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  • 注釈の*頭中将が二個あります。

    作者からの返信

    huyatuki様
    ご指摘ありがとうございました。修正しました。
    (ひとつは衆道です)

  • ディープな名古屋弁だと印象がガラッと変わりますね。例えですが映画の吹き替えで声優さんがみなそれだと凄いことになりそうです(*'▽')ホラーモコワクナイ?

    作者からの返信

    huyatuki様
    コメントありがとうございます。
    私は愛知県出身なので、女子の尾張弁には慣れていますが、かわいい子にはちょっと…なので。
    戸田恵子がはじけてやってくれれば、面白悲惨になりそうですね!

  • サゲマンお市の方フラグないの。大どんでん返しみたいな

    作者からの返信

    wadoriteさん。コメントありがとうございます。
    もう少し進むと、色々仕込んでいますよ。


  • 編集済

    大河ドラマ近衛前久どないやー 剣の達人だし麻呂はサムライの味方でおじゃる
    むっちゃ熱い人だったらしい 
    島津や小早川とも仲良くなかったか

    作者からの返信

    wadoriteさん。コメントありがとうございます。
    近衛前久なら、謙信から秀吉までカバーできるので、大河いいですね。

  • 実写ドラマ転生モノって幕末医学だけだっけ 転生歴史モノは一つの立派なジャンル ドラマ化して欲しい

    作者からの返信

    wadoriteさん。コメントありがとうございます。
    「仁(Jin)」のことですね!(^^)!

    転生歴史モノは、歴史を大きく変えていくパターンと、歴史に合わせていくパターンがあるのですが、この物語は合わせてサバイバルしていくパターンです。

    映画化を目指して書いたのですが、ドラマなら、当時の状況(醤油とか)や作り方を盛り込みながら展開できるので、勉強にもなりますね。

  • 当時醤油のハシリみたいなものは存在していたがキッコーマンみたいなのが生まれだしたのは結構最近 

    作者からの返信

    wadoriteさん。コメントありがとうございます。
    ご指摘の通り、思いのほか新しいですね。

    二日目の尋問(五月二十五日 尾張 清須城)の章の注釈で

    『日本における醤油の起源は、奈良時代にまで遡り、「醤(ひしお)」と呼ばれる発酵調味料が使われていた。現在に近い形の醤油が登場したのは室町時代で、室町時代後期以降、近畿地方に醤油の産地が形成される。』

    と書いておりますが、
    『現代につながる本格醤油(すみ醤油)の登場は十七世紀末で、十八世紀には大量生産されるようになる。』

    と追記しました。ありがとうございます。

    編集済
  • ちゃんとハッピーエンドで安心しました。この世界線空襲とか無く平和な世界になってるみたいですね。
    大変面白かったです。

    作者からの返信

    tagameさん。
    コメントありがとうございます。
    そう言っていただけると、とても嬉しいです!(^^)!

  • 面白かったです。
    ぜひ、令和に戻ったお話と歴史がどのように改変されたのか、数話でよいので外伝お願いします。

    作者からの返信

    nobumoroさん。
    コメントありがとうございます。
    構成としては、現代編、天正編と作れるようにしているのですが、時間がかかるので、外伝で触れるのもいいですね。


  • 編集済

    御守って…小説版ガンダム?

    作者からの返信

    tagameさん。
    コメントありがとうございます。
    正解です( ^^)

  • 一宮から名古屋桶狭間って結構距離あるよね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    karateka1941さん。コメントありがとうございます。
    そうです。けっこう距離があります(ナビソフトで図ると、真清田神社~中京競馬場は下道なら1時間半、夜中でも1時間が目安ですね)。
    ただ、これは主人公の実家の場所と、あとで出てくるイベントのための設定です。
    また、主人公は伯父の部屋で寝泊まりすることも多いという設定にしておりますので、ご容赦ください。

    編集済
  • 諜報担当の名前は知ってるのに、三郎でピンとこないのはどうなんだ?
    織田で三郎と来たら確信はなくても浮かびそうなものだけど。
    歴史に詳しくないのあらすじ通りなら分かるけど、やはりそうすると諜報担当の某の名前を知ってるのが余計に際立ってしまう。

    作者からの返信

    ハクさん。コメントありがとうございます。
    ご指摘の件ですが、主人公は桶狭間のこと以外は、ごく普通の知識しかないので、信長の名前が三郎であるということは、知らないという設定です(実際、知らない人のほうが多いと思います)。
    また、小説ではこの時点では「織田家の配下のヤンキーが来た」というとらえ方をしているので、主人公はまったくピンと来ていないとしています。

    編集済
  • あらすじには主人公は歴史に詳しくないとあるのに、妙につらつらと桶狭間の経緯を話してるのが不思議でならない。
    地元の人間だから人物名含めて喋れるのだろうか。

    作者からの返信

    ハクさん。コメントありがとうございます。
    ご指摘の件ですが、
    「ここは桶狭間の店なのだ。来店客が桶狭間の戦いについて質問してくることもある。だから桶狭間の戦いのことは、客に説明できるくらいの知識はある」
    という設定にしていますので、桶狭間店の店長なら知っていてもいい蘊蓄として知っていたとしています。また、市が主人公を信用する要素のひとつになるので、ここは詳しく知っていないといけないので、ご容赦ください。

  • 以下の文章だと義龍復活してない?

    この頃の出来事といえば、美濃領主の斎藤義龍が急死し、義龍が後を継いだこと

    作者からの返信

    kino0528さん
    すみません。 龍興 の間違いです。
    本文、修正しました。

    この頃の出来事といえば、美濃領主の斎藤義龍が急死し、龍興が後を継いだこと。

    ご指摘、ありがとうございました。


  • 編集済

    池に飛び込む織田の勝利を祝う儀式が……400年後には
    タイガース優勝祝いで道頓堀川へ飛び込む・・・

    作者からの返信

    きしめん5号さん
    応援コメント&たくさんのハートありがとうございます!

    編集済
  • とても面白かったです

    作者からの返信

    koujikoujiさん
    応援ありがとうございます!