第1話 距離感がバグっていた当時への応援コメント
こんにちは。
すごく面白いです。
分かります(#^^#)
自分の都合のいいように想像してしまう。たぶん、自分もああだ、こうだ、と妄想を広げるだろうなと。
まるで私のこと? とか思いました。
タイトルのようにならなくて、本当よかったですね(*^-^*)
作者からの返信
嬉しいです!
こちらの文体は、マツコ・デラックスさんの話し方が頭に浮かんで書きました。
マツコさんの口調そのものとまではいかなくても、ゲイバーの店員さんはこんな感じの喋りかなぁとイメージしました。(お酒は私は殆ど飲めないのでバーの類に行った事は皆無。ほぼイメージです)でも、語り手の性別は決まってないんです。男女共通にあり得そうな話にしてみました。
お読みくださり、ありがとうございます!温かいコメントも重ねてありがとうございます!
第1話 距離感がバグっていた当時への応援コメント
そうかもしれないし、そうではないかもしれない。
まことに人間関係というものは難しいものですね。
髪形だけでダメなのか~と思う気もしますが、話したことない相手ならそれが当然かも。見た目というのは非常に重要なファクターなのでしょう。
考えさせられる話をありがとうございました。
作者からの返信
若い頃の失敗としては被害が彼の髪の毛と散髪代だけで済んだ訳で、こういう場合は後々笑って話せる経験かなぁと、こんな感じの話になりました。
彼の本心というか、真相はあやふやにしております。分からない方が楽しいかも?と思いました。
長編をコンテストに応募するのをひとまず止めたら思いついた話です。
お読みいただき、ありがとうございます。コメント、たいへん嬉しいです!