第49話 彼女のペンは、の、その続きへの応援コメント
いいお話...
彼女のペンは僕より強し2描いて欲しいです♪
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
派手さはない話でしたが、二人のこれからに興味をもっていただけたのなら、こんなに嬉しいことはありません。
自分は筆が速いほうではありませんので、いつになるのかはわかりませんが、続きが書けた時にはまた読んでいただけるとありがたいです。
第14話 プライドの問題への応援コメント
ケスノイダー先輩へ
https://kakuyomu.jp/users/shinato22/news/16818622170577819507
第8話 憧れとコンプレックスとへの応援コメント
あっっっ…やってる…
作者からの返信
何度も応援ありがとうございます。
そうですね。
理一くんはあまりにも大人びた子にしてしまったので、明確にやらかしてもらいました。
フォローまで下手なところも彼らしさかな、と思っています。
第6話 文学少女は頼りになるへの応援コメント
私も5年生は図書委員会だなぁ
図書室がいつもスカスカで悲しかった。
作者からの返信
自分が子どもの時とはだいぶ変わってしまったのですね。
情報をアップデートしていかねばなりません。
第5話 活動を始めますへの応援コメント
登場人物は小5…なんとも言えない…
作者からの返信
応援ありがとうございます。
思春期の入り口だけど、中学生になるにはまだ早い。
そういう時期を描きたくて、五年生という中途半端な頃にしました。
たしかになんとも言えない年頃ですよね。
第50話 夏の始まりへの応援コメント
わーい!わーい!50話が出たぞー!
読むの遅くなってしまった...
作者からの返信
応援ありがとうございます。
そもそも自分の中できれいに終わったお話でしたので、品渡さんの言葉がなければ続きもなかったでしょう。
蛇足にならないよう頑張りますので、よろしくお願いします。