第64話 日常 (ある意味これがエンディング)への応援コメント
前世の記憶が時々零れてて周りが女神様の愛子と誤解する(本当は女神様の愛子で良いのでは?)
色々ありましたが漸く年相応の友人もでき、本当におバカさんなロゼの教育係もでき、一応おバカさんでも妹なので何気に可愛いと思う自分に戸惑いながら幸せそうで良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます
タイトルから考え、こう言う終わり方にしてみました。
ありがとうございました。
第53話 シャルロッテとマリーネへの応援コメント
流石シャルロットたくましい。
転んでもただでは起きない。
作者からの返信
コメントありがとうございます
商売人気質がありますから......
ありがとうございました。
第52話 ロゼへの応援コメント
家族だから、お姉さんだから何をしても許される!?逆の立場になればどれほど悪いことか理解できない時点でダメ。
友達にも良くしたwwwただ利用されていただけてますよね?
使用人にも優しくした!?元々マリアの家ですからね。マリアの物を全て欲しがり取り上げたロゼをよく思うはずないのに。本当何のために頭後ついているのかしら?少しはまともに学習し周りをよく見ていればもう少しマシになれたかもしれないのにねぇ。
しかも、たらしこんだフリードの事を考え無しだとは!?どの口がいいのかしら?
本当バカ丸出しですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
しっかり、考えないからこうなる......まさにその典型ですね。
ありがとうございました。
第45話 姉妹という名の呪いへの応援コメント
姉妹で妹が何でも欲しがりお姉さんだからと親から言われ色々と我慢をさせられる事は良くある話し。ただ、心から愛した人を寝取られたとしたらそんな簡単に妹だから…と言って許せるものではないと思います。余程心の広い人でないと。
愛情の反対は憎しみを生みます。愛し多分だけ憎しみも深くなると思います。
相手に対して想いが無ければ執着心もわかないのでまぁ仕方ないかも…となるかもですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます
勿論、異世界ではありませんがこの辺りは、実際の姉妹の話から考えて書いていたりします。
ありがとうございました。
第44話 宝石箱事件顛末 後編への応援コメント
シャルロットが頭空っぽだから上手く利用し、国宝の宝箱やブローチを家から持ち出させ派閥の頭だからとおだて利用できるだけ利用し、派閥を解散し上手くやったような気になっていたらいきなり平民落ちで国外追放。阿漕な商売をしもうけた分全て失った。悪いことするからですが。
シャルロットのせいでアチコチ不幸になっていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、その影響であちこち不幸が増えていますね。
ありがとうございました。
第42話 過去 ロゼ、最後に私に残った者への応援コメント
頭を下げて教えをこうむりなさい→頭を下げて教えを請いなさい の間違いではと思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご指摘ありがとうございます。
早速、訂正させて頂きました。
ありがとうございました。
第38話 過去 宝石箱の中身が...への応援コメント
本当に物欲しがりで頭が空っぽな子。周りからいいように利用されていることすら気付かない。
破滅に向かい真っしぐら。
憐れよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
虚栄心が強すぎるかんじですね。
ありがとうございました。
第8話 過去 目の曇った貴公子への応援コメント
アホやねぇ~
片方の言い分だけ聞いて決めつけるなんて。
マジ愚息ですねぇ…
見た目は良いのにザンネンwww
作者からの返信
コメントありがとうございます
残念系ですね、見た目とは違って.....
ありがとうございました。
第5話 両家の話し合いへの応援コメント
全く自分の立場を理解していない二人。親達は余分な出費が係回りに頭を下げたり大事になっている。
主犯二人は平民落ち。この先質素な暮らし出来るのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます
まぁ、難しそううですね。
ありがとうございました。
第1話 婚約破棄 大丈夫? への応援コメント
この作品は初めて拝読します。
転生者のマリアが無実の罪を着せられ断罪。義妹が婚約者を欲しがったからのようですね。
特に愛情があるわけても無いので両者の希望どうり婚約破棄を受け入れた。
さてこの先断罪はないとのことですが、貴族社会は婚約は一つの家同士の契約みたいなもの。この先二人は幸せになれるのかな?多分無理よねwww
作者からの返信
コメントありがとうございます
実はこの作品は他で書いていて、あと少しで出版という所迄いってぽしゃった作品です。
私の初期の作品なので読みづらいと思いますが宜しければお願い致します。
ありがとうございました。
編集済
第4話 両家の話し合い 加筆、感情追加への応援コメント
スズラの森の干拓
開拓、の誤りでは。若しくは、開発。
編集済
第65話 マリアの戯言への応援コメント
なんだかんだで貴族から没落したらまともな人生を送れそうにない妹を貴族に止め
愛し合っていたフリードと結婚させ
仲良しなシャルロッテ達との時間を与え
ロゼを再教育する
どこまで妹が好きなんだよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
家族愛は強かったのかも......
ありがとうございました
第47話 婚約破棄...こんなんで大丈夫なのかな? への応援コメント
ポンコツロゼに心配されるフリード(笑)
ある意味本当のバカップル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バカップルではありますね。
ありがとうございました
第41話 過去 失った...への応援コメント
吸いつくされて捨てられた女
今の時代なら男に騙されて風俗落ちしそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそうかも、ホストとかにも嵌まりそうですね。
ありがとうございました
第33話 過去 マリアは残酷な悪女...への応援コメント
黒薔薇のマリアになってる(笑)
自分よりアレなロゼは操れるけど賢いマリアはよめないシャルロッテでした
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに.....そう見えたりしますね。
ありがとうございました
第28話 過去 お義母さまのお茶会、あるいは私の居たい場所。への応援コメント
ある意味マリアもおかしいんですが人に迷惑をかけないおかしさだからな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴族って考えたら確かにおかしいかも知れないですね。
ありがとうございました
第25話 過去 キリがないへの応援コメント
前にこれを読んてるから分かるんですがポンコツシャルロッテに操られる程チョロいロゼってことでOK?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大まかあっていますが、シャルロッテは本来はそこそこ優秀なんですが......見えないですね。
ありがとうございました
第24話 過去 義務への応援コメント
国宝や家宝を持つと責任がある
特にロゼは嫁入り迄預かっているみたいなものだから
作者からの返信
コメントありがとうございます。
保管義務って凄く大変そうですね。
ありがとうございました
近くに同じ趣味を語り合える人がいるのは良いですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もそう思います。
なかなか知り合うのって大変ですね。
ありがとうございました
この時のシャルロッテを見ると後のポンコツっぷりが・・・
ロゼがそれより段違いにアレってことなんでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
此処だけ見ると切れ者っぽいですね。
ありがとうございました
無理してとか下級貴族のとか所々キツい言葉があって笑える
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って頂けると助かります。
ありがとうございました
第18話 過去 宝石箱の価値【侮蔑の目で見る者】への応援コメント
イライザのお家も関係してたんだ
祖母の命の恩人に王家が贈った品
それは持つべき人が決まってる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りですね。
ありがとうございました
第23話 作者から...どうでしたか?への応援コメント
改めて楽しく読ませていただきました
作者さんのざまぁなんかしないシリーズ←勝手に名付けていますが
この冬のアニメでもありますが主人公が抜けたパーティーはグチャグチャになって主人公が入った新たなパーティーが無双するって流石にその見る目じゃ元パーティーメンバーは活躍してないだろうと思ったりします
わかりやすくて良いんでしょうが
この話はちょっと違いますがリアリティとしては作者さんの話好きですよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ざまぁなんてしないシリーズで実はあっています。
一作目が書籍化して二作目となる本作でしたが......途中で書籍化の話が消えて。
なんて感じでした。
この作品を一番最初に書いた時は実は凄く新鮮な感じでした。
ありがとうございました
第23話 作者から...どうでしたか?への応援コメント
あとがき、のところにもコメントさせてもらいましたがこちらでも… すごく面白かったです!一気に拝読させて頂きました。まだまだ続きが読みたいです。ここから更にマリアが突き抜けていく物語を是非ともお願いします〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はこの作品は書籍化の打診があって流れた作品です。
また機会があったら書くかも知れません。
ありがとうございました
第55話 マリアがオルゴールを奏でる時 《クライマックス》への応援コメント
主人公の優秀さと優しさがハンパない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って貰えて良かったです。
ありがとうございました
第34話 過去 『女神の愛し子』への応援コメント
見る人によって主人公の評価変わりすぎ(笑)
見る人の眼に依るんでしょうが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにその通りですね。
ありがとうございました
第33話 過去 マリアは残酷な悪女...への応援コメント
誤解……かというとまた、その誤解の主がたまれなのかは微妙なところやな)wwwマリア様も悪いwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに......
ありがとうございました
第66話 あとがきへの応援コメント
This is one of the most wholesome novels you wrote in my opinion.
Maria even if indifferent saved everyone involved. There's no "serves you right", even the people in the "antagonist role" are boys and girls still growing, learning from their mistakes.
作者からの返信
コメントありがとうございます。
訳
これはあなたが書いた小説の中で最も健全な小説の一つだと思います。
マリアは無関心であっても関係者全員を救いました。「当然の報い」などありません。「敵役」の人たちも、失敗から学びながら成長し続けている少年少女たちです。
楽しんで頂き有難うございました。
ありがとうございました
第29話 過去 もう逃げられないへの応援コメント
わーお、搾取団体がロゼの心を薔薇の花から茎へと縛り付けていってるわ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんどん嵌まっていますね。
ありがとうございました
第27話 過去 更にあげるへの応援コメント
マリアはマリアで、最初から思い込みで妹を諦め過ぎてるのがある意味ロゼへの虐待よなぁ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、それは前世が絡んでいそうですね。
ありがとうございました
第20話 過去 宝石箱の価値 【好奇心から見る者、摺り寄る者】①への応援コメント
運命を変える……普通ならいい意味だがここでは……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最悪の展開ですね。
ありがとうございました
第18話 過去 宝石箱の価値【侮蔑の目で見る者】への応援コメント
代々の縁の品を何も知らず譲り受けたと主張してれば、こうなるのは必然……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
価値といわれが解らないとこうなりますね。
ありがとうございました
第14話 過去 お姉ちゃんがお姉さまになった日。への応援コメント
ああ……物の価値をすぐに理解できなかったばっかりに、取り返しのつかない発言をしてしまった母は、まだ物の道理が分かってないロゼをここで完全に呪ってしまったんだなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その結果が......確かにそうなったのかも。
ありがとうございました
第13話 過去 ブローチ一つでへの応援コメント
あー、お母さんが発端の、周りも言葉を間違えてある意味ロゼは呪われてしまったんだなぁ……愚かな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに母親の影響があるかも......
ありがとうございました
第23話 作者から...どうでしたか?への応援コメント
今回の改訂版でこの作品を知り、旧版・改訂版を両方イッキ読みしました。
個人的には旧版の方が好みでした。
改訂版も読みやすくなり主人公の感情表現が良くて楽しみました。
旧版は、主人公の感情が淡白ですが物事をじっくり書かれていて其処が良かった。
( ̄ー ̄)bグッ!
自分は、ハードカバーも数十冊の大作も読む読書家だから旧版が好みで大丈夫でしたが、ライトノベルを主に読む人は改訂版を好むと感じました。
作者の好むやり方で、執筆すれば良いと考えます、身体を御自愛して良き作品をこれからも生み出してください。
m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はかなり古い話ですが、この話は書籍化の打診がありました。
ただ、話が途中で終わってしまったのですが......
前半が元の文章で後半がちょっと指導を受けたあとの文章です。
応援ありがとうございます。
これからも頑張ります。
ありがとうございました
第49話 姉と言う名の呪いへの応援コメント
うーん、ある程度までならわからんでもないが、ここまでだと……まともな人間の思考じゃないな。まあ、フィクションだし
作者からの返信
コメントありがとうございます
実はこれ実在の人物がもでるだったりします。
ありがとうございました。