第304話 1年女子闘技大会準決勝(2/2)への応援コメント
異世界にツンデレの理解者がまた1人____
そして勝手に殺されるアゾート、女性関係を拗らせまくった当然の報いである(違います)
作者からの返信
リーズ「これがツンデレの破壊力……お兄様が伝えたかったのはこのことなのね!」
アゾート(分かってくれて嬉しいよ、リーズ)
リーズ「とにかく首の皮一枚つながったし、絶対私が優勝して見せる! だから草葉の陰から見ててね、お兄様」
第287話 雷の女王vs氷の女王への応援コメント
そういえばどっかの話でゴーレムの魔法がロボアニメの歌って言ってたしダゴン平原の時のフリュってもしかしてアニメの歌を歌いながら戦場を駆ける不審者(転生者視点)だったってコト?!
あとアゾート、そんなこと言ってるとセレーネに燃やされるぞ
作者からの返信
アゾート「混ぜると危険の方程式」
フォーグ「何か言ったか義兄殿」
アゾート「氷の女王+雷の女王=セレーネ×2」
ネオン「それ、せりなっちに言っとくね」
第277話 前世と繋がる一本の糸への応援コメント
メルクリウス家が愉快な火力バカ一族から愉快な火力バカ(非モテ勢にとって)一族になってる…
そして今ならジオエルビムにある物も全魔法の日本語詠唱も使えるのか、流石に全属性の魔法は使えなくなってそうだけど
親が子孫とかいう意味不明な状況なのほんま草
作者からの返信
アゾート「事象が複雑に絡み合っていたが、これですべての記憶がつながった」
セレーネ「そうね。まさかメルクリウス家が私たちの子孫だったなんてね」
アゾート「俺たち自身もその子孫だし、もうメチャクチャ」
第12話 エルフの里の結婚式が、俺不在で始まってた件への応援コメント
ヒルデくん。君はまだまだ嫁総会に入り込めていないね(笑)
作者からの返信
ヒルデ大尉(どうして中尉は平然としていられるの? 見られるのよ!)
アゾート(……俺は嫁総会の操り人形。嫁たちの意のままに動く存在)
ヒルデ大尉(嫁総会? 何よそれ)
アゾート(大尉を除くすべての嫁で結成された、俺の後宮を取り仕切る黒幕。その決定は絶対なんだ)
ヒルデ大尉(そんなものが……でも大丈夫。帝国にいる限りあなたは自由よ。とにかく私と逃げましょう)
アゾート(俺は自由になれるのか!)
第12話 エルフの里の結婚式が、俺不在で始まってた件への応援コメント
エルリンとディオーネ、どちらも好奇心には勝てないみたいですね。
そして、それを抑え込むフリュも相変わらずですね。
作者からの返信
エルリン「はあ……はあ……さすが手ごわいわね、おかあさま」
フリュ「ここは帝国……はしたない真似はやめなさい……はあ……はあ」
エルリン「ですが、わたくしには仲間がいます。ディオーネおねえさまがいまごろ」
フリュ「……あの子はポンコツだから放っておいても大丈夫。潰すのはあなたよ!」
エルリン「ひいいいっ!」
編集済
第226話 決戦前夜への応援コメント
あれ?、なんだか視界が赤く……
デェェェェェェェェェェェェェェン(革命的音楽)
作者からの返信
アゾート「極左怖え……ネオンはもっと怖え……」
ネオン「何か言った?」
アゾート「なななな何も言ってない! 今この瞬間を持って俺は自己批判を完了し、ネオン路線への全面的支持と、分派活動の完全終了をここに宣言する!」
第198話 敵補給基地を叩けへの応援コメント
うーん…これは帝国軍終了のお知らせ…
作者からの返信
アゾート「敵はブロマイン帝国。つまり、どれだけメチャクチャにしても誰にも怒られないし、むしろみんなから褒められる」
セレーネ「よーし、最強のエクスプロージョンをお見舞いしちゃうからね!」
ネオン「ズルい! 私だって!」
リーズ「じゃあ全員で、エクスプロージョン!!」
第197話 帝国軍の動揺への応援コメント
やっぱりこの世界頭中世だわ…そのうち百年戦争とかやり出すんじゃないか……?
作者からの返信
アゾート「さて、俺たちが中世騎士物語の住人だと思い込んでる帝国に痛い目を見てもらうか。くーっくくく」
ホルス「……お前、悪代官みたいな笑みを浮かべてるぞ」
第196話 決勝リーグスタートへの応援コメント
銃を三段撃ちの要領で撃ちまくれば魔法妨害されても妨害されるより外側から撃てるんじゃないか…?あと狙撃部隊を作って敵の指揮官をピンポイントで撃破すれば敵の指揮系統は混乱するな!
作者からの返信
アゾート「マールたちは指揮官の狙撃に徹してくれ。この戦場は属性魔法が効きにくい。つまり銃がもっとも有効な攻撃手段なんだ」
マール「分かった」
アゾート「逆に雑兵は相手にするな。そいつらはゴーレム部隊に任せろ」
第195話 ポアソン沖海戦(後編)への応援コメント
遊び半分に壊滅させられたと知ったら帝国軍の人たちはどう思うのやら…
そして感覚が麻痺してるんだろうけどエクスプロージョンを当たり前に乱射するのを一族単位でやってたらそりゃ王国の剣とか言われるわな…しかもアゾートが完全詠唱と短縮詠唱を使えるようにした結果火力バカ一族がさらに火力バカになり銃と大砲作った上にサー少佐とかいう米軍転生者がポップしたせいでメルクリウス領の平民も訓練すれば兵力になるわ………もうメルクリウス家だけでいいんじゃないかな…
作者からの返信
パウエル「それにしても強過ぎる。伯爵どころか王家に匹敵するのでは」
ポアソン夫人「王家……まさか」
パウエル「たった数隻で帝国艦隊を壊滅させることが既に異常。しかも陸戦部隊が他にあるなんて、一体誰がフェルーム家を倒せるというんだ!」
第3話 貴族階級の最底辺への応援コメント
じゃあ、もっと痛い目に会せてやる。
会せて→遭わせて
第151話 エピローグへの応援コメント
「そうこなくっちゃ。当然俺も参加するし、ダンにもカインにもフィッシャー騎士学園の誰にも遅れをとるつもり。覚悟しておけよ」
アゾート氏「劣敗王に俺はなる!」
作者からの返信
アゾート「フィッシャー騎士学園との交流戦か、腕がなるぜ!」
ダン「随分気合が入ってるな。だが剣術において俺は負けるつもりないぜ?」
アゾート「だがルールを決めるのは生徒会。サルファー率いるAAA団どもを木っ端みじんに打ち砕いてやる!」
ダン「狙いはそっちかよ!」
第78話 プロメテウス取引所、始動への応援コメント
追い証コワイ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
アゾート「先物市場を整え、知り合いの貴族から資金もかき集めた。さあ、ここからが勝負だ!」
マミー「ホントに大丈夫なの?」
アゾート「大丈夫……相場はいつだって、甘えた奴から殺していく」
マミー「ひいいいっ!」
アゾート「レバレッジは夢も見るが、地獄も見る。行くぞっ!」
マミー「((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル」
第70話 プロメテウス城の晩餐会への応援コメント
文字通りのドンパチで草
作者からの返信
アゾート「……また始まった。セレーネとネオンの姉妹ゲンカは、最後はエクスプロージョンの撃ち合いになるんだもんな」
マミー「またあの子たちは! ウチの庭園は射爆場じゃないって、何度教えたら分かるの!」
アゾート「おかげで、ウチの庭師のスキルが爆上がり……」
第53話 貴族の決闘への応援コメント
誰か富樫と虎丸を呼んで来てw
作者からの返信
アゾート「なんか雲行きが怪しくなってきたな。真面目に戦争してたはずなのに、なんで決闘がはじまるんだ?」
サルファー「だって僕ら、貴族だろ?」
アゾート「だったら最初からタイマンでやれよ! しかも貴族の決闘じゃなくジャンプバトルみたいになってるし、塾長が出てきそうだぜ」
第31話 騎士クラスvs上級クラスへの応援コメント
1日1爆裂!!
ナイス爆裂♥
作者からの返信
アゾート「紅魔族じゃないけど、全力ぶっぱは気持ちいいぜ」
ネオン「まさか、それがやりたくてこんな作戦を……」
アゾート「違う違う、リーダーが捨て石! そんな奇襲だよ、奇襲!」
第25話 恥ずかしの光魔法完全詠唱への応援コメント
呪文に振りまで付けたら
キュア→エリクサー相当
レーザー→ビームマグナム相当
こうかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作は、登場キャラによる返しをするキャンペーン中です。
毎朝、可能な限り返事を書きますので、よろしくお願いします。
第11話 再び、南方新大陸へ!への応援コメント
アゾート君、君は平穏無事な結婚式を願っているみたいだけど、それが本当に叶うと思うかな?
これまでの君にまつわる何かをする時には、必ず何かしらの問題が起きていたと思うのだが・・・。
作者からの返信
アゾート「フィリアを好きにさせておくとどうなるか分からん。アヴィラ、しっかり目を光らせてくれ」
アヴィラ「承知しました魔王様」
ミミーネ「どうしてアヴィラに命じるの?」
アゾート「だって一番まともそうだし。もちろんミミーネも頼む」
ミミーネ「しょ、しょうがないわね! 任せて魔王様」
デージー「私たちは?」
アゾート「お、おう……ほどほどに頑張ってくれ」
ラッキー「魔王様から頼られた! お姉ちゃんがんばろうね!」
アゾート「なんか嫌な予感が……侍女をつけたのは失敗だったか?」
第179話 フィッシャー辺境伯家の晩餐会への応援コメント
だめだこりゃ…
相変わらずよくわからん条約が結ばれてるし…
作者からの返信
アゾート「ちょっと待て、何だその変な条約は!」
セレーネ「だって仕方ないじゃない! アゾートが婚約者を増やしていくんだから」
フリュ「これはわたくしたち全員が幸せに暮らすためのルール」
マール「私はとても助かってるの。だから受け入れて」
アゾート「あわわわわわわ」
第139話 ミッションコンプリートへの応援コメント
ネオン救出してた数話の間ファイアーエムブレム風花雪月のこの世界の頂でって曲と合いそう
それはそれとして祝、ネオン救出
作者からの返信
セレーネ「ねえねえ、風化雪月どれでやった?」
アゾート「何だよ突然……俺はクロード。セレーネはエーデルちゃんだろ?」
セレーネ「ディミトリ一択よ」
アゾート「セレーネはああいうのがタイプだったのか……無理、俺にあの王子感は絶対に出せない」
第108話 学園の支配者への応援コメント
だめだこりゃ…
なんで異世界なのに親衛隊みたいなのが作られてんだよ…
作者からの返信
アゾート「やりすぎだよセレーネ。これじゃ学園が帝国になってしまう!」
セレーネ「選挙に勝ったんだからいいじゃない。民主主義の結果よ」
アゾート「これじゃあどこかの第三帝国! 俺はこの冒険譚を将来的には児童図書館に寄贈しようと思ってるのに、これだとバンされちゃう!」
セレーネ「大丈夫。そこは私に任せて!」
アゾート「任せられるかあああ!」
第124話 殉教者たちの救出への応援コメント
すでに攻略法が確率しているよ
すでに攻略法が確立しているよ
第120話 大空高く!への応援コメント
「操縦管」ではなく、「操縦桿」だと思うのですが。
第155話 新入生歓迎ダンジョン・リーズ編への応援コメント
優劣の問題じゃなくて得手不得手の問題なだけって説明すればいいのに( ´・ω・`)
作者からの返信
マール「アゾートは、私の方がいいの!」
クロリーネ「そんなことございません! アゾート先輩はわたくしを気に入っているのです!」
アゾート「あわわわわわ」
二人「「どっちか決めて!!」」
アゾート「ひいいいっ!」
第10話 世界に全てを捧げるキミに――俺は、全てを捧げたいへの応援コメント
結構、驚きの真実だった!!
神使徒アゾートは大聖女と神使徒テルルと結婚する。
信者大爆発!確定案件!
安里君、観月さん以外で深く大事に思う人は初めてじゃない?何故?
作者からの返信
アゾート「マイトネラがテルルで、シリウス教の開祖……これが知れたら世界がひっくり返るんじゃ!」
マイトネラ「そんなことより、先ほどの礼拝堂にはわらわとアゾート様の像が仲良く並んで仲良し夫婦ですね」
アゾート「確かに……」
マイトネラ「この隠れ家の入り口になってますし、わらわたちの愛の巣に自分たちの像を建てているようですね♡」
アゾート「ひいいいっ! 恥ずか死ぬうううう!」
第10話 世界に全てを捧げるキミに――俺は、全てを捧げたいへの応援コメント
アゾート君の周囲には転生者がゴロゴロいますね。
まあ、どのみち嫁の全てが転生して追いかけて来ますから、逃げようとしても無駄ですが。
作者からの返信
アゾート「マイトネラがまさか、テルルの生まれ変わりだったなんて」
マイトネラ「アゾート様♡」
アゾート「マイトネラはSubjects因子適合者。つまり永劫の転生の輪の中にいる存在。きっとテルルがそうだったんだな」
マイトネラ「わらわとも永劫の契りを……!」
アゾート「あわわわわわ」
第10話 世界に全てを捧げるキミに――俺は、全てを捧げたいへの応援コメント
今世のテルルは失恋でちょっとだけ世界を滅ぼしかけたけどね(笑)
作者からの返信
アゾート「……マイトネラ、キミは聖母のような人なのに、どうしてシルバールに執着なんかを」
マイトネラ「元々わらわは愛が深く、人類愛がシルバール様一人に集中していたのだと存じます」
アゾート「じゃあ前世の記憶も戻ったし、以前のように」
マイトネラ「もちろん人々の幸福は願いますが、アゾート様への愛はそれとは別。わらわの身も心も、全てアゾート様のもの♡」
第9話 ビバ! 昭和のバブル結婚式への応援コメント
約1週間掛けてここまで来ました。
重すぎない(お嫁さん達は除く)内容で、読みやすく大変面白く読ませていただいております。
良い出会いに感謝を。ありがとうございます。
作者からの返信
一気読みありがとうございます!
趣味全開の本作を楽しんで頂けたなら、これに勝る光栄はありません。
次回作も考えてますので、もし機会があればそちらもお楽しみください。
第9話 ビバ! 昭和のバブル結婚式への応援コメント
昭和の結婚式か〜、
ゴンドラのスポットライトからアゾート像のライトアップも驚いたでしょうね(^_^;)
作者からの返信
狂信者ども「天から降臨されるなんて神々しすぎる……さすがは神の夫婦の結婚式だ!」
ジューン「た、大変! ええっと……経典のどこを引用しようかしら」
狂信者ども「メルクリウス王国の宰相閣下のスピーチは含蓄があって素晴らしい!」
ジューン「石の上にも三年って……そんなのシリウス経典にあったっけ?」
狂信者ども「この引き出物の大皿は一生涯の宝物だ!」
ジューン「引き出物、引き出物……あった! みなさま、これはシリウス経典第2章53節にある『天授供器』。聖者クリフトスが天より授かりし供物を載せた器を再現したものです」
狂信者ども「なるほど! ああ、ありがたやありがたや」
編集済
第9話 ビバ! 昭和のバブル結婚式への応援コメント
あ~ぁなんか大草原www
せりなっち「・・・オバサンの怨念結婚式ね!」「ブーケトスが無いわよwww」
信者ヤバイ!
ジューンはエラい子!安里君大事にしてあげてね。
同級生の反応はシリウス教への敬虔度で違うと思う(こんな結婚式初見でしょ?)
マイトネラはどんな話なのかな?
作者からの返信
セレーネ「バカクレアが盛大にやらかしたわね。まあ138年目の執念が詰まった結婚式だし、今日だけは大目に見てあげる」
リーズ「そう言えば、ネオン姉様が楽しみにしていたブーケトス、結局やらなかったね」
セレーネ「私が止めたの。だって、魔王侍女隊やネオン親衛隊が受け取ったら側妃コースまっしぐらだし、他の聖職者たちが受け取ったら嫌味にしかならないでしょ」
リーズ「そっか……ここでやると地獄なわけね」
セレーネ「でも他の婚約者たちを見て。みんなこのバブル結婚式に憧れたみたいだし、たぶんバカクレアの影響を受けるはずよ」
リーズ「そうね。私もアレンとの結婚式の参考にさせてもらおっと」
第9話 ビバ! 昭和のバブル結婚式への応援コメント
毎回完結通知出るのウザいので解除します。二度と来ないですが、まとめ読みしたい人もいると思うのでよろしくお願いします。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。
そういう仕様になっていることを知りませんでしたので、連載中に戻しました。
編集済
第9話 ビバ! 昭和のバブル結婚式への応援コメント
AAA団による、キャンドルサービスの芯を塗らす悪ふざけがオミットされてる...
あと、出し物でウエディングの鐘や、亭主失格を歌うバカのシーンも
お約束なのに...
作者からの返信
ネオン「うーん……何かが足りないわね」
アゾート「はあああ!? やりすぎだろ、お前の結婚式は!」
ネオン「違うの。サプライズが足りないのよ」
アゾート「サプライズ……だと?」
ネオン「そう。例えば、AAA団がキャンドルサービスの芯を塗らす悪ふざけとか、変な出し物をしてからかわれるとか、そういうやつ」
アゾート「いらねえよ! ていうか、この世界初の昭和の結婚式で、そこまで頭の回る参加者いねえよ!」
ネオン「それもそうね。じゃあジューンとの結婚式はその辺りも工夫して、再現度を上げていくわね!」
アゾート「それだけはやめろおおおお!」
第9話 ビバ! 昭和のバブル結婚式への応援コメント
ベタにベタベタ過ぎる結婚式でした。
ですが、アゾート君は妻が望む結婚式をしなければならない義務があるのです。
嫁とはかくも強く、逆らうと痛い目を見るので、渋々でも受け入れるべしなのです。
作者からの返信
アゾート「異世界のはずなのに、こんなベタな昭和の結婚式を挙げさせられるとは……とほほほほ」
ネオン「私の夢が詰まった理想の結婚式よ! もっと楽しみなさい!」
アゾート「きっつ! これきっつ!」
ネオン「……そんなこと言うと、他の子の結婚式のアドバイスもしちゃうわよ私」
アゾート「悪かった! た、楽しいなあクレアとの結婚式は」
ネオン「でしょ! 三次会まで用意してるから思いっきり楽しみましょ!」
アゾート「ひいいいっ!」
第9話 ビバ! 昭和のバブル結婚式への応援コメント
なんというベタな(笑)
この世界の敬虔な女性信者には、ドリームになりそうなのが怖い(笑)
作者からの返信
AAA団「どわはははは! アゾートのやついい気味!!」
ネオン親衛隊「素敵な結婚式……♡」
リーズ「さすがはネオン姉様、やるわね!」
狂信者ども「神の夫婦が行ったこの結婚式こそ、経典に則った正しい儀式。これを世界に広めねば!」
AAA団「ええっ! 俺たちもこんな式を挙げなきゃならないのか……ひいいいっ!」
第9話 ビバ! 昭和のバブル結婚式への応援コメント
ま、まあ、念願の結婚がようやく出来たのだから…ある程度は受け入れてあげてよ…(目逸らし)
正直ここまでくるともうおめでとうって言うしかないな
作者からの返信
ネオン「苦節138年……やっと理想の結婚式を挙げることができた。うわああん!」
アゾート「まさかこの俺がこんな恥ずかしい結婚式を挙げるとは……うわああん!」
ダン「おいおい、二人して号泣を始めたぞ。相変わらず息の合ったコンビだな」
カイン「こんな恥ずかしい結婚式だ。泣きたい気持ちも分からんではない」
カレン「素敵な結婚式……♡」
パーラ「ダン様、わたくしたちもこのような式を……♡」
ダン・カイン「え……?」
第9話 ビバ! 昭和のバブル結婚式への応援コメント
今のところ、1番暴走してるw
ってかいちいちチョイスが絶妙に古いw
作者からの返信
アゾート「やりすぎ! もうやめようよ、この恥ずかしい結婚式」
ネオン「何よ! 一生に一度の結婚式なんだから、少しぐらい夢を叶えてもいいでしょ!」
アゾート「その夢が古すぎるんだ! 昭和だよ昭和!」
ネオン「あ、キャンドルサービスやらなきゃ。行くわよ安里きゅん」
アゾート「嫌だあああ! 狂信者どもに挨拶なんてしたくない!」
第8話 神使徒アゾート様の聖地凱旋への応援コメント
聖地大惨事確定なのねwww
楽しみー
リンちゃんはタダでさえ耳年増だったのに見ちゃったら・・・コイツも来るなw
基本、アゾートの嫁達はエロいですね~www
貴族子女は教育されてるのが普通だし、今回いたした三人は目が♡マークでベタベタですし
(まぁ、フリュさんが色々バラしてるっぽい)
作者からの返信
アゾート「5回の結婚式でこの有様。そして結婚式はあと9回もある……」
リンちゃん「9回で済めばいいですけどね」
アゾート「え……?」
リンちゃん「魔王侍女隊の人たちと仲良くなりましたが、みんな側妃の座を狙っているようです」
アゾート「側妃……だと!」
リンちゃん「だからリリトさんはフィリアさんに取り入ろうと必死ですし、エミリーさんはマール様専属の私に近づいて来てます」
アゾート「侍女隊にそんな動きが!」
リンちゃん「そしてカトレアさんは……ムッツリですね。男女の秘め事に興味なさそうにふるまってますが、頭の中はきっと妄想で凄いことに」
アゾート「あのクールなカトレアが……あわわわわわ」
第8話 神使徒アゾート様の聖地凱旋への応援コメント
アゾート娘’sに語り継がれるママ達の結婚式行脚…。
アゾート「息子達よ、お前達は伴侶となる女性をよーく見定めるんだぞ。高位貴族やお姫様達じゃなく、市井のお嬢さんで良いんだからな?」
妻’s「もう婚約者の選定は進めております。人数が3桁近くなってきておりますので、ブライダル参加スケジュールも合わせて計画しております」
親戚’s「「「ご祝儀で懐がやばい!」」」
作者からの返信
アゾート「最悪だ……姫や令嬢と結婚するとこうなってしまうのか」
フリュ「殿方に真実を知らせるのはタブーだと申し上げた意味が、ようやく理解できましたか?」
アゾート「ああ、聞くんじゃなかった……俺の人生って一体」
侍女長エメラダ「魔王様の場合、普通の国王より妃の数が多く、しかも国際条約で数値目標が示されているため、ち密なスケジュールをこなしていただく必要がございます」
アゾート「え……?」
フリュ「つまり、わたくしたち嫁総会の指示に従ってもらわねばなりません……それこそ一生」
アゾート「あわわわわわ」
ジューン「では、世俗を離れて聖職者の道を歩みますか? 神使徒アゾート様」
アゾート「それだけは絶対に嫌!」
編集済
第8話 神使徒アゾート様の聖地凱旋への応援コメント
アゾート君、余計なことを言ったばかりに・・・。
全ては自業自得ですので、やっぱり諦めろですよ。
それから、聖地で崇められるのも当然諦めろ案件です。
今まで為してきたこと全てが、それこそ傍から見れば神の御業そのものなんですから。
それでは私めも、
「神使徒アゾート様、万歳!!」
作者からの返信
アゾート「最悪だ……聖地アーヴィンにクラスメイトを連れてきてしまった」
神官たち「おお神よ! 神使徒アゾート様に祈りを!」
嫁たち「魔王様、素敵♡」
AAA団「アゾート王、肩をもみもみいたしましょう!」
ダン「……すげえなお前、AAA団まで従えちまった。俺とは住む世界が違うし、もう友人でいられないか」
アゾート「ダン、俺を捨てないでくれ! マジで友達がいなくなる!」
レスフィーア「つまりはわたくしと同じ。ようこそボッチ界へ」
アゾート「嫌だああーーーっ!」
第7話 パームイリュージョンへの応援コメント
今までで、最も生産性の高い魔法w
そして、マールさんにこれを使われてしまうと
とある"いんま?"な侍女のアイデンティティ...
作者からの返信
アゾート「パームイリュージョン……数多ある破壊魔法と違って、恐ろしく生産性のある魔法だった」
フィリア「まさに夜の魔王とも呼べる激しい営みでしたね」
アゾート「見てたのか!」
フィリア「ええ、リリトも震えて見てました」
リリト「本職のあーしより完璧な精神支配魔法を……こうなったらマールに弟子入りしなきゃだし!」
アゾート「アホか! ていうか勝手に見るなお前ら!」
第7話 パームイリュージョンへの応援コメント
あれ?、一時の快楽が抜けているのに、子供が増えていくのか。
作者からの返信
アゾート「記憶が全くない……だが数値目標は達成されそう」
マール「そっか……なら記憶を戻してあげようか?」
アゾート「そんなことができるのか!」
マール「ヤシの木のお爺さんに見せてもらうの。パームイリュージョン!」
アゾート「嫌だああああ!」
第7話 パームイリュージョンへの応援コメント
パーム・イリュージョン!
確かに必殺技だったwww
妻達満足!!旦那記憶が無いw
損してるのは、ダーレだ??
俺が覚醒すると何故か記憶があやふやになる件!?
コレが安里君が求めた全年齢仕様ですw
作者からの返信
アゾート「全く記憶がないまま、全てが終わってしまった」
セレーネ「え、そうなの?」
アゾート「ああ。おかげで俺の冒険譚は、R18指定を受けなくて済みそうだ」
セレーネ「果たしてそうかしら?」
アゾート「何だとっ!」
セレーネ「まだたった5人としか結婚してないし、地雷原とも呼べる人材がまだ残ってる」
アゾート「フィリアか!」
セレーネ「それだけじゃないわ。リリトを始め、侍女の中にはなりふり構わず迫ってくる娘もいるはず。さあメルクリウス後宮物語の始まりよ!」
アゾート「あわわわわわ」
第7話 パームイリュージョンへの応援コメント
子供体型のエレナを前にして、アゾート部隊は戦闘準備万端だったんだろ?
それが答えだろアゾート君よ?(笑)
ヤシ大佐「開いた花はすべからく花であって蕾ではない。大きい小さいなど些細な事だ」
作者からの返信
アゾート「……大惨事」
エレナ「スースー……あなた」
アゾート「あわわわわわ」
エレナ「スースー……好き」
アゾート「……やべぇ、本物のロリ婚紳士になってしまった」
ガチャ!
侍女「おはようございま〜す キャッ♡」
アゾート「見るなーっ!」
第7話 パームイリュージョンへの応援コメント
ふふ、どこの世界でも、愛しの奥様に勝てる旦那様はいないのです。
特に、アゾート君の場合は、奥様+侍女ですので、尚更勝ち目なんかないんです。
無駄な抵抗は止めて、大人しく受け入れるのです。
作者からの返信
アゾート「あわわわわわ……マジで後宮物語が始まってしまった。しかもエメラダの下着姿まで見せられてしまうとは」
ナタリー「アゾート君がもたもたしてるからこういうことに」
アゾート「だって無理だよ! エレナとなんか犯罪臭しかしねえし」
マール「エメラダさんたちは出ていって! 私たちは三人一組だから! パームイリュージョン!」
第151話 エピローグへの応援コメント
「我が学園には実にけしからん生徒が在籍している。フリュオリーネという婚約者がいるにも関わらずセレーネ・フェルームにちょっかいをかけ続けている男」
経緯を知ってれば、その状況を作った原因の80%くらいは「お前の責任やろがい」っていう……(´・ω・`)
作者からの返信
サルファー「アゾートめ、けしからん!」
AAA団「アゾートめ、許せん!」
アゾート「はあ? こうなったのは全部、恋愛脳のあほサルファーのせいじゃないか!」
サルファー「なら、セレーネを返せ!」
アゾート「それこそあほか! ひとの婚約者を奪おうなど、その腐った恋愛脳を叩き直してやる! AAA団もまとめて表に出ろ!」
AAA団「ひいいいっ! アゾートがキレた!」
第6話 ヤシの木、樹齢百年の受難への応援コメント
やるは一時、妊娠十月、産まれた子供は一生
作者からの返信
セレーネ「やるは一時 妊娠十月 産まれた子供は一生」
アゾート「標語みたいに言わないでくれよ」
ネオン「モテるほど 未来の家計 火の車」
マール「甘い夜 翌朝すでに 母となり」
フリュ「人目避け 森の教会 愛の宿」
アゾート「え……何それ」
フリュ「人の目を 忍びて灯る 森の夜」
アゾート「だからフリュは、フェリシテの森が大好きだったのか!」
第6話 ヤシの木、樹齢百年の受難への応援コメント
100年で人語を喋るれる程の精霊樹になる椰子の木って・・・
アゾートは精神がこと叡智な件に関すると小市民コメディ化する件www
潔くないぞ!アゾート!
作者からの返信
アゾート「千年樹なら魂も宿るかもしれないが、たった百年だぞ」
ヤシの木「それほどまでにワシの怨念は強いのじゃ! リア充爆発しろ!」
アゾート「ひいいいっ! 俺はこんな所で絶対にしないから、命ばかりは助けてくれ!」
ヤシの木「ウソじゃ! そなたらはやる! 絶対にここでやる!」
アゾート「するかあああっ! 普通にマールが可哀想だわ!」
編集済
第126話 ツンデレという概念のない世界への応援コメント
結局ツンデレの説明してないし。
間を取り持つ気も皆の誤解を解く気もない
やったのは自分への誤解を解くための誤魔化し
わりと最低な主人公
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作は登場キャラによる返しを行うキャンペーン中ですので、もしよろしければ今後もコメントお願いします。
第6話 ヤシの木、樹齢百年の受難への応援コメント
お、俺は一体、何を見せられているんだ…?!(笑)
「マールの初めての夜(ヤシの木もあるよ)」
作者からの返信
アゾート「あわわわわわ……俺は一体何を見せられてるんだ」
ヤシの木「ワシの苦悩の全てじゃよ」
アゾート「見たくねえ! フィリアの両親の現役の姿なんて、知りたくもなかった!」
ヤシの木「じゃが、これがそなたの未来の姿でもある」
アゾート「勘弁してくれ〜」
第6話 ヤシの木、樹齢百年の受難への応援コメント
ヤシの木さん妖怪化してますねWW
作者からの返信
アゾート「ヤシの木が喋った!」
ヤシの木「何がおかしい。ワシだけでなく、親友のカニも喋るぞ」
アゾート「カニもかよ!」
ヤシの木「それほどまでにワシらの怨念は深いのじゃ! リア充爆発しろ!」
アゾート「ひいいいっ!」
編集済
第6話 ヤシの木、樹齢百年の受難への応援コメント
アゾート君、君はある意味徳川将軍よりはマシなんですよ?
徳川将軍の場合は必ず監視がついていて、正室もしくは側室との会話内容までもチェックされていましたからね。
理由は、内容次第では天下の一大事になりかねず、それを未然に防ぐにです。
作者からの返信
アゾート「徳川家やべぇ……大奥やべぇ……」
ネオン「そうよ。安里きゅんはまだマシな方よ」
アゾート「なあんだ、そっかあ……って、普通に嫌だよ! なんで衆人環視の下、ことに及ばないといけないんだよ!」
セレーネ「でも、前世はずっとそうだったし、今世もずっとそうよ」
アゾート「ガクッ……」
第5話 知ってしまった貴婦人たちの常識への応援コメント
アゾート君、色々とバレてはいけないことがバレてます。
しかし、これは最初から諦めろ案件なので、おとなしく諦めろです。
作者からの返信
アゾート「俺の性癖が丸裸に……」
セレーネ「これは仕方のないことよ。だって私とフリュさんが全部言っちゃったし」
アゾート「あわわわわわ」
ネオン「しかも今世は嫁がたくさんだから、スケジュールを組むのが大変」
アゾート「なんのスケジュールだよ!」
ネオン「もちろん子作りに決まってるじゃない。ボトルネックを解消してスループットを向上させるために、ガントチャートで最適化を図らないと」
アゾート「工程管理するな! 俺は工場かよ!」
二人「「工場よ……♡」」
編集済
第5話 知ってしまった貴婦人たちの常識への応援コメント
現代日本って、恋愛至上主義、キリスト教カトリック価値観押し付けの一夫一妻制、の結果、結婚率の低下どころか、恋愛結婚はお見合結婚の十倍の離婚率を誇るという、社会的にはとても劣った制度であり価値観でもあります。つまりアゾートの価値観って、人類史ではかなり特殊で新しい制度(恋愛一夫一妻制)、一時の流行の歪な価値観に洗脳されているともいえる。
アゾートが早く洗脳から解き放たれ、正しい人類の、人としての価値観に気がつく事を願っています。
作者からの返信
アゾート「罪悪感が天元突破……ハーレムエンド恐るべし」
ネオン「早く諦めて楽になりなさい。これが人間の本能なんだから」
アゾート「どういうことだ?」
ネオン「だって、恋愛結婚や一夫一妻制は安里きゅんの大嫌いな宗教の教義に基づくものだし、ヒトが類人猿から進化したことを考えれば本来の姿は一目瞭然」
アゾート「ああっ!」
ネオン「メスを独占するサル山のボス、それが安里きゅんよ。ちなみにキリスト教が禁止されていた江戸時代は事実上の一夫多妻制で、徳川家斉なんか妻が16人もいたのよ」
アゾート「俺より上がいた……」
第5話 知ってしまった貴婦人たちの常識への応援コメント
これは男性は全員知らないの?
それとも暗黙の了解で知ってたりはするの?
作者からの返信
アゾート「ちょっと待てフリュ。これって男は全員知らないのか?」
フリュ「……公然の秘密です」
アゾート「つまり、知ってる人は知っていると……」
フリュ「はい。気づいている人はいるでしょうが、国王を含めて公然と口にする人はいません。だって貴婦人を敵に回して、社交界では生きていけませんので」
アゾート「ひいいいっ!」
第5話 知ってしまった貴婦人たちの常識への応援コメント
こうして、妻達に安里君の夜の性癖がバレてゆくのでしたwww
つーか開き直るしかないよアゾート!モテモテの宿命だ!
AAA団「ザマァwww」
という事は今の侍女軍団もだよね!?
やっぱり側妃コースじゃないか!w
安里君、夜も魔王な件が嫁達にバレて何故か転生してまでも追っかけて来る嫁が増えて困っている件
作者からの返信
エミリー(今のフリュさんの話、聞いた? ボソッ)
カトレア(聞いた聞いた。凄いよねアージェント王国って ボソッ)
エミリー(お世継ぎは大事だけど、ここまで徹底してる国もあるんだね ボソッ)
カトレア(これって侍女が常にそう言う場面にいるってことよね……つまり)
エミリー(侍女が側妃になっちゃう可能性も。だって戦闘力=魔力ってことだし)
リリト「つまり、あーしの出番!」
二人((しーーっ! 声が大きい))
第5話 知ってしまった貴婦人たちの常識への応援コメント
夜のアゾートさんの情報なんて、嫁さん達に全部共有されていますが何か?
妊娠でローテーションから外れた場合の夜間スケジュールも既に決まっていますが何か?(笑)
作者からの返信
アゾート「終わった……自分でも気づかなかった俺の性癖が、嫁総会で共有されている」
フリュ「完璧なスケジュールを組むためには、必要な情報共有ですので」
アゾート「そこに俺の羞恥心は……」
フリュ「含まれておりません。お世継ぎが最優先ですので」
アゾート「ガクッ………」
第4話 結婚式のダブルヘッダーへの応援コメント
アゾートは権力、財力、軍事力、外交力はあるが嫁総会には逆らえませんwww
安里君は基本小市民なので罪悪感があるのは正常。でも、人間慣れる生き物だからw
何回も結婚式してると麻痺して来ますよ
ネオンが企画する結婚式・・・ヤバイかもねー
作者からの返信
アゾート「俺は所詮、嫁総会の操り人形だよ。とほほほ」
カイン「お前ほどの実力者でも、嫁には勝てないってことか」
アゾート「ああ。逆らったら殺されるし、来世まで追いかけて来る。俺にできることは罪悪感に苛まれながらイエスマンに徹すること。それだけだ」
カイン「ハーレムなんか作るもんじゃないな。おれはカレンを大切にするよ」
アゾート「その方がいい。ボカロ妻と幸せにな」
編集済
第4話 結婚式のダブルヘッダーへの応援コメント
アゾート君、やはり犯罪者扱いされてるwww。
え?言いがかりだって?
いやいや、あれだけのハーレムを作っておいて犯罪者じゃないなんて、どの口が言うんだい?
もてない人達からすれば、アゾート君の存在は犯罪者以外の何者でもないんですよ?
作者からの返信
AAA団「それにしても凄いハーレムだな。美女しかいねえし」
アゾート「見た目はな……中身は変なのが多いけど」
AAA団「そうなのか?」
アゾート「ああ。ヤンデレなんかマシな方で、午後は見た目が9歳ぐらいの女の子とロリ婚だよ」
AAA団「「「犯罪臭しかしねえ!」」」
第4話 結婚式のダブルヘッダーへの応援コメント
「旦那様はおおよそ立ってさえいれば…」とか何とか言い含められている可能性。
AAA団による「その結婚ちょっと待ったー!」はあるのかないのか(笑)
作者からの返信
アゾート「ようお前ら。久しぶりだな」
AAA団「お、おう……久しぶり」
アゾート「もしかして、マールとの結婚を止めに来たとか?」
AAA団「国王陛下にそんなことするか! ……お前には完敗だよ」
アゾート「え……?」
AAA団「「「俺たちの誇り、ハーレム王に乾杯!」」」
アゾート「ハーレム王って言うな!」
第3話 貴重な普通嫁マールと、秘伝の多産魔法への応援コメント
アゾート君、また君は悪いことをしているね?
無自覚なのが余計に性質が悪い。
作者からの返信
アゾート「これがハーレムエンドの真実……これじゃあ天国ではなくじご」
セレーネ「何か言った?」
アゾート「あわわわわ……せ、せりなとの新婚生活は楽しいなあ」
セレーネ「今日嫁がさらに二人増えるけど、当然私が一番よね」
アゾート「もももも、もちろん!」
全員「…………」
第3話 貴重な普通嫁マールと、秘伝の多産魔法への応援コメント
なんかキラーワード盛り沢山www
結婚式ダブルヘッダー??(´⊙ω⊙`)!
何気にレスフィーア付いてきてるのね
多産魔法は確か・・・凄い叡智系回復魔法だった記憶が・・・
ガンバレガンバレ アゾート!w
最後は・・・追っかけ彼女かな?美人になったのね〜
作者からの返信
アゾート「結婚式を3回しただけでこの罪悪感。そして恐ろしいほどの疲労感」
セレーネ「しかも今日で一気に2回も結婚式を……」
アゾート「アンヌ夫人が言っていた多産魔法を使えば、少しは楽になるかな……」
レスフィーア「わたくしの古代魔術具と同じものなら、楽になるというより、より一層頑張らされるもののような……」
アゾート「え……?」
第3話 貴重な普通嫁マールと、秘伝の多産魔法への応援コメント
これはアゾートじゃなく
アゾニトロさんの責任..
(そっと目をそらす...)
作者からの返信
謎の侍女「へ・い・かっ!」
アゾート「……誰だこの女の子? やたらと馴れ馴れしいけど」
謎の侍女「忘れちゃったんですかぁ、私ですよわ・た・し」
アゾート「この声は……まさか!」
第3話 貴重な普通嫁マールと、秘伝の多産魔法への応援コメント
アゾートさんは地雷原で狙って地雷を踏んでいくタイプ(笑)
最後の女の子は誰だか…。
作者からの返信
セレーネ「ねえ悠斗さん、わざとヤキモチを妬かせようとしてない?」
アゾート「そんなことする訳ないだろ! 俺だって燃やされると熱いんだからな!」
セレーネ「だったら地雷原に入って地雷を踏んで歩くのはやめなさい!」
アゾート「うっ……」
第3話 貴重な普通嫁マールと、秘伝の多産魔法への応援コメント
妾候補のリンちゃんか…
作者からの返信
セレーネ(ねえ、あの子ってもしかして)
フリュ(宿屋の娘、リンちゃんかと)
セレーネ(やっぱり! 大きくなったわね)
フリュ(ええ……大きくなりました。本当に……)
第2話 ナタリーさんとの結婚式への応援コメント
あれ?めい作「わたおに」は子供たちに世の中を教える作品じゃなかったっけ、R18指定どころか児童推薦文庫に収まっていなかったっけ?
作者さまもハッシー大先生を超える後宮物語をよろしくお願いいたします。
作者からの返信
セレーネ「私、マンガとラノベしか読まないけど、橋田寿賀子先生ってたしか家族のきずなを教える道徳のような作品を描いてたんじゃなかったっけ?」
アゾート「そうなんだ。夫婦問題や嫁姑問題、子供のやらかしなどでいつも家族がゴタゴタしていて、毎週大変なんだよ」
セレーネ「それのどこがR-18なの。テレビで放映されてる時点で健全図書じゃん」
アゾート「それはそうなんだけど、俺の冒険譚にハーレム要素が加わった結果、大変なことに……」
ナタリー「アゾート君……♡」
アゾート「ほら! こういうことだよ」
セレーネ「そういうことかあ………二人とも表に出なさい、丸焼きにしてあげる」
二人「ひいいいっ!」
第2話 ナタリーさんとの結婚式への応援コメント
これが後に経済学に衝撃を与えた魔王メリクリウス結婚式ツアー経済効果w
わざわざ各地域を転々とお祭り騒ぎの為に移動するので万遍なく結婚式の経済圏が拡がった。
コレにより統治も楽になるというメリットもあった。
ナタリーさんベタベタかー、アゾート以外ダメモードが強化されて叡智回数を重ねる程・・・沼って行くよーwww
作者からの返信
アゾート「結婚式ツアー1日目が終わったけど、凄い経済効果だった。夜を通してのお祭り騒ぎで、街の酒場は大儲け」
ナタリー「アゾート君……♡」
アゾート「そしていつも凛々しいナタリーさんがベッタベタに甘えて、それに対抗するようにセレーネが俺から離れなくなってしまった」
フリュ「…………」
アゾート「ひいいいっ!」
第2話 ナタリーさんとの結婚式への応援コメント
アゾート君、やっていることの意味はともかく、なんで君は毎回詰めが甘いのかな?
作者からの返信
ナタリー「どうしようアゾート君。騎士たちの目が……あわわわわ」
アゾート「すまんナタリーさん。次こそは慎重に慎重を重ねて……」
ナタリー「だが今夜からポアソン領に滞在するから、当分トリステン領には……」
セレーネ「そうよ。ナタリーさんは当分なしだから」
ナタリー「ガーン……そんなあ」
編集済
第2話 ナタリーさんとの結婚式への応援コメント
「「「ああっ、団長、そんなところで、ええっ、今度はそっちで?!まるで団長の剣捌きのように自由自在に!」」」
ナタリー「トリステン流奥義!必殺!縦横無尽撃!夫は死ぬ!」
作者からの返信
アゾート「あわわわわ……俺はなんてことを」
ナタリー「あわわわわ……私はなんてことを」
アゾート「き、今日は普通に……」
ナタリー「そそそそ、そうだな普通に……」
セレーネ「何言ってるの。今日は私が悠斗さんを独占するから」
二人「あ……!」
編集済
第1話 嫁総会への応援コメント
結婚式の主役には夫もいるのですが、アゾート君、ガン無視されてるwww。
ところで、戦闘空母って、本来はどんな目的で建造された艦でしたっけ?
艦が泣いていますよwww。
作者からの返信
アゾート「ついに始まった、メルクリウス連邦第1回嫁総会」
ネオン「ついに結婚式の順番が決まるのね! ワクワク」
セレーネ「その当事者の悠斗さんが嫁総会に出席できないって、ある意味すごいわね」
アゾート「俺たちメルクリウス家は、後宮運営に徹底的に向いてないんだよ。だからフリュに任せるのが一番」
ネオン「そうね。私たちって火力で全てを解決しようとする一族だから。ねっ、せりなっち」
セレーネ「うるさいわねクレア! 燃やすわよ!」
編集済
第1話 嫁総会への応援コメント
おまけ?
今までのお話は結婚前のプロローグにすぎないのでは?
ここからようやく本編が始まりました、しかもアゾートの場合、何十何百年と続く、、
人生でもそうでしょ、結婚前なんてホント短い期間にすぎない(^_^;)
作者からの返信
アゾート「始まってしまった、俺の後日談……」
セレーネ「ラノベあるあるだけど、本当は後日談の方が人生の大部分を占めるんだけどね」
アゾート「しかも俺のは、R-18待ったなしの内容!」
セレーネ「そこを何とかするのが腕の見せ所よ。自分の冒険譚を児童図書館に置きたいなら、徹底的に表現をぼやかすのよ!」
アゾート「おうよ! こうなったら意地でも児童図書館に置いてやる!」
ネオン「……無理だと思うけど。ボソッ」
第1話 嫁総会への応援コメント
あーしもお嫁さんにして欲しいし!!
作者からの返信
嫁総会が行われている頃、侍女控室では
リリト「フィリアが羨ましいし! あーしもお嫁さんにしてほしいし、嫁総会にも出席したいし!」
ミミーネ「……リリトはまだチャンスがありそうで羨ましい。私なんか、魔王セレーネと大聖女クレア様という2大巨頭とキャラが被ってるのよ!」
エルリン「キャラかぶりなど何とかなります。わたくしなんか、おかあさまにこっぴどくしかられ、目をつけられているのですよ!」
ディオーネ「ここからの逆転勝利はいばらの道……それでも頑張るのがわたくしたち魔王侍女隊。くじけず頑張りましょう!」
全員「「「おう!!」」」
編集済
第1話 嫁総会への応援コメント
遂に後宮物語編が!ありがとうございます。
安里君は添え物ですなーw
レスフィーア、カワイソス
【メルクリウス連邦】
皇妃 フリュオリーネ(20) 済
【メルクリウス王国】
魔王 セレーネ(20) 済
領主 ナタリー(26)
領主 マール(19)
領主 イリーネ(18)
領主 クロリーネ(18)
領主 スピア(18)
領主 エレナ(17)
【シリウス教国】
大聖女 ネオン(19)
巫女 ジューン(20)
女王 マイトネラ(32)
蒐集家 レスフィーア(19)
【メルクリウス亜人帝国】
皇妃 フィリア(17)
【ランドン大公家】
皇女 ブリュンヒルデ(20)
(魔王侍女軍団)
侍女長補佐 ミリー
侍女 カトレア
侍女 エミリー
侍女 リリト
侍女 ミミーネ
侍女 デイジー
侍女 ラッキー
侍女 アヴィラ
侍女 エルリン
侍女 ディオーネ
こうして見ると凄い内容です。
ブリュンヒルデだけは形式上は婿入りとは政含めて子作り期間選定も大変そう(アゾートがwww)
侍女軍団から側妃に上がるのは誰が最初か?w
そして、Nocturneな生活はフリュが何故にアゾート君に沼っている理由が解るのです!
作者からの返信
SIRIUS統合仮想思念体会議
ヴェルナーバ「本当に後宮物語を始めてしまいましたが、大丈夫ですか?」
くまひこ「クロム皇帝のせいで南方新大陸編がまさかのお見合い旅行になってしまったから、こんなことに」
ヴェルナーバ「人妻のミリーまでリストに上がってますが、このままだとR-18はまったなしかと」
くまひこ「どどどど、どうしよう……助けてヴェルナーバ」
ヴェルナーバ「どうなっても知りません!」
第1話 嫁総会への応援コメント
全員の子供の婚約者選定時に、凄く荒れそうな会議(笑)
「あの国の第二王子は非常に優秀で…」
「その第二王子は家格、血筋からうちの子が相応しいかと…」
「であれば、うちの子にもチャンスがあるのかしら?」
「そちらのお子さんは年齢的に凡愚な第三皇子の方が…」
「どういう意味よ!」
「他意はございませんわホホホ…」
「「「「あなたはどう思われます?」」」」
「れ、恋愛結婚ならだれでも良いとおも・・・視線が痛い痛い!」
作者からの返信
20年後……大荒れの嫁総会
「ウチの第二王子にはもっと家格に見合った嫁が!」
「でしたら、ウチの第一王女にはもっとふさわしい婿が」
「だったらウチの第二皇子は……」
バアアアアン!
「「「ま、魔王様がどうして嫁総会へ?」」」
アゾート「婚約者選定か……やっと俺の時代が来たな! SIRIUSシステムを使って理想の組み合わせを計算してみた。これでSubjects因子適合率は最適解を示すはず。クーッククク!」
フリュ「あなた……20年経ってもまだ、王族の婚姻を家畜の繁殖のように」
アゾート「え……?」
編集済
最終話 二人だけの結婚式への応援コメント
楽しい作品をありがとうございました。
新作『メルクリウス後宮物語〜転生しても嫁達がついてくるんだが〜』も楽しみにしております。
結婚はゴールでは無い、長い人生のスタートだ。
作者からの返信
アゾート「後日談か……この先を綴ると、全年齢対象にできる自信が……」
フィリア「ご主人様……早くフィリアめを孕ませて」
マール「数値目標が示されちゃったけど、私頑張るから!」
マイトネラ「魔王様……わらわはもう32。ぜひご配慮を賜りたく……」
ナタリー「私ももう26。マイトネラさんほどじゃないけど、私にもお情けを……キャッ!」
アゾート「あわわわわわ……これじゃ全年齢対象どころか、R18まっしぐら!」
最終話 二人だけの結婚式への応援コメント
完結お疲れ様でした。
何か事件かと思いきや、せりなっちが気を利かせてくれていたとは・・・。
せりなっち、実は火力だけの女ではなかったと。
もちろんですが、気が向いたら後日談も宜しくお願いします。
作者からの返信
セレーネ「私は火力だけでなく、気配りのできる女。えっへん!」
ネオン「うわ……せりなっちが調子に乗ってる」
セレーネ「次はクロリーネね。妹分の結婚式だし、私も頑張らなくちゃ!」
ネオン「次は私の結婚式でしょ!! 実妹の結婚式を後回しにしないで!」
編集済
最終話 二人だけの結婚式への応援コメント
いや、感激の涙だったんかい!?
まぁ、せりなっちに不幸が有った訳では無くて何よりでした
それにしても遂に完結ですか。毎日、お昼時が楽しみでしたが、寂しくなりますね...
何はともあれ、素晴らしい作品をありがとうございました。
あの...ところでこれどう見てもフリュオリーネがメインヒロイn...(炎で蒸発する音)
作者からの返信
セレーネ「ねえねえ、フリュさんと一日楽しんだんでしょ。何して遊んだの?」
アゾート「昨日はサンキューな! 実はフリュとカクカクシカジカ……」
セレーネ「何それ! それじゃまるで、フリュさんがメインヒロインじゃない! やり過ぎよ、や・り・す・ぎ!」
アゾート「だって、本作のメインヒロインはフリュ……」
セレーネ「表に出なさい、燃やすわよ!」
アゾート「ひいいいっ!」
最終話 二人だけの結婚式への応援コメント
完結!ありがとうございました。
後日譚などあれば、待っています。
作者からの返信
フィリア「ねえねえご主人様、このフィリアめとの結婚式はどうなるのでしょうか?」
アゾート「もちろんやるけど、どこでやりたい?」
フィリア「でしたら、ぜひゴブリン王国で!!」
アゾート「ええっ!? なんであんな巣穴で結婚式を」
フィリア「もちろんゴウキ王やピグマン王、ドン宰相たちに祝ってもらうためです」
アゾート「お、おう……」
最終話 二人だけの結婚式への応援コメント
完結お疲れ様でしたー!
中々に粋な手配でしたね(笑)
フリュだからこそこのエンドに出来る…
後日談などがあると信じて!
楽しみにしてますね()
作者からの返信
セレーネ「粋な計らいでしょ、えっへん!」
アゾート「お、おう……これから他のみんなとの結婚式も控えてるから、この調子で頼むぞ」
セレーネ「バカクレアの時以外は任せて!」
アゾート「いやいや、可哀想だからクレアの時もちゃんとやってくれよ!」
第628話 エピローグへの応援コメント
何とも不穏な引きだけど安里君の記憶と知識と力を引き継いで最強チーレム主人公となったアゾート君なら聞くように必ずハッピーエンドを掴み取ってくれると信じている
作者からの返信
アゾート「せりながいなくなって、フリュが泣いている……」
フリュ「ううっ……セリナ様が」
アゾート「前世の分も今世で取り返そうと思ったのに……望まぬ結末などいらない。今の俺なら、何だってできる。いや、してやる!」
第628話 エピローグへの応援コメント
おおっ? このタイミングで不穏な終わり方…。
作者からの返信
アゾート「せりながいなくなった……何だ、この胸騒ぎは」
フリュ「ううっ……」
アゾート「今世は長生きするって約束したのに、まさか……」
第628話 エピローグへの応援コメント
一見すると大団円に見えるが、せりなっちには何かしらの事情があったのだろう。
一体なにがあったのか・・・。
作者からの返信
アゾート「せりながいない……どこに行ったか知らないかフリュ?」
フリュ「うううっ……セリナ様」
アゾート「泣いてちゃ分からないよ。どこに行ったんだよ全く……」
第113話 侯爵令嬢クロリーネへの応援コメント
流石に中世封建制時代の人達にツンデレは早すぎると思うの(笑)まあ、クロリーネ嬢は決して悪い子じゃないからアルゴくん頑張って!
作者からの返信
アゾート「ウチの家族がアホすぎる。ツンデレの良さがどうして理解できん!」
ロエル「ワシたちこそお前が理解できん。アゾート、お前ドМだったのか?」
アゾート「ドМじゃねえ! ツンはスパイス、デレがご褒美。それがツンデレ!」
ロエル「……必死なところがちょっとキモいな」
リーズ「そうね、お兄様ってなんかキモい」
アルゴ「兄上、キモすぎます」
アゾート「ツンデレ好き程度で、俺をキモオタ扱いするな!」
第627話 ヒルデ大尉の卒業記念パーティー(後編)への応援コメント
こうやって身内までが加担してくるからなぁ...
というか、アゾート君がアルゴとかに押し付けようとするとそれを責める癖に、何でアゾート君には平気で押し付けるんだよ...
作者からの返信
アゾート「俺がアルゴに嫁を押し付けると責めるくせに、俺には平気で押し付ける件」
リーズ「クロリーネ様たちが拗らせたのは100%お兄様が悪い。元々婚約者なんだし責任を取るのは当然。よってQED」
アゾート「この3人は認める。でもリリトは……」
リーズ「この王女も似たようなものだし、3人も4人も誤差でしょ。QED」
アゾート「なんでもQED言うな! 証明が雑過ぎるわ!」
第627話 ヒルデ大尉の卒業記念パーティー(後編)への応援コメント
フリュママこっわ(笑)
作者からの返信
フリュ「これにて失礼します。来なさい、エルリン」
エルリン「うわああん! たすけておとうさま~」
リーズ「行ってしまった……」
アゾート「恐ええ……でもなんか懐かしい」
リーズ「そうなの?」
アゾート「前世のフリュはいつもあんな感じで、ディオーネを含めた6人の子供たちに対し、メルクリウス公爵家を背負って立てるよう厳しく躾けたんだ」
リーズ「じゃあ今世も……」
アゾート「ああ。しかも王家になっちゃったから、厳しさはさらに倍!」
リーズ「ひいいいっ!」
第627話 ヒルデ大尉の卒業記念パーティー(後編)への応援コメント
観月さん系列を除くと安里君にゆく王女、高位令嬢が多すぎwww
しかも、受け入れられたら即「あなたぁ」呼びになるパターン
どんだけアゾート大好きなん??
何気にアゾート君はエミリーお気に入り(胸部装甲に目がゆく)ですよね!
毎回のRankingで解るよー
作者からの返信
リーズ「なに、そのランキング」
アゾート「ぎくううーーっ! なななな、何のことかな?」
リーズ「また胸の大きさランキングやってるんだ。相変わらずだね、お兄様」
アゾート「声に出してた!?」
リーズ「お兄様が常に1位に挙げているエミリーって子、もしかして今料理を持って来てくれたそのメイドさん?」
アゾート「……え?」
エミリー「私が常に1位って……アゾートくん、もしかして私のことも!!」
アゾート「りりりり、リーズ! 余計なことを口にするな!」
リーズ「てへっ」
第627話 ヒルデ大尉の卒業記念パーティー(後編)への応援コメント
あれ?アゾート君、強くて実はかなり優秀なはずなんですが、色々ボロ出まくりなんですが。
そして、兄は聡い妹には勝てないのか・・・。
作者からの返信
アゾート「リーズお前、俺をやり込めるまで成長したな……」
リーズ「えっへん! お兄様と同じ頭脳派の端くれだし、セレン姉様のような火力だけの女じゃないんだからから」
セレーネ「何か言った、リーズ?」
リーズ「セレン姉様っ! べべべべ、別に何も」
セレーネ「それよりウチのテーブルに来なさいよ! リーズにも私の娘を可愛がらせてあげる」
リーズ「は、はい! かしこまりました!」
第626話 ヒルデ大尉の卒業記念パーティー(前編)への応援コメント
いやぁ、さすがにさ、他大陸の調査とかの任務を与えられてそっち行ってたんだから、会いに行ける訳無いじゃん。
それを全部アゾート君の責任にするのはあんまりだと思う
というか、アゾート君の立場とか考えれば多忙なのは分かるだろうし、アゾート君に嫁がたくさんいるのを知った上で婚約してるんだから何もかもアゾート君が悪いって事にするのは何か違うよなぁ...
最終的に受け入れたアゾート君にも責任はあるけど、そもそもが偉い人が命じてくる上に身内までそれに協力してるから断りづらいし、仮に頑なに断っても泣き落としみたいな事してくる相手もいるからな...
作者からの返信
アゾート「でもなんか納得いかねえ……騙されてたとは言え、俺は七家融和戦略の調査任務を忠実に行っていただけ。なのに三人がめんどくさくなったのが俺一人の責任なんて」
リーズ「誰もお兄様一人が悪いなんて言ってないよ。一番悪いのはこのお見合いを仕掛けたクロム皇帝だし、その実行犯のフリュ姉様とローレシア陛下」
アゾート「だよな!」
リーズ「でも責任を取れるのはお兄様だけ。だって婚約者だし」
アゾート「結局俺かよ!」
リーズ「三人とも王家の姫だし、最初からめんどくさい存在なの。しかもお兄様を本気で愛してたからこうなった訳で、素直に喜ばなきゃ」
アゾート「なんか、上手く言い含められたような……」
第626話 ヒルデ大尉の卒業記念パーティー(前編)への応援コメント
アゾート君、仕方なかったとはいえ、一年間も嫁達を放置していたのはギルティです。
当然ですが、無理でもなんでもして満足させなさい。
それがあなたの責務です。
作者からの返信
アゾート「あの調査は七家融和戦略の一環で任務だったんだけど」
リーズ「でも、蓋を開けてみればお見合いだったんでしょ。浮気じゃん」
アゾート「言い方! しかもクロム皇帝の計略で、俺も大尉も騙されてただけ!」
リーズ「でも好きなんでしょ、あの皇女殿下」
アゾート「うっ……」
リーズ「私から見れば、1年放置した上に新しい婚約者作って来ただけ。めんどくさくなった三人をしっかり受け入れてあげなくちゃ」
アゾート「お、おう……」
第626話 ヒルデ大尉の卒業記念パーティー(前編)への応援コメント
1年間、婚約者を放置プレイしたら元々重かった彼女達が更に重くなって絡んで来る件w
当たり前スギル
作者からの返信
アゾート「クロリーネたちの性格が、さらにめんどくさくなっている件」
リーズ「もぐもぐ……お兄様がほったらかしにするから、クロリーネ様が拗ねちゃったのよ」
アゾート「学校があるのに南方新大陸に連れて行けるわけないじゃないか」
リーズ「お兄様はもう一年調査があるんでしょ。クロリーネ様たちは卒業したし、責任もって連れてってあげて」
アゾート「言い方! ペットみたいに言うな!」
第625話 弟が愛を科学した結果、俺の嫁がまた増えそうな件への応援コメント
アルゴ君鋭い!!
アゾート君、君は鈍感すぎるんだよ。
鈍感さは罪。
作者からの返信
アゾート「まさかカトレアが俺のことを……!」
アルゴ「これが僕の新能力『真愛看破(トゥルー・ラヴ・ジャッジメント)』」
アゾート「真愛看破!! アルゴのくせにそんな能力を……ぐぬぬぬ!」
アルゴ「……鈍感は罪。兄上も腕を磨いてこの能力を磨いた方が……」
セレーネ「いい加減にしなさい二人とも! ウチの一族なら兄弟ゲンカは火力勝負って決まってるでしょ! 表に出て勝負なさい!」
二人「「ひいいいっ!」」
第49話 遊撃戦への応援コメント
最大戦力で最初にフェルーム騎士爵領を落とというのはどうかしら
落と→落とす