第215話 手中に収めたもの・漆への応援コメント
楽進、典韋と曹操陣営が充実していくのはわくわくしますね!
そしてついに荀彧さんも!
こちらでも容姿が良さげに描かれていてちょっと嬉しいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹操軍は曹操が無意識的に端正な人々を増やしているかもしれません。
自分が一番男前だという自負は揺るぎない上で笑笑
第435話 長平観の戦い・肆への応援コメント
この後の経緯、いくら読んでもわからないところがありますよね……
本当に何やってるの貴方がた、と思ってしまいます。涼州武者は気が荒い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
治める側も、そこに住まいする側も、だいぶエッジがきいていますよね。
そらぶつかるわ、と。
第33話 邂逅・壱への応援コメント
コメント失礼します。
見えないのに手に取るように見える描写、ありがとうございます。出会いましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暗闇の中で暴れまわる巨躯の猛将。
迫りくる恐怖もひとしおですよね!笑
第358話 鎧兜の花嫁・漆への応援コメント
コメントたびたび失礼します
張飛の人物造形もおもしろいですね
まつ毛が意外に長いというのもしっくり来ました。
目が大きそうですしね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
張飛はムキムキ美少年からムキムキ美青年に成長しています!笑
目も大きく濃いめのお顔立ちです!
第357話 鎧兜の花嫁・陸への応援コメント
コメント失礼します
>もう縁談に悩まされることも無い
田隆、カッコいいですね!
私、好きです、こういう合理的な人
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと、当時の武将の娘なら当たり前に嫁げと言われたでしょう。
玄徳でなければ、こういう出逢い方もこういう接し方も無かった二人でした!
第175話 鬼神、呂布・陸への応援コメント
呂布に赤兎馬ですからね…無敵に無敵がそろったチートキャラです…
味方だと一騎当千以上、敵だと厄介この上なし。
三人がかかっても相手にならないというこの敗戦を味わったことで、また攻略方法が変わるのか。
そして我が推しの玄徳さまは流石先をみてらっしゃる…!!
無駄に突っ込んだところで矢の雨で殺されますからね。張飛を止めてくださりありがとうございます😃
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呂布自身の武はもちろんなのですが、馬の質が圧倒的に違いすぎるわけです。
玄徳が三人の中で一番カッとなるタイプではありますが、一番大局を見る目も三人の中で一番備えていますね!
第174話 鬼神、呂布・伍への応援コメント
公孫瓚が弱いのではなく圧倒的な呂布の強さがこの序盤からびしびし伝わってきます…!!
そして義兄弟の助太刀!呂布の「喜べ。お前達は……俺が戦う価値がある……!」
この台詞に痺れました。
強者は同じ強者の気配をすぐに察しますからね。胸熱です///
作者からの返信
コメントありがとうございます。
公孫瓚はむしろ勇敢で、率先して先鋒も引き受けてますからね。
そして呂布は、非戦闘員を巻き込むような戦が好きではないのです。が、戦いに滾る血が、その身には流れている。
この相反する属性が、呂布の個性です!
第429話 真の英傑・漆への応援コメント
この時代の益州近辺の動きは、あまり書かれない所ですよねぇ。やっぱり権謀術数と内乱の地帯だからでしょうか?
でも劉備と曹操を書くのなら……という流れでもありますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
床擦れさんの読み通りです笑
ここは、あとから振り返ってもよかったのですが、
どうしてもこの時点で割いておきたかったのです。
第171話 鬼神、呂布・弐への応援コメント
世の中戦うことが大好きな呂布イメージが多い中で、無用な戦なんて意味がない、生きるために戦う。少しでも無用な死を減らすために戦うという考え方好きです。
そして赤兎馬の世話をずっと自分がしているという呂布も…!命を預けられる相棒の面倒を見るという呂布の人間らしいところがたまらんです!!
なんで負けるとわかっているのに強いものに向かってくるのか…
呂布が仕えている人間が大儀ある人であれば無用な戦は避けられたかもしれないのですが董卓だから仕方がないんですよね(-_-;)💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呂布は、圧倒的な武威を備えていますが、
それを使うのは自分とその周囲のためなのです。
しかし、世の中は董卓を討つために兵を挙げ、
それに与する呂布を倒すべく……。
シンプルに家族との安息の日々を求めているのですがね。
第1話 序幕への応援コメント
三国志、今ちょうど世界史の授業でやってるのでタイムリーだな!と思いながら、読ませていただきました
授業で出て来た単語が出て来たり、章の名前に黄巾の乱があったりなど、ニヤニヤしちゃいます!
初めて歴史モノ読むのでゆっくり読ませていただきますね〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界史の教科書にほのかに出てきますよね!(え、もう終わり……となったのを今でも覚えています)
出版社によってはコラム扱いでもうちょい出してくれたりしますが笑
第422話 漢の天子の器・玖への応援コメント
関羽さま、さすがです(*´▽`*)
武も深い懐もあって誠実で。
趙雲も田隆も、そろってちょーんと座らされてるのがかわいかったです~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
関羽の大黒柱感は、
軍中にあって圧倒的なのです!!笑
出逢ったあの日から、劉玄徳を支える誇りと矜持が、揺るぎない武人です!
第11話 黄巾襲来・伍への応援コメント
キャラクターの生きた描写に引き込まれました!
歴史をなぞるだけでなく、登場人物一人ひとりの息遣いや、その場にいるような空気感が丁寧に描かれていて、本当にすごいです。
最初から完璧な英雄ではなく、心に葛藤を抱えた一人の人間として描かれているからこそ、感情移入して胸が熱くなりました。
キャラクターの気持ちをここまで深くビルドアップしていく文章の技術は、ものすごく勉強になります。これからも読み進めていきたいと思ってます。更新を楽しみに、応援しています!
不慣れでネタバレ等になってないとよいのですが…失礼がありましたらすみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世の中の三国志ものに比べて、物語が進むスピードは遅いかも知れません。
でも、そこに生きた一人ひとりに思いを馳せたい。
生き様が折り重なり、物語として紡がれてゆく。
これが、本作のスタイルです!
第421話 漢の天子の器・捌への応援コメント
え、田隆ってそれほどに武勇に秀でた人だったんですか?!
ドキドキしつつ次話を待ちます…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
玄徳の夫人たち、それも記録の残る玄徳の妻の他は、『先主數喪嫡室』としか史書には残されていません。
ヒロインたちは完全オリジナルですのでどうぞ引き続きお楽しみくださいませ。
第160話 再起・参への応援コメント
玄徳様お久しぶりです😃
確かに玄徳様のお考えだと官史には向いていないですよね^^;
ただ、時が来ないと上には立てないので難しいところではありますが…
玄徳様の周りに雲長や張飛、簡雍さんも助けてくれるという人徳が大きいですよね!
上に立つ人間には自然といい部下が集まりますね🤤
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです。玄徳の最大の強さはここにあります。
人の縁と、人との絆。
助けてもらえる才能があるのです!
第3話 莚売りと黄色の頭巾・弐への応援コメント
15歳の塾生時代から、24歳で莚(むしろ)を編みながら未来に焦がれて溜息をつく玄徳の「等身大の青年らしさ」の描写が本当にリアルで引き込まれます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
期待に満ちていた少年期から
うってかわって鬱屈とした日々に突入している玄徳です。
今はまだ英雄でもなく市井の青年にすぎないのです……!
第156話 汴水の戦い・陸への応援コメント
張淵の死がつらい……
仕方がないとはいえ、曹操様のお気持ちを考えたらもう涙が止まりませんです。
劉岱も兵を出してくれていたらこの結果は間違いなく変わっていたと思いますからね…ですが、生きている限り、終わりではない。諦めてはならない。歩みを止めてはならない。この言葉、深く沁みます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹操痛恨の敗戦でした。
そして同時に、再び立ち上がる決意につながっていくのです……!
第154話 汴水の戦い・肆への応援コメント
江口先生の手腕でこんなにも優しい曹操様が拝めるとは!
彼は色々な作品で冷酷な悪役で取り上げられることが多いので、彼なりに助けに来てくれて涙してくれた曹洪を助けようとするシーン、沁みました…!!
曹操様のカリスマが高い分、非常に有能な人物が命を賭してついてきてくれますよね。
本当にこれを大河ドラマで見たいです(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹操は、生まれながらの暴君ではぜんぜんないですからね。
エッジはきいていますが前半生はけっこうサラリーマンですし、
周りに人も集まっていて、恐怖政治ということでもないよなぁと。
大河ドラマ……!!嬉しすぎる!!僕もみたい!!!
第145話 弘農王・弐への応援コメント
こんにちは
なんと悲しい離別、そして死別の悲歌でしょう。まだ18歳で、毒をあおって死ななければならなかったなんて……(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三国志に触れ始めたとき、この悲歌の存在はしりませんでした。
カットされることも多くて、なんとなく廃立された無能な兄のようなイメージを持っていました。
でも、これは違う!と思わされたものです。
劉辯の最期の輝き、生きた証のような場面を残しておきたかったのです。
第145話 弘農王・弐への応援コメント
言うてしまえば一八歳の青年に国を任せろってのが無茶な話ですよね;;
夫婦で交わされる悲歌のやり取りが切なすぎます。全部董卓が…くっ。
歌の内容からみると間違いなく違う方面での才能はあったと思われるので、歴史とは本当に残酷なものだと感じます…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう少しだけ、父が長生きして、もう少しだけ、平和な世の中で即位していれば
漢の文化を隆盛させていた未来もあったのかもしれません。
第361話 匡亭の戦い・弐への応援コメント
人が増え、知が巡り、勢いが生まれるほどに、ひとりの喪失がじわりと効いてくる。その温度差がたまらない。
で、満を持して来た天才が遅刻の理由それ!? と笑わせておいて、目の奥は底なし。
危うさごと引き寄せる、この出会いがもう勝ち筋の匂い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
君子危うきに近寄らず。
とは言うものの
虎穴に入らずんば虎子を得ず。
とも言うわけで。
はてさて郭嘉は曹操にとっては……
第413話 違えた理想と白馬の煌めき・捌への応援コメント
趙雲と王政の戦い、すごい迫力でした……!
どちらも強くて。
鎬を削る、という言葉が浮かんできました(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王政はだいぶ創作を広げすぎたくらいに広げた扱いなのですが、しっかり爪痕を残してくれました……!
その王政を乗り越えた趙雲もまた、一層強くなったのです……!
第52話 新天地・肆への応援コメント
最後の勢いに思わず笑っちゃいました。
でも自分もこの場にいたらぶん殴っちゃうかも(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
玄徳は、更生したヤンキーみたいな血が騒ぐときがあるのです笑
第398話 徐州大虐殺・漆への応援コメント
中国の広さを改めて感じます。
劉備と曹操が傑物でも、全土が見えるわけではなく、ほどほどに力のある諸氏がそれぞれの正義を掲げて止まることなく動いている。
袁紹,袁術、公孫瓚は某ゲームだと取るに足らない数値でしたが、実際には何万もの兵を連れて動いていたので、その地域においては巨大勢力ですよね。
それにしても劉備は流されやすいというか、それが魅力ですが、曹操から見たら何だこいつと見えたでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
劉備は目の前のこと、手の届く人を助ける、助けたい。
そう願っていますが、
曹操は少し高い視座で世の中を見ているのですよね。
それでも、どちらも全土は見えていません。見えるほどの力もまだ無い。
ゲームのマップだと、どれどれここにこのくらいのこいつをおいておくかな、とかできるんですけどねぇ。
曹操は劉備の行動が理解できないですが、なまじ存在は把握しているのでもっと余計に理解できずにいます。
第137話 曹操、立志・捌への応援コメント
前話の自分が天下に背こうと天下の人に背かれるのは耐えられぬのだと仰った言葉が刺さります。
カリスマ的存在には必ず反発する者が出てきますからね…これをどう消化していくのかが彼の手腕なんじゃないかなあと思っております。
ラストの呂伯奢の回想シーンがつらい…ですが彼はきっと天下を取る曹操様の進む道を応援してくれると信じたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呂伯奢は優しい人でした。優しすぎるくらい優しい人でした。
曹操も、苛烈でありながらも心を押し殺す道を歩み始めています。
第133話 曹操、立志・肆への応援コメント
へたくそな絵師の書いた似顔絵を一蹴してからの鮮やかな戦闘シーン!!
曹洪がんばれ…と思っていたら華麗な曹操さまの側近たちがあっさり討ち取りましたね。
陳宮は憧れの英雄から手を差し伸べてもらえるなんて…ウラヤマシイ(違)
「本物はもっと男前だ」この自身たっぷりでイケメンな曹操様が好きです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
陳宮は幼い頃から英雄譚を好み〜としていますので、
今で言えば仮面ライダーなんかが好きな男の子、みたいなところでしょうか。
曹操は基本自己肯定感がかなり強いですね笑
なのでアプローチを仕掛けるときは自信家ですし、ぐいぐい行きます。
第132話 曹操、立志・参への応援コメント
偽名を使わなくて済みそうですね、といった矢先に速攻子芝居が始まってこれは思わず夏侯淵も吹いちゃいますよね!
陳宮のおかげで匽師県を避けられてよかったです。この何気ない邂逅シーンがめちゃくちゃ重要な部分に繋がっていくんですよね。楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここのお話は、まさに曹操のこの先がたくさん詰まっています。
詰め合わせくらい詰まっていますね笑
第48話 南陽の戦い・参への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいております。
第1章完結、おめでとうございます!
これからも読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は本作、遠い昔に冒頭だけ書いて筆を折りかけていたのですが、
再び立ち上がりそこから走り続けています。
まさか黄巾の乱を描き切ることができるとは、当時の僕には予想もつきませんでしたが
本当に続けてよかったと思いますね!
第406話 違えた理想と白馬の煌めき・壱への応援コメント
12万PVおめでとうございます。
あなたの作品には、そういった価値があるという証拠です。私も嬉しく思います。
今後も、読み続けさせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
継続して読んでくださっている方々は、きっとこのスタイルにエールを送っていただけていると思うので、
奇をてらわず、地に足つけて物語を紡いでまいります!
第8話 黄巾襲来・弐への応援コメント
うん、この時点から趙雲いるのはかなりびっくりだ(でもそういうのが歴史物の楽しみですよね)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの時のあの子か……!みたいな場面にゆくゆく……笑
上手い子役を配役したいですね。
第404話 亡き父の背中・陸への応援コメント
いいですね、この二人♪
この仲のいい感じ、懐かしいです(>_<)✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
10代には、10代にしか無い煌めきがあるのです。
二人の場面だけは頭を切り替えてジュブナイル小説のつもりで描いています笑
第403話 亡き父の背中・伍への応援コメント
いやしかし、こうやってみると、この時代の混沌ぶりは凄まじいですね。
しかも多角的に書こうとすれば、資料を纏めるのにも苦労するのでは……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はお恥ずかしい話、ちゃんとしたプロット無くてですね、大まかな年表とか役職変遷などをつなぎ合わせています。
第281話 連環の計・弐拾壱への応援コメント
董卓を倒しても平和にはならないのが三国志ですね。
呂布がいい人に描かれていて読者から見たらかっこいいです。
お話の中の人たちから見たら、2度親を殺した不義理な悪党なんですよね。
貂蝉もいい人になってますね。うれしいです。
この2人がどうなるか知っているから辛くなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この両名の描写は僕の中でもひとつの挑戦です。
ぜひ見届けていただけたら嬉しく思います。
第121話 七星剣・漆への応援コメント
このシーン!!!江口先生の作品で拝めてよかったです。
結果はわかってましたが、戦闘以外のこの描写にヒヤヒヤしました。
すっごい空気が伝わりました。呂布がタイミング良すぎて💦💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦闘以外の場面で緊張感を出すのは本当に難しいです。
曹操と呂布の関係性はここから始まりました。
第1話 序幕への応援コメント
こんにちわ。
いろいろと今日見てましたら飛んできました。
うむ。
実に丁寧な文章に驚きました。
勉強させて頂きます。<m(__)m>
作者からの返信
コメントありがとうございます。
史書とは違うのでご注意くださいませ笑
地道さがとりえです!
第248話 襄陽の戦い・玖への応援コメント
孫堅は死んでも孫策、孫権ともに優秀。そこが劉備と曹操との微妙な違い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若き孫策、孫権の英邁さがなければ、このまま孫家は消えていくことでしょう……。
第2話 莚売りと黄色の頭巾・壱への応援コメント
コメント失礼します。
丁寧な言いまわしで読みやすいと思います。
ゆっくり拝読させて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
丁寧なつくりを心がけております!
よろしくお願いいたします!
第399話 亡き父の背中・壱への応援コメント
孫策と周瑜のお話を知ったのは、中学生の時でした。
今はもうないですが、某少女レーベルの文庫本で読みました。
二人の深い絆が素敵だな、と思った印象が今もそのまま残っています(*^_^*)
なので、この二人が出てくるのもちょっと楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
父の孫堅が退場してしまいましたので、
世代交代として孫策はしっかり描きたいと思っております!!
第113話 義父・陸への応援コメント
言ってしまった…これは死亡フラグです💦💦
権力に溺れるとこうまで人が変わってしまう…乱世の世の中だと猶更このシーンが映えますもんね。
この丁寧な呂布の心理描写が大好きです。さすが四番目の主人公!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんな人にも権力の誘惑はあるものです。
変わる人も、もちろん変わらない人もいますが、
今回はまたたく間に堕ちてしまいましたね。
第112話 義父・伍への応援コメント
なるほど!!!こちらの呂布は本当にまっすぐな武青年です!こっちの呂布さまも好きです。
丁原は残念なくらい簡単に権力欲と享楽に溺れましたね::兵を率いることがなくなるほど昇格したら彼は呂布に頼るだけでこの無様な姿を見せるだけ…
ここで義父と子の絆が絶たれたのですね。この先は知っている展開をどう魅せてくださるのかまた楽しみに追わせていただきますっ!!
呂布様の赤兎馬~!!😃ワクワク
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呂布の大切なものは揺るぎないのですが、
周りは変わってしまうのです。
赤兎馬は呂布とともに乱世を駆けます!!
第395話 徐州大虐殺・肆への応援コメント
義父に「婿殿」と呼ばれて居心地がちょっと悪くなってる劉備が微笑ましかったです(>_<)
また曹操とぶつかると思うと、緊張してきますね……。
拙作の応援とお☆さま、ありがとうございました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お婿さんの立ち位置は慣れていないどころか、後ろめたさがありますからね笑
劉備と曹操。彼らは運命の好敵手なのです……!
第290話 別離・弐への応援コメント
優しさが刃になる瞬間、静かで残酷。
李粛の「大丈夫」が、慰めじゃなく覚悟の受け渡しになっている。
そこで笑うなよ、でもその笑いがあるから呂布は振り下ろしてしまう。
政治の理屈が人の温度を踏み潰す場面なのに、最後に残るのは理ではなく情の手触りで、しかもそれが消えない。
責任って便利な言葉だな、と乾いた笑いが漏れた直後に、胸の奥が焼ける。
これは敗戦の話じゃない、大切なものを守れなかった記憶の刻印。
読後、しばらく自分の「大丈夫」が信用できなくなる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
胸に刻むように、繰り返し読ませていただきました。
ぽっと出で退場することの多い李粛ですが、登場と終わりの点だけの扱いに違和感を覚えたのがきっかけでした。
心に届いてくれたようで、とても感慨深いです。
第324話 北海救援・肆への応援コメント
太史慈ここで登場なんですね!
正直、孫策関連しか知らなくて
楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
孫策と出逢う前、今はまだ道を見出していない風来坊です!笑
第13話 義勇軍、結成・弐への応援コメント
劉焉公の言葉に、ただの弔い合戦ではなく民を守る戦なのだという重みがありました。
関羽の馬選びへの食いつきも意外で楽しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
劉焉は、真剣に国を憂いています。
そして、本作の関羽は馬好きです笑笑
第131話 曹操、立志・弐への応援コメント
李儒さんお父さんやないけー!(笑)
おー、董卓と李儒のこういう関係初めてみたかも。かなり面白い解釈だ、いいな!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
舅殿とは円滑な関係を築いております笑
娘婿なのに、あまりそこにフォーカスされる作品無いんですよねぇ。
第130話 曹操、立志・壱への応援コメント
李儒さんから苦労人のニオイがする……(笑)
一方董卓様は、部下になってくれるかなぁ……ドキドキとしているのであった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
尻拭い役ですね笑
董卓ですが、良くも悪くも親方気質が抜けません。
やんちゃ者を配下に置きたがるのです笑
第108話 義父・壱への応援コメント
呂布と董卓がぶつかるシーンってあまりなかった気がするのでがっつり脳内イメージさせてもらいました。
そして、ついに呂布来たー!!と現在テンション爆上がり中です。
そして素人の私でも知っているあの赤兎馬さん!!ついにお目通りがかないました。
董卓・呂布の絡み合い部分は間違いなく歴史の動く場所なので楽しみですっ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
董卓、そして呂布にはかなりボリュームを割いて物語を紡いでいます。
中でも呂布は気あいを入れて描いている四人目の主人公の一人、軸としています。
最強の武勇が乱世を駆け抜ける様をぜひご堪能ください。
第320話 反李傕連合・弐への応援コメント
董卓の件以来、歴史がどんどん動いていますね!
これからの乱世をより予感させます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに、破壊者。
董卓の登場で混迷はさらに深まります。
第12話 義勇軍、結成・壱への応援コメント
三国志、とっても昔にはまって読んでいた時期がありました(*´ω`*)
どの登場人物も魅力的ですよね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです!
綺羅星の如き人物の数々。
そこがすでに魅力的なのでどうやってもすてきな物語になるわけですね笑
第318話 平原へ・玖への応援コメント
こういう会話も魅力ですよね!!
楽しかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
武将として、為政者としてではなく、彼らのこういう普遍的なコミュニケーションも、可能な限り描いていきたいところです!
第392話 徐州大虐殺・壱への応援コメント
徐州。
曹操のやらかし案件のひとつですね。
しかし郭嘉さんがこんなにやる気を出しているなんて……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
郭嘉は強火曹操担なのです笑
第96話 落日・肆への応援コメント
こんにちは
うわー、皺婆、のとっくみあいの喧嘩から、あっけなく、「董太后は掖庭でひっそりと命を落とした」
驃騎将軍の董重もまた、謀反の疑いで、自刃。嫁姑の争いと、権力闘争は、げに恐ろしい……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皇帝の実の祖母も、闘争の前には哀しき最期。
争いは止む気配もありません。。。
第221話 幕間 長安にてへの応援コメント
この呂布、好きです。
江口さんの作品に登場する三国志の人物は、描写が自然なのに新鮮で、みな魅力的ですね。
手元に置いて、紙で読みたい作品です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たいへん光栄です。
僕も、紙の本で手にしてみたいです……!いつか……
第105話 涼州の梟雄・参への応援コメント
李儒のこのヒールっぷりがたまらないです!むっちゃ好き。
「残らず斬って捨てればよいのです」いかにもこれは董卓様が好きそうな対応。思わず口元にんまりです。
ここからのシーンが脇役も絡めてどう進んでいくのか非常に楽しみです😃
ゆっくりですが追いかけていきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
李儒は董卓の甘さを知っているからこそ
その分締めにいけるわけです。
いい婿ですよほんと笑
第316話 平原へ・漆への応援コメント
袁紹が劉備を使いこなすのはなかなか難しいところですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
従順なタイプだと、過ごしやすいかも知れませんが……激情型で頑固な人物は合わないですねぇ笑
第100話 落日・捌への応援コメント
何進の最後が切なすぎます…この人、肉屋だったら間違いなくいい人のまま終わりそうでしたのに、妹が后になっちまったからこんなことに。
この世代でしたら間違いなくイケメン肉屋店主!でいい肉の部位教えてくれます☆とか重宝しそうでしたけどね;;
最初っから大将軍向きではないので無念でした(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
腐敗した政治の場に出るには、陰険さが足りなかったのでしょう。
何苗のいったとおり、
ここにいてはいけなかったのかもしれません。。。
第6話 莚売りと黄色の頭巾・伍への応援コメント
黄巾の乱はこうして起こったのですね。
張角はただ民を救いたかっただけのはずなのに、組織が大きくなるとやはり統率は難しくなりますよね。
張宝にうまく操られてしまっている感じがして悲しいですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
肥大化した組織はなかなかまっすぐにはすすめないものですよね。
張宝にも思うところはあれど……
いつか、彼にもスポットを当ててみようかと。
第2話 莚売りと黄色の頭巾・壱への応援コメント
一話のボリュームも抑えてあって内容も分かりやすかったです。
玄徳とても強いですね。
三人で働けばいいとはまさにその通りです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ボリュームはたまにはみ出ますが、ながーなくなり過ぎぬよう心がけてはおります。
働けばいいだろ、はだいぶ僕の考えです笑笑
第1話 序幕への応援コメント
三国志といえば無双で少しかじった程度の知識しかなく……。
興味はあったので、ゆっくり読み進めていきたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は、僕の三国志の始まりも無双シリーズでした笑
そこから横山光輝、吉川英治、柴田錬三郎、安能務、北方謙三、三好徹、陳舜臣、、と偉大な作品に親しみながら今に至ります。
第97話 落日・伍への応援コメント
流石の曹操様ですね。現代にも通じるどうしたい?どうしようとまごまごしている会議は時間の無駄。結論はふたつしかないのだからやるかやられるかですもんね。
最後の肉屋くだりエピソードが胸にきます。キャラひとりひとりの細かい部分の深堀りは作品を堪能する上でとっても有難いです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹操の怖いもの知らず加減による発言です笑
思っても言わなかったり言えなかったりしますが、曹操は言ってしまいます笑
僕が一人一人に思いを馳せがちなので、寄り道は多いかもしれません……!
第96話 落日・肆への応援コメント
皴婆……!!まさかの取っ組み合いがここで拝見できるとは!
董太后の最後はあまりにも寂しいものですが、夫にも息子にも先立たれてしまい、皇居において権力すらなくなったらただの厄介者扱いにされてしまいますからね;;
こんな言い争いのせいでほぼ罪を吹っ掛けられただけの董重一家が悲劇でしかないのですが、この時代ですから証拠なんてないですし、権力がすべてという虚しさが残ります(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
命がけの嫁姑問題というやつであります。
ディープフェイクの跋扈する昨今ともまた違いますが、
指紋が、とか監視カメラが、とかもありませんから。。。
文書なんかも捏造もらくらくできちゃいそうですし。照らし合わせも大してできなそうだし。。。
第95話 落日・参への応援コメント
N〇Kの朝の大河ドラマで是非見たいシーンです…。動乱の世の中なのでみんなが腹の探り合いしつつ誰について力を得るか模索している場面ですからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここはドロドロした場面なので、ベテラン俳優さんたちがたくさん出てきそうですね笑
第182話 陽人の戦い・参への応援コメント
連敗で状況が膠着しているからと、トンデモ論に逃げようとする袁紹さん……。
曹操との覚悟の違いが浮き彫りになってきましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お育ちの良さ、性格、環境の違いが方針や判断にもでてきますよね。
第1話 序幕への応援コメント
歴史にはあまり詳しくなく、三国志といえば劉備や曹操、そして映画で観た赤壁の戦いくらいの知識しかなく、自分の知識のなさに少し恥ずかしさを感じています。ですが、江口さんの文章はとても読みやすく、ぜひ時間をかけてゆっくり拝読しながら、知識を深めていきたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史ものは読みにくい、で敬遠されてさよならされがちなので、
とても読みやすく、という評価はほんとにありがたいです。
史実、とも違うので知識を深められるかはわかりませんがよろしくお願いします!笑
第310話 平原へ・壱への応援コメント
公孫瓚と袁紹まさに泥沼の戦いが繰り広げられてますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相容れない二人です。
見ている世界も、理想も、価値観も違います。。。
第68話 共犯者・漆への応援コメント
切ない……。お互い愛し合っているのに、離れるしかない運命……。姫と生まれていなければ。劉の姓として生まれていなければ……。離れても、一生、相手の顔が心に残るでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大手を振って結ばれることの許されない存在でした。
そして互いに一生忘れられえぬ存在でありました。
第66話 共犯者・伍への応援コメント
こんにちは
芙蓉さんとは両片思いか……、でも、結ばれない二人。切ないですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初恋は叶わないと言いますが、玄徳の今後にも芙蓉にも大きな影響を及ぼす出逢いだったのです。
第90話 石門合戦・参への応援コメント
劉虞様の登場で一気に引き締まりますね。どうしても督郵が出てくるとついついニヤっとしますが、別に玄徳様を裁きにきたわけではないので、これからどう政治的局面が動いていくのか貴公子の活躍を追わせていただきます。
「命を失わずに済むなら、それ以上に価値のあることは無い。そうは思わないかね?」
この言葉が出てくるところがすごい。めっちゃ好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
劉虞は作中で屈指のお育ちのよい男なので、
気品と威厳を兼ね備えているのです。
穏やかに育てられたので感性も価値観も
穏やかですが、彼なりに芯のある人物です。
第86話 西園八校尉・弐への応援コメント
骨ばった猿顔>>>アプリで拝見した袁術のこ憎たらしい顔が浮かびました( ´艸`)
曹操さまと袁紹のこの絡みがここまで深堀りされていくの、すごくいい…!!!
本紙では垣間見れることがなかったかもしれないこの曹操の細かい人間像がじっくり拝読できて嬉しいです😃
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹操と袁紹については、ちゃんと幼馴染をさせておかないと気がすまなかったのです笑
袁術は、母似です……!
第40話 兗州黄巾・弐への応援コメント
曹操軍の「待ち」の戦い方が、ただの知略じゃなく“敵の感情ごと盤面に組み込むタイプの軍略”なのがすごく好きです。特に傅燮の暴れっぷり、熱血武人なのに物語上では一種の起爆剤みたいに機能していて、無双感と危うさが同時に漂うのがたまらない…。夏侯兄弟との噛み合い方にもニヤッとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹操は、冷血とされがちですが、
どちらかといえば感情的で激情型だと思っています。
それゆえに、戦略戦術にも影響がでてくるわけですね!
第1話 序幕への応援コメント
三国志? がもとになっているんですね。あまりこの分野は詳しくないので、少し混乱しましたが、人物描写が繊細で読みやすかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史が得意ではない方にも足を(手ですかね笑)運んでいただけるよう、人、に重きをおいています!
第378話 父の想い、子の想い・肆への応援コメント
こんにちは。
いつも興味深く、読ませていただいております。
「父子の想い」というタイトルで、曹嵩と諸葛珪を引き合わせるのは、素晴らしい発想だと思いました。
ますます楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
泰山にまつわるエピソードはたくさんありますが、ここをつなぎ合わせてそれぞれの親子のありようを描く。
目的は達せられました笑
編集済
第17話 義勇軍、初陣・壱への応援コメント
こんにちは
程遠志と、鄧茂はまったく違うけど、そりが合わない訳ではなくて、互いの領分を侵す心配がなくて、一緒に行動しても過ごしやすいんですね。なるほど……。程遠志、殺せる数が重要って、殺人狂ですね……(;´Д`)怖い怖い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
互いのシマを荒らさない、というわけです。
絆とは違った利害関係ですね……!
第84話 烏桓と漢と・伍への応援コメント
なんか星3つじゃなく6つぐらいつけたい気分です
システム的に無理ですけど(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんと光栄なことを……!現実的なとこだと複アカは規定で禁止されてますからねww
第374話 鬼神、黒山を血に染めて・漆への応援コメント
やっぱり呂布は強いですね。
張燕も善戦しましたが、荒れ狂う鬼神には敵わなかったと。
豪傑達の活躍は読んでいて楽しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呂布の圧倒的武勇は毎回どう描くか悩みます。
相手もツワモノ感を出さねば雑魚散らしになってしまいますのでね。
戦闘描写は気合を入れているので嬉しいです!
第13話 義勇軍、結成・弐への応援コメント
おお、劉焉って、やっぱり劉璋のお父ちゃんの……!光栄の三国志だとイケオジですよね(๑•̀◡•́)و✧
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作の劉焉は紳士でビジュアル良さげなニュアンスでの登壇となっております!!
第84話 烏桓と漢と・伍への応援コメント
烏桓の人数が少ないが故にどうしても数に圧倒されて従属の道が多かったのでしょうね。しかもこれが二百年も…
手を取る道は今までもあったとは言え、やはり数の暴力にはかなわなかったといいますか、結局トップが誰になるかによって歴史は変えられてしまいますからね(´;ω;`)
ですが張飛が育てた馬や酪を美味しそうに飲む描写から、また手を取り合うチャンスはあると思いたいのですが、丘力居がどう考えているかですね;;
戦って欲しくないなあ…平和への道のりが遠いと考えさせられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黄巾の乱の次は、督郵のエピソード→そのまま五年くらいとばす三国志作品は多いのですが
どうしてもここで烏桓側の前置きを挟んでおきたかったのです。
張飛は、基本的に誰とでも仲良くなれますけどね!
第82話 烏桓と漢と・参への応援コメント
督郵にまた出番があるとは!!!私の推しを二度も怒らせたとんでもない男。
推しに成敗されてよかったです。まさかの玄徳様がこんな一面を見せると公孫瓚も思わなかったでしょうね。
相変わらず潔い江口先生の書かれる玄徳様は推しです♪♪
丘力居と戦いたくないなああ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
督郵は、張純の意を受けていただけ、と言えばそれだけではあるんですけどね。
元中山国相という肩書を見た時に、督郵の直属長やんけ……!?
となりこの場面を絶対差し込もうと序盤を書き出したときから思っていたのです笑
第80話 烏桓と漢と・壱への応援コメント
張飛が蛇矛だけではなく、頭突きまで使った策士な勝ち方が流石だなあと思いました。しかもこの戦局、みんなが大変な状態なのでどこを助けにいけば良いのやら…ですね><
苦戦や白熱する戦闘描写をこの文字数でまとめてくるところがいつもすごいなあと尊敬しかありません。
推しが活躍する場面はいつみてもいいですね☆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
乱戦は書くのが大変ですが、みんなに活躍させたくてついやってしまいます笑
第373話 鬼神、黒山を血に染めて・陸への応援コメント
読ませて頂きました。まだ黒山という辺り、この辺りは手間が掛かりますね。
「壺」って誰だっけ…?
と思っていたら、壺壽ですか。調べてわかりました…
ずっと頭の中で「壺関、壺関…」とループする罠。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
壺関……。いち県名ですが、
男子学生を授業中にやにやさせた金玉均のようなノスタルジーがありますよね(震え)
第371話 鬼神、黒山を血に染めて・肆への応援コメント
ああ、無事に再会できて良かったです💦
ドキドキしてました(-_-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呂布にとっては、何よりもかけがえのないものですからね……!
第174話 鬼神、呂布・伍への応援コメント
めちゃくちゃかっこよかったです。
呂布の強さを身をもって知る公孫瓚の感覚が、読んでいる方にも伝わってきて、躰が痺れそうでした!
そして張飛と関羽登場。このへんの流れはテンション上がりますね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自ら挑む公孫瓚の度胸もなかなかなのですが、いかんせん相手が悪いですね笑
義兄弟の活躍は、書いててもテンションがあがります!
第5話 莚売りと黄色の頭巾・肆への応援コメント
張角目線のお話しですか、黄巾の乱で名前は有名ですが彼の人となりや乱を決意するに至った経緯等は知らない事が多かったのでとても斬新でした
張宝と張梁はゲーム等で知っていましたが張典は知りませんでした、読んでいて新しい発見があってとても楽しいです
渡された『太平要術』に何も記されていなかったのは張角自身で考え、それを記して行けと云ったことでしょうかね?
運命の大乱への歯車が回り始めた瞬間でしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黄巾の乱。あれほどの規模です。
ただの乱雑な暴挙、にはしたくないなぁと想い、一旦太平道側へもスポットを当ててみました。
第305話 漢臣・参への応援コメント
呂布カッコいい!
圧倒的でも数がいると厳しいですよね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに個人がいくら強くても、数の前ではなかなか防ぎきれないものです……!!
第171話 鬼神、呂布・弐への応援コメント
ここの呂布の考え方はとてもおもしろいですね。
主君への大義とかではなく、何よりも戦を厭う気持ちが一番上にあって、だからこそ自分が戦うという。
たしかにこういう思考の鬼神もありだと、興味深く拝読してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世の中、戦大好きな呂布の方が多いのかもしれません。
ただ、どうしても僕のなかで引っかかる部分があり、このような呂布に仕上げています!
第168話 江東の虎の赤・伍への応援コメント
これは辛い、悔しい!
殿軍をかってでる孫堅と、孫堅を守りたい周囲の気持ちに泣けます!
そして、うわああ、祖茂ーーー!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
祖茂にとって、孫堅は何にも代え難い存在なのです。
孫堅の人柄に惹きつけられた人々が孫堅軍ですからね……。
第171話 鬼神、呂布・弐への応援コメント
これからも、応援させてくださいね
もし、よろしければ、拙作にも遊びにいらしてください😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き続きよろしくお願いします!!
第144話 弘農王・壱への応援コメント
後漢では前漢と違って国王は領国に赴任することを禁じられていて洛陽在住を義務付けられていたから洛陽を離れてるのはおかしくないか?
と思ってよく調べたら、霊帝の曽祖父、河間国王の説明で、途中で制度が変わって赴任して活躍した旨の説明があるんだね
106年ごろ変更されたっぽい
霊帝も地方王の子孫だが洛陽出身じゃない(霊帝の祖父が国王ではなく亭侯だからかもしれないが)
するとやっぱり、弘農王の死没の地は領国なのかなぁ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
造詣の深い方からのコメント!!
制度を変えぬまま、赴任しないで洛陽にいたならば、黄巾の乱の時も平穏無事だった王族があちこちいたでしょうね……。
第5話 莚売りと黄色の頭巾・肆への応援コメント
企画から参りました。歴史にお詳しい方が、執筆されているだけに、かっこいい世界観とリアルな描写が素敵ですね。声優の大塚明夫さんや黒田崇矢さんに出演していただきたいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チョイスが渋い……!
大物の強い武将役をお願いしたいですね!
アニメ化とかドラマCD化とかゲーム化とか、憧れちゃいます笑
第312話 平原へ・参への応援コメント
重厚感のあるキャラクターとリアルな描写がいいですね!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
軍議、しかも戦ではない部分なので重めな会議体としております!
一番は、ちょっと総集編の入りみたくして、振り返りの要素が強いのですが笑
第78話 江東の虎の牙・伍への応援コメント
孫堅と王叡の確執はこれから酷くなるのでしょうか。確かに出過ぎたことをしておりますが、王のため、大陸を守るために行ったことですし、仰る通り賊に州跨いで攻撃はダメなんて理論は通用しませんからね💦
しかし曹寅を罵る王叡の台詞が人間くさくて笑ってしまいました🤣子どもみたいな言い方がちょっと可愛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王叡は、不自由なく育ってきた名家の出身なので、理想論に凝り固まっている部分があります笑
孫堅とは考え方から合わないですねぇ。垣間見える幼稚さにも着目いただきありがとうございます笑笑
第71話 幽州の乱・参への応援コメント
雲長様よりも張飛の方が玄徳様のことをよくご存知だと重い驚きました😳まだ恋愛の傷を引きずっておりますからね💦このキャラの揺れ動きが好きです。ああ、公孫瓚の出陣格好いい…‼️
作者からの返信
コメントありがとうございま。
張飛のほうが、心の機微には敏感かもしれません。
関羽は真面目さんなところがありますので、こういうところは鈍いのです笑
公孫瓚は攻めの戦でこそ輝きます!
第296話 それぞれの力・壱への応援コメント
あの日以来、貂蝉とは会っていないのですね!
貂蝉がどう考えているのかはわかりませんよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大規模な政争のあとでしたからね。
大わらわです……!
第362話 匡亭の戦い・参への応援コメント
名参謀の郭嘉さん、さすがの鑑識眼です。
袁紹が一時は最大勢力の主となりながら結局天下を取れなかったのも、原因は彼自身の人柄に起因していると聞きますからね。
個性の強い郭嘉と、彼を得た曹操がこれから飛躍していくのが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕は会社員なので、
上司は能力ももちろんですが、人柄も大切だよなぁ、としみじみ思うわけです笑
それが出てしまっている場面かもしれません。
第5話 莚売りと黄色の頭巾・肆への応援コメント
江口たくや【新三国志連載中】様
コメント失礼いたします。
「病が癒えればそれだけ悲しむ人が減る。私の出世の道は閉ざされてしまいましたが、それでも周りの人々に喜んでもらえることはできます」
己の出世よりも人々の救いを静かに選ぶ張角の気高さに、胸が熱くなりました。
彼という人物に、すっかり魅了されてしまいそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
張角が人の声望を集められた理由はなんだろうか。
そう考えて、彼の立ち位置はこのように描きました。
理由なき反乱者ではなく、彼に惹かれ、彼のために立ち上がった人がその時代にはいたのだと感じる説得力になっていたら幸いです。