第288話 兗州争奪戦⑦ 東緡血に染まり呂布陳宮に捕らえられるへの応援コメント
なんとか逃れて、劉備、呂布対曹操はみてみたいけどね面白そうだけど、悲運の勇将のほうが格好良いけどね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
無事逃げ切ってというのも考えましたがこういう最期の方がらしいかなと
第288話 兗州争奪戦⑦ 東緡血に染まり呂布陳宮に捕らえられるへの応援コメント
>呂布の身に危険が及ぶ可能性を考え見回りを行なっていた呂布は
見回ってたのは侯成ですかね
作者からの返信
報告ありがとうございます
修正は完了しております
第288話 兗州争奪戦⑦ 東緡血に染まり呂布陳宮に捕らえられるへの応援コメント
どう転んでもこの世界じゃ裏切りの汚名は陳宮が被る事になりそうだな(そもそも呂布は裏切りと言うより今回は巻き込まれてばっか)
作者からの返信
感想ありがとうございます
まあ正史でも呂布ほどでなくとも裏切り者(一回は未遂だが)ではありますからね陳宮は
第288話 兗州争奪戦⑦ 東緡血に染まり呂布陳宮に捕らえられるへの応援コメント
何だかこの世界だと呂布よりも陳宮が恥知らずの裏切り者みたいな感じで後世に伝わりそう。
更新お疲れ様です。
作者からの返信
感想ありがとうございます
呂布はまあ行き当たりばったりではありますが裏切りはしてませんからね
呂布側にも問題はありましたが郝萌の飴に転がった陳宮側にも問題はありますからね
第288話 兗州争奪戦⑦ 東緡血に染まり呂布陳宮に捕らえられるへの応援コメント
更新乙です。
何とか間に合って欲しい所ですが・・・果たして。
作者からの返信
感想ありがとうございます
呂布の生存を望まれるというのはなんか嬉しいです
命を賭けるほど心服してる感じもないし
いざ逃げる段での引き止めだし、おかしく感じるのも出てきますね。
多少不審がられても呂布さえ残せれば良しなんでしょうけど。
夢に比べれば裏切りが少ないのは救いかもしれませんね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
まだ呂布は完全に人望を失ってませんからね
流石に呂布も陳宮が今更曹操に降ろうなんて思ってないから通りましたがこの策自体かなり危ない橋を渡ってますからね
編集済
呂布助かって欲しいけどダメかなー?
助かったら助かったで個人の武力ではただでさえ強い劉備軍に勝てんくなるしな
作者からの返信
感想ありがとうございます
まぁ呂布は強いですが調子乗って孤立しそうな感じもあるので対処はしやすい方かもしれません
呂布は生き残れるのかなぁ。
生き残って劉備の所に転がり込んでもやっていけるのか...
今回は陳宮がいないから変な気は起こし難いか
前世と違ってそれなりに恩義も縁もあるし。
誤字の報告です。
将軍のために好みを犠牲
↓
将軍のためにこの身を犠牲
この呂布のデリカシーに無さには
↓
この呂布のデリカシーの無さには
作者からの返信
感想ありがとうございます
呂布はこの危機を乗り越えられるのか?
誤字は全て修正しました
報告ありがとうございます
呂布は残酷だが正解には辿り着くんだなと、
謀反の企みには気付かないが謀反人は始末できる
スゴイ
作者からの返信
感想ありがとうございます
これはまあ…妻達が怪しいと言ったから怪しいと思い疑っていたって感じですからね
仮に侯成らが怪しいと言っても笑い飛ばしていたでしょう
下匕よりかはまだマシな常態
作者からの返信
感想ありがとうございます
下邳は誰も彼もが極限の状態で限界に近かったのでね…
まだ包囲されてないので余裕はあります
この呂布は横暴だが、人間味がかなりあるので、微妙に助かって欲しい所ですね。無事に妻や張遼と合流出切れば良いですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
良くも悪くも人間臭いのが呂布の魅力でしょうね
第286話 兗州争奪戦⑤ 曹操鉅野にて呂布を奇策にて破るへの応援コメント
組織的に動けず個別の小規模の反乱が複数起こったみたいになってましたね。
全員は無理でもなるべく無事に逃げてほしい所ですが厳しいかな。
第286話 兗州争奪戦⑤ 曹操鉅野にて呂布を奇策にて破るへの応援コメント
曹操の知略でなくて調子こいて慢心したのを郭嘉先生にフォローされてるだけですぜ呂布将軍
作者からの返信
感想ありがとうございます
ま、まあこの最後の決戦は曹操の智謀が光り輝いてますので
尚、大堤の裏に隠した部隊による後方への奇襲が成廉に捌かれたときにはもうこの世の終わりかの如く慌てふためき、そこから李典のおかげで逆転勝利した際には李典を言葉の限り賞賛しましたw
第285話 兗州争奪戦④ 臧洪張超を救う 呂布乗氏を失うへの応援コメント
更新乙です。
やはりソソ様に軍配が上がりましたか。まぁ人材の層が違い過ぎますからね。
最初の奇襲が失敗した時点で、こうなるのは避けられなかったですね。呂布もその辺りはよく分かっているみたいですし。
あとはどれだけ人材を残した状態で合流出来るかですね。特に張遼は確保しておきたい所。珍Q・・・もとい陳宮ですが、知恵云々よりも内政官として頑張って欲しい所でしょうか(荀彧とかにも「策を思い付くのが遅すぎ」と酷評されていますし)
郝萌は・・・正直どうすればいいでしょうかね?劉備が上手く扱えればいいのだけど(汗)
作者からの返信
感想ありがとうございます
呂布としてもジリ貧の中で取れる手段を模索しましたがどうしても熱が足りませんでしたね…
呂布陣営は…どうなりますかね
様々な思惑が渦巻いておりますから
第285話 兗州争奪戦④ 臧洪張超を救う 呂布乗氏を失うへの応援コメント
誤字報告です。
>先手の臧洪はまず東平国の要所である寿張に攻撃を仕掛け程普らを張超が居る済北国から引き剥がそうとした。
先手の臧洪はまず東平国の要所である寿張に攻撃を仕掛け程昱らを張超が居る済北国から引き剥がそうとした。
作者からの返信
報告ありがとうございます
修正いたしました
編集済
第285話 兗州争奪戦④ 臧洪張超を救う 呂布乗氏を失うへの応援コメント
呂布は身内で固まりすぎましたね。
後はどれだけ損害を減らして撤退できるか
作者からの返信
感想ありがとうございます
身内から裏切られるよりかはマシですがね…
第285話 兗州争奪戦④ 臧洪張超を救う 呂布乗氏を失うへの応援コメント
人間関係って本当に難しい。
作者からの返信
感想ありがとうございます
呂布はそこら辺の配慮とかまず出来ないかなあと
中央の政争に揉まれたからこそ身内意識が高まった部分もありますし
第285話 兗州争奪戦④ 臧洪張超を救う 呂布乗氏を失うへの応援コメント
他が休んでる間に大分曹操様が消耗した感
作者からの返信
感想ありがとうございます
ただ他は他で災害やら反乱やらの対応に追われて完全に回復している訳ではないんですよね
戦で消耗している曹操よりかはマシとはいえ
法を敷く側が私情に流されたら危険と判断されたなら文句も言えんが待てと言われても待たずに独断専行の危うさ
作者からの返信
感想ありがとうございます
思い立ったら即行動
実際曹操が戻ってきたら間違いなく張邈を赦すので嫌な前例になりかねないんですよね…
>程普らは張超包囲の傍、臧洪を相手すら必要に迫られた。
程昱だと思うのですが・・・
作者からの返信
報告ありがとうございます
全て修正いたしました
編集済
曹操の影響化きら一時的に解放されていた。
⬇
曹操の影響下から一時的に解放されていた。
ですかね🤔
作者からの返信
報告ありがとうございます
修正いたしました
満寵ぇーーー融通効かない奴は必要だけど両刃の剣なんだなー
作者からの返信
感想ありがとうございます
主が誤ったときに正しい道へ戻すため容赦もしないのが満寵です
それでいて普段は穏やかで人付き合いが良いので人望もあるという
どんどん呂布の拠点が劉備側に近付いてきてますね。
自分なら曹操と敵対した状態であんまり寄ってきて欲しくないですがどうなることやら
作者からの返信
感想ありがとうございます
どんどん南に徐州に近づいてますね
これまで絆を深めた呂布なら疫病神にはならないでしょうが…曹操に目をつけられるのも厳しいですね
容易に動けない劉備。
だが、そろそろ昆虫の大群が動いてもおかしくはないんだが
作者からの返信
感想ありがとうございます
蝗の群れは既に通り過ぎた後です
とはいえその傷は未だ癒えず両者兵糧の確保が最重要課題となっております
編集済
>「グワァーッ⁉︎」
>「グワっグワァーッ⁉︎」
何故か『帰って来たヨッパライ』のメロディが聞こえてきた気がする(笑)
(まあ、あちらは『ワーワーワッワー』ですが(笑))
作者からの返信
感想ありがとうございます
イメージとしては某ニンジャを殺す赤黒の殺戮者のやられボイスです
なんか負けた時の反応が調子こいた誰かさんそっくりだなぁ()
作者からの返信
感想ありがとうございます
稀代の英雄特有の絶叫です
本人は傷一つついてませんが見下していた相手に負けた屈辱によって発せられます
第282話 兗州攻防① 呂布陳宮を謗り鄄城を攻めるへの応援コメント
更新お疲れ様です。
洛陽で孤立して落ち込んでたのにどうしても
敵を作りかねないムーブをしてしまいますね。
後、前話で誰か足りないなと思って過去の話
読み返していたのですが徐璆でした。すっきり
作者からの返信
感想ありがとうございます
徐璆は劉備陣営から離脱する予定なので面子から外しました
皇帝を支配下に置く曹操はやはり強大なんですよね
第282話 兗州攻防① 呂布陳宮を謗り鄄城を攻めるへの応援コメント
今回の呂布は信頼はできるけど、
好き嫌いが激しくて味方に反感を買いやすいという点でいろんな意味で史実の張飛を彷彿とさせる
作者からの返信
感想ありがとうございます
劉備には世話になっているのでかなり比重が重いですが基本的に目立ちたがりの気分屋で調子乗りなんで、まあこうなる時もあるって感じです
劉備も別に配下にしていたときに積極的な矯正とかしなかったんでこの気質は死んでも治らないでしょう
第282話 兗州攻防① 呂布陳宮を謗り鄄城を攻めるへの応援コメント
曹操様調子に乗ると嫌われ者になるからなあ()
作者からの返信
感想ありがとうございます
調子に乗る→痛い目を見る→反省する→躍進する→調子に乗るの無限ループですからね曹操は
第282話 兗州攻防① 呂布陳宮を謗り鄄城を攻めるへの応援コメント
これ、劉備は徐州から呂布の援軍として来ないのかな
敗れたとしても大軍とまでないかずとも1万くらいは出せるのでは
ここで兗州に進出すれば曹操撃滅のチャンスじゃないかなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます
先の大戦で兵糧が枯渇気味なんで援軍を出すのは難しいですね
あと曲がりなりにも皇帝を抱えている曹操を攻撃するのは余程の大義名分が無いと劉備はしません
一応後漢の忠臣で通してるんで
編集済
第281話 劉備の外交努力実り冀州人士故人を悼むへの応援コメント
更新乙です。
試合には負けたが勝負では勝った、と言った所でしょうね。
にしても、この時点で文・武・智とバランス良く揃っていますね。
しかも、本来ならソソ様陣営や堅パパ陣営で重きをなす筈の曹仁や韓当に程普まで居るというw
更に兗州の動向次第では、呂布とその配下達までやって来るという。
おまけにこの世界の関羽・張飛と呂布はそこまで不仲でもないと、やっぱ夢のアドバンテージはスゲーなと(ヲイ)
作者からの返信
感想ありがとうございます
流石に皇帝パワーで人材招聘出来る曹操には劣りますが劉備陣営もかなり人材揃ったなあと書いていて思いました
第281話 劉備の外交努力実り冀州人士故人を悼むへの応援コメント
徐宣や陳矯も加わったのは大きいですね、孫韶や是儀は関羽に従ったと前回有りましたが加わらなかったのでしょうか?
作者からの返信
報告ありがとうございます
2人を追加いたしました
第281話 劉備の外交努力実り冀州人士故人を悼むへの応援コメント
>そんな彼に程普が袁術の悪評だけで無く劉備自身の外交努力が実を結んだのだと評価する。
銀英伝とかだと、戦略上の勝利、みたいな評価を貰えるケースですね。
孫堅側に立つと、戦場での勝利が不十分で戦略上の不利を覆せなかった、といった感じに纏められるヤツ。
位置づけ的には、ナポレオンが勝利した最後の戦役『六日間の戦役』みたいなものかな。
「ナポレオンの戦歴の中で最高の作戦」との評価もある様ですが、
『1814年フランス戦役』全体で見ると、大局を覆すことがでぎず局地戦の勝利に留まった。
作者からの返信
感想ありがとうございます
孫堅がそのまま反袁術諸侯の討伐できる体力があったならひっくり返った可能性はありますが、そこは堅実に堅実を重ねた劉備だからこそ戦には負けたが全体的な勝ちを得る事が出来たのかもしれません
第281話 劉備の外交努力実り冀州人士故人を悼むへの応援コメント
他勢力のトップはそれ相当の地盤があっての現勢力に比べて
ただ劉姓であることを前世の知識をフル活用してここまでの
勢力&陣容を構築できてたのは偏に地道な積み重ねよな。。。
作者からの返信
感想ありがとうございます
間違いなくこれまでの努力の結果です。
夢の知識も万能では無いし、動けば当然ズレも生じる中でここまでの勢力を築いたのは劉備の実力と言えるでしょう
第281話 劉備の外交努力実り冀州人士故人を悼むへの応援コメント
この時期に軍事も武官も文官もバランス良く集っているのは凄いですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
劉備陣営もなんだかんだ人は揃っているよという回なんでそう言っていただけて嬉しいです
第281話 劉備の外交努力実り冀州人士故人を悼むへの応援コメント
普段目立たない人にスポットが当たるのは嬉しいですね。
後は振り返りの中で現在の配下についても触れられてありがたいです。
陳瑀は陳珪、陳登から送り込まれたけれど正式な配下ではない認識で大丈夫ですか?
また曹仁の名前がないのも何か意図があるのでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます
振り返り回ですので喜んでいただけて嬉しいです
陳瑀は一応独立しているので省きました
曹仁は抜けてました
本当に申し訳ありません
すぐ追加しました
第280話 戦後の揚州 袁術太史慈に敗れ衰亡の道を歩むへの応援コメント
遅くなりましたが、更新乙です。
ありゃー、蜂蜜偽帝は建国すら出来ずに詰みましたか。
確かに袁術は勝利しましたが、結局はピュロスの勝利みたいな感じに。
そして劉備は、転んでもただでは起きず盧江を支配下に置き、呉も実質的に勢力下に。
しかも孫策は盧江を取られるわ朱治を見捨てたとか言いがかりを言われて人気は地に堕ちるわと、完全に踏んだり蹴ったりですね。
孫堅も「逆賊な袁術を助けた」とか言われて名声が落ちそうな気も。
・・・これがゲームとかならここからの逆転劇とか燃えるシチュなんですけどねー(汗)
果たしてどんな末路を迎えるのやら。
作者からの返信
感想ありがとうございます
孫堅はまさしく強いは正義ですからね
曹操としても劉備に朝廷を恣意的に利用されるのは我慢ならないでしょうし(本人の所業は棚に上げながら)
袁術はゲームセット寸前ですが孫策はここからどう巻き返していくのか、期待してお待ちください
第280話 戦後の揚州 袁術太史慈に敗れ衰亡の道を歩むへの応援コメント
朱治を失ったとなると呉郡を孫家が奪還したとしても
以前のように治めるのは難しだろうなぁ。
廬江が劉備の物になったとすると
只でさえ丹陽に太史慈がいるのに
孫堅と孫策の連携はさらに難しいものになるかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます
孫策なら奪取までは出来ても統治は厳しいかもしれませんね
袁術側の勢力が分断されてるのもあまり良くないんですよね
第280話 戦後の揚州 袁術太史慈に敗れ衰亡の道を歩むへの応援コメント
主治が今逝くのは孫家にとって痛烈な打撃だな
作者からの返信
感想ありがとうございます
朱治は生かしても良いかなとは思いましたが、流石にこの状況で生かすのはちょっと不自然過ぎるので処刑することにしました
おっしゃる通り大打撃です
正史で30年近く呉郡太守やっていた男なんで早々に死んだのはワンチャン致命傷まであります
第279話 合肥の戦いへの応援コメント
負けからの立ち直りは夢で何度も経験してるでしょうし、
負けにしても上手く負けて上手く立ち直ってくれれば。
話は変わりますが旧韓馥勢は後は程奐だけでしょうか。
すっかり寂しくなりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます
この負けをバネにして奮起するのが劉備ですね
ただ大規模な遠征だったんで外征はしばらくなさそうです
韓馥旧臣はあと李歴が居ますね
すっごく影が薄いですが
第279話 合肥の戦いへの応援コメント
負けたとはいえ致命的までは行かないから建て直しや巻き返しはまだ出来そうですね。
孫邵や是儀を味方に付けて、陳矯や徐宣も前の話からすると味方になる可能性出て来たのでその辺りを考えるとマイナスばかりでは無いのが救いですかね…
作者からの返信
感想ありがとうございます
将兵を失い大々的に立ち上げた寿春攻略失敗は名声にも傷は付きますがまだまだ取り返せる範囲内ですね
今回の遠征で新たな配下も加わりましたし、夷陵みたいなタイハイじゃないだけマシです
第279話 合肥の戦いへの応援コメント
2度目の敗北ですかね。。
撤退戦で一矢報いたとはいえ負けは負け。
貴重な人材を失い、またしばらく立て直し期間が
必要な状況でしょうか。。。
ま、孫堅のダメージもアレですが。。
袁術は一応勝ったとはいえ
立ち直れるんですかねー。
領国は荒れまくってますし。。
作者からの返信
感想ありがとうございます
今回は言い訳しようもない負けです
青州入り以来の家臣を2人も失ってるのでかなりの痛手です
袁術は…まあお察しのところではあります
第279話 合肥の戦いへの応援コメント
誤字報告です。
>劉備の前では撤退を主張する田豊と孫堅の迎撃を主張する法政が激しい舌戦を繰り広げていた。
劉備の前では撤退を主張する田豊と孫堅の迎撃を主張する法正が激しい舌戦を繰り広げていた。
>だが繊維に満ち溢れている孫堅軍に対して、劉備軍はすでに戦が始まる前から戦意が衰えていた。
だが戦意に満ち溢れている孫堅軍に対して、劉備軍はすでに戦が始まる前から戦意が衰えていた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます
全て修正いたしました
第278話 孫堅快進撃合肥に至るへの応援コメント
孫堅は武陵からの強行軍やら補給に難ありで劉備は気の緩み等々
双方マイナスがある状況でどう転ぶかわかりませんね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
豫章で補給(恐喝)してますがそれ以降は丹陽で現地調達しつつ九江まで来てるんで負けたら死まであり意外と孫堅も余裕はありません
第278話 孫堅快進撃合肥に至るへの応援コメント
しかし、合肥か。
呉にとって最大のトラウマを植え付けられた因縁の地。
張遼や満寵は配下にはいませんが、彼らに負けない部下はいるので、大丈夫か。
上手くやれば、孫堅を倒せるかもしれない。
作者からの返信
感想ありがとうございます
まぁこの頃の合肥は整備もされてないスカスカの空城なんで落とそうと思えば案外簡単に落とせます
第278話 孫堅快進撃合肥に至るへの応援コメント
程普が居ない、伯符も居ない。
それで武将抱負な上に経験もたっぷりな玄徳に勝てるかね?
作者からの返信
感想ありがとうございます
ただ孫堅の下には甘寧や李通が居るので十分厄介です
孫堅自体が戦上手でもありますので
第278話 孫堅快進撃合肥に至るへの応援コメント
法正、田豊を連れてきてるかどうかで勝率変わりそうですね、居なければ苦戦必至で夢通りの展開になりそう。その場合は孫堅は揚州荊南抑えて史実(夢)より領地が多く本命になりますね
そうなったら夢通り劉備が放浪して孫堅が主役になりそうw
逆に二人の軍師居て負ければ孫堅以上に人材豊富な曹操に勝つのは更に難易度高いので色々と匙加減が難しい話が続きそうですが応援してます(^^)
作者からの返信
感想ありがとうございます
どうにか試行錯誤して参ります
第277話 孫策会稽を落とすへの応援コメント
話の通りだと僭称してないけれど袁術は一応逆賊扱いなんですよね。
それで僭称してないから夢と違って現時点で孫策も袁術の一味。
よく会稽の人は孫策側につこうと思いましたね。
後でどうとでもなる認識なのかそれともあまり漢朝を重視してないのか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
拙作では逆賊李傕にいち早く呼応して官位やら権威やらを手に入れた挙句、同じように官職を手に入れ援軍まで貰った劉表と違い劉協に平伏する動きを取ってないので逆賊李傕の一味として逆賊認定喰らってます
会稽人士としては余所者(王朗・劉繇・劉備)が自分達を抑圧するという状況が嫌というのが一番にありますね
第277話 孫策会稽を落とすへの応援コメント
孫邵や是儀は劉繇の意志を継ぎ劉繇との敵対を続けるために関羽に従い呉郡へ退いた
の部分で、劉繇の意思を継ぎ孫策との敵対 の間違いかと
作者からの返信
ありがとうございます
すでに修正いたしました
第276話 曹仁自身の功を誇り孫策王朗会稽にて激戦すへの応援コメント
そうなんだよなーこのあたりはまだ孫策の地元って訳では無いから豪族がどっちつかずなんよね、劉備につく豪族、特に陸氏に陸遜いるんなら青田買いしたいところ、いや劉備は陸遜にコテンパンでしたか
作者からの返信
感想ありがとうございます
呉郡すら豪族が孫策と敵対してるんでかなり不安定なんですよね
正史では全て叩き潰しましたが…
第275話 劉備万事を成し揚州を攻めるへの応援コメント
前回、曹仁や高順には苦しめられたからなあ。
同じ陣営にいるのは有り難い。
司令官クラスの人材が多いのが、強みかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます
関羽・張飛はもちろん程普・韓当・麴義・曹仁・高順・陳登辺りは部隊任せても問題ないレベルの優秀な指揮官ですね
第275話 劉備万事を成し揚州を攻めるへの応援コメント
せっかく降伏したのに突然隣が敵になって全柔もさぞや驚いたことでしょう。
孫策も後詰めがなくなり、袁術も孫堅が来なければジリ貧。
油断できませんが上手く敵を分断して処理できそうですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
まさか劉備が全力を上げて攻勢をかけるとは思わないでしょうからね
孫策は本拠の盧江が落ちて大分厳しいです
第275話 劉備万事を成し揚州を攻めるへの応援コメント
高順と曹仁と法正が三国鼎立前に同陣営で暴れ倒すという面白い光景
作者からの返信
感想ありがとうございます
ゲームでもなかなか見られない光景かもしれません
第275話 劉備万事を成し揚州を攻めるへの応援コメント
戦術レベルを超えて、戦略レベルでの見事な声東撃西。仮に関羽が上手くいかなくても陽動としては機能するだろうし、法正を抜擢した劉将軍すげー(一般兵士並みの感想)になりそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます
朝廷やらなにやら使って全力で外堀埋めてこの一戦で袁術を潰す気ですから劉備は
第274話 孫策会稽侵攻を開始し王朗これに抵抗すへの応援コメント
お疲れ様です。
権威では曹操に及ばない以上人を集めるには
強さと人望を示すしかないですし、
何とか救援が間に合ってほしいですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
皇帝を推戴した曹操に対抗するには強さと人望が必要ですからね
第274話 孫策会稽侵攻を開始し王朗これに抵抗すへの応援コメント
改めて劉備の高評価振りが伺える今話ですね。
予定している三方面攻勢を行った後の評価も気になるところ。
戦術レベルではなく戦略的な一段上の事をする上に、リスクを犯して同盟相手を救う姿勢も第三者は見せ付けられるので。
作者からの返信
感想ありがとうございます
劉備はこの侵攻を成功させるために凡ゆる根回しを行ってます
それだけやっても失敗する可能性があるのが戦というものですが
第274話 孫策会稽侵攻を開始し王朗これに抵抗すへの応援コメント
全柔……なぜだか無性に火攻めしたくなる
まあ官職は本来皇帝にのみ任命権があるから王朗の方が正当性はある。あとやっぱり劉備は名声轟いてる
作者からの返信
感想ありがとうございます
この時期はまだ皇帝の権威が機能してますからね
王朗とは徐州にて付き合いがあったからこそですね
第274話 孫策会稽侵攻を開始し王朗これに抵抗すへの応援コメント
更新乙です。
>喪中の王朗がやって来たと聞いて驚いた王朗だったが虞翻の訴えに思わず反発する。
王朗→虞翻
では?
>全柔
某所の三国志の動画宜しく火攻めしないと(使命感)
作者からの返信
感想ありがとうございます
王朗のとこは虞翻であってます
修正済みです、報告感謝いたします
この世界では徳王様と絡む事があるのか否か
第273話 劉備法正の策を取り袁術を三面で攻めるへの応援コメント
投稿お疲れ様です。
兗州が騒がしくなって曹操からの圧が弱い間に
袁術を仕留めたいですね。
夢の通りに呂布が来たら親袁術な奴らも少なからず来るでしょうし。
その前に根を断ち切りたいところ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
ここで中途半端になると曹操が漁夫の利してきますからね
故に劉備も色んな手を打って袁術討伐を成そうとします
編集済
第273話 劉備法正の策を取り袁術を三面で攻めるへの応援コメント
>いやあ…まあ袁紹も敵に回した以上そこしか無いのは分かるが、なんとも夢で見た光景だあ。
前話解説頂いた事で、作中の呂布が(劉備との連帯志向ゆえに)兗州進出に活路を求めたのは理解しましたが、
上記セリフの際に劉備の念頭にあったのは、作中の呂布ではなく『夢のアイツ』ですよね?
その場合、上記劉備のセリフは、少し違った方が良さそうにも思えました。
李傕討伐は朝廷軍により成された以上、司隷で河南尹以外の領郡は、曹操の勢力図には染まっていないと見做しています。
そして呂布に『劉備との連帯』縛りが無い場合、
袁紹と対立している状態で兗州に侵攻するよりも、西側に退路を求める方が無難ではないか、と考えています。
上記のような解釈をしていたので、
作中の呂布の行動に「そこしか無いのは分かるが」と劉備が理解を示した点について、少し違和感を覚えました。
死地な兗州選択に呆れ(否定的な見解を示し)、『夢』類似な展開を予想して頭を抱え、
その後で「夢のアイツと今現実にいるアイツは全く違う」と、二重の意味で上の『連想』を否定する
といった感じの方が、『この時の劉備』ポイ反応の様に思えたので。
>「囲魏救趙という訳か。」
>「そうだ田豊、我が軍師よ。我々が良く使う手だな。とはいえ敵もそれは理解しているだろう。」
ココで『囲魏救趙』の単語を使うのなら、第225話でも『囲魏救趙』に触れた方が良さそうと思いました。
劉備・田豊のコンビは両方のシーンにいるし。
あとついでに、『夢』での呂布の兗州侵攻は、結果的に『囲魏救趙』として機能していましたね。
それだけに、この回で『呂布の兗州侵攻』と『囲魏救趙』を触れているのは、何か因縁を感じました。
第273話 劉備法正の策を取り袁術を三面で攻めるへの応援コメント
寿春、合肥を取り、江東、江南を取れば、かなり地の利が確保できる。
王朗も、味方いや配下になってくれそうだし、上手くやれば、の揚州の四姓、陸・張・顧・朱家を配下に出来るかもしれない
作者からの返信
感想ありがとうございます
孫堅はともかく孫策はそれまでの所業から豪族受けが悪いんですよね
王朗は…曹操が劉協握っているので朝臣化の可能性もあるんですよね
呉の四姓…劉備との相性が良く無いんですよね(主に陸のあの人のせい)
第272話 呂布兗州を陥れ曹操大きく躓くへの応援コメント
>劉備は夢の再現に頭を悩ませつつ袁術の動きに対抗するため忙しくなく動く。
兗州を占拠した呂布が、このあと袁紹・曹操連合軍に敗れ、劉備の元に落ち延びてくる展開が予想されますからね。
一方、『曹操と袁紹に挟み撃ち』されることを警戒していた呂布が、兗州に進出した今回の動きは?な印象を持ちました。
あと今更ですが、この時点まで呂布が亡命先に劉備を選んでいない点も、正直腑に落ちていません。
作中世界の呂布視点だと、群雄の中で良好な関係なのは、劉備が筆頭になりそうだと思っていたので。
作者からの返信
感想ありがとうございます
洛陽にいた時点で劉備の領地と隣接しておらず、自然と逃げ先が限られていたためです
青州も徐州も豫州沛郡もどこかしら曹操の領土を通らないといけません
故に郭貢から兗州を率いてくれという誘いが来たのは本人としても喜ばしいものでした
兗州からならいざとなったら劉備の支配地域に逃げ込めるので
それ以前だと李傕に対する殺意だったり劉協を庇護して劉備陣営に連れ出したいという欲目だったりのせいで劉備の元に逃れる機会を失いました
第271話 李傕滅び曹操次の標的を呂布に定めるへの応援コメント
呂布、前回のように長駆、劉備を頼るのは難しいかも。
雍州、涼州にトンズラする可能性が。
曹操が追いかけるのも難しいかも。
劉備は徐州と豫州を固め、人材を集めながら、袁術の領地を伺うしかない。
作者からの返信
感想ありがとうございます
地理的に涼州・雍州に逃げるのは厳しいんですよね…
并州に逃げるのが地縁的には良いんですが間違いなく袁紹の逆鱗に触れますし
曹操は上り調子なんで対抗するにはどうしても袁術単独討伐が必須ですね
第271話 李傕滅び曹操次の標的を呂布に定めるへの応援コメント
前話までに処刑やら遷都やら猛スピードで
自分が批判した董卓のような事をやってましたが
周囲から見ても大分調子乗ってるみたいですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
側近処刑も遷都も偽情報で楊奉騙したのも全部正史でもやってますからねぇ
まあこの頃は袁紹の強権バックにしつつ独立を狙っていたからこその強気ムーブだと思ってます
第271話 李傕滅び曹操次の標的を呂布に定めるへの応援コメント
この世界だと史実の公孫瓚みたいなポジションになりそうだな呂布······
作者からの返信
感想ありがとうございます
ま、まぁ正史でも敵を増やして自滅していきましたから…
第271話 李傕滅び曹操次の標的を呂布に定めるへの応援コメント
呂布の逃げ込んだ先の野王がどこかと思ったら黄河の北岸。
并州・冀州に程近い場所に軍を派遣して袁紹と対立するフラグ!?
(緩衝地帯としての張楊に存在価値があったのだとしたら)
作者からの返信
感想ありがとうございます
袁紹は曹操が他と潰し合いして弱体化したのを踏み潰すつもりなので張楊と呂布が向かって来ない限りは動くつもりはありません
第270話 曹操楊奉呂布を破り皇帝を許に移すへの応援コメント
曹仁の史実と違う動きが見れて嬉しいです 最後まで劉備に付き従って欲しいですね
夢のことがあるから余り重用できないのが残念です 現在の役職は何なのかしら?
作者からの返信
感想ありがとうございます
まぁ夢は夢、今は今ではありますが同じ曹姓なんで信用しきれないとこはあるかもしれませんね
役職としては別部司馬辺りだと思われます
第270話 曹操楊奉呂布を破り皇帝を許に移すへの応援コメント
最終的に権力がまとまりそうだけど序盤から劉備の奮闘あって本来よりも火種が明確に
作者からの返信
感想ありがとうございます
そろそろ淘汰される群雄も増えて来ますからね
劉備は生き残る事が出来るのか
第270話 曹操楊奉呂布を破り皇帝を許に移すへの応援コメント
最初のほうの
そんな協力な武力を持つという部分ですが、
協力✖️→強力○だと思います。
以上誤字報告です。
いよいよ曹操丞相も目前ですか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
曹操が覇を唱えるのも近いですね
誤字は修正しました
報告ありがとうございます
第269話 劉備統治体制を再編すへの応援コメント
袁渙は優秀なので良いけど劉琰はなぁ…
やらかして末路がああだし。
作者からの返信
感想ありがとうございます
劉備は劉琰の末路を知らないので頼りになる先達という評価を下してます
気楽に接せて話し相手としても丁度良いのです
第269話 劉備統治体制を再編すへの応援コメント
関羽、張飛の欠点が身を滅ぼしてしまったから、フォローしていけばいいんだが、上手くいかないこともあるから、どうしたものか。
関羽→糜芳や士仁、孟達とは険悪。
張飛→部下に厳しいのと、劉巴のようなタイプとは険悪だった。
程普や韓当、簡雍もいるから、なんとかなるか
作者からの返信
感想ありがとうございます
分かっていても中々手を出し辛い問題ですからね…
第269話 劉備統治体制を再編すへの応援コメント
おー糜夫人は関羽の嫁
そして張飛の嫁は史実とは違う夏侯氏の姫かぁ…
「糜竺と糜芳の娘を嫁がせている。」
おそらくここは妹が正しい…?
作者からの返信
感想ありがとうございます
あ、張飛の嫁は正史と同じ夏侯氏の姫です
誤字修正いたしました
報告ありがとうございます
第269話 劉備統治体制を再編すへの応援コメント
そういえば劉備が関羽に指摘したり諭したりした描写ありましたっけ?
何度か読み返してますがあんまり思いつかず、自分が読み飛ばしているだけかもしれませんが
トップが部下に気後れしすぎて周囲の被害見ないふりは
関羽以外の配下にも対外的にも印象悪いですね。
せめて地の文で試みたけど駄目だったとか
他の配下へのフォロー等あれば多少印象は違うのですが。
作者からの返信
感想ありがとうございます
この話で書かれてますが、張飛の欠点を知っていてもそれを口に出さない事や、以前戯志才の策に頑なに抗議する田豊を諫めた後にその頑なさを指摘しなかった事から分かる通り、劉備は無意識ですが基本駄々甘です
あとは頼れる部下が夢よりも多いので同格の者たちで相互理解し合い融和させた方が良いという判断で口出ししてません
劉備が口を出して変に拗れるのを恐れているとも言えますが
第269話 劉備統治体制を再編すへの応援コメント
関羽はこの気性で命を落としたと言っても過言じゃないからなあ
そして張飛は本来よりも超穏当に夏侯家と縁談組んだな
作者からの返信
感想ありがとうございます
嫁取りという名の拉致も実は曹氏に配慮して捻じ曲げられたのでは?みたいな話がありますからねぇ
第269話 劉備統治体制を再編すへの応援コメント
剛直な田豊をおちょくる法正、、、あるかもw
あと張飛と法正は意外と合いそう。
青州はまさに戦略的撤退。
人員を優先順位をつけて振り分ける意味でも
もちろん劉備さんのイメージアップも含めて
良い考えですな。
ホントは側に謀臣がいればもっと早く
手をつけられたかもしれないですがねぇ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
領地は多ければ多いほど良いというのはゲームの中だけですからねぇ…
第269話 劉備統治体制を再編すへの応援コメント
陳到は趙雲と双璧と史実でいわれた将だからありがたいが関羽はやっぱり関羽な面倒臭さ
作者からの返信
感想ありがとうございます
曹操の意図があるとは言え、正式に与えられた偏将軍の位ですからね
やはり豪族風情に偉そうにされると鼻についてしまいます(別に豪族達は特別偉そうに振る舞っているわけでは無い)
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
もし孟達も一緒にいたら、孟達だけお断りだったのだろうか……それはそれで見てみたいような()
まあ、法正さんとしては若いうちから現場で経験積めるから、夢よりも優秀な軍師になれるチャンスではある。
(なお、ブラック振りも夢より酷い気がするので、寿命も夢より削れる可能性は見なかったこととする)
作者からの返信
感想ありがとうございます
孟達に関しては劉封のやらかしも結構あったため士官は認めます
ただやらかしたら一気に首が飛ぶ可能性はあります
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
心労がすごいだろうけど、
傲慢すぎないしメンツが悪くないから案外うまくいくかもな。
陳羣は内政、法正は軍師、副将格比較的バランス型
ここに徐庶・魯粛とか魏延級のバランス型の将軍を拾って来れたらデカそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます
だいぶ劉備陣営も仕上がって来ました
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
いきなりの大抜擢。
法正の寿命が縮む可能性が。
魯粛はまだ袁術の元にいるのかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます
魯粛なら今は周瑜の元に居候中です
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
いつも楽しく拝読しています。
劉備は時折夢に振り回されてますね。
偶然まず隗より始めよっぽくなっているので
在野の人材がいい感じに勘違いしてくれるといいのですが。
作者からの返信
感想ありがとうございます
やはり一生分追体験したようなものですから深く刻まれていても仕方ないですね
編集済
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
寿命の長い状態の法正は外向きだと孔明よりありがたいまであるもんなぁ······
でもさすがに喜びすぎでどうしちゃったんだうちの大将と思われても仕方ない
作者からの返信
感想ありがとうございます
突飛な人材確保は劉備陣営ではまれに良くある事なんでまたやってらって空気に包まれてますね
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
いきなり軍師は無茶苦茶だな
KOEIのゲームならそれでいけるけどなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
ゲーム脳ならぬ夢脳な我らが劉備です
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
法正は曹操も評価した男だから数少ない参謀の田豊と協力して劉備の頭脳として頑張れとしか言えない環境よ
作者からの返信
感想ありがとうございます
捻くれ者で素行が悪い法正と頑固な田豊ではまた水と油かもしれません
第268話 法正洛陽を出て劉備に仕え軍師となるへの応援コメント
報恩体質の捻くれ者に超厚遇(尚現状)
作者からの返信
感想ありがとうございます
まぁ法正の軍師起用は遠くの田豊が噛み付くくらいですからおとなしい起用だと思います(錯乱)
第289話 兗州争奪戦⑧ 呂布死すへの応援コメント
最終的に呂布に散々振り回されたな曹操軍
作者からの返信
感想ありがとうございます
敵味方関係なく振り回してこその呂布ですから