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  • 編集済

    第三話への応援コメント

    コメント失礼します。

    面白かったです。
    しかし。この件に関して石原たちは巻き込まれ事故な要素もある気がします。

    笹本(または、その血族)へ祟りに行けば良いのに。
    とも思うのですが、怨霊にそんな道理があるとも限らず。
    もはや世のすべてが恨めしいのでしょうね。

    将来の禍根を案じさせるラストも良かったです。

    作者からの返信

    木山喬鳥さま
    温かいお言葉ありがとうございます😭😭😭
    悪さしてる連中でしたが、巻き込まれてしまったのは可哀想ですね。。
    読んで頂き、コメント頂きありがとうございましたm(._.)m

  • 第二話への応援コメント

    コメント失礼します。

    怪奇現象連発なのに。
    普通にご飯食べて、運搬する。
    登場人物の我欲がすごく良いし。
    実際に、ありそうです。

    ではまた。

    作者からの返信

    木山喬鳥さま
    コメントありがとうございます!
    怪奇現象なんのそので、やっぱり変な連中なのかもしれないですね😆

  • 第一話への応援コメント

    コメント失礼します。

    臨場感ありますね。
    そしてもう怪異の影が。
    次に進みます。

    作者からの返信

    木山喬鳥さま
    コメントありがとうございます!
    臨場感と言って頂いて嬉しいです☺️

  • 第三話への応援コメント

    ラスト。その後を想像し、ぞわぞわときました^^;
    ホラーならではの余韻が最高です^^
    面白い(恐ろしい)物語、ありがとうございました^^

    作者からの返信

    七倉イルカさま

    コメントありがとうございます!励みになりますm(._.)m
    完成したマンションはその後どうなるのでしょうね…。

  • 第三話への応援コメント

    コメント失礼します。
    明らかな曰く付き過ぎて、この三人の末路を見て「せめて供養する良心があれば」とも思いました。たぶん、その良心がないからこんな目にあったんでしょうが……。人の怨念や恨みというのが尽きない、この作品を見て思いました。
    ホラーとしての演出や設定、勉強になる一作でした!
    面白い物語をありがとうございます!

    作者からの返信

    アワインさま

    コメントありがとうございます!
    死者に対する尊厳だとか、そんなもの関係ない、という連中でしたね…。
    どこか同情できないといいますか、しょうがないよね、と思ってしまいます。
    演出、設定についても言及頂きましてありがとうございます、励みになりますm(_ _)m

  • 第三話への応援コメント

    悪いことをするもんじゃないと思ってしまいました。骨をバケツに詰めるというのが妙にリアルですが生々しかったです。そして最後のオチが強烈!
    面白い作品を読ませていただきました。

    作者からの返信

    神崎あきらさま

    暖かいお言葉をありがとうございます!大変励みになります。

    やっぱり悪いやつにはそれなりの報いがありますよね。。
    誰とも知らない骨をぞんざいに扱うなんて、絶対悪いことが起きるじゃん!と叫びたくなります(笑)

  • 第一話への応援コメント

    リアリティある導入にワクワクしてしまいます。
    こんなことで仕事がだめになるのは悔しいですが、何やら訳ありのようで。

    作者からの返信

    神崎あきらさま

    コメントありがとうございます!
    ついてないと、こんなこともありそうですよね…。
    日頃の行いが悪いからなのか、困った人たちですね。

  • 第三話への応援コメント

    はじめまして。コメント失礼致します。

    高貴な人の骨が埋蔵品として出土され、それを不法投棄するため山に行く話だと思っていました。でも複数の頭蓋骨が出てきて(大人から子供まで)出てきたわけですよね。
    笹本という土地の所有者に殺されていたと。
    もうとんでもない土地じゃないですか?
    主人公達が無事でいられるわけがないとは思っていましたが予想以上の惨劇に見舞われて死んでしまいました。
    ファミリー層向けのマンションが建つというのが悪い前兆のようで、また興味があります。ぞくぞくします。

    作者からの返信

    山野小雪さま

    暖かいコメント、レビューありがとうございます、嬉しいです😭

    石原からしたら複数の骨が出てきたなんて、聞いてないぞと。
    その意味でもついてないですよね…

  • 第三話への応援コメント

    序盤からリアリティある展開で、良質な短編映画を観ているような気持ちになりました。
    建築中に出てくる埋蔵物は、なかなか大変みたいですね。知り合いの奈良県民が、だからウチの県は発展しないのだと嘆いていました。個人的に主人公の行動は理解しやすいです。
    面白かったです。ありがとうございます。

    作者からの返信

    山本倫木さま

    暖かいコメントをありがとうございます!
    なるほどです、奈良県など歴史の古い都市は大変ですね…。
    実際の施工会社の苦労を思うと頭が上がりません。

  • 第三話への応援コメント

     序盤から主人公たちがタブーを踏みまくるので、「この先で絶対に怖いことが」とゾワゾワしながら読みました。
     
     ラストでの「ファミリー層向け」に販売、というのが、この先で悪いことが起こるのかどうかという余韻に満ちていて面白かったです。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ様

    いつも暖かいコメント、レビューありがとうございます!
    しっかりタブーを踏んでいく主人公達は同情できないですよね(笑)

    ラストについても注目して頂きありがとうございます。
    あっさり終わりそうで、少しの余韻になれば幸いですm(__)m

  • 第三話への応援コメント

    最後の台詞で鳥肌が立ちました(;'∀')
    怨。怨。怨……
    彼らが何者だったのか……もしかしたら安らかに眠っていただけだったのかもしれないし、「次は」ということは「最初」は自分たちが何かの犠牲者だったという事かもしれない……。

    マンションの住人たちはこの事を知らずに住んでいるんですねえ……。
    知らぬがホトケとはこの事……。

    とても面白かったです\(^o^)/
    最後の一行的な終わらせ方大好き(n*´ω`*n)

    作者からの返信

    八月 猫さま

    沢山の暖かいコメントありがとうございますm(__)m

    面白いと言って頂いて、大変励みになります😭
    最後に余韻を残すようにしてみましたが、よかったです!
    マンションに住むことになった人々はこのあとどうなるのでしょうね…(笑)

  • 第二話への応援コメント

    男の腐敗した描写がとてつもなく恐ろしいです((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    見た目として一番気持ち悪い時期で出てこなくても(´;ω;`)ウッ…


    >一歩踏み出しす
    踏み出す、かと思います。

    作者からの返信

    八月 猫さま

    どうせなら白骨になって出てきてくれよって思いますよね(笑)

    ぎゃあー、やってしまった😭
    ご指摘ありがとうございます!!
    すぐ修正しますm(__)m

  • 第一話への応援コメント

    石原さん運がない可哀そうな人だと思ったのに……
    普通に悪い人で良かったw
    祟られろ\(^o^)/


    あくまでも、噂ですが……
    昭和の時代は工事中に遺跡や古墳が見つかった場合、報告せずに埋めてしまっていたとか……。
    そんな話を子供の頃に何度も聞いたことがあります(;^ω^)

    作者からの返信

    八月 猫さま

    そうなんです、ついてないけど同情できないヤツなんですw

    なんとなく、昭和の頃なら黙って埋めててもおかしくなさそうですね(笑)

    計画も全部狂ってしまうだろうし、見つけてしまった現場の人達はさぞかし大変だろうなぁ、、と思います。