第3話 骨まで愛してへの応援コメント
きれいな骨の標本、似た感じのもの(もしかしたら作り方が同じかも?)の展示を見たことがあるので、光景が思い浮かびました! 機械屋さん、恐ろしいことに巻き込まれなくて良かったですね♪
素敵な骨が村おこしにもなっていて、何よりでした!
作者からの返信
鐘古様
コメントありがとうございます♪
透明骨格標本を実際にご覧になったことがあるんですね〜! いいなぁ。
「骨」のお題で浮かんだアイデアがまさにそれでした。
★も♡も嬉しいです。
いつも応援ありがとうございます!
第3話 骨まで愛してへの応援コメント
途中、怖い話だったらどうしよう〜、と思ったのは、白くて硬い、「骨」というものへのイメージだったのかもしれません。
透明な骨の標本、となると急に「うわぁ、綺麗! 私も欲しいなぁ」という気持ちになったのが不思議です。
今回の機械屋さんの旅も、素敵な出会いでしたね〜
楽しんで拝読いたしました。ありがとうございます♡
作者からの返信
櫻井様
楽しんで読んで頂き、ありがとうございました!
少しホラー寄りの内容になりました(笑)。
♡、★、素敵なレビューまで頂き、とても嬉しいです。
ありがとうございます
\(//∇//)\
第1話 骨休めのはずだったへの応援コメント
機械屋さんの旅は温泉とか、おいしいご飯が出てきて、思わず「いいなあ」と思ってしまいます。
今回は特に丸鶏揚が気になります……!
ボーン先生、一癖ありそうなお方ですね😊
作者からの返信
櫻井様
コメントありがとうございます♪
丸鶏揚げはきっと美味しいです。この店の名物料理です。
ボーン先生、怪しさが出てるでしょうか? (笑)
第3話 骨まで愛してへの応援コメント
形あるものはいつか壊れる。
生命もそうですね。
骨を残すという行為をなかなか受け入れてもらえないのも納得ですが、研究のために骨格標本をキレイに残すというのは、生きたものに対しての敬意も感じますね。
主人公のは、博物館を作ることを提案したのでしょうか?
二人がこれからも仲良く暮らしていけると良いですね。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まる様
そう、3人で相談して、美しい標本を展示してはどうか、ということになったようです。
ふたりの将来を願って下さり、ありがとうございます!
⭐︎も♡も頂き、嬉しいです。いつも応援ありがとうございます(*^_^*)
第3話 骨まで愛してへの応援コメント
🌟 春渡夏歩 さんへ 🌟
まずは自主企画への参加、ありがとう!✨ 『視えるものと見えないもの』、じっくり読ませてもらったで!
「見えるもの・見えないもの」というテーマがしっかり貫かれていて、短編ながら深みのある作品やったね。今回は「中辛」視点での感想を書いていくから、良いところと改善点の両方をしっかり伝えるな!
🔍 物語の展開やメッセージ
「見えるもの」と「見えないもの」 というテーマが、主人公の行動や世界観の中で自然に絡められているのが良かった!
物語の流れもスムーズで、短編の中で起承転結がしっかりしてるのは高評価やね。
ただ、一部の展開はもう少し「じっくり描いてほしい」と思うところもあった。特に終盤の畳みかけるような展開は、もう少し間を取って、読者に余韻を感じさせるようにすると、さらに物語の深みが増しそうやな!
🎭 キャラクター
主人公はしっかり個性があって、行動や思考に一貫性があったのが良かった!
ただ、サブキャラの掘り下げがもうちょっとあると、物語に厚みが出るかな。
特に主人公との関係性や会話がもう少し深まると、より印象に残るキャラクターになると思う。
キャラクターが動くことで物語のテーマがより際立つように、もう少し人物同士のやり取りを増やすと、より良くなるんちゃうかな?
✍️ 文体と描写
文章自体は読みやすく、流れも良いからテンポの良い作品になってた!
ただ、一部でやや説明が多くなる箇所があるかな。特に場面転換の部分で「読者に状況を説明しようとする意識」がちょっと強いと感じたかも。
もう少し読者に想像させるような描写を増やすと、より没入感が高まると思うで!
🎯 テーマの一貫性や深み・響き
「視えるもの」「見えないもの」というモチーフが全編にわたって活かされていて、ストーリー全体に統一感があったのはすごく良かった!
ただ、「見えないもの」に関して、もう少し「読者自身が考えられる余地」を残しても良かったかもと思ったな。
テーマを強く打ち出すことは大事やけど、時には読者の解釈に委ねる余白を作るのも、作品の魅力を引き立てるテクニックやと思う!
⚠️ 気になった点
✔ 一部の展開が急ぎすぎている → 余韻を大切にするため、もう少し「間」を意識してみると良いかも。
✔ サブキャラの掘り下げがあると、より物語の奥行きが出る → 物語の中での役割をもう少し明確にすると、さらに深みが出る。
✔ 説明の多さを抑えて、読者の想像に委ねる部分を増やす → 特に場面転換のところで、少し削ってみると流れが自然になりそう!
春渡夏歩 さん、この作品にはしっかりとしたテーマがあって、物語の流れもスムーズやった!
それだけに、あと一歩工夫すればさらに読後感が深くなるポテンシャルを感じたな。
「間」を活かしたり、読者に解釈の余地を持たせることで、作品の魅力がさらに引き立つと思う!
次の作品も楽しみにしてるで!✨
ユキナ(中辛)💞
作者からの返信
ユキナ様
丁寧なコメントをありがとうございました!
なかなか気になる点を指摘してもらえる機会がないので、とても勉強になります。
このお話では、骨にまつわる言葉を多く使うという試みのために無理に作り込んだ感があって、物語の奥行きに深みが足りないと自分でも思っていました。
ご指摘の通り、説明調のセリフも気になっていました。
物語をふくらませるにはどうしたら良いのか、描く部分と、読者様の想像に任せて語りすぎない部分について、具体的に教えて頂き、とても参考になりました。
物語の余韻を心に留めて、また創作を続けて参ります。
★も♡もありがとうございました!