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  • 第3話への応援コメント

    まさに生死の境で、しずかに、かすかに寂しく展開される雰囲気が素敵でした。
    未練を棄てた二人がどこへ行くか分かりませんが、二輪の骨花を見つめているとそれを仄めかしてくれる……そんな気がいたします。

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださり、ありがとうございます!!

     あんなに素敵なお話を書かれている武江様からそんな風に仰っていただけるなんて、面映ゆいやら恐縮やら……と、言いながら、嬉しさのあまり大はしゃぎしてますー(笑)

     改めまして……とても素敵なレビューコメント、ご感想を、本当に、本当にありがとうございます!!

  • 第3話への応援コメント

    こんばんは

    すれた女の純情
    良いですね♡♡

    いつか彼岸で再会できますように
    たとえお互いがお互いを忘れてしまっていたとしても

    ありがとうございました

    作者からの返信

     こんばんは。ここまでお読みくださって、ありがとうございます……!

     きっと、未練は置いていったとしても、想いは残ってると思うのですよー
     この二人なら彼岸で笑顔で会えると思うのです

     改めまして、最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!!
     心からの感謝を・みすみ・様に……!

  • 第3話への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    ううむ、美しくまとまりましたね、「骨」。さすがでございます。魅せる文体だなあと常々感服しております。
    読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

     ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます!!

     わーい! 佐藤様にお褒めいただけましたよー! ふふふ……今日の晩酌も美味しいですよー!(今、何時だと……笑)

     少しでも話を楽しんでいただけていたら、こんなに嬉しい事はありません。
     心からの感謝を、佐藤様に。

  • 第2話への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    男女の情とは悩ましいものですね。相手は白拍子、遊び女とわかっていれば、たとえ断られようと逆上することはないでしょうものを、こと情を交わす行為となると、激情に繋がりますね。
    え、って、先ほどの水は……

    作者からの返信

     続けてお読みくださり、ありがとうございますー!

     人間、「心」と「体」という具合に割り切れないものなのかもですよねえ。それが儘ならなくもあり、面白みでもあるのでしょうが……今回はこんな形になってしまいました。

     そして、あっ……こちらも早々に……バレ……(笑)

  • 第1話への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    旅人で、荷を運んでおり、おっとりしつつ如才ない語り口で話を始めるといえば、あの人が真っ先に思い浮かびます(*´艸`) だいたい、こんな妖しいものを持っている時点で……

    作者からの返信

     佐藤様、こんにちは。拙作をお読みくださって、ありがとうございますー!

     なんと……早々にバレてしまいましたか……(隠す気0のくせに白々しく)
     ふふふ、使いまわしてやりましたよー!(笑)

  • 第3話への応援コメント

    こんなに美しい文章で、伏線まで綺麗に回収…いつもながら遠部右喬様の小説は見事としか言えず、本当に大好きです。

    作者からの返信

     こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!!

     そそそそそんなありがたいお言葉を……嬉しいです……ありがとうございます!
     私の方こそ、乃東様が書かれるお話の美しい空気感が大好きです! いつもどきどきしながら拝読していますー!

  • 第3話への応援コメント

    冒頭で、崖から落ちそうになった人に対し、
    落ち着ける為に水を差し出した点に
    「ん?」と思ったのですが、
    見事な伏線でしたね。

    そういう意味で、
    この物語のクライマックスは、冒頭で終わっていたと言え、
    非常に巧妙な構成でした。

    それにしても、
    生者・死者を問わず、
    未練を供養できる湖…
    商売に使ったら、大儲…もとい多くの人を救えそう。
    などと考えた私は、浅ましいですね。
    すみません。

    作者からの返信

     こんにちは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます!!

     彼にいかに自然に水を飲ませるか、旅人も私も悩みました(笑) よかった、大人しく飲んでくれて……!

     この湖の水、500mlペットボトルでどれくらいの価格なら売れますかね……(真剣)

  • 第3話への応援コメント

    哀しくも美しいお話でした。冒頭の彼がそうだったとは。すでに水を飲んでいたのですね。
    ゾクリとするようなホラーだけでなく、こんなに切ないお話も書けてしまう遠部先生の手腕に脱帽です……すっかりファンになってしまいました。

    作者からの返信

     わわっ、こちらもお読みくださって……嬉しい……ありがとうございますー!!

     わああああ! なんてありがたいお言葉を……どうしよう、嬉し過ぎて挙動不審になってしまう……!

     こちらの話、お読みいただいた方に「あー、そういうことだったのね」と思って頂けたら……と思いつつ書いたのですが、如何でしたでしょうか⁉ 桐山様に楽しんで頂けていたら、とても嬉しいです。

  • 第3話への応援コメント

    あれ? この筆致どこかで……。
    もしかして旅人って例の薬屋さんでしょうか?

    作者からの返信

     おはようございます。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!!

     なんと……お気付きになってしまったのですね(←端から隠す気0)
     そうなのです、こちらの旅人の正体は例の薬屋なのでございますー。使いまわしてやりましたよ!(笑)

  • 第3話への応援コメント

     骨花、の話をした相手の人が(田舎貴族?)白拍子さんと相思相愛だった男の人だったんですね。
     行方不明の白拍子さんをさがして、山をさまよっていたのでしょう。
     泣いていたのかな。
     でも白拍子さんの望みを聞いて、山を下って新たに生きることにした、のですよね。

     話をした旅人は、まるでりんさんみたい。
     りんさんなんでしょうか?

     いいお話でした。面白かったです。

    作者からの返信

     ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます!

     そうなんです、実はこの旅人は例の薬屋なのですー(笑) 彼が商売時に披露する話は、こんな風に集められてるのでした。とはいえ、流石に「骨花」のことは商売時の口上にはしないかもです……関係者への配慮という事で、少なくとも田舎貴族が生きている間は(←気にするのはそこだけなの⁉)。

     改めまして、最後までお読みくださってありがとうございます!!
     精一杯の感謝を、本城様に。

  • 第2話への応援コメント

     ど、どうやら、めしべの模様、というわけではなさそうです。
     ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
     
     怖いけれど、この白拍子さんは気の毒に思います。
     そして、白拍子さんに真心を教え、白拍子さんを忘れられない男の人も気の毒ですよね……
     でも本当に、その人に忘れられてしまっていいのかしら。

    作者からの返信

     白拍子は結構若いイメージなのですが、色々と諦めて生きてきたんだろうな~とか思ってます。彼女も、そんな彼女を愛した男も気の毒ですよねえ(←自分で書いておいて……)。

  • 第1話への応援コメント

     コメント、お邪魔します。
     『骨花』透けて見える程に真っ白な花びらの中心には、小さなされこうべ。
     うわ、不気味な花ですね。
     めしべとかがそういう模様なのかしら。

    作者からの返信

     本城様、おはようございます。わあ、いつも拙作をお読みくださって本当にありがとうございますー! とても嬉しいです……!!

     こちら、カクコンのお題「骨」で書いたのですが、こんなお題じゃどう転んでも不気味にしか……と開き直って書き始めました~(笑)

  • 第3話への応援コメント

    よかった。
    骨花を使えば、生者の体を死者が乗っ取れたりするのかと。

    「おかげで、よみがえりました」

    なんてことになるような、女性の思惑だと考えた汚れた心でごめんなさい。
    こんな私は、右喬様の作品を読む資格がありません。
    クールに去りたいと思います。

    嘘です。

    花となって一緒になる。
    すてきなお話でした。

    負けたぜ……。

    作者からの返信

     ここまでお読みくださって、ありがとうございます!!

     えっ、どうしよう……淳さんのオチの方が面白いじゃん……しまったですよ……。
     負けたぜ……。

     最後までお読みくださって、ありがとうございます!(←とってつけた様に…… 笑)

  • 第2話への応援コメント

    大丈夫?
    咲いた骨花を持って行ってもらうのが狙いだったりしない?

    右喬くんのことだからな。
    すんなりと終わってくれないかもしれんぞ。

    作者からの返信

     ふふ、どうでしょう……一応、ホラーですからね……(ニタリ)

  • 第1話への応援コメント

    あ゛あ゛あ゛あ゛。
    短編、ひとつ読み飛ばしてしまっていた。

    m(_ _)m
    m(_ _)m
    m(_ _)m

    全力の三段土下座。

    作者からの返信

     こんにちは。わああ、こちらもお読みくださってる……ありがとうございますー!

     成野様に拙作を読んでもらえたなんて、めっちゃ嬉しいですー。だから、土下座はやめてぇぇぇー!!

  • 第3話への応援コメント

    昔の語り話しを聞いているような、切なくて素敵な読後感でした。

    作者からの返信

     こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます! とても嬉しいです!

     こちらもお読みいただけ、しかもこんな素敵な感想もいただけて……本当に光栄です! ありがとうございますー!!

     心からの感謝を、猫科狸様に……!!

  • 第3話への応援コメント

    すごく雰囲気のある語りで引き込まれました。
    田舎貴族の人は白拍子がこの山で死んだことを知っていたのかな?知らずに探していたのかな?
    最初、旅人の話を聞いてもピンときてなかったのは、それが白拍子のことだと信じたくなかったのかもしれませんね。
    あるいは、もう何のために山に来ていたか分からなくなるほど時が経っているのかも。
    いろいろ想像できる余韻があって良かったです。

    作者からの返信

     わあ、こちらもお読みくださったんですね、ありがとうございますー!!

     そう仰っていただけて光栄です。実はこの話、あえて細かな部分を省いたものでして……拙作をお読みいただけて、見えない部分も色々と想像してくださった……こんなに嬉しいことはありません!

     片月様に、心からの感謝を……本当にありがとうございます!

  • 第3話への応援コメント

    コメント失礼します。
    切なく綺麗な物語です……。遠部さんの文章から感じる情緒と光景が伝わって、しんみりとしてしまいます。そしてさり気なくりんさんの気配がしたような気がするのは気のせいでしょうか?
    お話としても登場人物としても好きなので、りんさんだったら嬉しいですね!

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……嬉しさを噛み締めてます!

     わあ、そんな素敵なお言葉を頂けて感無量です! とても嬉しいです……!!
     そして、りんの気配にお気付きくださってありがとうございます~(笑)

  • 第3話への応援コメント

    美しく、そして切ない物語ですね……
    奇麗なお話を得意としない僕にとって、遠部様のお話がより美しく感じられます。

    作者からの返信

     こんばんは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……とても嬉しいです!

     私はにはたたみや様の書かれる「読むと元気の出る物語」達が、とてもキラキラと輝いて感じられます。正直、「羨ましいーっ!」っていつも思ってます!

  • 第3話への応援コメント

    冒頭で何気なく飲ませた竹筒の水が…。
    此度も素敵なお話でした、ありがとうございます。

    作者からの返信

     こんにちは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……とても嬉しいです!!

     そう、実は彼は冒頭で一服盛られていたのです(←言い方!)

     最後までお読みくださって、ほんとうにありがとうございますー!

  • 第3話への応援コメント

    はあぁ…綺麗なお話でした。
    終わり方も素敵でうっとりしちゃう

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださって、とても嬉しいですー! 本当にありがとうございます!!

     わあ、ナカナカカナ様にそんな風に仰っていただけるなんて、感無量です。今夜はお高いビールで祝杯あげちゃいますよー!!

  • 第2話への応援コメント

    白拍子の願いは叶うのでしょうか❓️
    果たして・・・・・・

    作者からの返信

     白拍子の願いや、如何に⁉ ここはひとつ、旅人に頑張ってもらいます!

  • 第1話への応援コメント

    何とも恐ろしい雰囲気の花ですね・・・・・・
    生への未練を糧にするだなんて・・・・・・

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださって、本当に嬉しいです……いつも、ありがとうございます!!

     「未練を糧に咲く花」、ホラーの心算だったのですが、何やら演歌っぽい気もしてきました……(笑) 

  • 第3話への応援コメント

    ああああ!! 冒頭のこの人が想い人だったんだ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    こういうトリック大好きです❤️

    そしてぜひ怪異より怪奇を流行らせましょう←布教w

    作者からの返信

     わーい、大好きって言って頂けて嬉しいです! ありがとうございますー!! そう、実は彼が想い人だったのです。


     「そしてぜひ怪異より怪奇を流行らせましょう」←是非是非、流行らせていきましょう!(笑) おーっっ!!

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    おお〜! 確かに骨花一輪一輪に宿る怪奇Σ('◉⌓◉’)

    でも怪奇といってくださるなんて嬉しい(о´∀`о)❤️

    しかしながら、男は生きてるのか死んでるのか気になりますね!

    作者からの返信

     おはようございます。

     6月流雨空様に甘え、つい「怪奇」と言ってしまいました。申し訳ありませーん!(←悪びれてないだろ感……)
     白拍子の男の行く末を気にして下さって、ありがとうございます~。

  • 第1話への応援コメント

    新しいお話にお邪魔させていただきました!!

    今度はまた見ようによっては顔だけの親指姫にも思えるかわいらしいモチーフですね( *´艸`)

    とはいえ、顔だけなのは十分怖いし、養分が人の未練というところがまた寒々しいホラーですけど笑

    作者からの返信

     こんにちは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー! とても嬉しいです!

     あなたの未練に咲かせましょう、骨花を(←演歌調)
     ……これ、一輪一輪に宿る怪奇と名乗ってもいいでしょうか⁉

  • 第3話への応援コメント

     こんばんは。コメントお邪魔します。

     とても美しい話でした。りんちゃんシリーズの「番外編」に当たる話ですね。
     「骨花」のエピソードが「あの世とこの世」の狭間にある異界の雰囲気があり、泉鏡花的な静謐ながらも鮮烈な世界観を生み出していて最高でした。

     骨花を一緒にすることで、白拍子と男が一緒になれるような形にする、というラストもとても綺麗でした。


     

    作者からの返信

     こんばんは。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……とても嬉しいですー!!

     わああ、色々なジャンルでご活躍中の黒澤様にそんな風に仰っていただけて、嬉しいです! 本当にありがとうございますー!! 
     今回はかなり控えめにしている例の薬売りなのでした(笑)

  • 第3話への応援コメント

    ひい‥‥‥(ホラーはやめるつもりだったのに)また怖いものみたさで読んでしまいました。情緒あふれるホラーというのでしょうか。第二話でもしやとビビリましたが、最後救われました。いつもながらの絶妙な語り口、名作だと思います。

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます! とても嬉しいです!!

     わああ、なんてありがたいお言葉……ありがとうございます、ありがとうございますー!!
     ……ウヒヒ、ダイジョウブ、怖クナイカラネェ……(←言い方怖……)

  • 第3話への応援コメント

    こんにちは。とても心震える物語でした。
    水筒の水を飲んで、面影の望みも聞いて、彼は山を下りる。
    でもいつかまた、山に入るのかな、一緒に並ぶために。
    そんな風に想像しました。
    面白かったです。

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……とても嬉しいです!!

     何てありがたいお言葉を……蒼井様にそう仰っていただけるなんて、光栄です! 嬉しい……お祝いに、今夜はいつもより良いお酒を開けようと思います~(笑)


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    コメント失礼致します。

    なんとも不思議で切ないお話でした。

    田舎貴族の男性と白拍子の女性との関係。
    不思議な旅人が、白拍子に頼まれ「未練を忘れさせる水」を主人公の田舎貴族に飲ませるという話が切ないですね。
    「骨花」とは未練を糧に咲く花という設定も、主人公の田舎貴族が白拍子に未練を抱いていることが白拍子にとっての未練であるのというのもすべてが切ないです。

    お互いを思いあう素敵なお話でした。

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます! とても嬉しいです!!

     此方こそ、素敵なご感想をありがとうございます。光栄です!
     骨って、色々と想像しちゃいますよね~。そう、山で白骨に出くわしたりとか……(←『山で白骨死体を見つけたんだけど隠蔽工作に参加しました』参照)

  • 第3話への応援コメント

    んんん~~~~美しいお話…!!! 何を美しいのかと細かく形容する事は難しいのですが、とても美しいと感じましたです……!!!

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます! とても嬉しいです!!

     本作、二八様の『6丁目の、沼』のようにしっかりとしたストーリーなどございません(断言)。もわーん、とした雰囲気を少しでも感じて頂けたら嬉しいです~!!

  • 第3話への応援コメント

    第一話の伏線が利いて、素晴らしいエンディングでした。

    作者からの返信

     おはようございます。いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます……とても嬉しいです!

     凄いお話を沢山書かれている六散人様にそう仰っていただけるなんて、めちゃくちゃ嬉しい……ありがとうございます!
     嬉し過ぎて挙動不審になっていたのでしょうか、今しがた、我が家の猫に頬を張られました……

  • 第3話への応援コメント

    多分、ソイツですぜ!この骨花を砕いて
    薬💊として売り捌く…!!そう、あの男の
    名はッ……!!◯◯!(全伏字)

    作者からの返信

     〇〇(全伏字)……正解! 銀神様も小野塚子様も、大正解ですよー!!
     そして骨花は、合法と違法の狭間な感じのおクスリに……(笑)

  • 第2話への応援コメント

    🐀の頭蓋骨…そして🦇の羽…🐍から抜けた
    未練………。
    オマエ、やっぱり!り◯だろうッw?!!

    作者からの返信

     どうした訳か、何か妙なことが起きたら直ぐ、わたくしのせいにされるのですよ(憤懣遣る方無い、〇ん氏)

  • 第1話への応援コメント

    この旅人…………◯ん…ぢゃないのか…?

    作者からの返信

     おはようございます。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー! とても嬉しいです!

     ……旅人の正体……それは、果たして……⁉(←即バレしてます 笑)

  • 第3話への応援コメント

    良いお話です😭
    愛と、そして、、、💀

    旅人は、一瞬あの人かと思いました😊
    樟脳の、、、💊

    作者からの返信

     そうなのです、この旅人は、「り」ではじまり「ん」で終わる名で……(笑)
     いつも彼(?)はどんな話をして歩いてるのかなー、って思って書いてみたのですが、これってお題に沿った話になってるのでしょうか……。

  • 第1話への応援コメント

    おおお✨
    早速、赴きがある😆

    作者からの返信

     おはようございます。いつも拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……とても嬉しいですー!

     やったー! おもむいちゃってますか⁉(笑)