応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話への応援コメント

    本格系で、とてもすごいですね

  • 第5話への応援コメント

    短いのにまるで一本のsf映画を見ていたような気分になりました。
    あまりにも魅力の高い作品で、電波の悪い場所なのに何度もグルグルさせて読んでました。
    短編の面白さはまるでフレデリック・ブラウンのようで思わず手を打ちました!最高でした!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神とは何だろう、人の未来はとこにあるだろう、みたいなことを考えて書いた記憶があります。
    過分なお褒めの言葉、痛み入ります。
    時間がある時にこちらからもお邪魔させていただこうと思いますので、よろしくお願いします。

  • 第5話への応援コメント

    こんにちは、

    近未来の精神をテーマにした、読み応えのある物語でした。
    量子コンピューターという発達した部分と、
    周囲の情報が不明な部分とのアンマッチも面白かったです。
    楽しく読ませて頂きました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    何となくで始めた作品でしたが、神とはなにか、人類の未来はどうなるのか、という部分に多少は切り込めたかなと思います。

  • 第5話への応援コメント

    現実とのリンクにゾワゾワとしながら拝読させていただきました。私たちの生きる世界への多くの示唆を含み物語。ありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    こんな未来にならないようにしないとなあという反面、こんな未来も良いかもしれないと思いながら書いてました。

  • 第5話への応援コメント

    他の方の作品を読んで感想をコメントするのは初めてなので、至らない点があるかもしれませんがご容赦ください。
    現実世界でもこのような展開が起こりうるのではないかと、ハラハラしながら拝読しました。
    物語の余韻がとても素晴らしく、心に残りました。個人的にはこの短編を長編のミステリーとしても読んでみたいと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私もカクヨムに来たばかりの頃は、コメントをたくさんして他の作者様たちと仲良くさせてもらいました。
    書き方が丁寧であれば、大抵は大丈夫ですよ、きっと。


    手早く短編で仕上げた作品でしたが、設定としては終末もののSFとして広げられるかなと思いました。
    未人さんの作品も少し拝読させていただきました。アンドロイドのヒロイン(?)が良い感じですね!

  • 第3話への応援コメント

    「精神の死」、重要なテーマです。
    仮想空間に記憶を全転写できたとしても、
    その部分は未知数ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    不老不死は人類の夢とも言われますが、仮に肉体は数百年生きれるようになったして、精神性がどこまで伴うかは疑問ではありますね。
    それこそ、現実であれ仮想であれ、数百年活動してみないと分からないかなと思います。


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    完結、お疲れさまでした!

    他の方への返信を読ませてもらって思ったんですけど、たしかに本作はミステリー展開にすると、かなり面白そうだなと思わされました。

    一方でその展開だと、アクリル板Wさんがおっしゃっているとおり、最終日までに書ききれそうにないかもなので、短編ならこの終わり方が余韻を残せて、よかったなと思います。

    興味深くて面白い話でした。カクヨムコン10、よい結果になるといいですね(^_^)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    もう少し時間があればミステリーに持って行けた反面、字数は1万文字を超えて10万文字を目指さないといけないため、この辺かなといったところです。

    神とは何かと考えると、この世の造物主、科学的には自然現象の擬人化となるところでしょうが、今回は二重の世界としたことで、一つ上の階層の世界、或いは先史文明の生き残りみたいにしています。

    取り合えず参加しようと書いた作品ですが、何かしら成果があれば嬉しいですね。

  • 第2話への応援コメント

    脳神経パターンを量子コンピュータに移植した瞬間、
    意識を消失するというのは新鮮な発想ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    よくある「本当のどこでもドア」みたいな複製理論にすると、人類の居場所とはならないので、あくまで個として精神はひとつ、すなわち魂と同義であるとしました。

  • 第5話への応援コメント

     完結お疲れ様でした。
     最後の人類にして神である者に告ぐ からのメッセージにヒヤッとしました。
     まあ、生きて愛する者がいるなら、どの選択も悪い者ではないでしょうが。面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうですね、最終的にはパートナーがいれば良いかという愛の作品になりました。
    設定自体はもっと使えそうではありますが、今回はこんな感じで。

  • 第2話への応援コメント

    コメント、失礼します。

    「精神はどこに宿るのか」

    「保存されたデータが失われない限り、その魂は永久に不滅なのである。それは人類の永遠の夢であった不老不死が図らずも実現した瞬間であった」

    こういったことを、実はぼくも自作であつかっていたので、その際に参考資料などにも目を通していたからか、この第二話はかなり興味深く読みました。

    今作も面白いですね!
    最後まで読み通すのが楽しみです(^_^)



    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なるほど、あの作品はもしやそんな展開なのかなとか思いました。

    精神に関しては、単に複製を可能とすると移住ではなくバックアップになってしまうため、こうして同一性と連続性を持った存在、魂として捉えています。
    本当は怖いどこでもドアとは異なる解釈ですね。

    御作もついに完結されたようで、また続きを読みにお邪魔しますね。

    編集済
  • 第5話への応援コメント

    神はともかく、その預言者は複数いたというのは聖書やクルアーンを認めているところですし、こういう形で続いていた……と構成することも可能なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    初期設定では、神は先史文明の人類で電子化された世界に住んでおり、今回人類もまた同じことをしたことで二つの世界が交わり、同僚が神を見つけたというメッセージを残して失踪する……というミステリー展開を考えていました。
    しかし、最終日で書ききれそうもないので、AI愛エンドとなってます。
    もし神の世界が存在したら、次元や位相なんかが異なるでしょうから、現代的に解釈するとこんな感じなのかもしれませんね。

  • 第5話への応援コメント

    この世界は今はどの選択肢の世界なのか?
    という気がしないでもないですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    本当は仮想世界と神の世界が重なってしまうというミステリー展開を予定していましたが、時間がなかったのでAI(愛)で締めくくりました。

  • 第5話への応援コメント

    まさか、この世界も仮想空間の中……ってコト!?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    やぁ~っ!