお話はフィクションですが、そのうち現実になりそうだなあという懸念も若干含まれています^^;