第146話 思い出したへの応援コメント
なんか邪神「うぉ、俺が寒けを覚えるとは……」
なんか女神「今、ビクってした?今ビクってしたよね」
なんか邪神「うるさいわ!」
作者からの返信
???「待ってろよ…ヘ(º言ºヘ)」
第145話 記憶にない友への応援コメント
勇者が異世界に召喚されたにあたり地球での存在がなかったものとされ人々の記憶が封印され、その存在が消えたことによって生じた空白が都合良く変化してゆくって感じかな
主人公の場合は友達が少ないからその友達が召喚され消えたからぼっちになったと
そしてその封印は異世界のダンジョンマスターになって縁のある勇者との接触によって揺らいで綻びが生じて今になって思い出そうとしてる
みたいな流れでオーケーかな
作者からの返信
そんな感じです〜(๑•᎑•๑)
第7話 美味しいご飯を食べようへの応援コメント
ダンジョンポイントとか具体的にどのくらいとかわかった方が色々と想像しやすいとおもいました!
第144話 今後の方針を決めようへの応援コメント
一定間隔で消えたり現れたりする足場のエリアとかジャンプ台で移動するエリアとかゲームが好きならありかな?
後はバイオハ〇ードみたいに無駄に大袈裟な仕掛けをとかない開かない扉とか?
作者からの返信
ゲームを参考にしたら、楽しんでくれそうですね。
体や頭をフルに使う感じ、楽しそう!(⑉˙ᗜ˙⑉)
編集済
第144話 今後の方針を決めようへの応援コメント
リル:ダンジョンの主神居なきゃダメ
ミーシャ:メインボケ、突拍子もない言葉が意外に助かる
サク:メインMC、司会が居ないと始まらない
影兎達:メインツッコミ&サブボケ、数が多いのでヨシッ
インク:いちおう常識枠、軌道修正を頑張ってくれるはず ……居ないよりはまし
マスター:発想の大元、きっとどんな一言からでも、発想してくれる
作者からの返信
インクにだけ辛口評価ꉂꉂ(˃ᗜ˂,, )笑
第144話 今後の方針を決めようへの応援コメント
ゾンビパニック制限階層
階層を入ると広場があってそこにある武器だけで倒せるゾンビ階層
崩壊した現代日本っぽいフィールド
ゾンビにポイントがあって階層の最後にポイントに応じて宝箱のランクが決まる
みたいな階層はどうよ w
それか闘技場階層
挑戦者に魔物と戦って勝利する度に魔物が強くなっていく
でも一度の戦闘後、挑戦者に確認が行われて続行か終了かで選んで最後に倒したモンスターのランクに応じて宝箱が豪華になっていく
みたいな階層とか w
作者からの返信
ゾンビ型サバゲー?
楽しそうですね(˃ᗜ˂๑)
闘技場は他の冒険者も喜びそう!
第143話 勇者たちの意向への応援コメント
配慮される人類の敵
やっぱ鬣以外のアイテムは返してあげたいよなあ
特に風の精霊にもらったやつとかガチ泣きしてもおかしくないし
作者からの返信
配慮具合が凄いです笑
装備返却も考えたいてすね!(*^-^*)
第143話 勇者たちの意向への応援コメント
お、良かった良かった。これで勇者が敵にまわる何て悲しい状況にならなさそうだ一安心。
ダンマスも怒ってないよアピールで今回は特別に装備品(鬣産以外)を返して上げるのもありかも?
作者からの返信
元世界で仲良い人と争うのは嫌ですからねぇ。
装備品返却もありですね️(๑ˊ꒳ˋ๑)
第142話 とんでもないものが…への応援コメント
これでインクもイサム位には強くなれるかな?いや無理かインクだもんな( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン
作者からの返信
インク「イサムくらいなら倒せるもんっプン(。•ˇ₃ˇ•。)プン」
第142話 とんでもないものが…への応援コメント
ねこの毛をむしったか…
装備すると配下の魔物の攻撃力と防御力が2倍って、配下の定義によってはダンジョンの難易度が爆上げされるぞ
作者からの返信
いきなり強くなった1階の敵に困惑する冒険者激増…(ノᗝ˂。)ohno
第142話 とんでもないものが…への応援コメント
コレは、兎達が更に手に負えなくなるねwww
外回りの操人形が安全になるからその事は、良かったね
インクは・・・防御上がっても攻撃も上がるから意味無しと・・・www
作者からの返信
兎たちが無敵化!٩(◍ ᐛ ◍)و
マリオネくんはルンルンですね〜。
インクにはほぼ恩恵ありません!笑
第141話 お祝いパーティーへの応援コメント
そこの雑巾ゲフンゲフンインクと違ってマリオなら出来るから(๑ •̀ω•́)۶ファイト!!
作者からの返信
マリオネ『いつか配管工も任されそう…( ๑´•~•)』
編集済
第140話 兎vs.子猫!への応援コメント
トッシー勝利おめー
ただ問題はダンマスが勇者を排除したがっているとうけとられかねないって点だよね
そうなるとやましい事があると誤解されて本気で攻略されて親友と殺し合いに何て悲しい事にならないといいけど:;( ∩´﹏`∩ );:
作者からの返信
🐰『ボクのせいで、わるいことがおきちゃうの…?∑ ( ๑° 口 ° lll๑ )』
なんとかなりますよ〜、きっと!
編集済
第140話 兎vs.子猫!への応援コメント
冒険者1「おっおい、あの話知ってるか?」
冒険者2「今話題となれば、不可視の魔物か」
冒険者1「あぁ、遂に勇者もヤラレタらしい」
冒険者2「前にも……いや、いま来てる本物のほうか?!」
冒険者1「ああ…… 本物のほうだ」
冒険者2「おっかねえな……」
作者からの返信
本物のほう(*ˊᗜˋ*)w𐤔
不可視の魔物の新たな伝説が広まりますね…
第139話 影兎のスキルへの応援コメント
パッと見はカワイイ対カワイイだけど…(,,・д・)観えるやつはヤベェと汗かくバトルになりそう
作者からの返信
もふもふ可愛い(恐ろしい)バトルになること間違いなしですね(*゚∀゚*)
第138話 勇者たちの意向への応援コメント
戦力が未知数の相手を武力で脅せると思っているのって控えめに言って凄いバカだよね(ノ∀`)アチャー
というかそれがダンマスを刺激して外の世界に侵略を始めたりしたら良くて死刑悪くて拷問死だろうに...
マジで浅慮やな(´・ω・`)勇者達の爪の垢でも煎じて飲むべき(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
おバカさんの未来は決定されているようなものですね〜
簡単に勇者たちを見習ってくれるようなら、ここまで来てない…(*᠔´〰`*)
編集済
第134話 ウサギさんレース!への応援コメント
ミーシャ↜ (⃔ *`꒳´ )⃕ψケケケちょろいニャ
今度はマスター名義で豪遊してくるニャ(ΦωΦ)フフフ…
作者からの返信
ミーシャがグレてる…!Σ (´Д`ノ)ノ笑
第133話 騒動拡大中?への応援コメント
勇者「久しぶりだな親...友...?あれ?こんなデブだったっけ?他人のそらにかならば斬る!」
ダンマス「待って待って待って俺だよ俺本物!マジ!ぎゃーお助けー!」
作者からの返信
悲しいすれ違いが…(´・ω・`)笑
体型維持大切!
第133話 騒動拡大中?への応援コメント
猫の雌は多少太ってるほうがモテるらしいですがw
雄は顔が丸くて首周りに肉があるのがモテるらしいです
作者からの返信
猫の世界でも見た目は重要…!?Σ(๑ °꒳° ๑)
ミーシャにモテるために、首周りに肉をつけましょう!笑
編集済
第132話 マスターはのんびり中への応援コメント
狼獣人「おっ、にんじん抜き競争か、オレも参加するぜ」
〜〜レース後〜〜
狼獣人「ゼェハァ、ゼェハァ、本気出しても勝てねぇもんなぁ~」
作者からの返信
無謀すぎる挑戦ですꉂꉂ(˃ᗜ˂๑)笑
編集済
(神官)欲まみれの企みへの応援コメント
影兎「「「やっと僕たちのでばーん!サクッとやってくるのー!」」」
仮に勇者とダンマスが出会ったらぶった斬られるのはお前なんだよな。先に言っとくか神官ザマァネェナーwwwザマァ( ´゚∀゚`)
しっかし協会といいもふもふ教といい悪の組織だらけだな!やはり宗教は許しては駄目だ!
作者からの返信
先に言っちゃうパターンꉂꉂ"(๑˃ꇴ˂๑) 笑
ざまぁ目指しましょう!
もふもふ教「悪の組織認定は心外!٩(๑`^´๑)۶」
(神官)欲まみれの企みへの応援コメント
1番周りが見えていないバカか・・・
ただ、勇者がダンジョンマスターに会ったら正体に気づくだろうから神殿側には立たないだろうな・・・
作者からの返信
どこにでもおバカさんはいるのです…
どうやっても、思惑通りには進まないでしょうね(・∀・)
(伯爵嫡男)町を治める者たちの苦労への応援コメント
気苦労が耐えなくてお辛いねぇ。お大事にやで。
でも大丈夫、身内を傷付けたり誹謗中傷しなきゃあのマスターは侵略や復讐何て発想でないからへーきへーき。何せ日本人ぞ、何処の世界線から呼ばれたかは定かじゃないけど大体の2000年代日本人なら衣食住があったら大人しく過ごすはずだよw
作者からの返信
基本は平和主義な日本人気質を、誰か教えてあげてほしいですね〜(*´艸`)
日本人は衣食住が整ってたら、たいてい大人しい!笑
編集済
(伯爵嫡男)町を治める者たちの苦労への応援コメント
過激派神官「モフモフ教は、邪教です」
過激派貴族「ダンジョンは敵だ、潰せ!!」
狂戦士冒険者「フハハハハハ、倒すぜ、倒すぜ!!」
〜〜〜〜
強敵はきっとまだ何処かに……
作者からの返信
ヤバい人しかいない!?(;°ロ°)笑
編集済
(ある狼族)無用な心配への応援コメント
急な生活環境の変化だもんね悩むのは当然さ。
ゆっくりじっくり考えて自分なりに納得できる答えが出せるといいね。
それがダンマスと仲良くなれる答えなら嬉しいぜ( *˙ω˙*)و グッ!
作者からの返信
思考が空回りしてそうですが、いつかちゃんと答えが出るはず( • ̀ω•́ )キリッ✧
(ラッカル)優秀な冒険者は憂鬱への応援コメント
勇者はこのダンジョンおもしれーw飯うめー\( 'ω')/ウオアアアアアア!!
としか思ってないから完全に徒労であるwどんまいw
作者からの返信
ラッカルヾ(¯∇¯๑)ドンマイ笑
(ラッカル)優秀な冒険者は憂鬱への応援コメント
貴族「ほほう、これがダンジョンから」
神官「いや、しかしですな」
貴族「まったく、がめついやつめ、寄付についても、考えよう」
神官「無論、現物でもお願いしますよ」
貴族「わかっておる、わかっておる、しかしこの果物は美味しいのぉ」
作者からの返信
怪しいやり取り…(´∀`*)
(アレックス)ゲームのような世界でへの応援コメント
なんか悪神「ふふふ、どうだこの私の完璧な計画」
なんか女神「まだ認識も出来てないんだから、わからないわよ」
なんか獣神「モフモフは正義!良いこと言った!!」
作者からの返信
獣神だけなんか違うꉂꉂ(˃ᗜ˂๑)笑
(アレックス)ゲームのような世界でへの応援コメント
友達だった!よっしゃ共に協会ともふもふ教を騙しつついつか倒すぞ!
作者からの返信
勇者とダンマスが協力したら何でもできる!
…あれ? もふもふ教も?( ˙꒳˙ )
(イサム)自称勇者の苛立ちへの応援コメント
痛い、精神的に痛い www
そしてなぜか老いてもホラ話で自分の偽功績を高々に言うジジイになってしまう未来しかないのを想像してしまった www
作者からの返信
痛いですね(,,>ლ<,,)ww
めちゃくちゃ想像できる未来…!笑
(イサム)自称勇者の苛立ちへの応援コメント
葬送のフリーレンを100万回読め愚か者。
他者を見下し色欲まみれの口先だけの馬鹿を誰が勇者と認めるんだ笑わせんな
作者からの返信
読んでる人はこんな思考にならないんですよ〜…(;´-ω-`)
(イサム)自称勇者の苛立ちへの応援コメント
村民「衛兵さん、コイツです。
ダンジョンマスターぶちのめすって言ってました」
作者からの返信
衛兵「えー…(どうせ実現しないし放置でよくない? 関わるのメンドクサイし…)」
第131話 勇者御一行を観察中⑬への応援コメント
ちゃんと自分がやっていたゲームと似ているけど現実として理解しているから俺TUEEEEや仲間をNPC扱いしたりして傲岸不遜にもならない。
自分の立場や世界のあり方を理解しつつ柔軟な考えもできる。
うーん、素晴らしい。何処かの誰かさんと違って、マトモな良い勇者君だ出来れば箒をプレゼントしてあげたかったぜ。
作者からの返信
とてもマトモな勇者君です(*ᵕᴗᵕ)
箒はいずれプレゼントしたいですね〜♪
編集済
第131話 勇者御一行を観察中⑬への応援コメント
アレックスの希望に応えて、制限区域で使われた装備(箒、三輪車、着ぐるみ等)はボスクリア後持ち帰れるようにしてもいいかも。
作者からの返信
調整したら装備目当てで来る人もいるかも…?(*´艸`)
第73話 自称勇者と遊ぼうへの応援コメント
侵入中と外の人にモニターで生中継されないのかな?
いや、流石にやったら恥ずかしくて冒険者が入らなくなるか……
第59話 仮設中ですへの応援コメント
獣人たちに協力してもらって、セーフティーエリア内に出現したモンスターは攻撃しない限り攻撃してこないモンスターである、と周知させたら良さそう。
なお、攻撃した場合どこからともなく黒いウサギが死ぬまで攻撃してくる地獄絵図。
第130話 勇者御一行を観察中⑫への応援コメント
勇者によってDPがっぽりということは、ダンジョンマスターの真のお仕事は「勇者の接待」ではないだろうか?
勇者が飽きないように様々なアトラクション(罠)楽しませなくては...
※友好的な勇者に限ります。
※魔物は補充のためDPがいるのでできるだけ魔物無しにしましょう。
みたいな印象になってきた。
作者からの返信
勇者の接待をするダンジョンマスター…ありですかね?( ゚∀゚)
第33話 まさかの事態への応援コメント
ダンジョン入った瞬間からスタンピード気分味わえるのは斬新だなぁ。
第130話 勇者御一行を観察中⑫への応援コメント
自称勇者(笑)と違って話が分かりそうだし。頼めば帰るまで程々にモンスターを倒しつつ毎日通ってくれるかも?
作者からの返信
勇者も楽しそうですし、Win-Winですね〜(๑´∀`๑)
第147話 追加方針決定ですへの応援コメント
なら、◯✕クイズで迫りくる壁バージョンをして貰うのはwww
作者からの返信
楽しんでくれそうですね!(*ˊᗜˋ*)w𐤔