第100話 終戦と革命とへの応援コメント
確かに運が悪いなこりゃ
ただの嫌がらせ、足の引っ張り合いだけのつもりが
何をどうしたらこうなるのか
行き着くとこまで行き着いた挙句に
戦争に発展して全てを失うとか
喜劇として語り継がれないかなこれは
第三者からしてみればある意味笑い話だし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんなはずじゃなかった、なんて戦争の始まりも、
もしかしたらあるかもしれませんね。
本作では、登場キャラによる「お返事」もさせていただいておりますので、
気軽にコメント頂けると嬉しいです!
第231話 アゾート vs バンス議長への応援コメント
231話が2個投稿されてます。
前話 公開討論会
今話 アゾートvs なんちゃら
前の人も「同じの2個ない?」と指摘してくれてるのに意味の分からない返信をされてますがお疲れですか?
ご自愛くださいませ
作者からの返信
いつもありがとうございます!
カクヨムの執筆画面で「エピソードの消し方」が分からなく、古いバージョンを非公開設定にしてましたが、いつの間にか公開に戻っていたようです……。
第93話 城塞都市ヴェニアル電撃作戦への応援コメント
ここまでアドリテで来るなら86話の題名や文中にあるアドリアを直した方が読みやすいです
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
全く気付いてませんでした。どちらかに統一します!
第598話 魔王親衛隊の快進撃への応援コメント
カケラも出てこないメインヒロインだけど、遠方の地で見ず知らずの人に恐怖を与えてる。。。
ウン、メインヒロイン(火力的な)だわ(笑)
作者からの返信
セレーネ「ハクション! ふう……誰か私の噂をしているようね。メインヒロインは人気商売だから、困っちゃう」
ネオン「ただの風邪でしょ。だってメインヒロインはフリュさんだし、せりなっちは火力だけの女だから人気ゼロ」
セレーネ「言ったわねバカクレア! 表に出なさい、勝負よ!」
ネオン「望むところよ! 今日こそ城の庭園ごと丸焼きにしてやる!」
第567話 血に染まる工房への応援コメント
攻撃を当てた分だけ精神的ダメージを受けるんだから、戦意も喪失するわな(笑)
作者からの返信
アゾート「エミリーは存在が反則」
エミリー「え……?」
アゾート「自分が歩く凶器であることを自覚しろ」
エミリー「アゾート君の……バカ」
編集済
第559話 オーガ襲来! 魔王は今日も研究が進まないへの応援コメント
エルリン(2歳)にキーファ(30歳)が求婚。でもその容姿はエルフ世界では対等。だから周りのエルフは暖かい目で見てる。流石に2歳はアカンやろというのは分かるが。
翻って、アゾート君はエリナ(年齢は対等だが容姿はロリ)に対してヤバいと思ってる。
自己矛盾してね?
容姿と実年齢が釣り合わないとダメ出しするなら短命or長寿一族とは付き合えないゾ。
作者からの返信
アゾート「初めて気がついたが、異世界ものって設定がおかしいよな」
フリュ「どうしたのですか、突然……」
アゾート「だって、亜人種族ごとに寿命が違うのに、どうしてハーレムが成り立つんだよ。どう考えても変だろ」
フリュ「何をおっしゃってるのか全く分かりませんが、エルフゴブリンの寿命はおそらく長いかと。だって数代前の曽祖父がまだまだ現役なので」
編集済
第557話 産業革命前夜、男のロマンが加速する!への応援コメント
鉄製船にスチームタービンだけでもオーバーテクノロジーなのに一気に空母かぁ。フレイヤーの量産も必要だな。
左右非対称、砲塔じゃ無くミサイル、艦首に主砲(波○砲だよね)って事は現代空母のイメージなんだと思うけど、フレイヤーって滑走離着陸しない垂直離着陸の運用だから長距離の飛行甲板要らなくね?
きっと、ロマンのかけらが欲しかったんだろうなぁv
作者からの返信
アゾート「クロリーネやマールは垂直離着陸可能だが、他のパイロットはまだまだ」
ヒルデ大尉「誰に話してるの?」
アゾート「いや……別に」
編集済
第531話 プロローグへの応援コメント
アゾート君、気づかないんだろうなぁ。
建国直後の国王に国外での研究が許されるのは、優秀な嫁達が国の統治を分業することで国王の責務は子作りのみとなり、それに集中させる環境作りための策謀であることを。。。
ちなみに、
X 執行猶予
○ 執行延期
だよな。種馬刑は消えないので。。。
作者からの返信
アゾート「執行猶予…」
セレーネ「執行延期よ」
アゾート「執行確定か……」
編集済
第508話 電子のカーテンと堕天使の遺産への応援コメント
そっかぁ〜、アメリカンクラッカー、わからんかぁ。コメでHP削られるとは。。。
♪だいちゃん、どばあっと、まるはだか♫
作者からの返信
ネオン「……そっか、だいちゃんを知らない人がいるんだ」
レスフィーア「どなたと話してるんですか?」
ネオン「仮想思念体……と言っても分からないか。異世界のみんなは、レスフィーアがだいちゃんみたいだって」
レスフィーア「だいちゃん?」
ネオン「本当は紅緒さんのつもりだったけど、やっぱだいちゃんかあ……」
編集済
第478話 王命からのロリ婚。そして後宮物語へへの応援コメント
新たな通信方式って言ってもそれは手段に過ぎないのだよ。大事な事は必要な情報が必要な人にタイムリーに伝わる事なんだから、自身に関する情報のホウレンソウを徹底できない時点で、お察しよね(笑)
作者からの返信
アゾート「俺の知らないうちに、我が軍が後宮になっていた件」
リーズ「フリュさんが来たことで、それがさらに加速した件」
アゾート「この戦争が終わったら、橋田寿賀子ドラマが始まる件」
編集済
第467話 皇帝の帰還と帝都大包囲作戦への応援コメント
従ったフリで帝都に進軍。。。
近付き過ぎると、可愛いウサギさんの出迎えあるから気をつけてねv
作者からの返信
クロム皇帝「全軍進撃せよ! 主戦派貴族どもを一網打尽だ!」
ヘルツ中将「はっ! 欺瞞作戦を発動します!」
クロム皇帝「くっくっく……ヴィッケンドルフめ、余が帝都に着いた瞬間が貴様の最後だ」
編集済
第461話 うさぎ駆け巡る帝都防衛戦への応援コメント
囲んでる騎士団って、ほぼ勇者2名に騙された人達よね。火力凄まじい分、最前線に被害与えるくらい前方で起爆するだけで戦線下げれるのに敢えて密集地狙い。被害者が不憫すぎるだけでなく、先の統治をヤバくするだけじゃねーか。
そりゃ魔族認定されるわなぁ。
作者からの返信
アゾート「みんながコメントしてるように、もうセレーネだけ魔族でいいよ」
セレーネ「みんなって誰よ!」
第446話 人生最悪の日への応援コメント
マンガ喫茶と神に出会える場所、どっちが引きこもる人数多くなるのかな。
作者からの返信
セレーネ「ねえ、マンガ喫茶に戻っていい? ここ退屈だから」
アゾート「SIRIUSシステムはマンガ喫茶じゃないんだけど……」
フィリア「ご主人様! わたくしもそのマンガ喫茶なるものに連れてって!」
アゾート「いやあれは量子コンピュータ! 仮想思念体っ!」
第383話 エメラダの末路への応援コメント
メルクリウス家にほぼメリットが無い話だったはずが、終わってみればメルクリウス家に強者が集まってるって何気に凄いよね。
作者からの返信
アゾート「ゾゾゾっ!」
ネオン「急にどうしたの?」
アゾート「なんか嫌な予感が……」
ネオン「顔が真っ青だけど、橋田寿賀子大先生の作品でも思い出してた?」
アゾート「思い出すわけないじゃん! 俺が好きなのは俺TSUEE作品だけ!」
編集済
第380話 焦るエメラダへの応援コメント
戦争中に味方を後ろから刺すって悪辣過ぎる。未参戦のメルクリウス軍がそんなに強いなら、このまま参戦させて、勝った或いは勝ちが見えた時点で新領主とその周囲だけを王命により始末すれば、従っただけの一般兵を無闇に犠牲にせずにのちの統治への影響が少ないと思う。
まあ、味方同士で戦ったり、この時点で新領主差し出して軍気下げるくらいなら、戦功を盾に突撃させて犠牲を新領主の無謀な指示として処理する方がいいから、伯爵案よりこのおばさんの案の方がまだマシなんじゃなかろうか。
作者からの返信
クロリーネ「本当にこの作戦で良かったのでしょうか」
アウレウス伯爵「軍事的には最善ではないが、3侯爵は王命を無視した反乱勢力。奴らは犯罪者であり、戦功をあげることすら許されない」
クロリーネ「つまり戦後の政治的安定を目指しているのですね」
第377話 3学年合同縦割り授業への応援コメント
光も空気で減衰するからフラグにしか見えない気が。。。
作者からの返信
ネオン「やっぱりやめようよ。魔法の本質をペラペラ喋るの」
アゾート「気にし過ぎだって。それにローレシアは悪い奴に見えないし」
ネオン「盛大なフラグにならなければいいけど……」
第364話 帝国軍の混乱への応援コメント
いやコレ、ウサギ+上級魔法(完全詠唱版)だけで終了な気がする。
自立移動するエクスプロージョン、欠点は強いて挙げれば白色だから闇に紛れ難いことだけど、常夜灯が煌々とって世界じゃ無いから大丈夫っぽいよね。
ところで、このウサギ、起動する前に見つかって首刎ねられたりしたらどうなるんだろ。
作者からの返信
セレーネ「うさぎって便利よね。ミサイルみたい」
アゾート「ああ。俺は最強の魔法だと思ってる」
セレーネ「敵が来たらすばしっこく逃げるし、うさぎ無双ね!」
編集済
第357話 トールハンマーへの応援コメント
「逆立したキリンのピアス!」
吹いたった。
是非とも効果が知りたい。
作者からの返信
お頭「おい……そのアイテム、どんな効果があるんだよ」
手下「へい、キリンが逆立ちした気分になれやす」
お頭「気分かよ!」
手下「ですが、伝説のダンジョンの最深部を切り拓くキーアイテムでして」
お頭「アホかーーーっ! そんな貴重なアイテムをここで使うな!」
第334話 領都エーデルの防具屋めぐりへの応援コメント
なんちゃって仮装パーティにしか見えん気がする。肝心の勇者も居ないしガチムチ戦士もいないしなぁ。
作者からの返信
アゾート「聖女が一番多く、次が魔術師……バランス悪っ!」
アルト王子「仕方ないだろ。王侯貴族の子女だけのパーティーなんだから」
アゾート「しかも男は俺たち二人だけ。他は王女とご令嬢ばかり……ていうか勇者はどこ行った?」
編集済
第328話 集まる入隊希望者たちへの応援コメント
3人娘、どう扱うのか気になっていたけど、犬猿雉枠に仕立てるとは。ちょっとした仕込みが後に繋がるネオンの仕込みがすごい。
ここまでの貢献度だとフリュ/ネオンの2強で続くのがマールって感じかな。正妻セレーネがんばれ!
作者からの返信
三人娘「わたくしたちもパーティーに入れて~!」
アゾート「やだよ。お前らうるさいし」
三人娘「お役に立ちます! ここほれワンワン」
アゾート「今度は花咲じじいかよ!」
第299話 1年女子闘技大会1日目(1/3)への応援コメント
生徒の自主・自治を重んじてアイドル活動を容認まではいいけど、アイドルの競争を成績に反映まで行ったら学園としてはOUTだよなぁ。
しかし、この発想は凄いと思う。
作者からの返信
リーズ「これが騎士学園の期末テスト……戦略性が高すぎてキツイ」
セレーネ「えっへん! 私が考えたのよ」
リーズ「く、クレイジー過ぎる……orz」
第291話 凱旋への応援コメント
凱旋式に奴隷を引き連れて家族に合わせる。感動的な場面なんだろうけど、救出してから随分経つし、凱旋式まで引っ張ったよね、多分。
いやぁ、政治って怖いわ。
作者からの返信
アゾート「何とか家族たちと引き合わせられたな……ふう」
セレーネ「これ、演出じゃなかったの? わざと凱旋式に合わせて」
アゾート「いや、結構ギリだった。王国裁判所の調査に協力した後、城塞都市ヴェニアルを出発してからの民族大移動」
セレーネ「どうして軍用転移陣を使わなかったの?」
アゾート「みんな魔力がないから無理。転移酔いに耐えられないよ、しかも栄養状態が悪いから体力もないし、ここまで来るのにやたら時間がかかってしまった」
第276話 王国宰相との謁見への応援コメント
フリュ無しの生まれ変わり組だとポンコツうっかり3人衆になっちゃうから、フリュがいて締まるのかと思いきや。フリュよ、お前もかぁ。。。
作者からの返信
アウレウス伯爵「我が娘ながら正妻の風格が凄すぎる……一体どうしたのだ?」
フリュオリーネ「きっと気のせいですわ、お父様」
アウレウス伯爵「だが、婿殿にそっと寄り添う姿はまるで熟年夫婦。初々しさがまるでない……」
フリュオリーネ「そそそそ、そんなことありませんわ」
第261話 Subjects Runes 計画への応援コメント
なるほど、呪文というより暗号・パスワードで、担当者がアレだったせいでこうなったと。
よくわかったのはいいが、長いわ(笑)
作者からの返信
観月三尉「呪文長すぎ。もっと短くできないの?」
安里三尉「これはただのパスワードではなく、魔法の強度に比例してるんだ」
観月三尉「つまり長いほど火力が上がると!」
安里三尉「そういうこと」
第244話 美少女たちのお茶会への応援コメント
お姉さん枠キターvv
しかも真面目な正統派くっ殺属性持ち。
同世代ばっかりだったから必然ですね。
その後、熟女枠やのじゃロリ枠など多角経営側に振れていく流れかな。
作者からの返信
アゾート「20代半ばの女騎士。しかも大の男嫌い……か」
セレーネ「つまり、くっころね」
アゾート「これが……くっころ」
セレーネ「ラノベだと色んな属性持ちが登場するけど、浮気したら燃やすわよ!」
アゾート「ひいいいいっ!」
第227話 一斉蜂起への応援コメント
え〜?親衛隊が砲兵なんて勿体無い。砲兵なんて火力バカの血筋を鍛えれば賄えると思う。まだ学生とはいえ貴族だし、将来も(たぶん本人希望する筈の)ネオン麾下の特殊部隊でいいんじゃ無いかなぁ。
作者からの返信
アゾート「クラスの女子全員、ウチの騎士団に就職かよ……どんなラブコメ?」
ネオン「ただし、誰もアゾートに興味ないけど」
アゾート「それな」
編集済
第225話 ボルグ中佐の正体への応援コメント
“ボルグ中佐は激しい痛みで銃弾を落とし...“って、パルスレーザーに弾は無いんじゃ?
小銃、効果バツグンだから、拳銃を開発してはどうかと。(小銃は携行性に欠けるから)
作者からの返信
ネオン「小銃もいいけど、拳銃も作った方がいいかも」
アゾート「確かにな。よし早速作るぞ! 徹夜は覚悟しろよ」
ネオン「しまった! 余計なこと言うんじゃなかった……」
編集済
第205話 ナルティン領の新たなる支配者への応援コメント
元々のハードルである“当主になるから”はクリアにならないんだけど、臣下かどうかと婚姻って何か関係があるのかな。臣下OKだと上位貴族は皆んな妻(当然複数)を当主にすれば収入増大(当然、実管理は代官に丸投げ)ってこと?
あと、今更なんだけど、パルスレーザーって火薬やエクスプロージョンのような爆発の現象を伴わない純粋な光魔法よね。光は質量無いのでトンネルドンも発生しないから、パーンって音は様式美ってやつかなぁ。
作者からの返信
アゾートが伯爵となり、旧ポアソン領を併合することはシャルタガール侯爵と合意済み。マール・ポアソン男爵は臣下となるため、婚姻が可能となります。
パルスレーザーは純粋な光エネルギーであり、おっしゃるとおり爆発はしません。破壊力はかなり限定的ですね。
第195話 ポアソン沖海戦(後編)への応援コメント
大艦巨砲時代の幕開けである。
作者からの返信
ロエル「それにしてもアゾートのヤツ、とんでもない武器を作りやがったな」
ダリウス「あいつは昔から変わった奴だったが、当主になってから勢いが止まらないな」
ロエル「その結果が、このメルクリウス艦隊。帝国艦隊を簡単に蹴散らすワシらって、もしかして世界最強?」
第184話 Cブロック予選、クロリーネ組への応援コメント
海賊船が仕事帰りで、土産の自国民が乗っていない事を祈りますです。
作者からの返信
ロエル「こいつは面白い! 撃って撃って撃ちまくるぞ!」
アルゴ「……しまった。海賊船に奴隷が乗っている可能性が」
ロエル「…………そんなものはいない。あそこに乗っているのは悪者だけ」
アルゴ「いや……確認した方が」
ロエル「全艦、砲撃開始! 負けた奴が今日の飲み会の奢りだからな!」
総員「ひゃっはー! 撃って撃って撃ちまくるぞ!」
第183話 ポアソン騎士爵の苦悩への応援コメント
ポアソン家って、ピエールの居場所知ってるって事は遂行中の作戦も知ってると思ったんだけど?
作戦知ってるなら、口頭で妾受け(時間稼げば相手は潰れる予定)ても、奴隷引き受け(作戦の上層部に報告すればいいだけ。自国民の奴隷なら立派な証拠)ても問題ないと思うのだが。
作者からの返信
ポアソン夫人「あなた……ピエール様が捕まったこと、領主様には……」
ポアソン騎士爵「……言えるわけがない。そんなことを言った瞬間、我が領地は取り潰され、アゾート君たちの領地と戦争が始まる」
ポアソン夫人「結局、私たち弱小貴族は滅ぶしかないと……」
ポアソン騎士爵「これも運命……か」
第90話 デフォルトへの応援コメント
面白い!
コレ、実際に戦う兵達はどう出るのかな。明日からの食い扶持が無くなる危機感で勝つために必死になるのか、領主のあまりの無能さに呆れて逃げ出すのか。
既に商人やギルドは逃げてる状況だと、事実を実噂で流すだけで大幅な戦力ダウンになりそう。
作者からの返信
アゾート「えええっ! で、デフォルト……マジかよ」
ロディアン会頭「ソルレート伯爵は破産。経済は破綻し、民衆が暴動を起こすのも時間の問題」
アゾート「……まさかの展開だったが、ここが勝負の分かれ目。行くぞ!」
第84話 秋の叙勲式への応援コメント
初見で“男装の娘”と、一発でバレとるやん(笑)
学園の大人達が節穴なのかな。
作者からの返信
シュトレイマン公爵「やられた……アウレウス公爵家に一杯食わされた」
アウレウス公爵「くっくくく。メルクリウス家は我らアウレウス派に取り込んだぞ」
シュトレイマン公爵「あんなに分かりやすい特徴を持つ娘たちなのに、上手く隠し通したものよボロンブラーク伯爵家……中立派にもしてやられたか」
第76話 舞踏会で見えた騎士学園の病巣への応援コメント
(ある意味たかが)貴族令嬢が貴族の当主に向かってこんな言い方してもええのかなぁ。部屋割りの時にも思ったのだが、当主の扱いが令息令嬢と同列で扱われるのって何気に不思議な世界観よね。
作者からの返信
アゾート「……前から思ってたけど、アージェント王国の貴族制度には少し違和感がある」
ネオン「ふーん。どこが?」
アゾート「上手く説明しづらいんだけど、上位貴族の奴らの態度がデカすぎる」
ネオン「上位貴族だからそんなものじゃない?」
アゾート「いや……これは絶対裏があるはずだ」
第70話 プロメテウス城の晩餐会への応援コメント
庭園としての未来は暗いんだし、庭師の皆さんに申し訳ないから、不整地訓練場に改名すべきだな。
作者からの返信
アゾート「ネオン! 城の庭園はお前の射爆場じゃねえ!」
ネオン「それ、セレン姉様にも言ってよ」
セレーネ「全部あなたが悪いんでしょ!」
マミー「いい加減になさい! 今度やったら、あなたたち全員エクスプロージョンで燃やすわよ!」
三人「ひいいいいっ!」
第60話 フリュオリーネの涙への応援コメント
ヲイヲイ言いたい事もあるが、私的にはネオンちゃんが残念である。何でココに居ないんだろ。何でネオンアンテナに反応しなかったのだろうなぁ。決闘時にセリーネ奪われたり、なんか残念な子よね。
作者からの返信
ネオン「あれ? アゾートどこ行ったんだろ?」
ダリウス「さあな。その辺でイビキかいて寝てるんじゃないか」
ネオン「そっか。フォスファー戦で疲れたもんね。じゃあ私も……おやすみお父様」
ダリウス「おう、とっとと寝ろ」
第55話 サルファーvsフォスファーへの応援コメント
アゾート、倒れた婚約者ほったらかして何処でノンビリ見学してたのやら。
そして、取り残されたスキュー男爵。決闘で負けたのだから兵が撤退するのは当然で慌てる必要すらない状況。誰か引き取ってやってほしいよね。
第55話 セレーネvsフリュオリーネへの応援コメント
最高傑作って戦闘技術のことかぁ。取り巻きの統制という、政治以前の社交の初歩すらできないって、脳筋公爵家だった。そして、戦闘の技ひとつで見直しちゃうアゾートも同系。何だろ、ちょっと悲しい。。。
作者からの返信
アゾート「さすが公爵令嬢。戦闘力は本物だった」
ネオン「褒めるとこそこ?」
アゾート「だって、魔力がすべての貴族社会。公爵家が弱かったら話にならないじゃん」
ネオン「…………(呆れ)」
第53話 貴族の決闘への応援コメント
「まずは俺が行こう」
一度言ってみたい気持ちは汲むけど、対戦表を公表した後に言われてもねぇ。ほら、みんな困ってますよv
作者からの返信
コメントたくさん、ありがとうございます!
アゾート「まずは俺が行こう」
サルファー「順番だからな。早く行け」
アゾート「いやそこは、ジャンプマンガみたいに驚いてくれよ!」
編集済
第46話 誕生、銃装騎兵隊への応援コメント
銃装騎兵、カッコいい!
けど、走行しながらでは殆ど当たらんよね、たぶん。馬上射撃(ピストルね)の命中距離なんて長槍の攻撃範囲内程度だから、小銃は中距離も厳しい。それに馬の育成(対射撃音)が大変。
やっぱ、ロマンが優ったのだろうなぁ。
作者からの返信
ネオン「……ホントに役に立つの、これ?」
アゾート「銃装騎兵隊は男のロマン!」
ネオン「ロマンで手伝わさせないで!」
第42話 すれ違う二人への応援コメント
コッチじゃなく、アゾート×セレーネの方のすれ違いが透けて見える。
マジでアゾートくん何やってるのだろうか。
(卒パなんて衆人環視での情報すら掴めてない又は掴んでいて何もしてないのかな)
作者からの返信
セレーネ「これからどうするの?」
アゾート「今はまだ様子見。貴族社会の仕組みを知るまで、しばらく学園で情報収集だ」
第41話 フリュオリーネの述懐への応援コメント
「理解したくもない」と理解することを拒否してるから、自分がまんま実践しているのに、気づかないということなのだろうか。。。
難しいお年頃(笑)なのかなぁ。
作者からの返信
アゾート「上級貴族の考えてることはよく分からん……」
セレーネ「そんな上級貴族の妻になるなんて、いや」
アゾート「もちろん、セレーネを渡す気なんか毛頭ない!」
第37話 分断する学園への応援コメント
ここまで来ると、学園に在籍する必要が無いと思う。学園卒業しないと貴族当主になれないとかの制約でもあるんだろうか。
作者からの返信
後の方で出てきますが、学園卒業が貴族の成人条件で、結婚の資格も得られないんです……orz
第19話 プリティーパワーへの応援コメント
え〜と、何気に“パルス”が何処かに行ってしまってません?
第16話 新魔法の開発への応援コメント
イヤ、コレ、特別な感情抜きにしても非道いと思うが。数日手伝わせて、2つ目制作してたらそりゃ期待するわな。しかもちゃっかり自分の分だけははキープしてるとなればなおさら。
爆泣きしてもいいと思うし、可哀想すぎる。。。
作者からの返信
とーんべりぃさん、たくさんコメントありがとうございます!
いつもは早朝にまとめてお返事させていただいてます。
ネオンは雑に扱われる『かわいそうな幼馴染ヒロイン』です……。
第13話 マールの苦悩への応援コメント
見張の組み分け、アゾートとウォ何とかさんは逆じゃないかな。疲れてるアゾートを細切れ3回寝のポジに入れるって、ベテラン大人としてどーなんだろ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラノベの展開的にこうなっちゃいましたが、確かにそうですよね。
第30話 負けヒロイン、土俵際の覚醒への応援コメント
完結ありがとうございました。
カトレアにも雰囲気に流されてお手付きしたアゾートwww
読者は皆アゾートこと安里君のネクストストーリーは予測出来るwww
【Subjects ネバーエンディングストーリー】
世界の為に嫁を増やして持続可能性を上げていたら、増やした嫁達が次に生まれ変わっても次から次に転生して追っかけて来る件www
作者からの返信
こちらこそ、最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!
アゾートの苦難は、これからも続きます。
アゾート「……おかしい。ハーレムエンドはハッピーエンド、そう思っていたのに」
フリュ「ですが、今世のあなたはこの結末を望んだのです。もしかして公爵時代の方がよかったですか?」
アゾート「いや……こうなった以上、運命を受け入れるしかない」
フリュ「では、魔法世界の未来のために、頑張りましょうね、あなた」
第30話 負けヒロイン、土俵際の覚醒への応援コメント
ここで完かぁ。まあこの侍女軍団全員嫁にするまで書いたらいつまで経っても終わりませんから仕方ないか。でもこの先は全員嫁になるんだろうなと勝手に妄想しておきます。毎日更新ありがとうございました。
作者からの返信
応援ありがとうございました!
本編630話+おまけ30話、全て書き切りました!
最後は、運営との戦いでしたが、ギリR-15で行けたかな?
アゾート「ついにカトレアにまで手を出してしまった……どうなってしまうんだ、俺」
エルリン「それはもちろん、すべての侍女を側妃にする真のハーレム展開が待っているのです。そうですよね、ディオーネお姉様」
ディオーネ「その通りです! でないと、わざわざ転生して来たわたくしたちが報われません! お父様、結婚して!」
アゾート「ひいいいいっ!」
編集済
第30話 負けヒロイン、土俵際の覚醒への応援コメント
おまけ、ありがとうございました。
後宮物語の本編も楽しみにしております٩(๑´3`๑)۶
まあ、子供もできると嫁の方も旦那への執着も薄れてきて、旦那の時間もまた自由に(^_^;)
それまで新作の方も楽しみにしております。
これからもよろしくお願いいたします(^o^)
作者からの返信
応援ありがとうございました!
ようやく完結です!
なろうに掲載している別作品に、アゾートの10数年後の未来が描かれてますが、カクヨム版でストーリーが変わっちゃったしどうにかしないと……汗。
アゾート(そうだよ! どうしてくれるんだよ仮想思念体!)
くまひこ「だ、大丈夫だよ、たぶん。主人公はちゃんと生まれたし、ローレシアもフィリアも妊娠した。行けるはず……」
アゾート(本当だな? じゃあ、南半球を攻め落とすまで全部書けよ)
くまひこ「ひいいいいっ!」
編集済
第30話 負けヒロイン、土俵際の覚醒への応援コメント
完結お疲れ様でした。
せりなっちがやけにおとなしいと思ったら、義母さんがいましたね。
火力勝負と、人生経験からくる謎のプレッシャー勝負は別物だと。
作者からの返信
応援ありがとうございました!
つ、ついに完結です……うううっ。
セレーネ「メインヒロインの私が、どんどん先を越されて行く。何でっ!?」
イリーネ「4月からのハネムーンツアーで、お兄の子供を絶対に作って見せる」
ミミーネ「私も同行するし、あわよくばその時どさくさに紛れて……」
エリーネ「あらあら。私の孫は、まだまだ先のようね」
セレーネ「うわああん! もう、嫌!」
第30話 負けヒロイン、土俵際の覚醒への応援コメント
おまけ最終回お疲れ様でした!
アゾート君はまだ登り始めたばかりだからなぁ。この果てしなく遠い嫁坂をよ(笑)
持てる者は持っていない者の気持ちは分からんのですよ。
逆もまた然りだが(笑)
作者からの返信
なろうで連載を初めて5年。
カクヨムでついに完結しました!
アゾートの苦難はまだまだ続きますが、ようやく一区切りつきました。
アゾート「え? 俺の苦難って、まだまだ続くの?」
エミリー「苦難なんて言わないで、私を貰って!」
アゾート「おわああっ! 突然エミリーが豹変した! 何でっ!?」
第394話 リーズ戦記ダゴン平原の章、五の巻への応援コメント
勇者は?!
私の愛で溶けちゃった♡
草消滅
作者からの返信
ドルム「……さすがリシアちゃんだ。勇者部隊が消滅したぞ!」
リシア「うふふ、私たちの愛の証ね!」
リーズ「さすがは新婚さん! 熱いね、ヒューヒュー」
リシア「でしょ! ひとを魔族扱いするからこうなるのよ! プンプン」
第389話 エクスプロージョンへの応援コメント
まぁ・・・・1日1爆裂しないと死ぬ病気だからしゃーない。
作者からの返信
セレーネ「うーん……ソーサルーラ製の指輪はいまいちね。私の指輪を返しなさい、バカクレア」
ネオン「ダメに決まってるでしょ! なんでその指輪で、あんな大爆発を起こせるのよ、この……」
セレーネ「誰が火力バカよ! 燃やすわよ!」
ネオン「人の心を読まないで!」
第370話 魔法アカデミーへの応援コメント
また1人殺意の波動に目覚めそうな危険キャラが
乱入w
作者からの返信
フィリア「わたくしを殴った罪、一生許されませんので」
フリュ「もしアゾート様に同じことをなさったら、この世にあなたの居場所はないと思ってください」
カミール「くそっ……帝国貴族のカミール様を脅すとは、よくも平民の分際で」
二人「「何か言いましたか?」」
カミール「も、申し訳ありませんでしたっ!」
第362話 ダークマターへの応援コメント
反物質てんこ盛りってタダの核兵器で草も消し飛ぶ。
作者からの返信
アゾート「アルト王子、この魔法を撃ったらすぐに遠くに逃げること」
アルト王子「分かってる。爆発に巻き込まれたくないからな」
アゾート「それもあるけど、もっと怖い副作用が」
アルト王子「副作用?」
アゾート「エリザベート王女のもそうだけど、長期にわたって体を蝕み、大変な病気に」
アルト王子「なんて恐ろしい魔法ばかり作るんだ、キミは!」
第345話 時計仕掛けのうさぎへの応援コメント
ウサギってRPGだと謎の強キャラ扱いされる事が有るよね。雑魚だと思ったら首を落とされたとかw
作者からの返信
セレーネ「それにしても、何でうさぎのぬいぐるみなんだろ。もっと他の動物でもよかったのに」
アゾート「たぶんだけど、Type-メルクリウスの見た目に合わせたんだと思う」
セレーネ「見た目?」
アゾート「セレーネも、ネオンも、リーズも、みんなうさぎじゃん」
第29話 妻は涙を流し、本当の気持ちを知ったへの応援コメント
ウ~ン、もしかして騒がしくなるのは王国の妻達が複雑に絡み合う所為?
アゾート疲れてるんだなwww
カトレアも落ちたか?w
作者からの返信
アゾート「二人と暮らしてみて分かったことがある」
二人「「分かったって、何でしょうか?」」
アゾート「アージェント王国は魔界。王家は魔族。もう、そうとしか考えられん」
二人「「え……?」」
アゾート「だって二人とも優しいし、俺をめぐって戦争を始めたりしないもん! 嫉妬で俺を火あぶりにしないもん!」
二人「「疲れているんですね。ここにいれば大丈夫。だから安心して」」
アゾート「うわああん! 二人とも優しすぎる件……!」
編集済
第29話 妻は涙を流し、本当の気持ちを知ったへの応援コメント
レスフィーアさんの調理用古代魔術具で作る朝食、是非とも食べてみたい。
カトレアさんの宮廷料理も食べてみたい。
どっちも食いたい。
作者からの返信
アゾート「飯が旨え! ジオエルビム最高!」
レスフィーア「AI調理具でしたっけ? この古代魔術具のおかげです」
マイトネラ「この魔術具のメニューはどれも見たことございませんが、わらわにも作れそう」
カトレア「私がここにいる間は、ご飯作ってあげるから安心して」
三人「さすが魔王専属侍女!」
第312話 国王陛下との謁見(2/2)への応援コメント
おう「さあ、はけ!はくんだ!!ボカ!ガス!」
アゾート「はんにんはヤス・・・ガクッ」
作者からの返信
アゾート「犯人は……俺……ガクッ」
国王「ふっふっふ。さあ、歴史ファンのワシを満足するまで、話を聞かせてもらおうか。根掘り葉掘りじゃ!」
アゾート「あわわわわわ……」
第311話 国王陛下との謁見(1/2)への応援コメント
まんまと王の取り調べ室に連行と。カツ丼注文しようぜwww
作者からの返信
アゾート「何だこれは……? まるで犯人の取り調べ」
国王「ふっふっふ。 ワシの疑問に全て答えてもらうからな。根掘り葉掘りじゃ!」
アゾート「ひいいいいっ!」
第287話 雷の女王vs氷の女王への応援コメント
雷◯「むぅ・・・アレが世に聞く属性ブーストなるものか」
月◯「しかし、あれほどの力同士でぶつかりあえば双方無事には済まん」
富&虎「なにぃぃぃ!相討ちだと?!!」
王◯人「双方死亡確認!!」( ゚д゚ )クワッ!!
作者からの返信
アゾート「相討ち! この展開はまさか……」
フォーグ「義兄殿、何か心当たりが?」
アゾート「いや、気のせいだと思うが、この後二人はすぐに復活するはず」
フォーグ「どうして分かるんですか?」
アゾート「ワシが男〇塾長・江〇島平八である!!」
第270話 エメラルド王国の滅亡への応援コメント
ATフィールド全開!!
からの〜
ナイス爆裂♥
作者からの返信
観月三尉「私たちの今の攻撃、どこかで見たような」
安里三尉「ひょっとして、ATフィールド全開からのN2爆雷のこと?」
観月三尉「それよそれ! さすがね初号機」
安里三尉「紅魔族じゃなく、そっちかよ! まあ人造人間だしな、俺たち」
第261話 Subjects Runes 計画への応援コメント
異世界で大きなお友達が爆誕www
作者からの返信
安里「……20世紀魔法少女アニメ研究会。異世界だからって、やりすぎだろ!」
チッチ「だが、模倣をされることはない。詠唱呪文とは、その魔法を作動させるパスワードだからな」
安里「……でも嫌な予感がするんです。遠い未来にこの呪文の真実を知って、恥辱に悶える青年が現れそうな」
チッチ「未来人の心配をする前に、早く次の魔法を完成させろ!」
安里「鬼教官!」
第244話 美少女たちのお茶会への応援コメント
正妻戦争勃発!!
作者からの返信
セレーネ「かくかくしかじかで、マールがズルい!」
アゾート「ひいいいいっ!」
セレーネ「かくかくしかじかで、みんなズルい!」
アゾート「悪かった! なんか作ってあげるから、丸焼きだけはやめてえ!」
第243話 (閲覧注意)バンスの最後への応援コメント
現実の凌遅刑は更に切り取った肉を本人の見ている前で火で炙って焼肉にして美味しく頂くという事も有ったとか・・・
作者からの返信
マール「バンスさんたちが処刑されちゃったけど、見に行かなくていいの? 領主の仕事でしょ」
アゾート「いや、処刑を決めたのは民衆で、俺は何も決めてない。だから行かない」
マール「え……でも」
アゾート「凌遅刑なんか見たくない! 見たくないから、領主になるタイミングをずらしたまである!」
マール「だから、あんなまどろっこしいい理屈を並べてた訳ね。納得」
第242話 兵士たちの帰還への応援コメント
大七星(字一色七対子)は一回だけテンパった事が有る。
作者からの返信
アゾート「リンちゃんの家族が麻雀みたいだ」
セレーネ「じゃあ、私たちの子供もそんな名前にしよっか」
アゾート「え……?」
セレーネ「メン、タン、ピン、ドラドラ、マンガン」
アゾート「アホかーーーーっ!」
第28話 健気な新妻と、聖母の献身への応援コメント
この二人嫁は心休まるから、ある意味アゾート君にはヤバイ癒し系になりそう
そして沼る⇒転生して追っかける!
創造主性は確かにアゾート君有るのよねー魔法力強化も出来る訳だし・・・やはり【神】www
この世界の為に神は常に転生しなくてはならない宿命??
作者からの返信
アゾート「ジオエルビムは癒し。嫁は二人とも優しいし、研究もやりたい放題」
テルル「ダメですよアゾート様、いつまでもここに居ては。あなたには魔力で世界を救うという使命があるのです。それに他のお嫁さんもいるし」
アゾート「そうなんだけど……あ~あ、ずっとここに居たいよ」
テルル「疲れたらいつでも戻ってきてください。癒して差し上げますので」
アゾート「テルルううう!」
第28話 健気な新妻と、聖母の献身への応援コメント
神使徒同士の子供は何と呼ばれることになるやら(笑)
しかし、あらゆる属性の嫁をゲットしたアゾート君。
政務と嫁フォローで毎日大変そうである。
子沢山な分、介護の心配だけはなさそうだが(笑)
作者からの返信
アゾート「なあテルル。聖旨の巫女との子供は法皇と呼ばれるらしいけど、神使徒同士の子供に名称はあるの?」
テルル「開祖のわらわも、さすがにこの状況は想定しておりませんでした。神使徒同士なら、その子供も神使徒でいいのでは?」
アゾート「じゃあノルマの10人達成したら、俺たちと合わせて神使徒が12人になるな」
テルル「アゾート様のバカ……♡」
第28話 健気な新妻と、聖母の献身への応援コメント
趣味活最高ですよね。
それを夫婦で出来るなら尚更ね。
そういう訳で、誰に何言われようが、アゾート君にはレスフィーアさんが実は一番お似合いなのです。
作者からの返信
アゾート「……完璧超人。それ以外の言葉をレスフィーアには見いだせない」
レスフィーア「そんなことおっしゃってくれるのは、アーネスト中尉だけです。みんなわたくしのことは邪魔者扱いでしたので」
アゾート「もう俺から離れるな。一生大事にするからな」
レスフィーア「はい! 古代魔術具もずっと一緒に!」
第234話 アゾニトロさんが領主様になるの?への応援コメント
セレーネ愛の説教部屋へようこそw
オイ、そこの君!ピコピコハンマーでシバキ回されるほのぼのコーナーだとか勘違いしてはいけないぞ。返答を間違えても間違えなくても問答無用でエクスプロージョンが飛んでくるデスゲームだwww
作者からの返信
セレーネ「マール手を貸して。このロリコンを火あぶりにするから」
アゾート「助けてマール! エクスプロージョンを撃たれたら、死んでしまう!」
マール「じゃあ、私をどうしたいのか、今すぐ答えを出して」
アゾート「今は無理いいいい!」
第219話 スラム街の人々への応援コメント
シリアスシーンなのにアノ呪文詠唱のお陰で台無しだよwwwオイ神様(作者)俺のコーヒー牛乳どうしてくれんだw
作者からの返信
マール「スラムの母娘が助かって、本当によかったね」
アゾート「よかった。よかったんだが、あの呪文のせいでギャグ回になっちまった」
マール「どういうこと?」
アゾート「見ろよあのセレーネを。笑い過ぎて息ができず、地面で悶えてるだろ」
マール「……?」
第212話 初めての夜への応援コメント
なんという世紀末宿屋w
「 ヒャッハー!!オイお前、その女を俺達に渡しなwww」
作者からの返信
セレーネ「まさに世紀末宿屋だったわね」
アゾート「そのうちモヒカンや、ハート様が出て来そう」
セレーネ「古っ! ネタが昭和なのよ、さっきから」
第3話 最底辺貴族の反撃への応援コメント
「目立ちたく無い」とか言いながら売られた喧嘩をあっさり買うわ特殊能力を簡単にひけらかすわ、何がしたいんだこいつ
第27話 忘れられた花嫁に祝福をへの応援コメント
レスフィーアさん、散々な言われようだが、掌返しもまた凄いけど、本音では金が掛かりすぎてやっぱり要らないとやんわりと言われています。(笑)
そして、伴侶たるアゾート君も、レスフィーアさんを押し付けるべく、やっぱりよいしょされてます。
そりゃあね、普通のRPGでもアイテムユースありき系の金のかかるジョブは、どんなに強くても敬遠されてますからね。
作者からの返信
ローレシア「なんとかレスフィーア様のお輿入れが完了しましたね。 (´▽`) ホッ」
ハーネス伯爵「ええ。ウチの娘を喜んで引き取ってもらえるなんて、まさに奇跡」
アルフレッド「我が妹ながら、あの金遣いの荒さには背筋が凍る思いだったから」
皇女リアーネ「ですが、そのレスフィーア様もSランク冒険者になられたそうで、古代魔術具も自分で調達できるスキルを身に着けたとのこと。つまりお金がかからなくなった」
クロム皇帝「左様。つまり、我が義弟は金の卵を産むニワトリを手に入れたも同然。互いにいい取引だったってことだ。ハーッハハハ!」
第27話 忘れられた花嫁に祝福をへの応援コメント
ネオンの出産が先か?セレーネの妊娠が先か?は結構問題だと思うんだけどwww
レスフィーアで利益出せるのはアゾート君だけですからねー
古代魔法具はこの世界ではロストテクノロジー。
でも、アゾートだけが新規に作ってる!魔王は伊達じゃない!νなんとかを造るんだ!ロマン兵器はアゾートの好物でしょw
作者からの返信
アゾート「まったく! なんでレスフィーアのことを悪く言うんだよ!」
ネオン「ローレシア勇者部隊のメンバーでもある私が答えてあげる」
アゾート「そう言えばお前、レスフィーアの仲間だったな」
ネオン「あの子、本当にポンコツだったの。激しい戦いの中、高価な魔術具が湯水のように消費されて行き、それを補充するための資金に苦しんでいたのは事実」
アゾート「マジかよそれ……」
ネオン「でも安里きゅんには膨大な資金があって、レスフィーアの欲しいものは全部買ってあげられるし、あの子に自分で魔術具をゲットする力も与えてあげた」
アゾート「今ではSクラス冒険者だからな」
ネオン「つまりレスフィーアを幸せにできるのは、世界で安里きゅん一人だったの。普通の男には絶対無理なの。さすが古代魔法の創造主ね」
アゾート「お、おう……」
第27話 忘れられた花嫁に祝福をへの応援コメント
何だかんだで魔術具ギャラリーでイチャイチャしていたせいか、サクッとデキちゃった上、その後も意図せず数名兄妹が生まれるまでがお約束である(笑)
「わたくし、こんなに幸せで良いのでしょうか…?カチーンカチーン」
作者からの返信
マール「レスフィーアって、本当に子どもいらないのかなあ」
カトレア「趣味の人っていうか、たぶん興味がないんだと思う」
エミリー「そうかなあ……勇者部隊では恋バナばかりしてたし、意外と興味津々で、あっさり妊娠しちゃうとか?」
マール「そう言えば、艦内でも恋バナが始まったら必ず聞き耳立ててたよね。じゃあセレーネより先に妊娠するに1万G」
エミリー「じゃあ私は5万G」
カトレア「私も3万G」
マール「みんなレスフィーアなら、賭けが成立しないでしょ!」
第493話 世界を駆け巡るアゾートへの応援コメント
彼氏いない歴=年齢の私が乙女ゲー世界に転生したと思ったら、悪役令嬢の父親にTS転生してたっ! しかもヒロインとくっつかないと死ぬって、どんなデス・ゲームよ!
読んでみたい気がする
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作ではコメント頂いた方に、登場キャラからお礼をさせていただいてます。
ヴェルナーバ「異世界の読者様から、このようなコメントが来ております」
くまひこ「まさか、ハゲ公爵のニーズがあったとは……!」
ヴェルナーバ「……ですがこの作品って」
くまひこ「……そう、あまりにクレイジーすぎて、地球を追放されこの異世界に島流しにされる原因となった問題作」
ヴェルナーバ「…………」
第26話 後宮戦争勃発――嫁総会の刷新と魔王侍女隊再編への応援コメント
あらら、嫁総会が組織の性質が大幅に変わり、事実上の後宮になっちゃったよ。
でも仕方ないね。
あんな派手に暴走されたら、大鉈を振るわれて当然です。
それでも、一番割を食うのはアゾート君なのに変更はありませんが。
作者からの返信
アゾート「……本物の後宮ができてしまった。これがハーレムエンドの真実」
セレーネ「悠斗さんが悪いのよ! 私だけ愛してくれれば、こんなことにはならなかったのに!」
ネオン「せりなっち、それは無理な相談よ。中世ヨーロッパ風の異世界でそれぞれの嫁が固有の武力を持つ場合、負けヒロインがそのまま引き下がる訳ないじゃん。一発逆転の戦争をしかけるのが普通」
エメラダ「だから侍女長のわたくしが、そんな嫁たちを「力で統率」するのです。ミリー、頑張りましょうね」
ミリー「フィッシャー辺境伯家で培った実績。アルバハイム伯爵家の名誉にかけて、立派な後宮を作って見せますわ! ふんす!」
エメラダ「必要とあれば、更なる義母の投入も辞さない覚悟!」
嫁全員「「「あわわわわ……!」」」
第26話 後宮戦争勃発――嫁総会の刷新と魔王侍女隊再編への応援コメント
マールは普通に優しいね!
エキセントリックな嫁が多すぎる件w
今回の騒動は拗らせてるネオンが悪いちゃー悪いけどね
スルーされたけど、イリーネは無事に終わったのか?
作者からの返信
イリーネ「お兄との新婚生活、楽しかった」
アゾート「お、おう……でもそろそろお兄はやめてくれないか。もう夫婦なんだし」
イリーネ「……もう、妹じゃいられないの?」
アゾート「そうだ。毎晩そう呼ばれる度に、俺の罪悪感は天元突破」
イリーネ「でもお兄はお兄だし、イリーネはずっと妹だよ」
アゾート「あわわわわわ……」
編集済
第26話 後宮戦争勃発――嫁総会の刷新と魔王侍女隊再編への応援コメント
嫁総会に義母が入ったから、もう嫁総会じゃなく普通に後宮ですね(笑)
とは言え、嫁も色々な領主や役職を兼任しているから、結局、アゾートに侍る機会が多い嫁が強そう。
レスフィーアは結婚式に有効な魔道具に囲まれての式になりそうだ(笑)
「これは七色の光を発する魔道具で、こちらは定めた人物にスポットライトを当てる魔道具です。どんな大きさのケーキでも、参加者全員に等分カットが出来るナイフも使いましょう!」
作者からの返信
アゾート「全ての嫁と結婚式が終わった結果、普通に後宮ができてしまった件」
フリュ「……このような結果になり、大変申し訳ありません。やはり当事者同士では調整能力に限界があり、後宮戦争を招いてしまいました」
クロリーネ「……ごめんなさい先輩。お城をメチャクチャにした責任はちゃんと取ります」
セレーネ「大丈夫よクロリーネ。ウチの庭師や大工はこういうのに慣れてるから、すぐに直してくれるから」
アゾート「そうそう、ウチの一族はエクスプロージョンの撃ち合いが日常茶飯事だしこのくらい……って、全ての元凶はせりななんだから、少しは反省しろ!」
セレーネ「てへ」
第25話 新婚の夜、姫たちが戦争を始めましたへの応援コメント
ある意味アゾートカワイソス
最初は観月さんを救いたい!だったのが、どうしてこうなったwww
ヤッパ、Subjects因子とエクスプロージョンが悪いのか?w
一族のエクスプロージョンに対する認識って花火レベルで宴会始まると撃ち合いが始まると云う
ヒャッハーさん達だもんなー
作者からの返信
アゾート「……おかしい。異世界転生してハーレムエンドのはずなのに、どうしてこうなった? 俺、死にそう……」
リーズ「やっとお兄様のチョイキモ昔話が始まった。宴もたけなわね」
アゾート「いやいや、宴会芸じゃないんだけど。普通に愚痴をこぼしてるんだけど」
ロエル「なんだアゾート! そろそろワシたちのエクスプロージョンが見たいのか。ガハハハハ!」
アゾート「アホか! 今日は絶対に撃ち合いは止めろ! ただでさえクロリーネたちが不穏な動きを見せてるんだからな!」
セレーネ「なになに? 今、戦いが起きてるの? じゃあ私も」
ロエル「よし、全員で行くか!」
アゾート「やめろおおおお!」
第25話 新婚の夜、姫たちが戦争を始めましたへの応援コメント
これはもう一言で表現すると
「全ては火力偏重主義で、身内同士でも争い事は火力勝負で決着をつける戦闘民族メリクリウス一族の存在そのもののせいです。」
これ以上の表現はもう要らないと思う。
作者からの返信
アゾート「ウチの一族が戦闘民族過ぎる件……なんでも火力で解決」
リーズ「そんなの当たり前でしょ。今さら何言ってるの、お兄様?」
セレーネ「そうよ。火力は正義。何か間違ってる?」
ネオン「呆れた。そんなだから魔族扱いされるんでしょ、せりなっちは」
セレーネ「うるさいわね、燃やすわよ!」
第25話 新婚の夜、姫たちが戦争を始めましたへの応援コメント
如何にもアゾート一族の祝宴にぴったりの出来事で、これにはSIRIUSさんもにっこり(笑)
「この記録が、また遥か未来の貴方達に閲覧されることを祈っています」
作者からの返信
アゾート「いつもの宴会にホッとする反面、クロリーネたちの動きが気になる」
イリーネ「……スピアちゃんが何か企んでたみたい」
アゾート「フリュが何とかするって言ってたけど、嫌な予感しかしないぜ……」
イリーネ「イリーネ知ってる。これってアウレウス派とシュトレイマン派の派閥争いよね」
アゾート「あっ……!」
第25話 新婚の夜、姫たちが戦争を始めましたへの応援コメント
つか、みんなしてアゾート君に押し付けるのやめろや!と思う。既に10人以上いて初夜とかもギリギリなのに更に押し付けたら破綻するに決まってるやろがい!
作者からの返信
アゾート「疲れた……これがハーレムエンドの真実か」
イリーネ「お兄、ハーレムエンドって何?」
リーズ「お兄様が大好きなチョイキモ昔話だから、気にしないで」
セレーネ「そうよ! 私以外の女にちょっかいかけるから、こうなったのよ!」
ネオン「分かったら、これ以上嫁が増えないように気をつけることね。ニシシ」
第24話 最大規模の軍事結婚式、だいたい全部おかしいへの応援コメント
アゾート君、いつもやり過ぎで自滅してる。
例によって最後の結婚式すら平穏に終わらないのです。
平穏という言葉はアゾート君には最後まで縁がないのです。
作者からの返信
アゾート「来る……きっと来る」
イリーネ「どうしたの、お兄?」
アゾート「見てみろ、スピアのあの怪しい目」
イリーネ「クロリーネ様が悪だくみの顔をしてるね……」
アゾート「……ちょっと待て、俺の侍女隊が誰も参列してねえ!」
ジューン「静粛に。まだ式の最中ですよ」
二人「「目が怪しい!!」」
第24話 最大規模の軍事結婚式、だいたい全部おかしいへの応援コメント
アゾート・・・あきらメロンwww
R−18は宿命だったんだよ
だって君、致してるだろw
結局、こーゆー事は若気の至りなので基本POWERがあるならPOWERで解決が正解なんだ。今回も機甲師団計画に着手してる人は説得力が無い。
作者からの返信
アゾート「ぶるるるっ!」
顧問「どうした、魔王?」
アゾート「突然、嫌な予感が……今夜、何かが起こる!」
顧問「考えすぎじゃないのか?」
アゾート「普通に終わった夜は一度もなかった。そしてこの感じ……過去最大の何かが来る!」
顧問「そなたもやりすぎじゃが、そなたの嫁もやりすぎじゃからのう……似たもの夫婦、せいぜい頑張れ」
第24話 最大規模の軍事結婚式、だいたい全部おかしいへの応援コメント
軍事パレードの後には嫁総会&HAREM団パレードですか…。
アゾートに安住の地は…無くはないか(笑)
死ぬ気で転移陣使えば、例の洞窟、森、そして海の向こうの国の休暇はもぎ取れるはず…。
作者からの返信
顧問「どうした魔王。気分がすぐれんようじゃな」
アゾート「結婚式もこれが最後。このまま静かに終わることはないはず……」
顧問「ならば逃げるか? どこへ?」
アゾート「どこって、アージェント王国に逃げ場はないし、ランドン=アスター王国も無理。南方新大陸にも帝国作っちゃったし……そうだ、東方諸国の隅っこだ!」
第23話 順番でもめてたらラスボスが来た件への応援コメント
よるの せれーね すぺしゃる が さくれつ する
作者からの返信
スピア「うわああん! せんぱいが連れてかれたあああ!」
クロリーネ「……ごめんなさい、スピアちゃん」
ジューン「せりなっちがああなってしまえば、もう誰にも止められません」
スピア「せんぱいはどうなってしまうの?」
ジューン「わたくしには想像もできませんが、フリュオリーネ様が言うには大聖女クレア様と同じ方法を取って妊娠するつもりだと」
二人「「つまり聖婚夜儀マトリモリー・ペルフェクティを?」」
ジューン「いいえ。大聖女クレア様が編み出した究極夜儀『クレアスペシャル』が炸裂すると、フリュオリーネ様はおっしゃってました」
二人「「ひいいいいっ!」」
第23話 順番でもめてたらラスボスが来た件への応援コメント
デウス・ウキス・セリナさんには誰も敵わない!
クロリーネ、ジューンは学習時間を取り過ぎましたねぇ。
次はお子を授かるまで頑張りましょう(笑)
作者からの返信
スピア「せんぱいが連れて行かれちゃったあ……」
クロリーネ「セレーネ先輩、ひどい……」
ジューン「魔王せりなっちは誰も止められない。嫁総会以外にはね」
スピア「じゃあ、スピアたちは?」
ジューン「選択肢は二つ。せりなっちの妊娠を待つか、イリーネ王女との時間を奪うのです」
二人「「なるほど……では後者で!」」
編集済
第23話 順番でもめてたらラスボスが来た件への応援コメント
やっぱりスピアちゃんは適応能力高かったなー
さす観月www全てをPOWERで押し通るwww
長州リキの入場テーマパワーホールが聴こえてくるわ
今回で妊娠確定か?w(あんな力技で妊娠してるの見てるからセレーネの対抗心が燃えているよね)
メリクリウス一族は何でもオープンだから、あれか・・・男がだらしないと襲って来るんだろーね
初夜問題は無し、夜も火力!だらしない男は嫁に愚痴られてそー
作者からの返信
スピア「クロリーネさまのせいで、せんぱいが連れて行かれちゃったじゃない!」
クロリーネ「何でわたくしのせいなんですか! ジューン様にだって責任が……」
ジューン「わたくし言いましたよね。嫁総会の決定に従い、次はわたくしの番だと」
クロリーネ「だとしても、なんでセレーネ先輩がここに……」
ジューン「……わたくしたちはずっと監視されていたのです。そして、せりなっちに許可を与えた人物が」
二人「「……あっ!!」」
第23話 順番でもめてたらラスボスが来た件への応援コメント
あら?嫁総会を通さずに順番を決めようとしてる。
嫁総会の制裁が怖くないのかな?
作者からの返信
クロリーネ「先輩が連れて行かれちゃった……ぐすん」
スピア「スピアの時になんでえ……」
ジューン「嫁総会の決定を無視して、わたくしたちが争っていたからこうなったのです」
二人「「え……?」」
ジューン「嫁総会とは、帝都防衛システムさんの火力に対抗するための互助組合。その加護から離れたわたくしたちは、こうなる運命だったのです」
二人「「そんなあ……」」
第22話 完璧な領主。ただし俺にだけウザいへの応援コメント
ウ~ン王族の性知識こんなんで、良く世継ぎ残せたなwww
大丈夫なん?アージェント王国?
普通は初経血で侍女達が大変になり対応教育者が教えるモノじゃないん?
クロリーネはツンデレだからデレの部分は転換しそうだけど、スピアちゃんは頭柔らかそうだからエンドルフィンの分泌で他の王族嫁より適応が速そう。
つーか、今まで王国の初夜担当侍女連中が婿の欲求不満の対応してたのでは?
魔王は夜も魔王様なのに・・・運営を気にするのは・・・草映えるwww
作者からの返信
アゾート「まさかスピアまで『コウノトリさん』だったとはな……」
スピア「何ですかぁせんぱい、その生暖かい目は? よーし、グリグリ」
アゾート「痛ててて……あれ? 頬をグリグリされても腹が立たないし、むしろかわいい」
スピア「むむむむ、せんぱいのくせに生意気ですよ? グリグリグリ」
アゾート「……王族分家のジューン、クロリーネ、スピアがこの有様だとしたら、本家の引きこもり姫イリーネは、まさかこれ以上?」
第22話 完璧な領主。ただし俺にだけウザいへの応援コメント
やはりスピアもガチ箱入り娘でした。
そこに新たな扉を開いたクロリーネが子作りの何たるかを教授する、これは絶対に何か起きる。
というか、何も起きない方がおかしい。
作者からの返信
アゾート「……聖婚夜儀マトリモ何とかが、また始まるのか」
スピア「せんぱい、それって何ですかぁ?」
アゾート「言えない。俺の口からはとても言えない……」
スピア「またまたぁ。怖がらせようとしても無駄ですから」
アゾート「………」
スピア「え……? く、クロリーネさまぁ、そのマトリモ何とかって何ですかぁ?」
クロリーネ「お子ちゃまのスピアちゃんには、まだ内緒。ねぇ、ジューンさま」
ジューン「はい。この儀式はおとなの階段を一歩ずつ登るための神聖なる儀式。わたくしたち二人が三日かけて執り行いますので、スピアちゃんは指示に従っていればいいのです」
スピア「……え? せんぱいと二人きりで過ごせると思ったのに、何それ。ねえせんぱい、こんな人たちは無視して、この後二人だけでデートしましょうよう……♡」
アゾート「そうか、その手があったか!」
ジューン「聖女隊! 領都全体を結界魔法で封鎖なさい!」
聖女隊「「「承知しました、聖旨の巫女猊下!」」」
アゾート「嫌だあああっ!」
第22話 完璧な領主。ただし俺にだけウザいへの応援コメント
こうやって嫁一人一人との黒歴史が刻まれていくのか(笑)
作者からの返信
アゾート「結婚式はいい。問題はその後だ。普通なら幸せな瞬間が、俺にとっては黒歴史でしかない……」
スピア「またまた〜。スピアちゃんと結婚できるのを本当は喜んでるくせに。ツンツン」
アゾート「そういうことじゃなくて……いや、三日後には分かることだ。なあ、ジューン、クロリーネ」
クロリーネ「……(赤あああっ)」
ジューン「……(赤あああっ)」
スピア「え……どうしたの二人とも?」
二人「…………」
アゾート「そういうことだよ」
スピア「ええっ!? こ、これから何が起きるの??」
第21話 獣人メイド参戦! 羞恥の聖婚夜儀マトリモニイへの応援コメント
流石にガチ箱入り娘問題は、嫁総会総掛かりでないと対処出来なかったようですね。
作者からの返信
アゾート「なあ……クロリーネ」
クロリーネ「知りませんっ!」
アゾート「あんなことして悪かった、許してくれ」
クロリーネ「……別に、謝って欲しいのではありません。もう……バカっ!」
第6話 初めての冒険者ギルドへの応援コメント
AI補助ゆえなのか、普通の人間が心情的に何かしら引っかかりを覚える部分で必ず引っかかると明言しているのが気になる。(何に引っかかってんだよって深読みするほどのものでもないやつとか。伏線にするつもりなのかわからないけども
人間は同じ言い回し・・・それこそ単語と言わず、一桁の数字というレベルでも同じものを嫌う習性がある(それを利用した数当てトリックなどが存在するほどに)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作のAI補助は第2部の途中からで、この辺りの文章はまだ初めて小説を書き始めた頃のもの。
稚拙で申し訳ありませんでした。