第8話 黄巾襲来・弐への応援コメント
ええっ? ちょううん?
第3話 莚売りと黄色の頭巾・弐への応援コメント
侍女はどうした?
第23話 義の誓い・弐への応援コメント
読みたかったシーンにたどり着けました。やっぱり最高ですね。張飛の起こし方もこれだよね、って感じがとてもいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
張飛は大の字で寝るタイプですね笑
第19話 義勇軍、初陣・参への応援コメント
黄巾賊との戦いは序盤の面白いところですよね。若き玄徳たちの躍動が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黄巾が脅威に見えないとワクワクしませんからね!
序盤は出てくる人物たちもその多くが若者です!
第341話 二袁、決裂・陸への応援コメント
しかしこの徐州が、曹操にとっての鉄火場になるんですよね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ある意味、名を残した出来事のひとつですよねぇ。
第293話 別離・伍への応援コメント
黄巾軍の背景には公孫瓚がいる。
脅威ですよね!
曹操の覚悟やっぱりカッコいいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
野心家の公孫瓚は、合う合わないがはっきりしているのです。
曹操も多くのものを背負っています!!
第131話 曹操、立志・弐への応援コメント
「変なきのこ」って……(笑)。
緊迫している場面なのに、こんなこと言っちゃう夏侯淵、かわいいやつに思えてしまいました。
董卓、かなり敵作ってるはずなのに、当の本人は結構のんびりしてますね。
これは李儒も焦るでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夏侯淵は一族の中でも傍系で、後ろにくっついてきたタイプなので緊張感があまり無いです笑
董卓の根本は田舎の親分気質なんですよねぇ。
李儒もひやひやしつつ、そんな董卓のことは嫌いではない。
第1話 序幕への応援コメント
三国志大好きです☺
僕は曹操が好きですが、正史で描かれる荒っぽい劉備も好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹操も劉備も、もちろん孫堅も。
三者三様の魅力があるのがさんごですよね!
第6話 莚売りと黄色の頭巾・伍への応援コメント
黄巾の乱は三国志ではまだまだ序盤ですね。最新話で孔明先生は登場していますでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
孔明は、もうちょい先ですね!
でも、出ます!必ず出ます!
第33話 邂逅・壱への応援コメント
マイナーで普段使わない字の武将って
どうやって読むのって感じがあって、
丁寧なルビがありがたいです、
また、各武将の個性が良く出ていて
楽しく読まさせていただいております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルビ、初登場のあとはやめちゃう方もいるみたいなのですが
ガチ勢以外も手すきの時間に読んでくださるのかも、と継続して振りに振っています!笑
第121話 七星剣・漆への応援コメント
うう……緊張した。
結果は大体わかっていても、ドキドキしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史物は、結果だけみればネタバレの宝庫なのですが、そこをいかにして盛り上げるかですよね!
第335話 飛将、魯陽にて・弐への応援コメント
貂蝉が引き続き活躍してる!
とても嬉しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
連環の計と共に退場という選択肢もあったかもしれませんが、本作では義父王允の信念を背負い、彼女の戦は続きます!
第4話 莚売りと黄色の頭巾・参への応援コメント
古代中国ですから、ルビがふってあると助かります。これだけルビをふるのはお疲れ様でした
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルビふりはなかなか骨がおれるのですが好評のご意見をいただける機会も多く継続していくつもりです!
第2話 莚売りと黄色の頭巾・壱への応援コメント
なんちゃって三国志作品が多い中で、貴作は本格的な歴史小説だとお見受けしました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんちゃって三国志……!?
まぁいろんな作風はあると思いますが僕は時代劇っ子だったものですから生まれ変わったりスキルだったりは特にない等身大の人々が必死に生きる様を描きたいと思っています。
第290話 別離・弐への応援コメント
呂布はとにかく繊細で脆い。
ただ、問題はこれからですね!
呂布がどちらの方向にいくのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
繊細で脆く、でも、誰よりも圧倒的な破壊力を持っているのが呂布なのです。
実はまだ、呂布の退場は描けていません。
第21話 義勇軍、初陣・伍への応援コメント
コメント失礼します
私は美髯公 関羽が大好きです
理由はやっぱ単純にかっこいいですよね
人なりもいいし、兄貴感がたまらないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代まで愛される関羽のイメージを守りつつ、周囲の面々に慕われる兄貴分としての要素は欠かせないと思っています!
第113話 義父・陸への応援コメント
ああ……丁原、言っちゃった。
これは確実に死亡フラグ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
都でうら若き舞姫に囲まれて浮わついた気持ちのまま、
丁原としては、深く意識もしてない発言だったのですがね。。。
第112話 義父・伍への応援コメント
なるほど、こういう展開なのですね。
呂布、結構まっすぐなやつだったのか!
それで、この状況に失望してしまうと……。
丁原の堕落を誘った李儒の作戦もうまかったということですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作の呂布のスタンスはまっすぐ一途なのです!
丁原も、環境の変化に飲まれてしまったわけでした……。
第110話 義父・参への応援コメント
「俺が諍いを好まぬ」……??
そ、そうなのかな。意外なり。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この要素は、三国志演技のある場面から着想を得たものです笑
まだまだ原典が出てくるのは先の話なのですが。
第108話 義父・壱への応援コメント
呂布、そして赤毛の馬は赤兎馬ですか。
自分のような素人でも知ってる有名人と馬キタ━━(゚∀゚)━━!!
この後の展開を思うと、呂布と董卓の最初のぶつかり合いは感慨深く眺めてしまいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呂布が董卓と同じ戦場でぶつかりあうのはじつは珍しい激レアシーンなんですよね!
第329話 青州黄巾、再来・壱への応援コメント
関羽さまのかっこいい戦闘シーンでした✨
迫力があって、ドキドキしながら読みました(>_<)
第328話 李傕政権の始動への応援コメント
李傕政権は初期に安定していた…
というのは、正史によるこの後の流れから逆算した表し方でしょうか。
斐松之からは
「王允、呂布政権のほうが良かったやろ」
なんて言われていますが…
賈詡の働き方も、核心を突くものだったのでしょうか。「かく」だけに、っつって…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの頃は良かったなぁ、
というのはいつの時代もいろんな目線から口にされるものですよね。
さりとて王允、呂布政権もわずかな期間ですからね……。
賈詡も、かくかくしかじかありながらあちらこちらに出てまいります笑
第102話 落日・拾への応援コメント
まさに落日、ですね。
都での描写、戦場とはまた違う混乱の様相がすごくリアルに伝わってきました!
そして、ここで曹操が来るとは!
第1話 序幕への応援コメント
歴史もの書いていて、チンギス読まないんだね。びっくりだよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕が歴史に興味を持ったきっかけは、NHK大河ドラマの北条時宗でした。
やや時代はズレますが、蒙古、そして元の時代模様も疾走感と人の業が絡み合ってますよね!
第324話 北海救援・肆への応援コメント
えっ、破いちゃいましたよ(@@;
太史慈も、某ゲームで知りました。
一見すると気さくそうな感じですが、どんな人なのか……楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
太史慈は、人としてはいい人なのですが、ちょっとお仕事をするうえでは変わった相手かもしれません笑
第282話 波乱・壱への応援コメント
人は、簡単に死ぬ。
まさにその通りなんですよね!
ここから急激に乱世が加速していくので楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
乱世においてはなおさらです。
数多の将星が瞬いては消えていきます。
第321話 北海救援・壱への応援コメント
孔融。
かなりの癖の強い人物のイメージがありますが、実はかなり時代に揺さぶられた人物でもありますね。
今回の話に出てくる李膺という名前からも、それがわかるところ。
青州魯国曲阜県のルビに、誤りがありましたのでご確認ください。
私も、よくやるんです。こういうミス…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね……。
孔融、たしかにクセ強めですね。
さらには時代の波に翻弄されっぱなしですよね。彼なりの矜持ゆえだとも思いますが。
ルビ、更新いたしました!ロシア語みたいなルビになってましたね……。
第2話 莚売りと黄色の頭巾・壱への応援コメント
浅い知識ですが、三国志好きなので冒頭からのめりこみました。
劉備が主人公という王道三国志。ゆっくり読ませていただきます。
今後登場人物も増えるかと思うとワクワクです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一番の軸は劉備のつもりで描いています!
そこに、人々の交わりが、さまざまな色がついて折り重なっていきます!
引き続きよろしくお願いいたします!!
第318話 平原へ・玖への応援コメント
関羽の悩みがなんと朗らかなことか。殺伐とした世界でこういう人の繋がりはほっこりとしますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
権謀術数と戦続きにならないように、たまに日常を織り込めたら、と思っています笑
第281話 連環の計・弐拾壱への応援コメント
ついに董卓をいきましたね!
ここまで連環の計を読んでいて、今作の呂布は真っ直ぐで男気がある人間だったので貂蝉がどう誘惑するのかと思いましたが、この角度でくるとは!
圧巻でした!
ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呂布の行動原理は、女性と子どもを守る。
父を早くに亡くした母への想い、彼自身の理想がそうさせているのでした。
誘惑には、最後まで乗りませんでしたね。
第318話 平原へ・玖への応援コメント
やっぱり関羽さま好きです~✨
久しぶりの三人のやりとり、微笑ましかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
関羽の中では、張飛はまだ10代の頃の張飛のままなのです笑
第277話 連環の計・拾漆への応援コメント
董卓は本当に浮かれてますね!
貂蝉は耐えましたね。
貂蝉は悪女ではなかったのかもしれないですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貂蝉の戦いも佳境です。
董卓はもう、完全に恋に落ちています。
第4話 莚売りと黄色の頭巾・参への応援コメント
劉備の何時もの日常に訪れた些細な変化がこれからの彼の躍進に少しづつ繋がって行く感じですね
そして義士を募る立て板を目にした劉備がどのような行動に出るのか、これからの彼の判断に注目ですね
そして諸悪の根源である十常侍達の登場や袁紹の上司に当たる何進将軍、三国無双とかでは黄巾の乱のステージで大将をしていたのを思い出しました(実際は確か十常侍に始末されたのでしたか?)
張角って字を子瑞って云うのですね、初めて知りました、とても勉強になります
『党錮の禁』とはどのような出来事だったのでしょうか?張角が黄巾の乱を起こすキッカケになった事件なのですかね?
第80話 烏桓と漢と・壱への応援コメント
烏桓、煽ってきますねえ。
今回は、今までのようにサクッとはいかない様子で、うぬぬぬって感じですが……
そこで張飛が決めてくれたー!
頭突きってところが、勇ましくもあり可愛くもあり。
江口さんの書かれる張飛、ほんと大好きなんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
烏桓は自由に描かせてもらっています笑
張飛人気が高く嬉しいです!感情豊かで可愛げのある張飛の活躍にご期待ください!
第275話 連環の計・拾伍への応援コメント
なかなかその時に近づいてきてますね!
話し合いのところも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結末に近づきつつあります。
連環が絡み合い、ぎりぎりと軋みながら。
第17話 義勇軍、初陣・壱への応援コメント
鄧茂の“強者への渇望”があまりにも純粋で、怖いのにどこか魅力的でした。
南陽の良家に生まれながら、この衝動を抑えてきたという背景も気になります。
彼が本当に満たされる相手と出会ったとき、どんな表情を見せるのか…続きが楽しみです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて、彼の衝動はどのようにしてときは放たれていくのか……!
第273話 連環の計・拾参への応援コメント
董卓と呂布の関係が悪化してきて、いつ命を狙われてもおかしくない空気になってきましたね!
李粛の本気の警告もよかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぎくしゃくする関係と、互いを尊重しあう関係。
朝廷の中で人間関係もそれぞれです……!
第316話 平原へ・漆への応援コメント
こうして、超有名な登場人物ではない人(失礼💦)な人の生涯や人となりがみえることも興味深く読ませて頂いています。
こんなふうに穏やかに閉じられるのは、珍しかったのかな、とも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
激動の時代にあって、穏やかな最期というのはなかなかに珍しいパターンかもしれません。
本作においても、人知れず退場はいますが盧植先生は初期からの登場で平和なラストシーンなのでなかなかいないレアさですね!
第5話 莚売りと黄色の頭巾・肆への応援コメント
三国志ってやはりいい!
しかも読みやすく、わかりやすい
人物も生き生きしていて
とてもいい作品ですね。
ワクワクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
登場人物を活き活きと瑞々しく描くことを大切にしています!
第10話 黄巾襲来・肆への応援コメント
歴史書を読んでいるのとは違って、土や血の匂いや、人々の息遣いが感じられる優しく読みやすい物語です。ルビがあるかどうかも重要ですね。距離感がぐっと近くなります。玄徳、関羽、張飛、趙雲がすでに登場済みで、この先は董卓、呂布、曹操、袁紹ほか三国志を彩る英雄、梟雄たちの躍動が期待されとても楽しみです。学生の頃、江口さんの参考文献にあった資治通鑑が面白くて読んだことを思いだしました。あれの無駄のない簡潔でスピード感のある編年体の文章に、温かくエピソードを包摂したような文体が見事。三国志への愛と、読者への気遣いにあふれています。小中学生のころ大好きだった三国志とまた出会って、思い出をなぞりながら歩んでいける、そう思うと嬉しさがとまらなくなります。
第5話 莚売りと黄色の頭巾・肆への応援コメント
『南華老仙』⋯仙人のような人ですね。
この夢のような不思議な出会いがターニングポイントになるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
張角の見たものは、現実だったのか、夢だったのか。
いずれにしても時代を大きく変える出逢いでした。
第270話 連環の計・拾への応援コメント
貂蝉は本当に女優さんですね!
この静かな戦いがどういう着地を見せていくのか!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主演女優賞ものですが、貂蝉自身は傷つきながらの戦いです。
静かな決意をどうか見守っていてください。
第265話 連環の計・伍への応援コメント
貂蝉は貂蝉の正義の為に戦おうとしている!
そんな印象を受ける良い回でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少女の孤独な戦いなのです。
しかしその正義は揺らぎません。
第264話 連環の計・肆への応援コメント
貂蝉はただの悪女ではない
なかなかの策士ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三国志演義でも貂蝉は少女なのですが、どうしてか百戦錬磨の悪女のような描写が目立ちます。
そこに違和感を覚えたのが、この連環の計の背景設定の始まりでした。
第66話 共犯者・伍への応援コメント
三国志で、こんなに切なくときめくシーンを読むことになるとは思いませんでした!
傅燮の最期といい、個個人の言動にとても心動かされます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この共犯者、のなかにはいろいろな共犯者を込めてみました。
傅燮についてはこの場面のために黄巾の乱でも取り上げたと言えます。
玄徳と芙蓉についても、特に玄徳にとっては忘れられない人として描いたのが伝わっていたら嬉しいです。
第3話 莚売りと黄色の頭巾・弐への応援コメント
こんにちは~
>俺はこの川の向こう、蟠桃村はんとうそんの張飛ちょうひ、字あざなは益徳えきとくってんだ。
→おお、張飛! 個人ごとですが、私は北方健三さんの張飛が大好き♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
北方三国志の張飛は、その最期が特に切なかったですね。。。
第53話 新天地・伍への応援コメント
超飛が加勢すると思いましたが、やっぱりやってくれました( ´艸`)
下手な地位があるとそこに縛られて動けなくなっちゃいますからね::
しかし相変わらず下衆い督郵でした。最後に無言のままもう一発枝を食らわせたのにニヤっとしました。トドメ・・・!
この玄徳さまが好きすぎます//
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地位は、力であり枷ですからね。
督郵は玄徳とさほど変わらない年齢ですが、玄徳と並ぶとだいぶ違う物の見方をしていますねぇ。
第52話 新天地・肆への応援コメント
ああ、ここぞという場面でやってくれる玄徳さま大好きです!!!
よくやった・・・!!!ここまで侮辱されて黙っちゃいないですよ、うちの兄者が!
しかも顔面パンチ。このあとが楽しみです( ´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
手が出てしまうのです。
しかも、強いので見事にきまってしまうわけです笑
第3話 莚売りと黄色の頭巾・弐への応援コメント
ここで三国志の人気キャラの張飛が登場しましたね、喋り方も豪快でとても張飛らしいですね
出生のウワサは聞いた事がありますが、劉備って本当に皇族の血を引いていたのでしょうかね?でもそちらの方がロマンがあって好きですね
ここから劉備の運命が回り出す感じでワクワクして来ますね、関羽の登場も今から楽しみで仕方ない!
第260話 界橋の戦い・捌への応援コメント
袁紹はつくづく惜しいですよね!
名家で実績もある。
でも何か足りない。
第258話 界橋の戦い・陸への応援コメント
公孫瓚がこれで静かにフェードアウトしていくんですね!!
ここで趙雲が登場ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
公孫瓚は、意外といましばらく顔を出します。
趙雲が再登場しました。少年から青年になりました!
第306話 漢臣・肆への応援コメント
胸に迫る別離のシーンでした……。
血は繋がらなくとも、しっかりと親子の関係は築けていましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
父と娘。
しっかりと心に届くように描けていたならば、よかったです。
第257話 界橋の戦い・伍への応援コメント
顔良と文醜。そして関羽が出てくるといろいろと繋がっているんだなと感じます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作では、顔良文醜がすこし早めの登場なので、邂逅も早めです!笑
第254話 界橋の戦い・弐への応援コメント
界橋の戦いは三国志をゲームから入った私にとってはあまり馴染みがない戦いなのですごく興味があります。
楽しみに読んでいこうと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
飛ばされやすい亜流かもしれません。
個人的には公孫瓚の位置づけは重要だと思っていてしっかり尺を使わねばと思った戦いです!
第21話 義勇軍、初陣・伍への応援コメント
はじめまして。異世界ファンタジーを書いておりますが、昔々はKOEI勢でございましたので、懐かしく拝読させていただいております。
劉備玄徳というトンデモ表記がないこと、それに没入感を損なうことこの上ない、カタカナ語を排されているのも素晴らしいです。
引き続き、読み進みさせていただきたいと思います。それから…怒涛のルビ振り、お疲れ様でございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕もKOEIさんから三国志に触れました!
劉備玄徳表記は、一部歴史書等に残る文語としてはありかもですが、口語としては今後も出ることはありません笑
カタカナ語も世界観を壊してしまうので封印してます!
ルビ振りは何度見返しても漏れたり貼り間違えたりしてることも多々あるので変なところをみつけたら教えていただけると嬉しいです…☺️
第52話 新天地・肆への応援コメント
玄徳、よくやった!
普段は穏やかなのに、やる時にはやる玄徳さま、かっこええ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
穏やかに振る舞ってるのですが、本質はむしろ……笑
編集済
第1話 序幕への応援コメント
三国志って無双とか龍狼伝(序盤)とか一騎当千とかで齧っただけで実は通して知らないんですよね。勉強させてもらいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
龍狼伝!懐かしい!あれもかなり珍しい設定の作品でしたね!
第4話 莚売りと黄色の頭巾・参への応援コメント
玄徳は祖国の為に立ち上がりますか。
多くの地名や人名が出てきて、こんがらがってます(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この4話は、けっこうまとめて出て来ちゃってますね……( ゚Д゚)
人と地名がいっぱいででくるのが、歴史モノが敬遠される一番の要素ですから、
なるべく、小出しに、突然出てきて突然いなくなる人が極力控えめになるように、と、後半にいくにつれて工夫を凝らしております……!
第297話 それぞれの力・弐への応援コメント
コメント失礼します。
もともと貂蝉が好きなのですが、この話の呂布と貂蝉の関係は本当に良かったです。
呂布を感服させた彼女の強さが、とても心に残りました。
素敵なエピソードでした、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貂蝉、そして連環の計は、本当に体力を使いました。
「呂布をかどわかす貂蝉」
「貂蝉に籠絡される呂布」
のイメージが多くの方にあると思うので、そうではない、道を突き進むのに、勇気も要りました。
両者の関係性に言及いただき、ありがとうございます。
第3話 莚売りと黄色の頭巾・弐への応援コメント
三国志、タイトル以外読んだことありません。
従って、ゼロからです。
貧しい農民の娘と思いきや、高貴な姫様でしたか!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゼロからのスタート、ありがとうございます!とても嬉しい!
青年玄徳にとって、忘れられない出逢いです!
第35話 邂逅・参への応援コメント
盧植先生……!(泣)
三国志の流れを見ていますと、誰が敵なのかよくわからなくなってきますね。
現在の黄巾軍も問題だけど、官軍というか国側もどうなのよ感が。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
官軍というか、漢が足を引っ張りあって自壊している感じはありますね。。。
第295話 別離・漆への応援コメント
ああ、鮑信も。。
近くの距離、一対一で顔が見えるような描写ではないですが、戦の激しさが伝わってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
舞台が宮中を飛び出すにつれて、登場人物も退場が続きます……。
第1話 序幕への応援コメント
劉備玄徳の謎の器の大きさに注目しています。この作品でどう描かれるか楽しみです。
三国志といえばNHKでやっていた人形劇のが一番印象に強く残っています。あとマンガの「蒼天航路」も読みました。中国のドラマで司馬懿を中心に描いたものも面白かったですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人形劇、有名ですよね! 蒼天航路もド派手でしたよね!
いろいろな方が、三国志に触れたきっかけがさまざまで、それも知ることができて、個人的に興味深い点です!
第2話 莚売りと黄色の頭巾・壱への応援コメント
昔の人は機会に恵まれなければ中々取り立ててもらうのは難しかったのでしょうね、現代と違い身分で一生の仕事が決められている者も多かったでしょうからね
そして張角を教祖とする太平道が暗躍し始めて劉備の人生の転機となる黄巾の乱が近づいて来ましたね
黄巾党は世の中の為と思っているようですけどやっている事は山賊同然ですね、白昼堂々と人攫いをしているのは普通の人間なら怯えて関わろうとしないとタカを括っている感じでしょうか?
不満や苛立ちがあるとは云え目の前の人攫いに食ってかかる劉備の胆力は流石、三人で働けばそれなりの稼ぎになるとこの状況で考えられるところは少し天然な感じもしますが正論ですね
演義とは違い劉備は史実だとけっこう喧嘩が強かった感じのお話しを聞いた事があるのでちょいとした賊くらいなら余裕なのかもしれないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
取り立てて貰える仕組みは一応あれど、なかなか誰しもがルートに乗ることは難しく、郷里選挙、郷里での推薦、がメインな時代です。
玄徳は、もともとすぐ拳が出てしまうので、賊程度では怯みません。
綺麗な顔していますので、HiGH&LOWの登場人物のようですね。
第293話 別離・伍への応援コメント
ここで卞喜とは。ちょっと笑ってしまいました。
あと戯志才の諱を炎としたのも、個人的には気になるところ。
「炎志」「炎才」。どちらも熟語としては聞いたことがありませんが、綺麗に収まりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがの着目ポイントすぎてテンションが上がってしまいます!
卞喜の黄巾という設定をちゃんと使わせていただきました。
諱が不明の人物は、偏諱すべき対象であろう、ということで司馬炎からの拝借です。
今回の戯志才は単語の法則性や、序盤の程遠志のような字義由来の字とはせず、字面のカッコよさに走りました笑
第1話 序幕への応援コメント
三国志と云えば小中と漫画で読んで三国無双シリーズにはまっていた時期があったのを思い出しました
劉備玄徳は実は俗っぽくて喧嘩もよくしたと聞いております、題名のように新しい三国志の歴史を読んでいる気分になりました
一つ質問なのですが、『鼎の軽重を問うものが、いつの世も蔓延ることもある』とはどういう意味ですかね、不埒と言っているところから悪い意味とは思うのですが、よければ教えてください
因みにボクが今書いている小説にも三国志のキャラを出そうと思っているのでこの小説で勉強したいと思っています
作者からの返信
コメントありがとうございます。
盧植先生の講義に興味を持っていただけて嬉しいです!
ご認識のとおりで盧植先生は悪い意味で言っていますが、いにしえの殷の時代から周王朝へと受け継がれた伝国の宝器に九鼎というのがありました。
楚の荘王という国王が、周の使者に九鼎の重さを問うたことがあり、
その重さを問うた、
すなわちそれを持ち帰ることを暗に示唆した、
つまりは簒奪の意を示した、
という故事が『春秋左伝』に残っております。
この故事から、「公然と皇位簒奪を窺う」「面前の相手の権威や価値を疑う」ことを、「鼎の軽重を問う」と称すようになりました。
この当時、漢王朝への反乱を起こす地域があったりして、先生は未来を担う世代の青年に、しっかりと国を支えるべく、文武両道になってくれ、と説いているわけですね!
第290話 別離・弐への応援コメント
(ノД`)・゜・。
多分、そうじゃないかと薄々は分かっていたけれど、やっぱりかなしい……。
うるっときました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
描き始めた当初は、実は李粛は活躍の予定はなかったのですが、途中でかきなおして、このような位置づけになりました。
自分でも愛着がある分、エネルギーを使った場面でした。
編集済
第290話 別離・弐への応援コメント
演義本来よりも愛を知っている分、人に絶望して闇に堕ちてしまうのではないかと思ってしまう……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
呂布をどう描いていくか、すごく迷いました。
無双の豪傑の心は、誰よりも傷だらけになってしまっています。
引き続き見守っていてください。
第23話 義の誓い・弐への応援コメント
桃園の誓いへ至る流れ、とても良かったです。
張飛の素直な心情にちょっと泣けました。
そして翌朝の三人のやりとりも楽しいです。
第20話 義勇軍、初陣・肆への応援コメント
張飛、かわいかっこいい!
戦闘シーンに入って、盛り上がってきましたね。楽しいです!
17話から続く鄧茂の舐めプ→え?オレ敗北?! の流れも面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういうのってお約束かもしれませんが、欠かせませんよね笑
第16話 義勇軍、結成・伍への応援コメント
えええ、国難なのに、皇帝の周辺、何やってんの……。
呂強……(泣)。
一方、義勇軍は熱い!この対比感、いいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全員が全員、酷い状態では無かったわけですね。
まっとうな意見が言えなくなった組織はアウトですよね……。
第14話 義勇軍、結成・参への応援コメント
青龍偃月刀と蛇矛!
素人にもわかる絵面になってきて、テンション上がります。
コメントを拝見して知ったのですが、これは演義由来だったんですね。
私の三国志のイメージは、多分ほとんど三国志演義だと思われます。
ところで、不正な問屋をボコ……じゃなくて張り倒すのは、交渉とは言わないと思うんですよ、簡雍さん……笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この武器を手にしてもらわないと、日本人のイメージに根付いた三国志を裏切ってしまうなぁと思い、ここはそのままチョイスしております!
玄徳は手が出ます(物理)
第287話 波乱・陸への応援コメント
良い関係ですね。
李粛、生き延びてほしい……。
でもなんか、怖いなー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
李粛にとっても、呂布はいつまでも大切な弟分なんですよね。
それでいて、自慢の弟分なのです。
第90話 石門合戦・参への応援コメント
本物の貴公子との対面ですね。この物語の劉備が虚か実か問われる場面ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皇帝の血筋の人々はそれなりにでてきますが、劉虞ほど皇帝に近い人物は稀ですからね。
第283話 波乱・弐への応援コメント
いよいよ、この部分ですか。
あなたの解釈が、楽しみです。
また、僭越ながら誤字と思われるところをお伝えいたします。
呂布について「儀同三司(ぎどうさんし)」が「儀比三司(ぎどうさんし)」となっておりました。
思われますように、校正していただけましたら幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魏書呂布伝に引っ張られてしまいました。
フリガナ側に寄せてポピュラーな儀同三司でいきたいと思います!
第7話 黄巾襲来・壱への応援コメント
関羽様まで!
関羽だからめちゃくちゃ慧眼なのですけど、普通はいきなりあんなふうに言われても、なにこの怪しい勧誘としか思いませんよね。
英雄以前の等身大の主要キャラたちが見られるのは興味深いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
けっこう褒められてすぐ仲間になる三国志もの、ありますよね。
初対面で褒められるとびっくりしちゃいますよね笑
本作では、血の通った温度感をだいじにしています。
第3話 莚売りと黄色の頭巾・弐への応援コメント
張飛キター!
三國志は、いろいろなメディアでちょこちょこ読んだり見たりしているのですが、どなたかの作品を通して読んだ訳ではないので、抜けが多いのですよね。
有名エピソードしか知らない的な。
新三国志で、ゆっくりとコンプ目指したいと思います。
こちらの劉備は、すごくリアリティのある若者という感じが良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世の中さまざま三国志ものがあるなかで、こちらでコンプを目指していただけるとは責任重大ですね……!
まだぜんぜん完結の気配が無いのですが、頑張ります!
第283話 波乱・弐への応援コメント
えええ……。
王允、ちょっと人が変わってしまってますね。
権力と血、恨みが成せる業なのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王允は、董卓が死してもなお、董卓を許すことができずにいるのです。
追い詰められると、人は攻撃的になりますから……。
第282話 波乱・壱への応援コメント
いつか世間に呂布の真の心根を知ってもらえる日は来るのだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう呂布は、マイナーかもしれませんが、顔が厳しいと誤解もされやすいですよね。
第250話 縁・弐への応援コメント
酒を酌み交わす王允と呂布の距離感いいですね!
後、貂蝉出てきましたね!
これから楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
年齢差あっても、地元ークできたりしますよね!ってところから着想を得たシーンでした笑
第281話 連環の計・弐拾壱への応援コメント
ついに董卓を討ちましたね……!
あんなにイヤな人だったのに、戦おうとするシーンはちょっとカッコよく感じました。呂布はいつも通りの強さで。
貂蝉がいろいろと無事でとりあえず良かった……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
董卓は董卓で、本当に貂蝉に惚れ込んでいたわけで。
強者でしたが、その董卓を超える強者が、呂布なのでした。
第48話 南陽の戦い・参への応援コメント
呉が絡んできたので物語の展開にわくわくしております!!
わたしも勉強不足は多々ありますが、江口さまの書かれる玄徳さまが強く芯が整った描写でとっても大好きです。何故か他の作品では玄徳様が気弱で超飛と雲長に守られている部分が多いので・・・(二人を武芸の達人として描写する上で玄徳様を強くする必要はなかったのかもしれませんが、わたしは強い玄徳さまの方が下がついていく理由にもなるので好きです)
第一章完結お疲れ様です。ゆっくりと拝読させていただいております。
孫家にとっての孫子兵法は鉄板ですね☆彡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ようやく、三国志の土台ができてきました。
守られるだけでは、なかなか乱世を生き抜くことはできませんからね!
第二章以降も、どうぞよろしくお願いいたします!!
第45話 広宗の戦い・伍への応援コメント
矢の雨の中を潜ってきた超飛と雲長。これは劇的なシーンで残ります。
三国志至上もっとも張梁がドラマチックに散れた作品。
三人一緒。どこか、義勇軍の義兄弟きょうだいたちが羨ましい。ここ好きです♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
同じ三兄弟、というのはあまり触れてくれる作品が無いので、自分で書いてしまうこととした次第です笑
第44話 広宗の戦い・肆への応援コメント
それぞれの譲れない正義のために戦う。ここ掘り下げてくださるの有難いです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どちらかが完全に悪い、というものでもない。
黄巾の乱は、王朝の腐敗が、根元にありましたからね。
第43話 広宗の戦い・参への応援コメント
黄巾の乱が想像以上に膨らんで熱い!消化試合になっていない膨らみ方が朝の連ドラで見たくなるくらいのボリュームで好きです。
そしてわたしの推しの玄徳さまが強く書かれているので大好きです///
二振りの剣を荒々しく振る男。たまらないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです。黄巾の乱を、有象無象の消化試合にする作品が世の中にはあまりに多いのです!
どんな物語も最初の強敵が居ないと燃えませんよね!!
玄徳の戦う場面は今後もたびたび出てきます!どうぞお楽しみに!
第42話 広宗の戦い・弐への応援コメント
玄徳さまの懐の広さを感じます。徳然と同じ立場で、玄徳様も超飛や雲長に逢っていなければ同じく暴威に心を蝕まれていたかもしれないですものね・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
取り巻きは、暴威を助長するばかりで、宗員は立場が遠すぎて……。というところですね。。
編集済
第9話 黄巾襲来・参への応援コメント
実際には劉備っておそらく強いんですよね
そうでないとああいう存在の上にいれないって話は聞いた事あります
でも、あまりそう言う三国志は無いので新鮮です
追伸
文章消してました
聞いた事です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦闘スキル高めな劉玄徳でいかせてもらってます。
第280話 連環の計・弐拾への応援コメント
色々と謀っている気配がしていますね。
どうなるのかと最近はハラハラしながら読んでいます(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長尺としました連環の計も、そろそろ終幕を迎えようとしています。
貂蝉の描写は、だいぶ心身共にスタミナを使いました。
第245話 襄陽の戦い・陸への応援コメント
江東の虎、孫堅の最期。
これも歴史の1ページですね!
孫堅アッパレ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
孫堅の爽快感が好きだったので、描いていた時間はとても楽しかったです。
それだけにお別れも寂しい。。
第32話 豫州黄巾と長社の戦い・弐への応援コメント
曹操の内面の複雑さがじんわり伝わる回でしたね。冷静な戦略家でありながら、時に人間臭い情熱も覗かせる彼の姿が妙にリアルでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曹操は、冷血漢風に見えて情の人なんですよね!
第38話 邂逅・陸への応援コメント
董卓だから仕方がないですね💦
そして官職がないがゆえに扱いが雑で下っ端の捨て駒と同じ対応なのも仕方がないんですよね・・・でもそれをしっかりぴしゃりと言い切る玄徳さま好きです♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
肩書の有無は、現代でも表面的な評価に繋がりますよねえ。
玄徳は、意外とザクザクいきます笑
第277話 連環の計・拾漆への応援コメント
これは耐え難い…!
董卓と貂蟬の心情の対比が鮮明なのが読んでいて心地よかったです。董卓の行為はそうではないのですが(苦笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やりすぎかな?とも思いましたが自分で、書いていてちょっと胸悪くなりましたね。。。
第137話 曹操、立志・捌への応援コメント
曹操も何も感じていないわけではなかった……!
己の決断は後悔しないが、それでも密かに自己正当化せずにはいられない、そんな曹操の内面がいいですね。
子供の頃は、あのエピソードで、曹操って悪い人?と単純に思ったものですが、今になると、カリスマ経営者的な強い魅力を感じます。