第17話 冒険者ギルドでお料理教室 17への応援コメント
> パンの用意や野菜、肉の用意、スープ図栗を一人ではできません
"図栗"ではなく"作り"でしょうか
> 卵に砂糖に小麦粉に乳に、、色々揃っている。
読点が多いです
第15話 賢者の計算機への応援コメント
> 書類仕事のせい入りはとても楽になり
”せい入り”は"整理"でしょうか?
第10話 妖精の花畑への応援コメント
> ボブさんは近くの皮に顔を洗いに行っている。
"皮"ではなく"川"でしょうか
> 過ごし焦げたところがパリパリしてすごくおいしかった。
おそらく"過ごし"ではなく"少し"?
> 朝見た風景は、ボブとライには輝石の様な風景だった。
輝石のような花といった意味かな、とも思ったのですが上の方の文章でガラス細工のようなと表現していますし、ここは"奇跡"でしょうか?
第9話 行商人ボブのひとり言 への応援コメント
> ボブは予定どうりライを
ここは"予定どおり"(予定通り)じゃないでしょうか
第5話 薬師のお婆のひとり言への応援コメント
> 最初は成れないたびに苦労も多かった。
成れない → 慣れない
> 村長はいつまでもライを核ておけないと思っていた。
ここの"核て"は"隠して"でしょうか
> お婆は頭の周りが良いから薬師の弟子にと話したが、
頭の回転がはやい的な意味なら、"周り"ではなく"回り"が良い気がします
第4話 お婆の教えと魔法への応援コメント
> ライの変化に家じゅうの物が気が付かない。
おそらく家族のことかと思うので"物"ではなく"者"じゃないかと
第3話 ライが売られる理由への応援コメント
> 何もない草原を超えていかないとならないらしい。
ここの"こえる"はこの後の文章(…山も谷も越えた。)にも出てくる"越える"じゃないでしょうか
第2話 薬師のお婆とライへの応援コメント
> 捨て子だということはなんとなくなっとくした。
ひらがなが続いて少し読みづらいため"納得"は漢字の方が良いかと感じました。
他の文章を見ても、ここだけあえてひらがなな意味も無さそうなので。
> でも一階に売られるのは嫌だった。
”一階に売られる”というのはどういった意味なのでしょう?
第1話 拾われた子供への応援コメント
> 母、父、兄
> お母さん、お父さん、兄ちゃん
何かの伏線なのかもしれませんが、そうでないなら小さい子供が使い分ける事もあまり無い気がするので統一した方が良いのかも…
同様に”わたし”と”私”も
第180話 エピローグ への応援コメント
完結、お疲れさまでした。
毎回楽しく読ませていただきました。
ありがとうございました。
人と人外がこんなふうに助け合って暮らせたら、どんなに素敵でしょう😊
また素敵な作品で会いできることを楽しみに待っています。
作者からの返信
ありがとうございます。
酷暑の中お体大切にしてください。
第119話 ザッツ国の特使への応援コメント
同じお話が載っているようですが、、、、。
第93話 グレイ仲人になるへの応援コメント
昨日この作品を見つけて、今日読み始めました。
一気読みでした。
まだまだ続きが楽しみです。
いい作品に巡り会えたと喜んでいます。
これからも頑張ってください。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
ライの楽しい仲間と成長を楽しんでください。
第29話 酒は恐ろしいへの応援コメント
偽で飲んでいる冒険者は楽しそうだった。
店