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  • 最後にへの応援コメント

    こんばんは。
    知っている名前の神様が出てきて面白かったです。
    登場させたお話とか絡ませたりしたくなっちゃいますね。
    裏話、楽しく拝見させて頂きました。有難うございました!

    作者からの返信

    まきむらさんへ
    コメントありがとうございます。
    お返事が遅くなり、すみません。

    一気にお読みくださりありがとうございました。
    拙いもので、自分もまだまだ知らない事ばかりで勉強しなくてはですが( ;∀;)
    こちらこそ、またお邪魔させていただきます。

    ありがとうございました!

  • キャラクターについてへの応援コメント

    春野さん、お久しぶりです。精力的に活動されていてすごいな!と刺激を受けております。
    うぐいす姫から入った私としましては、裏話興味深く、開いてしまいました。
    調べ物で、図書館に、の文字を見て何だか嬉しいような、そんな気持ちになりました。創作をはじめた幼き日を思い出したというか。私は本の香りが好きで、図書館にもよく通っておりました。春野さんの記事を読んで、また涼しくなって来たら行こうかなって思いました。
    裏話、ゆっくり楽しませて頂きます。
    どうぞお身体お気をつけてお過ごしくださいませ。

    作者からの返信

    こんばんは。
    まきむらさんへ

    お久しぶりです(#^^#)
    お元気そうで何よりです。
    拙作をのぞいてくださり感激です。ありがとうございます!
    図書館いいですよね。今日も行ってきました。
    次に描いている小説がファンタジーなので、ハリポタ関連をたくさん借りてきました。参考にしようと思います(笑)
    図書館、涼しいですよね。勉強室には学生たちがたくさんいます。
    もう夏休みも後半ですね。

    まきむらさんもお体にはお気をつけて(*´ω`*)
    また、よろしくお願いいたします。

    コメントありがとうございました(#^^#)

  • 鬼ができたわけへの応援コメント

    コメント失礼します。
    このポエムが、春野さまが描く鬼の原点ですね。
    新聞に載るなんて凄いです。
    いろいろな経験が、今の春野さまにいい影響を与えている。👏


    あと、素敵なレビューを頂いて、ありがとうございます。
    もう一度読んで頂いたなんて、とても光栄です。
    いつも、春野さまには感謝です。ありがとうございました🥲

    作者からの返信

    こんばんは。
    雨京様へ
    コメントありがとうございます(#^^#)

    とんでもない、こちらこそ、いつもお世話になっております( ;∀;)
    本当にありがとうございます。

    ポエムって、今は全く書きませんが、書きたい年頃だったのでしょうね。
    20代前半の時です。面白いなあ、と今は思いますが、たくさん書いたのにこれ以外一つもないという(笑)
    これも新聞に出さなかったら、出なかったら、きっと今頃はうさして(なくなって)いたのだろう、なと感慨深く思います。

    ありがとうございました。

  • 最後にへの応援コメント

    うぐいす姫のお話に月が出てくるので、どこか竹取物語っぽいなと思っていましたが、やっぱり現実の古典をモチーフにして書かれたお話なのですね。

    とても勉強になりました。

    作者からの返信

    おはようございます。
    桜森よなが様へ
    コメントありがとうございます。
    しかも、本編の方にレビューコメントまでいただいて、本当にありがとうございました(>_<)

    うぐいす姫とかぐや姫は、ほぼ同じお話なのに、タイトルが違うだけで全然受け取り方も違いますね。
    古典っておそらく奥が深そうですね。自分も知らない事がたくさんあります。

    レビューコメントのお礼を近況ノートでさせてください。おそらく本日の夜になると思いますが、本当にたくさんお読みくださりありがとうございました(#^^#)

  • 最後にへの応援コメント

    衣通姫伝説!! 好きです。
    軽皇子と軽大郎女は愛し合っていたけど、野心の強かった弟に妬まれ殺された……というお話だったかなと記憶しています(うろ覚え)
    こういう神話的な昔話大好きです(´∀`)

    作者からの返信

    こんにちは。
    イオリ様へ

    おお、すごい、よくご存じなのですね。
    自分の周りで知っている人は、皆無と言っていいほどです。
    そうです。弟、穴穂皇子に殺されます。
    古事記には、こういったお話、ワンサカあってとてもじゃないですが、追いかけられずですが。
    一つずつ調べると勉強になりそうです。

    コメントありがとうございました(#^^#)

  • 最後にへの応援コメント

    古典やむかしばなしのテイストっていいですよね。わたくしも大好きです。

    作者からの返信

    こんにちは。
    文鳥亮様へ
    日本人だからなのか、にほん昔話とか、好きですよね。
    子どもの頃、とても怖かったのもありますが、二人の俳優さんだけの朗読もすごい、と今は思います。
    昔話は、承転結にもなっているし、勉強になりますね。

    お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)

  • 最後にへの応援コメント

    いろんな神話のお話が出てきて、とっても楽しかったですー。🩷ありがとうございます🩷
    「うぐいす姫」本編にも遊びに行かせていただきますね^_^^_^^_^

    作者からの返信

    こんにちは。
    コメントありがとうございます。
    神話って、本当にたくさんありますよね。生きている間にどれだけの神話と出会えるのか。
    お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
    本編にもありがとうございます。

  • キャラクターについてへの応援コメント

    うぐいす姫、初めて知りました。
    エッセイ、楽しみに拝読しまーす🩷

    作者からの返信

    おはようございます。
    瑞葉様へ

    コメントありがとうございます。
    短いお話ばかりで、真面目? な物ばかりですが。
    ありがとうございます🥰

  • 絵姿女房への応援コメント

    殿様と入れ違いになる昔話だったような記憶が?

    うぐいす姫のどこに入っていたのか気になります😅

    作者からの返信

    おはようございます。
    うびぞお様へ

    そうです。よく覚えておられますね。自分は最後の方はすっかり忘れていて、妻を連れて行かれた時、妻は、桃の種を置いて三年たったら来てくださいと頼みます。桃売りとなって旦那は屋敷へ行くと、その声を聞いた妻は笑顔になりました。それを見た殿様が、桃売りと自分の姿を入れ替える。

    おっしゃられる通り、旦那と殿様が入れ違うお話です。

    うぐいす姫では、陽一郎が花の似顔絵を描くシーンです。個人的にすごく好きで(笑)この部分だけです。
    これに気づく人はいないと思います(;'∀')

    ありがとうございました(#^^#)

  • 民話伝説 引田部の赤猪子への応援コメント

    赤猪子の話は初耳です。老婆になるまで待っていたなんて……! どうして天皇はその場で娶らなかったのだろう(そこ?笑)

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます(^_^)/

    わたしも、天皇が一緒に連れて行かなかったのはなぜだろう、と思いましたね。
    わたしも想像してみました。
    もし、そのまま連れて行かれて、赤猪子が皇后になり? そこから子供を産んで? 殺されかかって? など波乱万丈な運命になったら、彼女の魅力は普通の人と一緒に見えたかも(笑)

    ありがとうございました。

  • 民話伝説 引田部の赤猪子への応援コメント

    赤猪子の物語、知りませんでした。
    切ない、健気だけれど、程があろうよと思ってしまいました。

    天皇が労ってくれたのは救い、うーん、救いなのかな?

    色々考えさせられるエピソードですね。

    作者からの返信

    おはようございます😊

    この話は意外と奥が深いですよね。

    深読みすると対立や分断を起こしかねないので、表面的に個人として尊敬する感じで見ています。

    おっしゃる通り、ほどがあるよ、です。早く気づいて前に進もう、の意味合いも込めて。

    ありがとうございました。

  • 須佐之男命はやんちゃ坊主ですよね。マザコンでシスコン……(という私のイメージ笑)

    春野セイ様の佐野さんはやんちゃだけど憎めない、快活な男性に仕上がっていますね(*´ω`*)

    作者からの返信

    こんばんは。
    イオリ様へ
    コメントありがとうございます(#^^#)

    須佐之男命は、どうしても暴れん坊のイメージがありますね。マザコンでシスコンは、新しい感じで面白いです(笑)
    須佐之男命から、大国主命(おおくにぬしのみこと)へと繋がりますが、こちらは大人しく冷静なイメージで真逆ですね。時代の流れが変わっている感じがします。

    自分は結構、須佐之男命の方が好きかもです。

    やんちゃだけど憎めない、快活な男性、ありがとうございます(#^^#)
    ちょっと、現代に近い感じが出ているのかもしれないですね。キャラがかぶらないようにとしか描いていないので、意外とここは個性が強くなるかもですね。
    ありがとうございました(^_^)/

  • キャラクターについてへの応援コメント

    柳田国男さんの場合は「卵から生まれた」でしたか。
    それを…『鶯色の絹に包まれて』へとアレンジしたのですね。

    フィクションで、特に登場人物が多い作品は大変そうですね。
    設定も矛盾の無いように気を遣うでしょうし。
    “~うぐいす姫~ 鬼と呼ばれた姫は月には還りません。”を拝読していると、セイさんの努力の賜物だと感じます♪
    僕は…まだ当分、ノンフィクションで参りますわ(笑)

    作者からの返信

    こんばんは。
    こちらにもコメントをありがとうございます(#^^#)

    いやー、鶯の卵ってめちゃめちゃ小さそうなので、絶対無理がある! と思いまして( ;∀;)それで、衣の色にしました。

    ありがとうございます。
    ノンフィクションだと、自分のはどっしりと重たくなりそうなので、れいくんのようにキラキラ✨✨っと、できそうもないです。

  • 鬼ができたわけへの応援コメント

    鬼ごっこ、確かに足の遅い子などをターゲットに追い詰めて狙うので確かに怖い遊びですね(・・;)

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます😊

    鬼ごっこは得意な子と苦手な子に分かれそうですが、足が速くなるなら、と前向きに思えたら違うかも。
    でも、小学生に前向きって(笑)ですよね。

  • 鬼ができたわけへの応援コメント

    そういえば鬼ごっこの鬼って、逃げ切れずに捕まった者、ですね。
    怖くて悲しい。

    そういう自分も鈍足なのですが、あまり嫌な記憶がないのは鈍感だからかな?

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントありがとうございます。

    鬼をリアルに考えると追い詰められて捕まるので、確かに怖いですね。一人をターゲットにすると、その人を追い詰める。恐怖。

    子供の頃はみんなそこまで速くは、走れないだろうから、気にしていたのは、私だけかもです😂

  • キャラクターについてへの応援コメント

    登場人物の裏話、知りたい知りたい(((o(*゚▽゚*)o)))♡

    作者からの返信

    こんばんは。
    イオリ様へ
    ありがとうございます😊
    あ、あんまりたいした内容ではありませんが、できるだけ短く読みやすいように伝えられたらと思います。

    ありがとうございます😆

  • キャラクターについてへの応援コメント

    裏話を読むのも大好きです。
    こちらのエッセイも楽しみにしています。

    作者からの返信

    うびぞお様へ

    キャーっ(^^♪
    嬉しいです。
    すごい、早い。
    ありがとうございます。

    これは、カクヨムコン中に出そうと企んでいました。
    本当にありがとうございます。
    できるだけ、短い文章を心がけています。

    うびぞお様も残り少ないですが、お体気を付けて(#^^#)