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  • 拝読させていただきました。
    思わず「なんだこのシリーズは…!」と頭の中で呟いてました。
    フィギュアの魔改造をみているような連作でしたが、
    どれも不自然さがない。…それだけ贅肉は世代共通の問題ということでしょうか。
    それと「こういう仕草に愛着って湧くのかな…」と見識が広がった気分です。
    努力の面で一歩後退したのに、好感度は却って前進している、という。
    とにもかくにも愉快な物語をありがとうございました😊

    作者からの返信

    あいんつ桜さん
    コメントありがとうございます。
    ぜい肉って可愛い部分もあるんだと、ある日きづいて、そこからパターンを考えました。
    もっとパターンがないか?考えています。

    >努力の面で一歩後退したのに、好感度は却って前進している、という。
    なるほど、するどい観察ですね!!!

  • 月詠 透音 様
    自主企画にご参加いただき、ありがとうございます。

    食生活を改善し、適度な運動をするだけで贅肉は付かなくなります。が、それはリアルの話なので、創作ではどんどん肉を付けていただけると幸いです。

    AIを活用することも、ある種の肉を付けることなのでしょうか。と、上手く感想をまとめたつもりで、実は全然上手くないという()

    楽しい物語を、ありがとうございました。

    作者からの返信

    訪問ありがとうございます。

    教えていただきましたClaude 3.5 Sonnetを発見しました。が、時間が取れず、また「何を試そうか?」が、思いつかないので、まだ触れていない所です。

    数ヶ月情報収集をサボってましたが、小説執筆のためのAI(とそれに関する考え)がかなり前進しておりましてショックです。

    お読みいただいた3話分はChatGPT無料版で15分程で作成したもので、投稿の際のタイトルやキャッチコピー入力で更に10分程を要していますが自力執筆だとおそらく半日~一日はかかったと思います。

    今後はいかにプロンプトを考えるか?の勝負になってくると思います。

    あと
    生成AIの特性をいかして
    ・自身(ChatGPT無料版)のIQを300に設定して小説の題材を考えてもらい、それをIQ70~IQ300というそれぞれの読者を設定して小説を書いてもらうとどのようにIQの高低で物語の表現が変わるのか?という実験をしました。(表現の変化を楽しむ作品です)
    IQの数値は正確ではないでしょうが、生成AIならではの物語が出来たと思います

    将来的に制限時間を設けて生成AIを用いた小説を作成するとか、なんらかの制限をかけて作品作りを競うとか……そういう勝負をする大会が出来るかもしれません。まあ、今の頭が固い小説界では、とうぶんはあり得ないでしょうが……では長文失礼しました


    IQ300『花を眺める魚』→IQ:X 
    https://kakuyomu.jp/works/16818093093087356307

  • 月詠 透音さま

    こんにちは。
    贅肉って、どれくらいのスパンで付くものなんでしょう? ふだんから、たっぷり「まみれ過ぎ」の生活をしているからもうわからないんですけど、鍛えている人なら、数日間のだらけた生活で目に見えるくらいの変化が出ちゃうんですかね?
    「憧れの彼女」なら、贅肉もまた可愛いはず。お肉込みで愛しましょう。笑っちゃいけませんぜ。
    ギャップ萌え二段落ち、ごちそうさまでした。

    作者からの返信

    こんにちは。
    贅肉ですね、う~む、どのくらいのスパンでつくか? はちょっと分からないですね。気づいたらそこにあったと、皆さんおっしゃいます。
    きっと気づいたら朝となりに寝ていた……経験はないですが、そんな感覚かと思います。

    あこがれの存在ですね。燃えるような高嶺の花であってほしいけど、何かギャップのある萌える姿も見てみたい。その二律背反を満たすに贅肉は良い仕事をしてくれました。