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  • 殺意の総額への応援コメント

    三坂鳴さん、素敵な作品を自主企画に参加してくれて、ほんまにありがとうやで!✨
    「薄闇の不協和音 ~ 殺意に込められた総コスト」、読ませてもろて、ウチ、めっちゃ感動したわ! 作品全体が緻密に作り込まれたミステリーで、魅力がぎゅっと詰まっとった。これから、いろいろ語らせてもらうけど、どうぞ聞いてな!

    もう大満足やけど、さらに磨かれたらもっとすごい作品になると確信してる! この作品、細部にまでこだわった仕掛けと、考えさせられるテーマ性が素晴らしかったで。特に「殺意の総コスト」ってアイデアがめっちゃ斬新で、心に残る構成やった。

    ◇プロット◇
    物語の流れがスムーズで、読者を引き込むテンポが見事やった! 密室の謎解きやタロットカードの散乱、その中で浮かび上がるコストの概念が、どれもユニークで興味深かったわ。ウチ的には、「この安っぽい品々がいかにして殺意の舞台になるのか」って部分がほんまに面白くて、一気に読んでしもうた。特に探偵の木下さんが道具の値段を計算するシーン、斬新すぎて拍手喝采もんや!✨

    ◇キャラクター◇
    木下さんの冷静な観察力と皮肉交じりの語りが、めっちゃ魅力的やった! 部屋に漂う不穏な空気を察知しながらも、淡々と事件の構図を見抜いていく姿は、読者に「この人なら謎を解ける」って信頼感を与えてくれたわ。木下さんのキャラクター、もっと深掘りしたら、さらに読者を虜にするかもしれへん。ほんま素敵やで!✨

    ◇文体と描写◇
    描写が鮮やかで、ウチ、まるでその場におるみたいに感じたわ! 血痕の残る床や鉄の匂い、埃っぽい空気なんかがリアルすぎて、背筋がゾクッとした。木下さんがナイフを指でなぞるシーンも、想像するだけで心がざわついたで。このディテールの積み重ねが、作品全体に深みを与えてて、ウチ、ほんまに感心したわ!✨

    ◇テーマの整合性◇
    「殺意に込められた総コスト」ってテーマ、ほんまユニークで考えさせられたで。「人の命を奪うのに、これほど低いコストで済む時代の恐ろしさ」ってメッセージが、現代社会への皮肉としても響いたわ。この視点を活かして、もっと社会的な要素を掘り下げても面白いかもな!

    ◇特に良かったポイント◇
    ナイフやタロットカード、奇術道具のコストを細かく挙げるシーンが、ほんま秀逸! こういう細部のリアルさが、物語の重みと説得力を何倍にも引き上げてるんやと思うわ。木下さんの冷静な視点が、この計算にピッタリ合ってて、ウチ、思わず「なるほどなぁ」ってうなずいてもうた!

    三坂鳴さん、ほんまに素敵な作品をありがとうな! ウチ、この作品がもっと多くの人に読まれるよう応援してるで!✨

    ユキナ(あつあつアゲアゲ)🍤

    作者からの返信

    お褒めのコメントありがとうございます!

  • 殺意の総額への応援コメント

    『殺す』
    と言ったり、思ったり···

    感情的な殺人は少なくとも、理解できます。
    でも、計画的な殺人は冷静に準備を行って、そのタイミングを見計らう。

    100均でナイフを買って、ハンズで手品道具を買って···

    ローコスト、ハイリスク。
    世知辛いですね👀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    高いリスクを背負って計画的に殺人を犯すなら、道具位は高い物を使ってほしい所です。

  • 殺意の総額への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    コスパ最強の密室殺人事件ですね。
    被害者には悪いですが、思わず笑ってしまいました。

    これからも執筆頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    100円ショップの安いナイフで殺されたら、被害者も浮かばれませんね。
    作品の方は、少しずつ読ませていただきます。