こちら、その時の気分でテキトーに書いた作品です。 正直言って読むに堪えないメモ書きのようなもの。 作家として羞恥で顔を覆いたくなるものでございますが、少しでも読者の心に響くものがあればいいなと思います。
4月1日に更新