第2話 前世を引き摺る転生者。への応援コメント
Oh man best protagonist. Love how logical he is. A lot of reincarnated stories with and old mc has them be a horn dog
作者からの返信
コメントありがとうございます。
訳 ああ、最高の主人公だ。彼の論理的なところが大好きだ。転生物語には、年老いた主人公がスケベな性格になっているものが多い。
ありがとうございました
第1話 追放から始まる物語への応援コメント
Lol great start. Love the nonchalant attitude. Knew that they would trip
作者からの返信
コメントありがとうございます。
訳 笑、最高のスタートだね。あの無頓着な態度が気に入ったよ。彼らがつまずくのは分かってたよ
ありがとうございました
第55話 裁き...なんだこれ。への応援コメント
勇者セイルも懐かしいな。たしか虫の勇者兼虫の聖女だったか。
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
私の話だと偶に他の自分の作品のキャラが......
ありがとうございました
第67話 手に入らない者を追い続けた愚か者への応援コメント
愛を理解できなかったケモノは最後の最後に愛の尊さを知った。
まぁ、次の人生からが本番かな。
もともとケモノだった魂は最初の人生ではわからない。
そして、愛を理解し、人の道を理解して、
そこから初めて人としての人生が始まる。
まぁ、お金で愛は手に入らない・・それがわかっただけ
運が良かったと思いますね。
そんな風に思います。
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
多分、それが半分テーマですね。
ありがとうございました
第64話 三人国に帰るへの応援コメント
ばっかだなぁ・・裏切ったやつを許すはずがない。
それが勇者の魅了であっても、
当人にとっては裏切りが事実なんだよ。
主人公が勇者になったから?凄い人になったから?
よけいに軽蔑されるよ・・アホかと馬鹿かと。
もはや、他人になってしまってるんだよ。
下手すりゃ憎まれている。
それを謝れば許される?
それは許させるだけのことをしたならの話だ。
贖罪もしないで謝ってどうにかなる問題じゃない。
そんな稚拙な考えじゃ、誰と付き合ってもダメだろうな。
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
その辺りが結構難しいです.......実は許す作品も書いていて、そちらもある程度人気があります。
このバランス......いまだに勉強中です。
ありがとうございました
第63話 勇者リヒトの旅立ちへの応援コメント
本当にクズ・・まぁこれを愛した女もクズだけどね。
男ってなんだ?そんな当たり前な事もわかってない。
だから、私はこういう男を男として見下します。
男の背中は広くない・・英雄と呼ばれる男が言った。
そう、どんな力があろうとも、男の背中は広くない。
背負える女は一人だけ・・愛せるのは何人もいない。
そして、女が望む愛もまた、唯一の愛だけ。
そういう意味では主人公のようなことはありえない。
ある女が言ったのは、そこに座る席が一つだけあるなら、
私はその椅子に座る・・貴方の隣の席に。
そう言う事なんだと思う。
自分だけを愛してくれる、それが女の望む愛。
ハーレムとはハーレムでしかない。
だれも愛せず、ただ肉体的な関係があるだけ。
もしも、複数人の女性を愛せる人がいるのなら、
それは本当に特別な愛をもっている男でしょう。
愛を極めたような人だと思います。
私の描く主人公は、そんな人です。
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
この辺りはまだ、色々試行錯誤していた時代の作品です。
実はその辺りのテーマは固まっておらず、他の作品に持ち越ししています。
ありがとうございました
第62話 平和な未来へ【本編完結】への応援コメント
本編完結おめでとうございます^^
とても楽しいお話で、この後の話も読ませてもらいます。
私も駄文ならが小説を書いておりますので、
とても勉強になりました^^
私は読みやすさやテンポを大事にして書いております。
その上で変な矛盾がないように心がけています。
なろう系のキャラは馬鹿ばかり・・そう言われないためにも^^;
結局、私の知性を超えるキャラは作れないのですが、
何度も読み直し、主人公やヒロインの感情を大事にしています。
なぜ主人公はこうなのか?ヒロインはどう思ったのか?
なるべくわかりやすく、書くことを大事にしています^^
この主人公は25歳以上ということですが、
私の主人公は50歳以上の精神年齢ですが、
十台の少女に惚れてしまいます^^
それは若いからとかではなく、愛の深さです。
結局、この物語のヒロインが15歳の美少年に
惚れてしまったように、個人の性癖や志向はともかく、
愛があれば歳の差は関係ないのかもしれません。
私はそんなふうに思っています^^
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
最後まで読んで頂いてありがとうございます。
また長文の感想ありっがとうございます。
ライトノベルの執筆は難しいですね。
私は書き続けて長いですが未だに、どの書き方が正しいか分からない状態です。
歳の差恋愛を描くのは本当に難しく、恋愛成立させても、させなくても一定の反対意見があります。難しいテーマですが頑張って下さい。
影ながら応援しています。
ありがとうございました
第56話 勇者パーティSIDE 失われた力と潮時への応援コメント
クズとクズに惚れたクズ。
こいつらには相応しい最後があるね。
そもそも、相応しくなかった。
まぁ、この手の話を読むと、
なぜ神がクズに特別な力を与えたのかがぎもんです。
神の恩恵ってには、相応しいものに与えられる。
私の常識ではそんなかんじですね。
まぁ、こういった世界の神がろくでもないのかもしれませんが。
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
そこは、ライトノベルの七不思議.......不思議ですね。
ありがとうございました
第55話 裁き...なんだこれ。への応援コメント
甘いなぁ・・生かしておけば復讐の機会をあたえること。
王だけは生かしておくべきではなかった。
この件の責任者として処罰すべきだった。
そんで、自分に従う者を王に据えるべきだった。
私ならそうしたねぇw
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
この作品を書いた当時は、柔らかいライトノベルが良く見られた時代だったのでこんな感じに......
ありがとうございました
第46話 勇者パーティSIDE 自由への応援コメント
えええ、生きてたの?
ジジイもちゃんと止めをさせとw
こんなクズどもは死んだほうがまし。
まぁ、いいか、これで落ちぶれていくのがわかる。
ガンガン落ちぶれていけばいい。
なにが自由だアホ・・クズのくせにね。
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
ドラムキングからしたら『勇者』として認めたくない弱者だから見逃したんでしょうね。
ありがとうございました
第45話 勇者パーティSIDE 勇者パーティ死す。への応援コメント
あーあ、死んじゃったね。
あっけなかったね・・・もっとボロボロになって
惨めになればよかったね。
それだと、この世界だと身体欠損や重度の火傷跡
なんかも治っちゃうのかね?
勇者を剥奪されて物乞いにでもなればいいのに。
そういう意味では残念無念ですねw
ま、どうしようもないクズばかりだし、
死んじゃったことには同情の余地はないけどね。
なにが悪かった?全部と言いたいところだけど。
背水の陣ってのはやっちゃいけないんだよw
そんな事すらわかってない連中が
魔王に勝てるはずもない。
そんなことかなぁ^^;
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
実は......次の話で
ありがとうございました
第44話 勇者パーティSIDE 敵は、竜王ドラムキングへの応援コメント
よしよし、これでクズ勇者パーティーに
ザマァができますねw
魔王の側近・・弱いわけがないw
ああいう連中は完全実力主義だからね。
4人とも同レベルの強敵になる。
私なら事前に情報を集め、それからちょっかい出して、
どの程度の敵なのか様子を見ます。
自分たちの手に負えるか?弱点はないか?
まずは、そこからですね。
ろくに調査もしないでつっこむ?舐めすぎです。
負けたら死ぬ・・その上での覚悟がない。
覚悟がなく挑めば土壇場で力が出せない。
なんにしても、力だけで知がない、お子様パーティーですね。
さてはて、どうなるかなw
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
シリアスならそうですね。
この物語は割と簡単なノリを選んでいるのでこんな感じですね。
ありがとうございました
第43話 二つの手紙 絶望へへの応援コメント
まぁ、そうなると・・
勇者が負けたから、お前なんとかしろよって話か。
まぁ、私なら前向きに受けますね。
で、このレベルの案件ともなれば、金じゃないね。
金なんて稼げばいいだけだし、金に困ってない。
となると、要求は利権などの権力者しか与えられない
そういう物がいいですね。
例えば免税特権、もしくは商売の独占特権、
一番手っ取り早いのは、領地と爵位ですかね。
それがあれば領地内での独立した権力を握れる。
相手が国王であれば、それくらいは考えるでしょう。
お金では買えないものを要求して、
相手が了承したら、討伐に向かうでいいかもね。
魔王の四天王でしょ?これを倒せば魔王にとっては
めっちゃ痛手になるからね。
私ならば、そういう方向で調整しますね。
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
シリアスモードだとそうなりますね。
その辺りが執筆の難しい所で、難しすぎると離れていく読者と簡単にすると同じく離れていく読者がいます。
今もまだ答えが出ず......調整中です。
ライトノベルはどちらも有りなので本当に難しい......
ありがとうございました
第39話 【勇者パーティSIDE】丸く収まったな。への応援コメント
まったくもって、クズばかり。
血で結ばれた母親を助けようともしない。
主人公が買ったからいいだって?
それにしたって挨拶に行って母親を助けてくれた
お礼をいって、謝罪もすべきだろう。
自分の身内の不祥事からおこったのだから。
結局、子供で、大人としての作法がまるでできてない。
主人公目線でいうなら、お子様パーティーですね。
こういうクズは、そのうちガツンと一発もらうでしょう。
なにが勇者だw
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
まぁ、そこら辺が成熟した大人との違いなんでしょうね......
ありがとうございました
第37話 男として 経験への応援コメント
そうだよねー、ある意味理想のハーレムだよね。
私も25歳前後の美女に囲まれたら・・ジュルリ
一番、女として完成された時期、
全員経験者だからこそ、技も巧みで男を満足させられる。
リードしてくれる女性ってのも素晴らしい。
主人公も前世の記憶があるから女のツボを心得ている。
そういう成熟した男女の営みは、若い頃の貪るような
ものではなく、互いの身体を思いながらの
穏やかでもあり、愛の籠った行為になるでしょう。
さてはて、主人公的には最高のハーレムができた。
こういう展開は他でもありましたが、
この物語はより完成度が高いと思います^^
さて、続きも読ませていただきますね^^
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
楽しんで頂けて良かったです。
実は、私は結構、書き終えたあと「あの方が良かった」と似た作品を1から書くタイプで、特に最初の1~3話がほぼ同じという作品が多いです。
多分、この作品が完成するまで、似たような作品の駄作も沢山あると思います。
ありがとうございました
第34話 マリベルに何が起こったのか?への応援コメント
父親もクズなら子もクズだな。
そして、それに群がるのもクズばかり。
類は友を呼ぶとはまさにこれ。
そして、クズ同士が集まっても
決して幸せには慣れないという鉄則。
さてはて、あいつらがどうなるのか楽しみです^^
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
正にカエルの親はカエルですね
ありがとうございました
第27話 勇者パーティSIDE 後悔への応援コメント
私がリヒトの立場なら、おかしくなっていたかもね。
すくなからず、こいつら勇者パーティーは憎んだだろう。
それが恋愛対象でなくても手のひら返す女ばかりなら、
女と言う生き物に不信感をもっているでしょう。
まぁ、実際、私は女性とは相性が悪いと思っている
そんな人間ですからね^^;
でも、今更、ここまでのことをして、後悔もないだろう。
自分が逆の立場なら?そういうことは考えられない、
そういう未熟な人間なんだからね。
勇者がクズなことをしてても好きだって言う。
この女達も同じくクズ。
そういう意味では主人公は早く離脱すべきだった。
まぁ勇者特権があるから残っていたのでしょうけどね。
なんにしても相性の悪い連中だった。
主人公目線でも、そういう事なんだと思う。
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
子供だから仕方ない......そういう風に思える大人な考えだったのかも......
ありがとうございました
第16話 【リヒトSIDE】意味が分かると少しだけ怖い話への応援コメント
こいつらクズだなぁ・・だって、好きな相手を追放だもんな。
まぁ、主人公にとっても追放は望んだものだからいいけどね。
こいつらにとっては、ペットのような感覚なんだろうな。
自分がそういう扱いなら、不愉快だろうにセレスには
平気でやるあたりクズ過ぎる。
まぁ、こいつらも天罰くらうだろうね。
裏切って追放した時点で、主人公的にはどうでもいい存在。
罪悪感も皆無みたいだし、助ける必要もないね。
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
まぁ、性格がそこ迄悪くないクズ......そんな感じですね。
ありがとうございました
第13話 どうして良いか解らないへの応援コメント
いいですねー^^
読んでいて、テンポがよく、わかりやすい。
私も書くときは、そこを一番重視しています。
説明的なセリフもありますが、なるべくわかりやすく。
情景などを書き込みすぎると、かえって状況がわかりづらい。
キャラクターもですね・・たくさん同時に出すと
誰のセリフだか、そもそもこいつだれってなるw
まぁ、私の頭が悪いので仕方ナス(´・ω・`)
第6話 奴隷市場へへの応援コメント
うーん、まぁ、世界的に男って生き物は
若い女が好きなもんで倫理の問題はあるけど、
結局は若い少女とかに欲情はするんですよね^^;
もう、昔も昔、伝説的な話でも、色々ありますw
困ったもんですが、基本的にロリコンなんです。
そりゃもう世界中の歴史で証明されていますw
それは男としての本能なんでしょう。
ただ、女として見るのは25歳前後かなぁ。
まぁ、欲情対象としての女と精神的な女は
別なんだと思っています。
なんで、精神年齢が40歳以上だからと言って、
性的対象として30歳以上の女がいいかと言われれば・・
それが私の本音ですね^^;
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
正にその通りですね。
精神年齢は少しソースが古いですが銀座で遊ぶ40代のおっさんの「25歳はまだ子供」そういう話しから考えました。
ありがとうございました
第4話 日給 金貨50枚への応援コメント
つまらないことですが・・
例えば農家の年収が金貨1枚程度です。
それで、こういった世界の金は非常に貴重です。
基本、手彫り、手作業で金鉱を掘りますからね。
金貨1枚で100万くらいの価値があり、
まず、庶民は金貨なんて手に入れる事はないです。
なんで、金貨は両替商などで、銀貨に変えます。
一般庶民は銅貨ですね、銀貨だしたら金持ちって
思われるので、狙われることもあるでしょう。
なんで、宿屋で金貨なんて出したら大変ですw
地竜なんて、軍団で挑むレベルなんで普通は
冒険者ギルドでは取扱わない・・
その人が英雄レベルの強者でもドラゴンソロは難しい。
なんで、国から依頼を受けたギルマスとかが
たまたま凄い特別な冒険者がいれば個人的に
依頼するとかですかね。
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
少し、分かりにくいですが、この世界の価値だと金貨1枚10万円換算にしています。
異世界なのでレアメタルの価値がつく前の価値、10万円金貨が発行された時代から考えて.......
ドラゴンに対してはまぁ強者ですが......色々といる。
そんな感じです。
ありがとうございました
第16話 【リヒトSIDE】意味が分かると少しだけ怖い話への応援コメント
嫁ーずもしかしてめっちゃ争ってる…………?(^_^;)
作者からの返信
コメント頂き有難うございます。
ですね......
ありがとうございました
第65話 セレスが愛してくるって言ってくれたへの応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>いざ着て見るとどうして良いのか解らない。
着て ⇨ 着いて or 来て
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご指摘ありがとうございます。
早速、訂正させて頂きました。
ありがとうございました
編集済
第58話 セレスは改造人間?への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>なんでも、俺の仲には4つの生命が宿っている。
俺の仲には ⇨ 俺の[中]には
>そう言うと真理は凄くグロテスクな虫を持ってきた。
真理 ⇨ マリ
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご指摘ありがとうございます
早速、訂正させて頂きました。
ありがとうございました
第52話 ブレーブキラーへの応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>「ほぉ~なかなかの業物と見た、良き友人を得た物だな、この腕を斬り落としたのは、勇者ロゼを含み3人しかおらぬ」
勇者ロゼを含み ⇨ 勇者ロゼを含[め]
>勿論殖能力は無しです。
勿論殖能力は無しです。 ⇨ 勿論[生]殖能力は無しです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご指摘ありがとうございます
早速、訂正させて頂きました。
ありがとうございました
第47話 王のお願いへの応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>『マットサイエンティスト マリ』 そんな言葉すら浮かんでくる。
マットサイエンティスト ⇨ マッ[ド]サイエンティスト
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご指摘ありがとうございます
早速、訂正させて頂きました。
ありがとうございました
第30話 機工師 マリへの応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>「ご丁寧に有難うございます、俺の名前はセレス、宜しくお願いいしますね!」
お願い[い]しますね ⇨ お願いしますね
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご指摘ありがとうございます
早速、訂正させて頂きました。
ありがとうございました
第28話 手放した報酬は大きすぎた。への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>死ぬ程忙しいかも知れんが1か月で安いアパートメンとがキャッシュで買える金が入るんだ、羨ましくて仕方ないぞ俺だって羨ましいぞ
安いアパートメンとが ⇨ 安いアパートメン[ト]が
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご指摘ありがとうございます
早速、訂正させて頂きました。
ありがとうございました
第23話 上書きですわ。への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>「はいはい、まぁ一番わ私だけどね」
「はいはい、まぁ一番わ私だけどね」 ⇨ 「はいはい、まぁ一番[は]私だけどね」
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご指摘ありがとうございます
早速、訂正させて頂きました。
ありがとうございました
第14話 アイシャの為にへの応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>「スベルランド国王様、この度の話は穏やかな話では無い、『勇者パーティ』の持ち物に手を付けた家臣がいるのでその事を報告しに来たのです」
国王様 ⇨ 国王陛下
他に、色々と「王」と呼び捨てなので、国家元首に権威もへったくれも無いのですが。勇者保護法で勇者パーティが国の元首待遇と言う設定だとしても、他国の君主に敬意を払わないのはかなりモヤッとします。
>「お前が『勇者パーティの物に手をだした』これは事実だ、確かに勇者保護法通りなら、銅か1枚でも適用だ仕方が無い」
銅か1枚でも ⇨ 銅[貨]1枚でも
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご指摘ありがとうございます
早速、訂正させて頂きました。
ありがとうございました
第20話 元 王妃の離婚と追放への応援コメント
素晴らしい報復だ。追放ものってだいたいがヘタレが多いから対応が不満だったが、これは見事だね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そう言って貰えると嬉しいです。
ありがとうございました。
第62話 平和な未来へ【本編完結】への応援コメント
パッと思いついたのがサナギマンの造形ですが、それを上まわるのかなぁ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『真』のつく仮面ライダーとかが近いかも
ありがとうございました
編集済
第67話 手に入らない者を追い続けた愚か者への応援コメント
主人公はざまぁしてないはずなのに勇者と勇者の父親は勝手にざまぁされてる感が
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに勝手にざまぁされていますね。
ありがとうございまし
第52話 ブレーブキラーへの応援コメント
いきなりオーガを倒した姫騎士アイシャや魔獣を倒した元聖女マリアよりマリちゃんの作った物が戦力になってるこれはのがスゴいっすよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ある意味マリちゃんはマッドサイエンティストですから、確かにそうですね。
ありがとうございました
編集済
第58話 セレスは改造人間?への応援コメント
やめろぉ――ッ!! やめろぉマリィ―――――ッ!!
ぶっとばすぞぉ~!!!(懐かしのコント)
今までの石のやっさん追放ワールド集大成みたいなチート&カオス状態なんかもう色々とエラい事になってますな(笑
あとしんみりマリちゃん良きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うわぁ、それ懐かしいですね。
確かにこれは集大成ですね.....今思ってもそうです。
ありがとうございまし
第52話 ブレーブキラーへの応援コメント
>特撮ヒーロをより虫に近くして、ややグロくした感じの鎧(の蜂版)
仮面ラ○ダーシンですかね。
やっさんワールドの過去作(虫の勇者)をこういう感じで拾ってくるのは熱い!!
ただ確かに外見的には魔王の手先扱いされるのも致しかたないかと(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、流石です!
その通りですね。
ありがとうございまし
第68話 あとがきへの応援コメント
in my opinion Good Job
第62話 平和な未来へ【本編完結】への応援コメント
I read it only now. thank you dear Author.
I really don't know what to type. I couldn't imagine you are able to write such a story. I liked it. and I read it with a big smile.
Also in this novel he married hero's mother. Good job!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
訳 今読んだばかりです。親愛なる著者に感謝します。
本当に何を入力すればいいのか分かりません。あなたがこんな物語を書けるなんて想像もできませんでした。気に入りました。そして満面の笑顔で読みました。
この小説でも主人公の母親と結婚している。よくやった!
こちらの作品も読んで頂き有難うございます。
励みにまた頑張ります。
ありがとうございました
第16話 【リヒトSIDE】意味が分かると少しだけ怖い話への応援コメント
セレスがリヒト達に年上の立場として色々考えていたのを感じ取っていたのかリヒト達も親しい年長者と思ってたんですね。
セレスの年上趣味知っても一緒のパーティーにいるのは無理そうな心情でした。しかしリヒトは酷いことしてる自覚はあったんだな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにその通りの人間関係ですね。
ありがとうございました
第68話 あとがきへの応援コメント
やっぱりこれは良作だと思います
コンテストでの良い結果をお祈りしております
個人の好みでしょうが僕も10代は無理だなぁ
転生したら若い体に精神が引っ張られるって言う理由付けもあるのでなんとも言えませんが
第30話 機工師 マリへの応援コメント
貴公子
機工師
奇行子
前の話も合わせたら「きこうし」ってどれだけの漢字が当て嵌まるの?
気功師もあるのか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに全部同じ読みですね。
ありがとうございました
第60話 ミノムシさんだよーんへの応援コメント
マリさんにアンチエイジングの知識を教えて異世界で美魔女を流行させるのは…無理言って御免
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それもありかも、先でまた考えます。
ありがとうございました
第67話 手に入らない者を追い続けた愚か者への応援コメント
それでも普通の生活してるだけ過去作のキャラよりマシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は、この作品は旧作なので......こちらが先だったりします。
ありがとうございました
第16話 【リヒトSIDE】意味が分かると少しだけ怖い話への応援コメント
It sucks when they people you call friends are trash
作者からの返信
コメントありがとうございます。
訳:友達だと思っていた人たちがクズだった時は本当に最悪だ
ありがとうございました