第90話 石門合戦・参への応援コメント
本物の貴公子との対面ですね。この物語の劉備が虚か実か問われる場面ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皇帝の血筋の人々はそれなりにでてきますが、劉虞ほど皇帝に近い人物は稀ですからね。
第283話 波乱・弐への応援コメント
いよいよ、この部分ですか。
あなたの解釈が、楽しみです。
また、僭越ながら誤字と思われるところをお伝えいたします。
呂布について「儀同三司(ぎどうさんし)」が「儀比三司(ぎどうさんし)」となっておりました。
思われますように、校正していただけましたら幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魏書呂布伝に引っ張られてしまいました。
フリガナ側に寄せてポピュラーな儀同三司でいきたいと思います!
第7話 黄巾襲来・壱への応援コメント
関羽様まで!
関羽だからめちゃくちゃ慧眼なのですけど、普通はいきなりあんなふうに言われても、なにこの怪しい勧誘としか思いませんよね。
英雄以前の等身大の主要キャラたちが見られるのは興味深いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
けっこう褒められてすぐ仲間になる三国志もの、ありますよね。
初対面で褒められるとびっくりしちゃいますよね笑
本作では、血の通った温度感をだいじにしています。
第3話 莚売りと黄色の頭巾・弐への応援コメント
張飛キター!
三國志は、いろいろなメディアでちょこちょこ読んだり見たりしているのですが、どなたかの作品を通して読んだ訳ではないので、抜けが多いのですよね。
有名エピソードしか知らない的な。
新三国志で、ゆっくりとコンプ目指したいと思います。
こちらの劉備は、すごくリアリティのある若者という感じが良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世の中さまざま三国志ものがあるなかで、こちらでコンプを目指していただけるとは責任重大ですね……!
まだぜんぜん完結の気配が無いのですが、頑張ります!
第283話 波乱・弐への応援コメント
えええ……。
王允、ちょっと人が変わってしまってますね。
権力と血、恨みが成せる業なのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王允は、董卓が死してもなお、董卓を許すことができずにいるのです。
追い詰められると、人は攻撃的になりますから……。
第282話 波乱・壱への応援コメント
いつか世間に呂布の真の心根を知ってもらえる日は来るのだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう呂布は、マイナーかもしれませんが、顔が厳しいと誤解もされやすいですよね。
第250話 縁・弐への応援コメント
酒を酌み交わす王允と呂布の距離感いいですね!
後、貂蝉出てきましたね!
これから楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
年齢差あっても、地元ークできたりしますよね!ってところから着想を得たシーンでした笑
第281話 連環の計・弐拾壱への応援コメント
ついに董卓を討ちましたね……!
あんなにイヤな人だったのに、戦おうとするシーンはちょっとカッコよく感じました。呂布はいつも通りの強さで。
貂蝉がいろいろと無事でとりあえず良かった……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
董卓は董卓で、本当に貂蝉に惚れ込んでいたわけで。
強者でしたが、その董卓を超える強者が、呂布なのでした。
第48話 南陽の戦い・参への応援コメント
呉が絡んできたので物語の展開にわくわくしております!!
わたしも勉強不足は多々ありますが、江口さまの書かれる玄徳さまが強く芯が整った描写でとっても大好きです。何故か他の作品では玄徳様が気弱で超飛と雲長に守られている部分が多いので・・・(二人を武芸の達人として描写する上で玄徳様を強くする必要はなかったのかもしれませんが、わたしは強い玄徳さまの方が下がついていく理由にもなるので好きです)
第一章完結お疲れ様です。ゆっくりと拝読させていただいております。
孫家にとっての孫子兵法は鉄板ですね☆彡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ようやく、三国志の土台ができてきました。
守られるだけでは、なかなか乱世を生き抜くことはできませんからね!
第二章以降も、どうぞよろしくお願いいたします!!
第45話 広宗の戦い・伍への応援コメント
矢の雨の中を潜ってきた超飛と雲長。これは劇的なシーンで残ります。
三国志至上もっとも張梁がドラマチックに散れた作品。
三人一緒。どこか、義勇軍の義兄弟きょうだいたちが羨ましい。ここ好きです♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
同じ三兄弟、というのはあまり触れてくれる作品が無いので、自分で書いてしまうこととした次第です笑
第44話 広宗の戦い・肆への応援コメント
それぞれの譲れない正義のために戦う。ここ掘り下げてくださるの有難いです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どちらかが完全に悪い、というものでもない。
黄巾の乱は、王朝の腐敗が、根元にありましたからね。
第43話 広宗の戦い・参への応援コメント
黄巾の乱が想像以上に膨らんで熱い!消化試合になっていない膨らみ方が朝の連ドラで見たくなるくらいのボリュームで好きです。
そしてわたしの推しの玄徳さまが強く書かれているので大好きです///
二振りの剣を荒々しく振る男。たまらないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです。黄巾の乱を、有象無象の消化試合にする作品が世の中にはあまりに多いのです!
どんな物語も最初の強敵が居ないと燃えませんよね!!
玄徳の戦う場面は今後もたびたび出てきます!どうぞお楽しみに!
第42話 広宗の戦い・弐への応援コメント
玄徳さまの懐の広さを感じます。徳然と同じ立場で、玄徳様も超飛や雲長に逢っていなければ同じく暴威に心を蝕まれていたかもしれないですものね・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
取り巻きは、暴威を助長するばかりで、宗員は立場が遠すぎて……。というところですね。。
編集済
第9話 黄巾襲来・参への応援コメント
実際には劉備っておそらく強いんですよね
そうでないとああいう存在の上にいれないって話は聞いた事あります
でも、あまりそう言う三国志は無いので新鮮です
追伸
文章消してました
聞いた事です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦闘スキル高めな劉玄徳でいかせてもらってます。
第280話 連環の計・弐拾への応援コメント
色々と謀っている気配がしていますね。
どうなるのかと最近はハラハラしながら読んでいます(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長尺としました連環の計も、そろそろ終幕を迎えようとしています。
貂蝉の描写は、だいぶ心身共にスタミナを使いました。
第245話 襄陽の戦い・陸への応援コメント
江東の虎、孫堅の最期。
これも歴史の1ページですね!
孫堅アッパレ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
孫堅の爽快感が好きだったので、描いていた時間はとても楽しかったです。
それだけにお別れも寂しい。。
第32話 豫州黄巾と長社の戦い・弐への応援コメント
曹操の内面の複雑さがじんわり伝わる回でしたね。冷静な戦略家でありながら、時に人間臭い情熱も覗かせる彼の姿が妙にリアルでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹操は、冷血漢風に見えて情の人なんですよね!
第38話 邂逅・陸への応援コメント
董卓だから仕方がないですね💦
そして官職がないがゆえに扱いが雑で下っ端の捨て駒と同じ対応なのも仕方がないんですよね・・・でもそれをしっかりぴしゃりと言い切る玄徳さま好きです♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
肩書の有無は、現代でも表面的な評価に繋がりますよねえ。
玄徳は、意外とザクザクいきます笑
第277話 連環の計・拾漆への応援コメント
これは耐え難い…!
董卓と貂蟬の心情の対比が鮮明なのが読んでいて心地よかったです。董卓の行為はそうではないのですが(苦笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やりすぎかな?とも思いましたが自分で、書いていてちょっと胸悪くなりましたね。。。
第1話 序幕への応援コメント
❤マークありがとうございました。読み返しに参りました。
三国志って、自分の中でちょっと敬遠もの⁈でしたが、私でも読みやすいと感じました。また、寄らしてもらいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史ものは気を抜くと難読になりがちなので、とっても嬉しいです!!
第34話 邂逅・弐への応援コメント
義勇軍なだけに認められなければ大儀がわからなくなるという超飛の言葉もよくわかります。それを見越したうえでの曹操から食料と金銭をもらうという…
玄徳様は認められなくとも気にしてなさそうなところが玄徳様らしくて好きです♡(推し)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
張飛は末っ子気質で構ってほしいし認めてほしいのですが、玄徳は自己評価低いのでそのあたりの差ですね笑
第33話 邂逅・壱への応援コメント
曹操さまと玄徳が出会った!!!たまらんです。推しの共演。
玄徳側はほんと義勇軍とは思えない戦力ですよね。一騎当千といいますか・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、粒ぞろいというか、義兄弟の戦闘力が段違いで……!
第8話 黄巾襲来・弐への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!めっちゃ面白かったです!!星三つ!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書き手の方に見ていただけるのも、カクヨムの醍醐味ですね!
第275話 連環の計・拾伍への応援コメント
ああ、ようやく話し合いができそうです……。
ここからまた動き出しそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呂布は、基本的に対話を求められると応じる男なのです。
第273話 連環の計・拾参への応援コメント
友と話すちょっとリラックスした呂布が新鮮でした。
呂布の奥さんも、びっくりしただろうなあとか思っちゃいました(^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呂布にとって、李粛の存在は唯一無二の大切な幼馴染なのです。
急に煌びやかな女性陣がおうちに来たらおどろきますよね笑
第8話 黄巾襲来・弐への応援コメント
この時点で蜀の主要メンバーが揃いましたね…!あの1人は…いつ出てくるのか楽しみです!(ワクワク)
テンポも良いのに、読者を置いていかずに背景がスッと入ってくる。もはや才能の塊ですね!!凄すぎます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おそらくその思い入れのある登場人物が出てくるまではけっこうあるのですがよろしくお願いいたします!笑
第1話 序幕への応援コメント
三国志大好きです!
私は北方謙三の三国志全巻です。
何だか急に懐かしさを感じました。ルビも沢山付けられてて凄いですね…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
北方三国志も躍動感が最高ですよね!
ヨレヨレなるくらい読みましたもん。
ルビ振りは大変ですが、難読漢字も多いので頑張ってます笑
抜け漏れも多いので見つけたら教えてください…
編集済
第3話 莚売りと黄色の頭巾・弐への応援コメント
張飛さん、実は美男子説が好き
娘が全員後宮に入っているので、娘は男親に似るので、そうなるとって話
追伸
今度見てみます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕の中では、5年くらい前の映画OVERDRIVEのときの新田真剣佑な体格とビジュアルな張飛です笑
編集済
第270話 連環の計・拾への応援コメント
ここは貂蝉が鋭い機転を見せたというべきか、それとも本心の吐露だったのか。いずれにせよ純真な呂布に染み渡ったことでしょう……\(>_<)/
それとは別に「濁声だみごえが小屋に響いた。董卓の姿がそこにあった。」の部分で、董卓にりょふ、また連環の計・拾壱の最後「董卓と貂蝉の目が合う。」では董卓にとうたうとルビがふられています。毎度五月蝿く申し訳ありませんが、ご確認をお願いしますm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルビ、訂正更新いたします!!
呂布のなかの譲れないものと、目の前の状況とが、ぶつかりあっております。
第270話 連環の計・拾への応援コメント
「そんなことはできない」って、ああ走り去る際の台詞まで抜かりが無いですね、貂蝉……。でも、きっと井戸での涙は本当なんでしょうね。
孤独な戦いをしています。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんなことはできない。が、それぞれに違ったとらえ方をされていることでしょう。
呂布と董卓。それぞれ、全く違う貂蝉を見ています。
第1話 序幕への応援コメント
大昔、吉川英治の三国志を読んだことがあります。
とても現代的に、スマートになっていて、読みやすいです。
お詳しいのですね。
人が増えれば故人の思いよりも集団の思いが主になっていく、
そして劉備も巻き込まれていく……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんな集まりも、人が増えるとままならないことが起きるものですよね。
吉川三国志、僕もボロボロになるまで愛読しました!
当時の時代背景を感じる描写だったり、今は使われなくなった単語が出てきたり、創作の趣を感じますよね!
第266話 連環の計・陸への応援コメント
呂布と貂蝉。いろんな作品において演出されてきた三国志の山場ですが、本作ではそれぞれの人物描写が緻密である分、より感情移入できて最高です。なんなら、董卓がかわいいやつにさえ思えてきました。これからの展開が楽しみです(*≧з≦)
ひとつだけ、気になる点がありました。文中で
何度、自分にそう言い訳を与えても、王允の心は晴れない
という箇所で王允にとうたくとルビがふられています。お手隙でご確認いただけると幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
董卓も、部下には慕われていたりしましたからね。蛇蝎の如く嫌われるだけの人物ではなかったはずですからねぇ。
ふりがな、訂正しました!ルビが変な所ありましたらまた教えてくださいませ…!
第268話 連環の計・捌への応援コメント
貂蟬の言葉が、すごく巧みですね!
そんなこと言われたら、まさに骨抜きですよね。そして最後のくだりではなんか…他にも仕掛けているのかな?と。。
深読みしすぎですかねf^_^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貂蝉は、女優さんです。
口数が多いのは、家庭でのびのびと育てられてきたからおしゃべりになったのですねぇ。
これを失うと、本作の貂蝉は貂蝉ではなくなってしまいます。
第8話 黄巾襲来・弐への応援コメント
関羽と張飛の掛け合いが痛快で、趙雲の凛とした登場も胸熱!玄徳の“特別な日”の余韻が切なく
作者からの返信
コメントありがとうございます。
玄徳にとっての特別な日は、裏を返すと彼らにとっても特別な日なのです笑
第7話 黄巾襲来・壱への応援コメント
ここまで”心境“を描く三国志はなかなかないのでわ!?
役者も揃いつつ、さらなる心境が書かれていくのが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんどん話を進めていく三国志もあると思いますが、僕は牛の歩みです笑
そこに、人々がいた、ということが大切だと思っています。
第266話 連環の計・陸への応援コメント
ああっ、すれ違ったまま呂布が帰っちゃいました…。どうなってしまうのか…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呂布にとっても、ショックを消化できていないのですよね。
第238話 司徒王允の憂鬱・弐への応援コメント
王允の回想から始まり、貂蝉との家族としての温かな関係が丁寧に描かれているのが良かったです!
さて、貂蝉ですが、いろいろな作品では悪女か可哀想な女のどちらかで描かれることが多いです!
今作の呂布は家族想いの熱い男という印象なので貂蝉は悪女寄りかなと予想しつつ、楽しく読んでいきたいと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貂蝉は賢く、口数の多い女性です。
どのように進んでいくのか、お楽しみにどうぞ!
編集済
第265話 連環の計・伍への応援コメント
とても丁寧に書かれていて、感動しました。
この物語、本当に素晴らしいです。
そして…
私の物語の第1話を“最初の読者”として読んでくれて、
本当にありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそ、偶然の出会いに感謝です!
第263話 連環の計・参への応援コメント
これは……貂蝉のイメージががらりと変わりますね!
続きも楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は貂蝉は、新三国志の中でも指折り力を込めているキーパーソンなのです!
引き続きよろしくお願いいたします!!
第8話 黄巾襲来・弐への応援コメント
なんと…この贈り物をきっかけに大成したりするのでしょうか(*'▽'*)
歴史は難しそうと身構えてしまいましたが読みやすく面白かったです(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おカタいシーンもいっぱいあるのですが、ところどころ出てくる人々の空気感、を感じていただければ幸いです!
編集済
第2話 莚売りと黄色の頭巾・壱への応援コメント
歴史が苦手なのですが、丁寧に書かれていて、とても入り込みやすかったです。勉強になりますなぁ∩^ω^∩
玄徳は草履を作って売っている貧しい青年だったのですね。苛立ちもわかります。
こちらにも来てもらって拙作を読んでいただきありがとうございます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真面目に日々働いていると、チンピラごろつきにはストレス感じちゃいますよね笑
第22話 義の誓い・壱への応援コメント
超飛のまっすぐな言葉、すごく好きです。豪快な中に繊細な一面があり、そして有名な桃園の誓いですね(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コメントありがとうございます。
豪快だけど繊細。
そうなのです。張飛はそういう男です!
第21話 義勇軍、初陣・伍への応援コメント
超飛と関羽の活躍がじっくり読めるのは有難いです。ワンシーンくらいでさらっと語られた部分を掘り起こしてくださるのは非常にファンとしてうれしい限りです😃
作者からの返信
コメントありがとうございます。
活躍すらなく楽々終わってしまう作品もありますが、ものがたりの幕開けなのでズバッといきたかったもので笑
第20話 義勇軍、初陣・肆への応援コメント
超飛の強さ、いいですね~!!このスカッと勝つ感じが張飛らしくて好きです。
この頃からあの感じなんでしょうかね。少年なのにガキ大将感がにじみ出てます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
張飛の登場は、爽快感と溌溂さをだいじにしたいですね!
第261話 連環の計・壱への応援コメント
最後の最後に、ふっと
「田儀」
が出てくるのが憎いですね。
私も、がんばらねば。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は本作に取り掛かるまで田儀を知りませんでした。
しばらくあとまで続く、僕の董卓像に影響を与えた人物でもあります。
第261話 連環の計・壱への応援コメント
王允、これは苦しいですね。
とうたくの台詞からの描写に、彼の苦悩がよく伝わってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王允は、後悔しています。今なお。
しかし、逆らえばどうなるか、ということも、よくわかっています。
第18話 義勇軍、初陣・弐への応援コメント
うひゃ~悪ガキ玄徳様ちょっと可愛いです♡
見た目が麗しいだけにギャップ萌えです。江口さまの書かれる玄徳様魅力的で嬉しい~!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
玄徳はいい子に見えやすいけど根本的には悪ガキなので、アウトローな人々にも好かれるのです笑
第14話 義勇軍、結成・参への応援コメント
青龍偃月刀と、蛇矛!!!もうゲームの世界観が飛び出てきました。あの立ち絵が脳内再生されるので、3人が呂布と対峙するのが今から楽しみ過ぎます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
青龍偃月刀と蛇矛は、三国志演義から拝借しております!
多くの人が抱くイメージってものもだいじですからねぇ。
呂布の登場は今少し先の公開エピソードにて。
お楽しみにどうぞ!
第13話 義勇軍、結成・弐への応援コメント
復讐ではなく、未来を拓くための戦だ。この言葉痺れますね・・・!!!
蜀がどうなっていくのか楽しみです(ワクワク)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蜀……はしばらーく先ですねぇ笑
地域としての登場はそのうちちらほらと……!
第9話 黄巾襲来・参への応援コメント
玄徳が思っている以上に強いですね。関羽と張飛の影に隠れている作品が多い中で意外です。(でも一番の推しなので強いのは嬉しいという素直な感想です)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
玄徳推しだったのですね!
武闘派な玄徳は今後も出てきます。お楽しみにどうぞ。
第7話 黄巾襲来・壱への応援コメント
関羽さまが登場!!待ってました😃
玄徳としては今日は一日のうちになんでこんなにイベントが??と思うほど不思議な日でしたでしょうけど、かみ砕いてくれる文章のおかげでとっても読みやすいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当たり前の日々に突然目まぐるしく出来事が起こり、当たり前の日々が変わってゆく。
物語の始まりは、いつも突然ですよね!
第4話 莚売りと黄色の頭巾・参への応援コメント
姫とはまた再会できる気がします
祖国を守る義士を募る、新選組みたいですね( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに言われてみると、若者たちが志と共に立ち上がり、大きな権力や時流の壁を乗り越えたり、それぞれの思惑がときに絡み合い、ときにぶつかるのは新選組の物語と通ずるように思いますね。
一番の共通点は、彼らの熱量かもしれません……!
第3話 莚売りと黄色の頭巾・弐への応援コメント
張飛がもう出てきた!これは三国志よりも展開が早い感じでしょうか。
難しい雰囲気ではなくするっと読めるのがありがたいです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと早めの登場かもしれませんね!
どうしても難しめな場面はあるので、そうではないシーンと混ぜ混ぜして物語を進めております。
第2話 莚売りと黄色の頭巾・壱への応援コメント
はじめまして。カクヨムでいろいろな歴史ものを拝見しましたが、文字数やテンポが非常に読みやすい。
個人的に浅い知識しかなくてもするっと世界に入り込めるほんの少しライトにしてくださっている文章が非常にありがたいです!
玄徳は温厚なタイプかと思っていたので、江口さまの書かれる玄徳さんは強い部類の印象を感じました。ゆっくりと追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
所謂王道の歴史ものは文字数多めな作品も多いのですが
とある創作論を目にして意図的に1話単位の文字数を控えめにすることにしました。
たまに長いときもありますが、ドラマの延長スペシャル的な扱いということで笑
うちの玄徳は、真面目な顔して元悪ガキなのでたまにキレます笑
第257話 界橋の戦い・伍への応援コメント
関羽さま!
やっぱり出てくると嬉しいですー。
今年もよろしくお願いします☆*:.。.
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕も昔から関羽好きなんですよね〜。関羽はこれからも見せ場がございます!お楽しみにどうぞ!!
第232話 江東の虎の爪・壱への応援コメント
劉表が理想家ではなく、現実を見て冷徹な決断を下す姿が印象的で引き込まれました。
蒯越・蒯良・蔡瑁それぞれの立場の違いが、荊州の複雑さを表してますね!
ここから孫堅が江東勢力とどう噛み合っていくのか、先が気になるところですが最期を知っている分複雑です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
劉表は劉表で、突然放り込まれた荊州でどうにか統治を全うしようと試行錯誤しているわけです。
孫堅は、駆け抜けます。虎の爪牙は、止まることを知りません。
第19話 義勇軍、初陣・参への応援コメント
ここまで少しずつ読ませていただいてきましたが、中国史に詳しくない自分でも読みやすく、楽しませてもらっています。
これからも応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気を抜くと難読漢字の羅列になりがちですので、
色々な方に親しみを持ってもらえるように頑張ります!
第7話 黄巾襲来・壱への応援コメント
おはようございます!
もう年末ですねー!
お正月休みはゆっくりできそうですか?
さて、本人はとても実直で慎しみ深い方なのですね☆
私なら褒め称えられたら、舞い上がってしまいます(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すっかり昼夜逆転の寝正月を過ごし、執筆も進みました笑
玄徳は、慎み深いというより、自己肯定感が低いんですね。
こどもの頃は逆に自己肯定感爆高でしたけども。
第2話 莚売りと黄色の頭巾・壱への応援コメント
10年ほどが経過しましたね
少年時代からの導入が大河ドラマのようでわくわくします
キングダムも好きなので(同じ頃のお話かなぁ…すみません中国史に詳しくなくて)
玄徳は本当は正義感もあるし、志もあったはずなのに毎日芽が出ないで少し腐ってしまったようでいて
こうやって人助けをする
それは本人は苛立ちと言い訳してますが多分心の奥底の正義感とか熱い志がまだあるということではないでしょうか
読み進めるのが楽しみな作品がまたひとつ増えました、ありがとうございます✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大河ドラマが昔からすきなのでとっても嬉しいです!
三国志は、キングダムの四百年くらいあとの時代ですね!
なのでたびたびその頃の末裔が出てきたりしますね笑
玄徳の中の苛立ちが、志に変わってゆくまで、これからもどうぞお付き合いくださいませ。
第254話 界橋の戦い・弐への応援コメント
界橋の戦いが始まりましたね。
袁紹と公孫瓚、私は「どちらが勝ったのか」は史実で知っていますが、「どのように勝ったのか」は知りません。
なので、この戦いがどのように展開していくのか興味津々です。
最初にリードしたのは袁紹側。
しかし公孫瓚側もこのまま黙ってやられはしないはず。
続きがどうなるのか、次の更新楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
界橋の戦いって、作品によって、時期がばらばらだったりしますよね。
華北で長くぶつかる好敵手の緒戦です。
引き続きよろしくお願いいたします。
第254話 界橋の戦い・弐への応援コメント
お馬さんも、生き物ですものね。
動物の習性を使って。。
そういう攻め方をするのが斬新でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
馬を乗りこなす、という武将は歴史上、多くいますが、
そうすると、馬の事を理解してあげないと無理だよな、という何となくの閃きが、今回の描写に繋がりました。
編集済
第242話 襄陽の戦い・参への応援コメント
黄忠周りをここまで固めるとは…
確かに想像してみると、無くもなさそうなのが面白いですね。
さては黄忠ファンだったりしますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲームから三国志演義に入りましたので、やはり気になる存在ではありました。
定軍山の功績一つで、名将に列せられたのだろうか……?
と最初は疑問に思ったものです。
周囲の黄一族を見てみると、荊州の黄一族を重んじるならば……、と思いましてこのような登場といたしました。
第213話 手中に収めたもの・伍への応援コメント
袁紹の動きをちゃんと書いている作品は少ないと思いますので、独自性が強く、面白い段ですね。
黒山との戦いをどう描くのか、楽しみです。
毎回、細々として申し訳ないのですが、栗攀は「りつけん」ではなく「りつはん」ではないでしょうか。
小言かもしれませんが、ご検討ください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三国志全体を通して、敵として出てきてやられる、という人物が多い傾向にあると思っています。
ただの勝利者の歴史、にしておくのはあまりに勿体ないですよね。
フリガナ、ありがとうございました。214話も含め修正しております。
第251話 縁・参への応援コメント
穏やかなひと時です。
貂蝉もイメージと全然違っていて……。
この先どういう展開になるのか気になります(>_<)♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貂蝉は、お喋りが大好きな明るい才女です。
彼女の、彼女なりの戦いを見守っていてください。
編集済
第205話 冀州争奪・参への応援コメント
おお、顔良のみならず、文醜の出身地(というよりも召し抱え場所)も堂陽県としましたか…
明代の書の記述でしたよね。
「顔良」と「文醜」という名前の妙を
「実は姓がない」
と捉えたのは、ありそうでなかった発想でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ワンセット感があるので、いっそ……。という安直な発想でございました。
出身は、徐州の琅邪というお話もありますが、袁紹との出逢わせやすさを優先しております。
第192話 謀議・肆への応援コメント
いつも拝読させていただいております。
また、誤字に関するコメントになってしまいますが、お許しください。
張遼の紹介個所において、「文遠」のルビが「ちょうりょう」となっておりました。
謹んで、申し上げさせていただきます。
毎日投稿、本当にすごいです。
「三国志」という物語が、体に染み込んでおられるのが、よく伝わってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさかの張遼のほうにはルビもれという…。修正いたしました!ありがとうございます。
僕がミスなくアップせよ、というだけなのですがさながら校正のお手伝いをいただいているようで大変助かります。
最初は土日更新だったのですが毎日でも投稿しないと、生きているうちに三国志が鼎立にすらたどり着かないことに気づいてしまったのです……!
第249話 縁・壱への応援コメント
とうたくも、どこか孫堅のことは認めていたのかな……と思いました。
敵だけど、心の一部を託し合うというか。
そういう不思議な感情を少し覗かせて頂いたような気持ちになりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
宿敵、むしろ怨敵という相手でしたが、荒くれ者を束ねる董卓からすれば、気概を感じられる相手でもありました。
両者の関係性を感じていただき、ありがとうございます。
第226話 内通者の罪・弐への応援コメント
権力の狂気と恐怖が容赦なく描かれた回でしたね。
理詰めと暴力で追い詰める李儒と董卓の冷酷さが際立ち、張温の最期があまりにも重いですね
誰も止められない沈黙が、宮廷全体の腐敗と絶望を物語っていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
李儒も董卓も、ここぞというときの波長が重なるのです。
だから婿として認められたところもあるのでしょうけどね。
第224話 二袁・漆への応援コメント
董卓陣営の不穏さと疑心暗鬼が、静かに張り詰めていく回で面白かったです。
田儀の忠義と覚悟が際立ち、若さゆえの危うさも同時に感じさせますね。
李儒の冷酷で知略的な誘導が不気味で、権力の闇が濃く描かれているのもいいですね。
「証拠を作る」決断の重さが、今後の破滅を予感させて印象に残りました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
董卓としては6年ごしの恨みが積もりに積もっているわけです。
まぁ、冷静に見てみると以外にも一緒にお仕事してた期間は長めですが。
第246話 襄陽の戦い・漆への応援コメント
少し前の、親子の会話が和やかな時間が切なく思い返されます。
周瑜がいてくれて、よかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
周瑜もまた、父を亡くしているからこそ、
孫策の気持ちが理解できるのですよね。。
第245話 襄陽の戦い・陸への応援コメント
江東の虎死す……
こうして見ると孫堅の死は早過ぎましたね。
後に彼の息子である孫策、孫権が後を継いで三国時代の一角となるのが歴史の流れですが、もしも孫堅が死なずに活躍し続けていたら歴史はどうなっていたのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史ですので、結末はわかってて書いてるのですが、孫堅の最期は本当に感情移入してしまいました。
彼が生きていたら、このあとの時代をどう見据えたのでしょうね。
第245話 襄陽の戦い・陸への応援コメント
前回に引き続き、迫力のある戦いのシーンでした!そして、知っている名前の人がたくさん出てきているので、絵が思い浮かべやすいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おなじみの登場人物の姿が見えると安心しますよね!
第242話 襄陽の戦い・参への応援コメント
三国志は、テレビ映像で沢山見ました。小説で読めるのは本当に有難いです。
三大美女貂蝉と呂布の話、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貂蝉、ここから出番が徐々に増えてまいります…!!
呂布との関わりもお楽しみにどうぞ!!
第45話 広宗の戦い・伍への応援コメント
張飛と関羽の「矢の雨すら恐れぬ突撃」は、命を懸けた絆と信念の象徴として強烈なインパクトを残しますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
負けられない戦いの最中、
必死の反撃でした。
第221話 幕間 長安にてへの応援コメント
呂布のやさしさ。他の三国志ではあまり無い描写でしたが、新鮮で面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呂布といえば残虐非道、極悪邪智、みたいな暴将という描かれ方が多かったので、違う一面を、と思っているうちにこのように笑
第241話 襄陽の戦い・弐への応援コメント
え、孫策が持っていたことも、あったんですか。あれって金色の…ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええ。これは、龍が形どられた絢爛豪華なあれです。
第2話 莚売りと黄色の頭巾・壱への応援コメント
三国志作品は、レッドクリフを漠然と見た記憶しかないのですが、田舎で燻っていた青年がどう成り上がっていくのか、先が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レッドクリフ、大規模映画でしたよね!
あのくらいの映像作品を、また映画で観たいものです。
第219話 二袁・参への応援コメント
孫堅の堂々とした受け答えがとにかく痛快で、緊張感のある舌戦に引き込まれました。
噂だけで詰問する側と、論理で切り返す側の対比が鮮やかで面白かったです。
袁術の内心の評価がにじむ描写も、腹の探り合い感があって良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これぞ本作における孫堅という場面でした笑
袁術は、意外と人のことをみています。
名門出身で高慢なところもありますが、順当に跡継ぎになれる立場でもありませんでしたので。
第238話 司徒王允の憂鬱・弐への応援コメント
貂蝉といえば、美貌と悪女のイメージがあるのですが……江口様の作品でどんなふうに描かれるのかを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美貌と悪女。そうですねぇ。
貂蝉の戦いを、どうかどうか見届けてくださいませ。
第217話 二袁・壱への応援コメント
劉和の若さと忠義が際立ってて、袁術・孫堅それぞれの立場が鮮明で面白かったです。
韓融の進言が現実的で、政治の重みと老獪さも良かったです。
二袁の思惑が交錯し始めててちょっと先を案じてる感じも良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
劉和は、父を見て育ってきましたのと、お育ちの良さゆえにすがすがしい程まっすぐです。
二袁は……激しい激しい兄弟喧嘩の延長なのですよね。。。
編集済
第96話 落日・肆への応援コメント
謹んで拝読いたしております。
誠に勝手ながら、誤字と思われる箇所がありましたので、ご報告いたします。
「駅庭→掖庭」ではないかと思います。
ご確認のほど、よろしくお願いいたします。
「新・三国志」
これからもご健勝のほど、お祈りいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字、修正いたしました!大変ありがとうございました。
こちらこそ、いつも重厚な世界観を堪能させていただいております。
引き続きよろしくお願いいたします!!
第1話 序幕への応援コメント
お邪魔します。以前、コメントをせずに♥だけを送ってしまいすみませんでした。
新・三国志。どんな風に物語が展開していくのか注目ですね。文章力が丁寧に書かれていて素晴らしいです。
既に先の方まで拝見させて頂いてます。このまま引き続き拝見させて頂きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハートがあることが当然、ということでもありません。
お立ち寄りいただけただけでも嬉しいものでございます!
第215話 手中に収めたもの・漆への応援コメント
董卓軍の苛烈な侵攻と噂の不気味さが、開幕から重い緊張感を生む回でしたね。
曹操は王匡の件での後味の悪さや責任の重さに向き合い、人物像がより深まる。
夏侯惇が次々に有望な人材を連れてきて、曹操軍が勢いよく形を成していくワクワク感が強かったです。
後に名将になる楽進と悪来典韋の登場ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名将たちも、まだまだ、このときは部隊長程度だったりしますからね。
層が分厚くなりつつあるのは事実です!
第234話 江東の虎の爪・参への応援コメント
久々に和やかな回でした♪
そして孫策と周瑜!この二人もわりと好きなんです~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初期の登場人物がアラサーアラフォーになってきましたので10代の青年が眩しいですね笑
第212話 手中に収めたもの・肆への応援コメント
曹操が袁紹の動きを冷静に分析しつつも、力の差を痛感している描写が胸に残りました。
各地の群雄が思惑を巡らせる中、黒山賊の脅威が一気に現実味を帯びて緊迫感が増した感じがして良かったです。
公孫瓚の裏の顔や諸侯の思惑が交錯し、群雄割拠の混沌さが際立つ感じ良かったです。
最後の「迎え撃つぞ」に、曹操の覚悟と成り上がり物語の熱さが強く伝わる回で面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹操が誰よりも自分の置かれた立場の弱さや不安定さをわかっているのです。
それはとてもじゃないですが、袁紹と並び立てるようなものではないことも。
第29話 曹操出陣・弐への応援コメント
幽州組が去り際まで“義”を貫く静かな余韻と、洛陽の重苦しい会議の対比が痺れました…そして満を持して現れる曹操の危険な輝き、まさに時代が動き出す音がしましたね。次にどの歯車が噛み合うのか、ざわざわします・・・・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
玄徳に続き曹操が時代の表舞台に躍り出ます。英雄たちの、まだ青い、若き日の物語です!
第229話 白馬の嘶き・参への応援コメント
ストレートな誉め言葉にちょっと照れちゃうところ。
史実の隙間にある、人の息遣いを感じることができて面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
公孫越は、公孫瓚のために必死なだけで悪いやつではないのです。
認めてもらいたい願望も強く、それでいて人と衝突しがちなので褒められるのに弱いのです笑
第1話 序幕への応援コメント
三国志何度チャレンジしてもわからなくなるので、嬉しい!読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゆっくり無理ない範囲で追っていただけると嬉しいです!
第226話 内通者の罪・弐への応援コメント
とうたく(漢字が上手く出せませんでした)は、やっぱり恐ろしい。
前からのイメージ通りで……でも、そんな人の下にも結構有能な人が色々な思惑や感情で従っていたりするんですよね。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
董卓は恐ろしい刑罰を与えていますが、張温の疑惑も全部捏造でもないのがまた擁護も難しいところです。
董卓にもかなりの部下がいますからね。思惑はそれぞれですが。
第26話 青州黄巾と爛れた蕾・弐への応援コメント
張飛のまっすぐな熱意と関羽の静かな優しさ、玄徳の迷いと覚悟が丁寧に絡み合ってい、それぞれの信念や迷い、友情の形が丁寧に描かれていて、戦の迫力や緊張感と人間味が絶妙に絡み合うのがたまりませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人の交わりと戦。一つの物語の中で描き方がぜんぜん違ってくるのでとても楽しいです!
第207話 冀州争奪・伍への応援コメント
韓馥を巡って「譲るべきか、戦うべきか」で場が真っ二つに割れる緊張感が最高でした。
荀諶の甘言と耿武らの熱血が真っ向からぶつかり、政治劇としても面白いですね。
韓馥が“弱さ”と“袁氏への負い目”に揺れ、ついに決断する瞬間の悲哀が胸にくるものがありますね。
冀州の命運が策士たちの駆け引きで動いていく、まさに三国志らしい一話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
韓馥は前職でも弾劾などを担う御史中丞でしたが、根が穏やかなのであんまりお役人には向いてないかもしれませんね。
第204話 冀州争奪・弐への応援コメント
公孫瓚の奇襲で冀州の緊張感が一気に高まった場面いいですね
若手将兵たちの出自や実力が明かされ、個性が際立つ描写が良かったです。
安平城陥落の報せで、物語の先行きが気になる展開面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このあたりは政治劇強めです。
冀州の行くすえは、今後しばらくの大勢にも影響を及ぼします。
第221話 幕間 長安にてへの応援コメント
コメント失礼します
温厚な呂布、新しすぎて嬉しくなります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作前半における四人目の軸です!
呂布の爵位が温侯だから温厚ということではないのですが笑
第36話 邂逅・肆への応援コメント
分かります!張飛は真っ直ぐで可愛いんですよね!関羽様に激しく共感!!
…ちなみにめっちゃ雑談みたいになってしまうのですが、先生中国ドラマの『 THREE KINGDOMS』見たことあります?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先生なんて境地にはまだまだです笑
ThreeKingdoms,ちゃんと通してではなく切り抜きでしか見てなくて、むかーしの三国志、ならDVDで持っています笑
第221話 幕間 長安にてへの応援コメント
呂布、いいお父さん……。
でも、また戦に出ないといけないと思うと辛い。。
平和がいいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呂布は、自分の父親が早く亡くなったことで、父親と家族が過ごす時間というのを本当に大切にしているのです。
第287話 波乱・陸への応援コメント
良い関係ですね。
李粛、生き延びてほしい……。
でもなんか、怖いなー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
李粛にとっても、呂布はいつまでも大切な弟分なんですよね。
それでいて、自慢の弟分なのです。