第221話 幕間 長安にてへの応援コメント
この呂布、好きです。
江口さんの作品に登場する三国志の人物は、描写が自然なのに新鮮で、みな魅力的ですね。
手元に置いて、紙で読みたい作品です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たいへん光栄です。
僕も、紙の本で手にしてみたいです……!いつか……
第105話 涼州の梟雄・参への応援コメント
李儒のこのヒールっぷりがたまらないです!むっちゃ好き。
「残らず斬って捨てればよいのです」いかにもこれは董卓様が好きそうな対応。思わず口元にんまりです。
ここからのシーンが脇役も絡めてどう進んでいくのか非常に楽しみです😃
ゆっくりですが追いかけていきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
李儒は董卓の甘さを知っているからこそ
その分締めにいけるわけです。
いい婿ですよほんと笑
第316話 平原へ・漆への応援コメント
袁紹が劉備を使いこなすのはなかなか難しいところですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
従順なタイプだと、過ごしやすいかも知れませんが……激情型で頑固な人物は合わないですねぇ笑
第100話 落日・捌への応援コメント
何進の最後が切なすぎます…この人、肉屋だったら間違いなくいい人のまま終わりそうでしたのに、妹が后になっちまったからこんなことに。
この世代でしたら間違いなくイケメン肉屋店主!でいい肉の部位教えてくれます☆とか重宝しそうでしたけどね;;
最初っから大将軍向きではないので無念でした(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
腐敗した政治の場に出るには、陰険さが足りなかったのでしょう。
何苗のいったとおり、
ここにいてはいけなかったのかもしれません。。。
第6話 莚売りと黄色の頭巾・伍への応援コメント
黄巾の乱はこうして起こったのですね。
張角はただ民を救いたかっただけのはずなのに、組織が大きくなるとやはり統率は難しくなりますよね。
張宝にうまく操られてしまっている感じがして悲しいですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
肥大化した組織はなかなかまっすぐにはすすめないものですよね。
張宝にも思うところはあれど……
いつか、彼にもスポットを当ててみようかと。
第2話 莚売りと黄色の頭巾・壱への応援コメント
一話のボリュームも抑えてあって内容も分かりやすかったです。
玄徳とても強いですね。
三人で働けばいいとはまさにその通りです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ボリュームはたまにはみ出ますが、ながーなくなり過ぎぬよう心がけてはおります。
働けばいいだろ、はだいぶ僕の考えです笑笑
第1話 序幕への応援コメント
三国志といえば無双で少しかじった程度の知識しかなく……。
興味はあったので、ゆっくり読み進めていきたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は、僕の三国志の始まりも無双シリーズでした笑
そこから横山光輝、吉川英治、柴田錬三郎、安能務、北方謙三、三好徹、陳舜臣、、と偉大な作品に親しみながら今に至ります。
第97話 落日・伍への応援コメント
流石の曹操様ですね。現代にも通じるどうしたい?どうしようとまごまごしている会議は時間の無駄。結論はふたつしかないのだからやるかやられるかですもんね。
最後の肉屋くだりエピソードが胸にきます。キャラひとりひとりの細かい部分の深堀りは作品を堪能する上でとっても有難いです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹操の怖いもの知らず加減による発言です笑
思っても言わなかったり言えなかったりしますが、曹操は言ってしまいます笑
僕が一人一人に思いを馳せがちなので、寄り道は多いかもしれません……!
第96話 落日・肆への応援コメント
皴婆……!!まさかの取っ組み合いがここで拝見できるとは!
董太后の最後はあまりにも寂しいものですが、夫にも息子にも先立たれてしまい、皇居において権力すらなくなったらただの厄介者扱いにされてしまいますからね;;
こんな言い争いのせいでほぼ罪を吹っ掛けられただけの董重一家が悲劇でしかないのですが、この時代ですから証拠なんてないですし、権力がすべてという虚しさが残ります(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
命がけの嫁姑問題というやつであります。
ディープフェイクの跋扈する昨今ともまた違いますが、
指紋が、とか監視カメラが、とかもありませんから。。。
文書なんかも捏造もらくらくできちゃいそうですし。照らし合わせも大してできなそうだし。。。
第95話 落日・参への応援コメント
N〇Kの朝の大河ドラマで是非見たいシーンです…。動乱の世の中なのでみんなが腹の探り合いしつつ誰について力を得るか模索している場面ですからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここはドロドロした場面なので、ベテラン俳優さんたちがたくさん出てきそうですね笑
第182話 陽人の戦い・参への応援コメント
連敗で状況が膠着しているからと、トンデモ論に逃げようとする袁紹さん……。
曹操との覚悟の違いが浮き彫りになってきましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お育ちの良さ、性格、環境の違いが方針や判断にもでてきますよね。
第1話 序幕への応援コメント
歴史にはあまり詳しくなく、三国志といえば劉備や曹操、そして映画で観た赤壁の戦いくらいの知識しかなく、自分の知識のなさに少し恥ずかしさを感じています。ですが、江口さんの文章はとても読みやすく、ぜひ時間をかけてゆっくり拝読しながら、知識を深めていきたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史ものは読みにくい、で敬遠されてさよならされがちなので、
とても読みやすく、という評価はほんとにありがたいです。
史実、とも違うので知識を深められるかはわかりませんがよろしくお願いします!笑
第310話 平原へ・壱への応援コメント
公孫瓚と袁紹まさに泥沼の戦いが繰り広げられてますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相容れない二人です。
見ている世界も、理想も、価値観も違います。。。
第68話 共犯者・漆への応援コメント
切ない……。お互い愛し合っているのに、離れるしかない運命……。姫と生まれていなければ。劉の姓として生まれていなければ……。離れても、一生、相手の顔が心に残るでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大手を振って結ばれることの許されない存在でした。
そして互いに一生忘れられえぬ存在でありました。
第66話 共犯者・伍への応援コメント
こんにちは
芙蓉さんとは両片思いか……、でも、結ばれない二人。切ないですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初恋は叶わないと言いますが、玄徳の今後にも芙蓉にも大きな影響を及ぼす出逢いだったのです。
第90話 石門合戦・参への応援コメント
劉虞様の登場で一気に引き締まりますね。どうしても督郵が出てくるとついついニヤっとしますが、別に玄徳様を裁きにきたわけではないので、これからどう政治的局面が動いていくのか貴公子の活躍を追わせていただきます。
「命を失わずに済むなら、それ以上に価値のあることは無い。そうは思わないかね?」
この言葉が出てくるところがすごい。めっちゃ好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
劉虞は作中で屈指のお育ちのよい男なので、
気品と威厳を兼ね備えているのです。
穏やかに育てられたので感性も価値観も
穏やかですが、彼なりに芯のある人物です。
第86話 西園八校尉・弐への応援コメント
骨ばった猿顔>>>アプリで拝見した袁術のこ憎たらしい顔が浮かびました( ´艸`)
曹操さまと袁紹のこの絡みがここまで深堀りされていくの、すごくいい…!!!
本紙では垣間見れることがなかったかもしれないこの曹操の細かい人間像がじっくり拝読できて嬉しいです😃
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹操と袁紹については、ちゃんと幼馴染をさせておかないと気がすまなかったのです笑
袁術は、母似です……!
第40話 兗州黄巾・弐への応援コメント
曹操軍の「待ち」の戦い方が、ただの知略じゃなく“敵の感情ごと盤面に組み込むタイプの軍略”なのがすごく好きです。特に傅燮の暴れっぷり、熱血武人なのに物語上では一種の起爆剤みたいに機能していて、無双感と危うさが同時に漂うのがたまらない…。夏侯兄弟との噛み合い方にもニヤッとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹操は、冷血とされがちですが、
どちらかといえば感情的で激情型だと思っています。
それゆえに、戦略戦術にも影響がでてくるわけですね!
第1話 序幕への応援コメント
三国志? がもとになっているんですね。あまりこの分野は詳しくないので、少し混乱しましたが、人物描写が繊細で読みやすかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史が得意ではない方にも足を(手ですかね笑)運んでいただけるよう、人、に重きをおいています!
第378話 父の想い、子の想い・肆への応援コメント
こんにちは。
いつも興味深く、読ませていただいております。
「父子の想い」というタイトルで、曹嵩と諸葛珪を引き合わせるのは、素晴らしい発想だと思いました。
ますます楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
泰山にまつわるエピソードはたくさんありますが、ここをつなぎ合わせてそれぞれの親子のありようを描く。
目的は達せられました笑
編集済
第17話 義勇軍、初陣・壱への応援コメント
こんにちは
程遠志と、鄧茂はまったく違うけど、そりが合わない訳ではなくて、互いの領分を侵す心配がなくて、一緒に行動しても過ごしやすいんですね。なるほど……。程遠志、殺せる数が重要って、殺人狂ですね……(;´Д`)怖い怖い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
互いのシマを荒らさない、というわけです。
絆とは違った利害関係ですね……!
第84話 烏桓と漢と・伍への応援コメント
なんか星3つじゃなく6つぐらいつけたい気分です
システム的に無理ですけど(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんと光栄なことを……!現実的なとこだと複アカは規定で禁止されてますからねww
第374話 鬼神、黒山を血に染めて・漆への応援コメント
やっぱり呂布は強いですね。
張燕も善戦しましたが、荒れ狂う鬼神には敵わなかったと。
豪傑達の活躍は読んでいて楽しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呂布の圧倒的武勇は毎回どう描くか悩みます。
相手もツワモノ感を出さねば雑魚散らしになってしまいますのでね。
戦闘描写は気合を入れているので嬉しいです!
第13話 義勇軍、結成・弐への応援コメント
おお、劉焉って、やっぱり劉璋のお父ちゃんの……!光栄の三国志だとイケオジですよね(๑•̀◡•́)و✧
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作の劉焉は紳士でビジュアル良さげなニュアンスでの登壇となっております!!
第84話 烏桓と漢と・伍への応援コメント
烏桓の人数が少ないが故にどうしても数に圧倒されて従属の道が多かったのでしょうね。しかもこれが二百年も…
手を取る道は今までもあったとは言え、やはり数の暴力にはかなわなかったといいますか、結局トップが誰になるかによって歴史は変えられてしまいますからね(´;ω;`)
ですが張飛が育てた馬や酪を美味しそうに飲む描写から、また手を取り合うチャンスはあると思いたいのですが、丘力居がどう考えているかですね;;
戦って欲しくないなあ…平和への道のりが遠いと考えさせられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黄巾の乱の次は、督郵のエピソード→そのまま五年くらいとばす三国志作品は多いのですが
どうしてもここで烏桓側の前置きを挟んでおきたかったのです。
張飛は、基本的に誰とでも仲良くなれますけどね!
第82話 烏桓と漢と・参への応援コメント
督郵にまた出番があるとは!!!私の推しを二度も怒らせたとんでもない男。
推しに成敗されてよかったです。まさかの玄徳様がこんな一面を見せると公孫瓚も思わなかったでしょうね。
相変わらず潔い江口先生の書かれる玄徳様は推しです♪♪
丘力居と戦いたくないなああ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
督郵は、張純の意を受けていただけ、と言えばそれだけではあるんですけどね。
元中山国相という肩書を見た時に、督郵の直属長やんけ……!?
となりこの場面を絶対差し込もうと序盤を書き出したときから思っていたのです笑
第80話 烏桓と漢と・壱への応援コメント
張飛が蛇矛だけではなく、頭突きまで使った策士な勝ち方が流石だなあと思いました。しかもこの戦局、みんなが大変な状態なのでどこを助けにいけば良いのやら…ですね><
苦戦や白熱する戦闘描写をこの文字数でまとめてくるところがいつもすごいなあと尊敬しかありません。
推しが活躍する場面はいつみてもいいですね☆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
乱戦は書くのが大変ですが、みんなに活躍させたくてついやってしまいます笑
第373話 鬼神、黒山を血に染めて・陸への応援コメント
読ませて頂きました。まだ黒山という辺り、この辺りは手間が掛かりますね。
「壺」って誰だっけ…?
と思っていたら、壺壽ですか。調べてわかりました…
ずっと頭の中で「壺関、壺関…」とループする罠。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
壺関……。いち県名ですが、
男子学生を授業中にやにやさせた金玉均のようなノスタルジーがありますよね(震え)
第371話 鬼神、黒山を血に染めて・肆への応援コメント
ああ、無事に再会できて良かったです💦
ドキドキしてました(-_-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呂布にとっては、何よりもかけがえのないものですからね……!
第174話 鬼神、呂布・伍への応援コメント
めちゃくちゃかっこよかったです。
呂布の強さを身をもって知る公孫瓚の感覚が、読んでいる方にも伝わってきて、躰が痺れそうでした!
そして張飛と関羽登場。このへんの流れはテンション上がりますね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自ら挑む公孫瓚の度胸もなかなかなのですが、いかんせん相手が悪いですね笑
義兄弟の活躍は、書いててもテンションがあがります!
第5話 莚売りと黄色の頭巾・肆への応援コメント
張角目線のお話しですか、黄巾の乱で名前は有名ですが彼の人となりや乱を決意するに至った経緯等は知らない事が多かったのでとても斬新でした
張宝と張梁はゲーム等で知っていましたが張典は知りませんでした、読んでいて新しい発見があってとても楽しいです
渡された『太平要術』に何も記されていなかったのは張角自身で考え、それを記して行けと云ったことでしょうかね?
運命の大乱への歯車が回り始めた瞬間でしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黄巾の乱。あれほどの規模です。
ただの乱雑な暴挙、にはしたくないなぁと想い、一旦太平道側へもスポットを当ててみました。
第305話 漢臣・参への応援コメント
呂布カッコいい!
圧倒的でも数がいると厳しいですよね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに個人がいくら強くても、数の前ではなかなか防ぎきれないものです……!!
第171話 鬼神、呂布・弐への応援コメント
ここの呂布の考え方はとてもおもしろいですね。
主君への大義とかではなく、何よりも戦を厭う気持ちが一番上にあって、だからこそ自分が戦うという。
たしかにこういう思考の鬼神もありだと、興味深く拝読してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世の中、戦大好きな呂布の方が多いのかもしれません。
ただ、どうしても僕のなかで引っかかる部分があり、このような呂布に仕上げています!
第168話 江東の虎の赤・伍への応援コメント
これは辛い、悔しい!
殿軍をかってでる孫堅と、孫堅を守りたい周囲の気持ちに泣けます!
そして、うわああ、祖茂ーーー!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
祖茂にとって、孫堅は何にも代え難い存在なのです。
孫堅の人柄に惹きつけられた人々が孫堅軍ですからね……。
第1話 序幕への応援コメント
当方、中学生の時分に、吉川英治の『三国志』を読んでから、物凄くハマり、三国志関連の書籍を読み漁って、今に至ります。そんなことより、まさかカクヨムで正統派三国志に出会えるとは!ゆっくり楽しみながら読んでいこうと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
創作される方のなかに、ちらほらと子供の頃の読書体験がある、というコメントを定期的にいただいて、
やっぱり三国志ってすごいなぁとしみじみ思っています……!
第171話 鬼神、呂布・弐への応援コメント
これからも、応援させてくださいね
もし、よろしければ、拙作にも遊びにいらしてください😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き続きよろしくお願いします!!
第144話 弘農王・壱への応援コメント
後漢では前漢と違って国王は領国に赴任することを禁じられていて洛陽在住を義務付けられていたから洛陽を離れてるのはおかしくないか?
と思ってよく調べたら、霊帝の曽祖父、河間国王の説明で、途中で制度が変わって赴任して活躍した旨の説明があるんだね
106年ごろ変更されたっぽい
霊帝も地方王の子孫だが洛陽出身じゃない(霊帝の祖父が国王ではなく亭侯だからかもしれないが)
するとやっぱり、弘農王の死没の地は領国なのかなぁ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
造詣の深い方からのコメント!!
制度を変えぬまま、赴任しないで洛陽にいたならば、黄巾の乱の時も平穏無事だった王族があちこちいたでしょうね……。
第5話 莚売りと黄色の頭巾・肆への応援コメント
企画から参りました。歴史にお詳しい方が、執筆されているだけに、かっこいい世界観とリアルな描写が素敵ですね。声優の大塚明夫さんや黒田崇矢さんに出演していただきたいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チョイスが渋い……!
大物の強い武将役をお願いしたいですね!
アニメ化とかドラマCD化とかゲーム化とか、憧れちゃいます笑
第312話 平原へ・参への応援コメント
重厚感のあるキャラクターとリアルな描写がいいですね!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
軍議、しかも戦ではない部分なので重めな会議体としております!
一番は、ちょっと総集編の入りみたくして、振り返りの要素が強いのですが笑
第78話 江東の虎の牙・伍への応援コメント
孫堅と王叡の確執はこれから酷くなるのでしょうか。確かに出過ぎたことをしておりますが、王のため、大陸を守るために行ったことですし、仰る通り賊に州跨いで攻撃はダメなんて理論は通用しませんからね💦
しかし曹寅を罵る王叡の台詞が人間くさくて笑ってしまいました🤣子どもみたいな言い方がちょっと可愛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王叡は、不自由なく育ってきた名家の出身なので、理想論に凝り固まっている部分があります笑
孫堅とは考え方から合わないですねぇ。垣間見える幼稚さにも着目いただきありがとうございます笑笑
第71話 幽州の乱・参への応援コメント
雲長様よりも張飛の方が玄徳様のことをよくご存知だと重い驚きました😳まだ恋愛の傷を引きずっておりますからね💦このキャラの揺れ動きが好きです。ああ、公孫瓚の出陣格好いい…‼️
作者からの返信
コメントありがとうございま。
張飛のほうが、心の機微には敏感かもしれません。
関羽は真面目さんなところがありますので、こういうところは鈍いのです笑
公孫瓚は攻めの戦でこそ輝きます!
第296話 それぞれの力・壱への応援コメント
あの日以来、貂蝉とは会っていないのですね!
貂蝉がどう考えているのかはわかりませんよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大規模な政争のあとでしたからね。
大わらわです……!
第362話 匡亭の戦い・参への応援コメント
名参謀の郭嘉さん、さすがの鑑識眼です。
袁紹が一時は最大勢力の主となりながら結局天下を取れなかったのも、原因は彼自身の人柄に起因していると聞きますからね。
個性の強い郭嘉と、彼を得た曹操がこれから飛躍していくのが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕は会社員なので、
上司は能力ももちろんですが、人柄も大切だよなぁ、としみじみ思うわけです笑
それが出てしまっている場面かもしれません。
第68話 共犯者・漆への応援コメント
お互いに一目惚れだったことに気づいたのが嫁ぐ前とは。切ない😭そして儒教の教えに背いた初めての共犯者をかけているところが素敵です。こんな熱い想いをぶつけてしまったら他に気持ちがいかなくなりそうです。文章だと尚更玄徳様の儚い気持ちが滲み出てきて…(切なさ全面、すごく良かったです。最後の余韻がまた……😭)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
緻密なファンタジー作品を手がける作者様はさすがに考察も鋭い……!
三国志演義などの玄徳は涙もろい描写がありますが、それとはまた違う涙を流す場面を前半で挟んでおきたかったのです。
第66話 共犯者・伍への応援コメント
玄徳様と芙蓉様が二人きりの最後の時間を過ごせるように配慮するできた義弟達!!張飛のさり気ない行動がたまらんです!この深く語られない部分を深掘りしてくださるのが嬉しいです。実写版で見たいです…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
張飛、がさつっぽいですがこういうアンテナはかなりしっかりしてるのですよ笑
実写版で見たいなんてステキなコメント!歓喜に打ち震えてしまいます……!ありがとうございます!!
第65話 共犯者・肆への応援コメント
酔っ払いとの小競り合いを手刀一発で沈めた丘力居さんが素敵すぎる…確かにここで玄徳様が事を荒立てるわけにはいきませんからね💦
馬は三国志には欠かせません。毛並みまで丁寧に描写されてて目に浮かぶシーンでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
丘力居のさりげない配慮ですね笑
馬は、言われてみればあえて意識して時々ちゃんと出すようにしてるかもしれません!
第38話 邂逅・陸への応援コメント
戦そのものよりも「立場」の差がじわじわ効いてくる回だと感じました。強さや正しさだけでは届かない現実が重くて、特に張飛の苛立ちがすごく人間らしいですね。義勇軍という曖昧な存在の揺らぎと、玄徳の覚悟の対比が印象的で、この先どう積み上がるのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どの戦い、どの場面にもそれぞれの立場がある。
と思っています。
絶対正義もなければ、絶対悪も無い。
だから三国志は面白いよなぁと。
第31話 豫州黄巾と長社の戦い・壱への応援コメント
よくわからなくなりがちな作戦についての話がとてもわかりやすいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲームだと、戦の前に戦況を説明してくれる人がいるよなぁ、とか思いながらこの辺りは書いています笑
編集済
第28話 曹操出陣・壱への応援コメント
本筋とは関係ありませんが、冒頭の都、洛陽って、杜子春の舞台ですか…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです!
その洛陽です!
杜子春の時代背景は三国志より400年ほど後ろの唐王朝なので、その当時は副都の位置づけになりますね!
洛陽、とある版本と長安、という版本があるようです☺️
第26話 青州黄巾と爛れた蕾・弐への応援コメント
戦闘描写がすごくリアルで緊張感が伝わってきます。
自分もこんな風に書いてみたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦闘描写は毎回頭を悩ませてますねぇ。
気づくとマンネリ化しやすく、一息で書き上げたり、あえて淡々とさせたり。
努力の結晶に着目いただきありがとうございます!
第25話 青州黄巾と爛れた蕾・壱への応援コメント
前半の関羽が面白いです(笑)
苦手だった三国志も、この作品で興味が湧きました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
苦手意識を払拭できたら嬉しいですね!
第163話 再起・陸への応援コメント
この二人のシーン……なんとも味わい深いです。
この時は盟友みたいな感じなんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この二人にしか通じ合えない何かがあったと思います。
盟友であり、好敵手であり、宿命の相手です。
第160話 再起・参への応援コメント
玄徳、久しぶりだー!
「自分は誰より官吏に向いていない」
ですよね。官吏と君主は全く違うものですから、玄徳の視点や理想、行動原理は官吏に求められるものじゃないんですね。
一歩間違えば、ニートの言い訳っぽいけれど、玄徳さまがそう思うのは間違ってないと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかにニートの言い訳っぽさもありますね笑笑
誰かの下につくことができない才能……かもしれません。
編集済
第158話 再起・壱への応援コメント
家族を愛し守るために、平和を維持しようと闘う呂布と
張淵の死に報いる為にも、董卓を打たねばと誓う曹操……
どちらの決意も否定できないだけに、彼らのぶつかり合いは、単なる権力争い以上の重みと情熱、そしてやるせなさを感じさせますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どちらにも正義があって、それがぶつかってしまう。
そして、それぞれの背負う背景には、それぞれの守りたいものがある。
思いを馳せていただきありがとうございます。
第1話 序幕への応援コメント
はじめまして、伊都野 椿です!
このたびは作品に星レビューありがとうございます!
お父さんが三国志が大好きで、小さい頃から触れてきた作品でもあるのでとても面白かったです!
ぜひ応援コメント・レビューももらえると、作者の頑張りに繋がりますので、ぜひよろしくお願いします!
これからもお互い頑張っていきましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お父さん世代の方々は図書室で三国志読んだりしてそうですよね!
第354話 鎧兜の花嫁・参への応援コメント
両思いだったのに叶わなかった初恋はそう簡単に忘れられないですよね…。
田隆とどうなっていくのか、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
数年経っても、初恋の痛みが癒えない玄徳。
田隆との関わりは、芙蓉とはまた違ったものになっていきます。
第6話 莚売りと黄色の頭巾・伍への応援コメント
蒼天已死ですね。黄巾党ってなんで、こんな勢いで増えてそんなに勢力を保てたんだろう……?
そういえば、今の中国も火徳(。-`ω-)?
とっても面白いです、また見に来ます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マイナスな要素ながら、
窮状、というのが目の前の物事から逃れたい、変えたいときの原動力になったのだろうな、と考えています。
主導した面々と末端では温度差はあったでしょうけれども。
第23話 義の誓い・弐への応援コメント
桃園の誓い、序盤の名場面です!
フランスの三銃士も同じだけど、契りを結ぶメンバーがかっこよすぎる!
ちなみに私は関羽が好きです。義に生きて、義に死んだ人。曹操にも義を尽くしましたよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
関羽。いいですよね。
高潔で、でもある種属人的で。
関羽にとっての義は、信念を貫き通すことでいつも果たされます。
第2話 莚売りと黄色の頭巾・壱への応援コメント
読みやすいしとても面白い✨✨✨
分かりやすいのも良いと思いました✨
これなら三国志あんまりわからないやーって人でも読みやすいと思いました(=^▽^)σイイネ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いろんな方が言ってくださいます。
と、すると、やっぱり歴史小説って読みにくくて、とっつきにくい前提があるんだなぁ、と学びになりました。
編集済
第9話 黄巾襲来・参への応援コメント
こんにちは。
ただの筵売りが……
>その血を辿れば、漢の第六代皇帝景帝劉啓の九子、中山靖王劉勝が裔。紛れもない漢の皇族の一端
かっこいい(≧▽≦)
それに、それを証明する剣もきちんと持ってるんですね。
退屈で、代わり映えしない、退屈な毎日だと思っていたけれど、日常はあっけなく崩れて……。失ってわかる、日常の平和のありがたさ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。退屈な日常も、失ってみて初めてかけがえのない日々だったと、思い知るのです。。。。
第8話 黄巾襲来・弐への応援コメント
こんばんは
>想いを馳せることなど、許されるはずはない。
そう思いながら、お姫さまを夢に見ちゃう。劉玄徳、切ないですね。まだ、恋、とは言えない感情かもしれませんが、お姫さまが忘れがたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
玄徳は田舎の人なので衝撃の出逢いだったのです!!笑
第145話 弘農王・弐への応援コメント
まずは、カクヨムコン11、中間突破おめでとうございます。
切ない物語でした。
夫婦間での悲歌のやり取り、胸に刺さりました。
最初の水仙のシーンが穏やかだっただけに、この急展開!
18歳って、今ならば若すぎますね。
漢の皇帝だった者でもこのような最期を遂げるとは……歴史の動乱は恐ろしいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
な、な、な、な、んと…!!!
今の今まで気づいておりませんでした……!!
これは嬉しいですね……!
劉辯は無能な愚か者、のような扱いがよくあるのですが、言ってしまえば高校生の男の子に国家を動かせというのが酷ですよね。。。
第3話 莚売りと黄色の頭巾・弐への応援コメント
こんにちは
鬱屈してた毎日が動く予感、綺麗なお姫様にドキドキ。お姫様も、自分を助けてくれた男性には好印象なはずですから、……恋愛フラグでしょうか?!( ゚д゚ )クワッ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おぉ!鋭い考察ですね……!!笑
第137話 曹操、立志・捌への応援コメント
曹操も何も感じていないわけではなかった……!
己の決断は後悔しないが、それでも密かに自己正当化せずにはいられない、そんな曹操の内面がいいですね。
子供の頃は、あのエピソードで、曹操って悪い人?と単純に思ったものですが、今になると、カリスマ経営者的な強い魅力を感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです!僕にはどうしても、曹操が純粋悪とは思えず。
際立つものがありすぎて、尖った部分がありすぎたゆえかと考えているところです。
第23話 義の誓い・弐への応援コメント
読みたかったシーンにたどり着けました。やっぱり最高ですね。張飛の起こし方もこれだよね、って感じがとてもいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
張飛は大の字で寝るタイプですね笑
第19話 義勇軍、初陣・参への応援コメント
黄巾賊との戦いは序盤の面白いところですよね。若き玄徳たちの躍動が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黄巾が脅威に見えないとワクワクしませんからね!
序盤は出てくる人物たちもその多くが若者です!
第341話 二袁、決裂・陸への応援コメント
しかしこの徐州が、曹操にとっての鉄火場になるんですよね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ある意味、名を残した出来事のひとつですよねぇ。
第293話 別離・伍への応援コメント
黄巾軍の背景には公孫瓚がいる。
脅威ですよね!
曹操の覚悟やっぱりカッコいいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
野心家の公孫瓚は、合う合わないがはっきりしているのです。
曹操も多くのものを背負っています!!
第131話 曹操、立志・弐への応援コメント
「変なきのこ」って……(笑)。
緊迫している場面なのに、こんなこと言っちゃう夏侯淵、かわいいやつに思えてしまいました。
董卓、かなり敵作ってるはずなのに、当の本人は結構のんびりしてますね。
これは李儒も焦るでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夏侯淵は一族の中でも傍系で、後ろにくっついてきたタイプなので緊張感があまり無いです笑
董卓の根本は田舎の親分気質なんですよねぇ。
李儒もひやひやしつつ、そんな董卓のことは嫌いではない。
第1話 序幕への応援コメント
三国志大好きです☺
僕は曹操が好きですが、正史で描かれる荒っぽい劉備も好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹操も劉備も、もちろん孫堅も。
三者三様の魅力があるのがさんごですよね!
第6話 莚売りと黄色の頭巾・伍への応援コメント
黄巾の乱は三国志ではまだまだ序盤ですね。最新話で孔明先生は登場していますでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
孔明は、もうちょい先ですね!
でも、出ます!必ず出ます!
第33話 邂逅・壱への応援コメント
マイナーで普段使わない字の武将って
どうやって読むのって感じがあって、
丁寧なルビがありがたいです、
また、各武将の個性が良く出ていて
楽しく読まさせていただいております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルビ、初登場のあとはやめちゃう方もいるみたいなのですが
ガチ勢以外も手すきの時間に読んでくださるのかも、と継続して振りに振っています!笑
第121話 七星剣・漆への応援コメント
うう……緊張した。
結果は大体わかっていても、ドキドキしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史物は、結果だけみればネタバレの宝庫なのですが、そこをいかにして盛り上げるかですよね!
第335話 飛将、魯陽にて・弐への応援コメント
貂蝉が引き続き活躍してる!
とても嬉しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
連環の計と共に退場という選択肢もあったかもしれませんが、本作では義父王允の信念を背負い、彼女の戦は続きます!
第4話 莚売りと黄色の頭巾・参への応援コメント
古代中国ですから、ルビがふってあると助かります。これだけルビをふるのはお疲れ様でした
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルビふりはなかなか骨がおれるのですが好評のご意見をいただける機会も多く継続していくつもりです!
第2話 莚売りと黄色の頭巾・壱への応援コメント
なんちゃって三国志作品が多い中で、貴作は本格的な歴史小説だとお見受けしました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんちゃって三国志……!?
まぁいろんな作風はあると思いますが僕は時代劇っ子だったものですから生まれ変わったりスキルだったりは特にない等身大の人々が必死に生きる様を描きたいと思っています。
第290話 別離・弐への応援コメント
呂布はとにかく繊細で脆い。
ただ、問題はこれからですね!
呂布がどちらの方向にいくのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
繊細で脆く、でも、誰よりも圧倒的な破壊力を持っているのが呂布なのです。
実はまだ、呂布の退場は描けていません。
第21話 義勇軍、初陣・伍への応援コメント
コメント失礼します
私は美髯公 関羽が大好きです
理由はやっぱ単純にかっこいいですよね
人なりもいいし、兄貴感がたまらないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代まで愛される関羽のイメージを守りつつ、周囲の面々に慕われる兄貴分としての要素は欠かせないと思っています!
第113話 義父・陸への応援コメント
ああ……丁原、言っちゃった。
これは確実に死亡フラグ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
都でうら若き舞姫に囲まれて浮わついた気持ちのまま、
丁原としては、深く意識もしてない発言だったのですがね。。。
第112話 義父・伍への応援コメント
なるほど、こういう展開なのですね。
呂布、結構まっすぐなやつだったのか!
それで、この状況に失望してしまうと……。
丁原の堕落を誘った李儒の作戦もうまかったということですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作の呂布のスタンスはまっすぐ一途なのです!
丁原も、環境の変化に飲まれてしまったわけでした……。
第110話 義父・参への応援コメント
「俺が諍いを好まぬ」……??
そ、そうなのかな。意外なり。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この要素は、三国志演技のある場面から着想を得たものです笑
まだまだ原典が出てくるのは先の話なのですが。
第108話 義父・壱への応援コメント
呂布、そして赤毛の馬は赤兎馬ですか。
自分のような素人でも知ってる有名人と馬キタ━━(゚∀゚)━━!!
この後の展開を思うと、呂布と董卓の最初のぶつかり合いは感慨深く眺めてしまいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呂布が董卓と同じ戦場でぶつかりあうのはじつは珍しい激レアシーンなんですよね!
第329話 青州黄巾、再来・壱への応援コメント
関羽さまのかっこいい戦闘シーンでした✨
迫力があって、ドキドキしながら読みました(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
関羽の活躍は定期的に描かないとならない義務があります……!!!
第328話 李傕政権の始動への応援コメント
李傕政権は初期に安定していた…
というのは、正史によるこの後の流れから逆算した表し方でしょうか。
斐松之からは
「王允、呂布政権のほうが良かったやろ」
なんて言われていますが…
賈詡の働き方も、核心を突くものだったのでしょうか。「かく」だけに、っつって…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの頃は良かったなぁ、
というのはいつの時代もいろんな目線から口にされるものですよね。
さりとて王允、呂布政権もわずかな期間ですからね……。
賈詡も、かくかくしかじかありながらあちらこちらに出てまいります笑
第102話 落日・拾への応援コメント
まさに落日、ですね。
都での描写、戦場とはまた違う混乱の様相がすごくリアルに伝わってきました!
そして、ここで曹操が来るとは!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三国志の舞台の多くは戦場ですが、
人々の利権や思惑の絡んだ政治劇の側面もありますよね!
第1話 序幕への応援コメント
歴史もの書いていて、チンギス読まないんだね。びっくりだよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕が歴史に興味を持ったきっかけは、NHK大河ドラマの北条時宗でした。
やや時代はズレますが、蒙古、そして元の時代模様も疾走感と人の業が絡み合ってますよね!
第324話 北海救援・肆への応援コメント
えっ、破いちゃいましたよ(@@;
太史慈も、某ゲームで知りました。
一見すると気さくそうな感じですが、どんな人なのか……楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
太史慈は、人としてはいい人なのですが、ちょっとお仕事をするうえでは変わった相手かもしれません笑
第96話 落日・肆への応援コメント
こんにちは
うわー、皺婆、のとっくみあいの喧嘩から、あっけなく、「董太后は掖庭でひっそりと命を落とした」
驃騎将軍の董重もまた、謀反の疑いで、自刃。嫁姑の争いと、権力闘争は、げに恐ろしい……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皇帝の実の祖母も、闘争の前には哀しき最期。
争いは止む気配もありません。。。