第15話ヒロインとの共同作業への応援コメント
誤字報告
当の本にはというと→当の本人はというと
ですかね?
ヒロインが曇るなんて有ってはいけないからね。
編集済
第14話魔法は音楽を奏でるようにへの応援コメント
貴族社会は確かに厄介だ(ため息)。ところで、ここにいるのは学生だけではない,大多数の教師。風属性適性の人が無属性魔法で大きな威力を発揮,試験に合格この件,おかしいと思わない?無属性魔法ってこんなに悪いの?ロジャーさん,恥をかいたばかりだ,これが形を変えて自分の格を下げているとは思わないだろうか?
彼女が苦し紛れに返すその笑顔は、作中で立ち直ってきたアイリーンととある人物が遭遇し、彼女が俯きがちに戻っていくシーンに酷似していた。そうなればアイリーンルートの攻略は絶望的になるだろし、あの人を救うことも不可能になってくる。この意味で、アイリーンのルート攻略?それとも同時アイリーンをしょんぼりさせた人を救うこと?
この話のヒロインとしてはあと三名ほどは確実に登場します。つまり、原作は5人のヒロインなのか?
皇女に関しては『天翼フルブロジア』というゲーム上ではヒロインではありません。だから私は楽しみにしています,アイリスの役作りは面白いので。皇女,このヒロイン以外の役は,りにも期待していまwww。
楽しみにしていた内容がたくさんあってよかった、素敵な更新が見られますようにwww。
第14話魔法は音楽を奏でるようにへの応援コメント
属性魔法でここまでやるのは確かに見栄えが良く一流ではあるのでしょう。しかし、無属性でそこまでやるのがどれ程凄い事かを知る者は、ヒロイン達と魔法を知り尽くしたスケb…学園長くらいしか今は居ないのか…。
第13話嘲笑する愚者と戦慄する賢者への応援コメント
人目には分からない偉業というのも確かに存在するよね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そちらについては次回以降に触れていくので楽しみにしておいてください。
第12話アイリーンの救いへの応援コメント
なるほど,名門貴族家最も起こりやすいメンツの期待問題。この角度から言えば,アイリス救われたのは明らかに原作よりも良い結果だった。アイリスはいい子だね、ますます好きになったwww。
主人公の力,前述のヒーローたちは,まさかすべてアデリンではないでしょうか?でもそれよりも、他のヒロインの登場を見てみたいwww。
ゲームでは無理だったヒロインも含めた大好きなキャラ達、全員救うことが目標としてあった。第1話のどっか国の皇女だとか名乗るイカレ野郎,この中のどれかですかwww?後文を期待する
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
この話のヒロインとしてはあと三名ほどは確実に登場します。
皇女に関しては『天翼フルブロジア』というゲーム上ではヒロインではありません。
ただ……、ネタバレは嫌なのでこのぐらいにしておきますね。
第12話アイリーンの救いへの応援コメント
まぁ確かに、聖女と言えば光というのが鉄板だからなぁ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
もしアイリーンが初代聖女の時代に生まれていたら、結果は違ったのかもしれません。
第11話魔法の色への応援コメント
「ちょっと、わたくしにも教えてくださいよー」何て戯言を話すバカには早く終わらせてきてほしいんだが……。
(まぁ今のこいつには厳しいか)
先程から俺にくっついて順番が来てもいかないのはとある理由があるのだが、俺は知らないふりをしつつ、彼女達の茶番に付き合ってあげる。
表情には出てはいないが、抱きついてくる力は先程より弱々しい。彼女が悩んでいるのが窺い知れた。
「そ、それじゃあ私も、行ってきますね!」
そう言って元気よく去っていったが、俺にはどこか空元気な声に聞こえた。
「ちょっと、わたくしにも教えてくださいよー」この言葉,アイリーン言ったじゃないか?後ろのツッコミはアイリスへのツッコミのような感じ?
この時テストしたのはアイリーンよね?なぜアイリスにツッコミを入れているような気がしますか?この話に感づくアイリーンの実際の性格は実はアイリスに近い?最後の言葉——空元気,は親友のアイリスをうらやましがっているのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
最初に試験を受けたのがアイリスで、次にアデリン、最後にアイリーンが使用としたところで話が終わった感じです。
「わたしにも教えてくださいよー」はアイリーンのセリフです。
アイリーンの性格は彼女がアイリスに似せて、取り繕っている?だけかも。
空元気については次の話で分かりますよ
第10話スケベジジイはやる時はやるへの応援コメント
現役を退いて尚1番と呼ばれる魔法使いの爺さんは、本当はスケベジジイでもなんだかんだで頼りになるなぁ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
亀◯人的なイメージですね。
偉人の中には変態が多いから……
第10話スケベジジイはやる時はやるへの応援コメント
ゲームでは終始内気,どうやら交友が苦手で親友が1人しかいないタイプ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それについてはかなり先になるとは思いますが、忘れずに伏線回収したいですね。
第9話試験開始前のいちゃもんへの応援コメント
テンプレ通りの嫌味な教師はゲームには付き物だけど、もっと後で出て来るはずが今出て来るというイレギュラー。そして、この謎の爺さんは果たして何者…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「お前、まだでてくんなよー!」
編集済
第9話試験開始前のいちゃもんへの応援コメント
ついに更新しました,学業お疲れ様でした。
こうしてみると、アディリンは自分が主人公ではないことに基づいて原作を破壊しようと画策しているのだろうか。物語が始まる前にしたことも、滅びるべき公爵家を救ったことも計画内なのだろうか?
第8話人生終了の鐘の音への応援コメント
脱字報告
自分が正妻だとでもいいの!?→自分が正妻だとでもいいたいの!?または、自分が正妻だとでもいうの!?
ですかね?
なんやかんやがあってゴロツキな見た目がハンサムになり過ぎてしまった為、転生主人公との初邂逅時はわざわざゴロツキに変身してたのか…。
アデリン「洗脳魔法も出来なくはないけど、残念ながらコレが素なんですよ…!」
編集済
第8話人生終了の鐘の音への応援コメント
「アメリア嬢はまだご結婚されていなかったはず、まさか貴様! 洗脳魔法で操っているのか!?」
はぁぁぁ〜、また話があらぬ方向に。というかお前の真眼なら洗脳されているかどうか分かるだろうが!
アメリア嬢?
「アイリス! 行くぞ!」
俺はアイリスの手を引いてその場をあとにする。アイリスの顔がポッと赤くなったのは複雑ではあったが、ここは良しとしておこう。
「待て! まだ話は――」
アイリスがなにか騒いでいるようだったが、相手をしている暇なんて今は微塵も残っていない。
アイリスが?
そこでふと、元凶であるアイリスが静かになっていることに疑問が浮かぶ。
先程の行為を鑑みれば、いつものアメリアであれば俺がデレたと騒ぎ出しそうなものであるが、今は不自然なほどに俺の腕の中に顔を埋め、眠りこけているのかと思うほど身動き一つしていない。
アメリア?
まさか、俺の体臭ですうはぁーしているのでは!? と悪寒が走り、すぐさま腕にくっついて顔の見えないアメリアを覗き込んで見るが、どうやらそれは、杞憂であったようだ。
彼女は大貴族の娘であり、俺が近くにいないときや他の貴族がいるときは落ち着き払った、正しく淑女と言った女性である。
アメリア?
あのときは変身魔法で原作のゴロツキAを再現してたはず。真眼は真のステータスを見られるだけで、俺が変身魔法を発動していることがわかっても、俺の素顔はわからないはずだ。
変身魔法?再現?つまり転生者の男主は、最初は自分がゴロツキAの役だと気づかず、いろいろなことをしていた。文章が始まる時間帯になって初めて気づく?英雄的なことをしすぎているので、ゴロツキAの役作りまで変身魔法で再現する必要があるのだろうか?
作者からの返信
編集しました。
こういう報告コメント、とてもありがたいです。
文章が始まる前の、幼少期くらいで気がついた設定です。
ゴロツキAの役作りをしていたのは、他の転生者を危惧してのことです。
彼は今世の人生を成功させるため、あらゆる最悪を考えて行動しています。
その中でも、物語を知る彼にとって、自分以外の転生者が一番の不安要素です。
そのため彼は自分を原作のゴロツキAに偽装した上で、物語上の主人公を終わらせに行ったのです。
編集済
第7話手袋には唾をつけて返すのが流儀への応援コメント
アメリア?団長も学生ですか?第一章の皇女も登場するのか?転生者の幼馴染、皇女、転婆娘公爵令嬢、ヒロイン公爵令嬢、団長の多角恋愛シーンを見たいwww。
学生よ、頑張ろう,このwebはちゃんと完結まで書けたら成功だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
更新途絶えてしまい申し訳ないです。
第7話手袋には唾をつけて返すのが流儀への応援コメント
結婚に身分は関係無いと言っておきながら辞退には身分を持ち出す理不尽…!それでこそお転婆令嬢よ!
貴族をぶっ飛ばすのは異世界転生物ではいつもの日常だから目立ってないな!ヨシっ!
次は謎の強い平民を取り合う予感…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「目立ったせいで捕まったんですけどー」
さてさてさーて、アメリアとアイリスの化学反応はいかに!?
第5話物語のスタートはお転婆お嬢様からへの応援コメント
お転婆令嬢のお気に入りとして既に色んな人に知られてそうな奴…!知ってる人からは微笑ましい目で見られそう(小並)。
作者からの返信
コメントありがとうございます
おそらく親友のヒロインには、すでに伝わっていますね。
第5話物語のスタートはお転婆お嬢様からへの応援コメント
ただでさえ、原作とは違ってお前という不安要素がいるんだ! これ以上ルートから外れてたまるか!
そもそも原作を維持することが目的ではないのでは?ずれ続けてもいいんじゃない?ましてとっくに大オフセットwww。
続きが楽しみですが、更新頻度がさらに加速してくれると幸いです。作者がんばれ!
作者からの返信
主人公的にはできるだけ原作のルートを維持してイレギュラーが起こることを減らしたいと考えてはいるのですが、前世からの正義感のせいでそこら辺ガバガバなんですよね。
更新頻度については、一日一話で許して〜
第1話主人公の物語は始まらないへの応援コメント
俺、東上とうじょう 研磨けんま、もといデルド・アデリンは二度目の人生である今世において人生の岐路についていた。
このモブが登場するのは物語の序盤も序盤。
それがこのゴロツキAなのだが、俺は転生してから一週間後、一つの可能性を思いついた。
思えばこれまでの人生、長かった。村を襲ってくる魔物を鎮圧したり、魔王軍幹部を名乗るバカをなぶり殺したり、どっか国の皇女だとか名乗るイカレ野郎に付きまとわれたり、それはもう色々と面倒なことに巻き込まれ――
これはいつ作ったのですか?転生したばかりじゃないですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
設定上、第一話の時点で転生してから相当な年月が経過しています。
いつか過去回想的なシーンで語る部分もありますので楽しみにしておいてください。
第1話主人公の物語は始まらないへの応援コメント
これが主人公ならやばいなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公君にはこれからも物語をかき乱してもらう予定なので、今後の活躍に乞うご期待ということで!
第16話紅蓮の女神への応援コメント
本来の主人公だった人の様に、ホントに転生者なのかな…?