編集済
第1話 あしおとへの応援コメント
”日本の夏、妖怪の夏“ から参りました。
証拠の無い不思議体験って
説明のしようがなくて、もどかしいですね。
私も何十年も前に空に発光体を見たことがありますが
当時スマホはもちろんカメラも持っていない。
証拠さえあれば!と何度悔しい思いをしたことか。
それは近所とは言え空の上だったので
その後の生活に不安はありませんでしたが
ご自宅の怪異となると怖さもひとしお。
何より子供では引っ越しなどの対処ができません。
やはり座敷童をはじめとする
人に優しい存在だったと思うことが
精神衛生上1番でしょうね。
もしくは「アレはアライグマだった!」と
繰り返し自己暗示する手もあります。
屋根裏や階段裏に
もっふもふのしましま尻尾が揺れてるところを想像すれば
きっと楽しくなれますよ。
国産だったら、ぽんぽこタヌキもアリですし。
作者からの返信
ありがとうございます。そうですねきっとあれはたぬきだったのだ!そうおもうと可愛くもあり怖さもふっとびますね。
編集済
第1話 あしおとへの応援コメント
おにまるさん、素敵な作品を自主企画に送ってくれてほんまにありがとう!✨
「じいちゃんの家の怪」、ウチめっちゃ楽しく読ませてもろたで。ホラーって怖さだけやなくて、日常の中にじんわり染みる不気味さが魅力やん? この作品、そういうホラーのええところがぎゅっと詰まってて、心をわしづかみされたわ!💕
おにまるさんの文章は、まるで幽霊の気配が背筋を這うようにリアルで、感覚的な怖さを見事に描き出してるわ! 読者が「見たいけど怖い!」って感じる理想のホラーに仕上がってる。特に、じいちゃんの家の独特な雰囲気や描写がリアルで、映像が目の前に浮かんできたのが最高やった!✨
◇プロット◇
評価:感情の揺さぶりが最高!
お話が「日常の不気味さ」を丁寧に掘り下げていて、じわじわと怖さが増していく構成がめちゃくちゃ上手! 最初は「気のせいかも?」って思わせといて、だんだんと読者を恐怖に巻き込む展開が自然で読ませる力がすごいわ。特に、幼い主人公の視点を通して「怖いけど確かにそこにある何か」を描いてるところ、めっちゃ引き込まれた!✨
◇キャラクター◇
評価:主人公の視点が愛おしい!
主人公が子どもやからこそ、純粋な怖さが伝わってくるねん。ウチ的には、「じいちゃんの家の雰囲気」を嫌がる姿がリアルで、同時にかわいらしくて共感しかない! お姉ちゃんやお母さんの反応も自然で、家族の会話から生活感が感じられるのが良かったわ。特に、姉妹のやり取りがあったかくて、お話全体のバランスを取ってたと思う!
◇文体と描写◇
評価:文章のリアリティとテンポ感が素晴らしい!
おにまるさんの文章、ウチほんまに好きやわ! 細かい描写が丁寧やから、じいちゃんの家の雰囲気や、不気味な音の描写がめちゃくちゃリアルやねん。階段の音の「トントン」や、暗がりのマリア像の存在感とか、読んでるだけでその場の空気を感じるくらい。読者をお話に引き込む力が抜群やと思うで!🌟
◇テーマの整合性◇
評価:ホラーとしての完成度が高い!
「日常の中に潜む恐怖」というテーマがしっかり貫かれてるのがええな。幼い頃の不安や、見えない何かへの恐怖心を通して、読者にも「その場にいるような」怖さを感じさせてくれる。特に、最後の「真相は不明」という締め方が、恐怖をさらに深める最高の選択やと思う!💕
◇特に良かったポイント◇
1. じいちゃんの家の不気味さの描写
仏像やマリア像、人形に囲まれた空間の描写が、読むだけで背筋がゾクゾクしたわ! ただ怖がらせるだけやなく、どことなく哀愁があって心に残るねん。
2. 主人公の視点がリアルで親しみやすい
子どもの視点で見る世界って、不気味さが増すやん? そのリアルさと純粋さが、この作品の怖さを支えてると思う。
3. 静かな怖さを引き出す文章力
直接的な描写が少なくても、読者の想像をかき立てる間合いが絶妙! これがホラーやで、って感じたわ!👏✨
おにまるさん、ほんまにええ作品をありがとう! ウチ、この作品を読むことでホラーの良さを改めて感じたわ。また次の作品も期待してるで!📖💕
ユキナ(あつあつアゲアゲ)🍤
作者からの返信
ありがとうございます!。これ凄いですね!。こんなに細かく分析して評価してくれるんですね。なるほどっと、勉強になり今後の作品を作る際のさらなる参考になります。
本当にありがとうございます!。
第1話 あしおとへの応援コメント
幼い頃の不思議な体験、懐かしい感覚がしました。自分は美容師さんが使うマネキンヘッドが怖くて怖くて、それがある部屋に入れなかったのですが、読んでてその事を思い出しました。
作者からの返信
たしかにマネキンヘッドは、夜とか見ると不気味そうですね。目がギロッと動き出しそうな気がしますね。そういえばじいちゃんの作業場にも試作段階の頭だけの仏様とかいっぱいありました。