短編であることがもったいないほどの美しいディストピアもの。スペキュレイティブ・フィクションの名作とされる作品が問うてきたことが、ここにも息づいているように感じます。先入観なしでご一読ください。
サト・ナサトです。お気軽にナサトとお呼びください。 児童書生まれファンタジー育ち、二次も嗜む奴は友達。 憧れの小説はトールキン『指輪物語』三部作、小野不由美…
企画へ参加されていたので、ふと触ってみたところ本当に面白い。これこそ一期一会でありまさに運命だなと感じる今日この頃。さらにこの運命の輪を広げていきたいと思ったのでレビューを書かせていただきました。
たまたま見つけただけなのにすんごい満足感でした
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(136文字)
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