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  • 第165話 勇者一行の挑戦⑦への応援コメント

    この後の通路に鏡を急いで設置しなくては。

    作者からの返信

    追い打ち!?Σ(・ω・ノ)ノ

    …いい案ですね!笑

  • 第165話 勇者一行の挑戦⑦への応援コメント

    ミーシャ「NINPO時飛ばしの術」
    影兎達「NINPO落書きの術」
    このマスターにして、このモンスあり。
    きっと、NINPOを使える。

    作者からの返信

    忍兎『にんぽぉ〜』
    忍猫『にゃんぽー』
    マスター「ぐふっ、可愛い…!」

    きっとマスターをメロメロにする術を使えます(°∀° )

  • 第165話 勇者一行の挑戦⑦への応援コメント

    強力なスキルがいたずらにしか使われていない

    作者からの返信

    影兎&ミーシャ『(*ノω・*)テヘ』


  • 編集済

    第164話 勇者一行の挑戦⑥への応援コメント

    サキ(ボタンポチッと)『もふもふちゃんなんて、可愛く呼べるような生き物じゃないでしょ、あいつら……』
    インク「やめろ!なんてことするんだ!」
    影兎「インクで遊ぶぞ~かかれぇ~」
    影兎達「「「おぉ~!」」」

    追伸
    サキならきっと、色々使いこなせてる

    作者からの返信

    録音!? さすが!ꉂꉂ(˃ᗜ˂,, )笑
    影兎たち、たくさん遊んであげてね〜

  • 第164話 勇者一行の挑戦⑥への応援コメント

    インクにもふもふの素晴らしさを分かってもらう為に影兎と半日もふもふしないと出られない部屋をご用意しました!

    作者からの返信

    インク「๐·°(৹˃ᗝ˂৹)°·๐」
    影兎「「「あそぼ〜ฅ ᐢ. .ᐢ ฅ」」」

  • 第164話 勇者一行の挑戦⑥への応援コメント

    …ほんとに手加減した?

    作者からの返信

    影兎「…したよ〜(;'-')」
    ミーシャ「…普通に負けた、わけじゃないにゃ(;¬ω¬)」

  • 第163話 勇者一行の挑戦⑤への応援コメント

    後に挑戦した冒険者「え?無理無理」
    この階層に来れるなら、モフモフに堕ちてる冒険者がいっぱい居るかもしれない。

    作者からの返信

    後々は難易度調整が必要ですねぇ(。・・。)

  • 第163話 勇者一行の挑戦⑤への応援コメント

    マスターは親友よりもふもふを依怙贔屓するとφ(ˆ. ̫ . ˆ_)メモメモ...
    インクーお仕事だよーこのメモを勇者に渡してきてー!

    作者からの返信

    マスター「っ、違う! 俺は楽しませようとしてるだけ!ヾ(・ω・`;)ノ」

  • 第163話 勇者一行の挑戦⑤への応援コメント

    両者反則

    作者からの返信

    楽しければオールオッケーなのです…(゚∀゚;)

  • 第162話 勇者一行の挑戦④への応援コメント

    サッカーしようぜ!お前ボールな!のネタがリアルで出来るのかw

    作者からの返信

    これぞネタアイテム…!(*´∇`*)笑

  • 第162話 勇者一行の挑戦④への応援コメント

    バブルスーツをボールがわりにすればリルが噛んでも壊れないな

    作者からの返信

    リル『噛み噛みしたいな〜♪ฅ՞•ﻌ•՞ฅ』

  • 第162話 勇者一行の挑戦④への応援コメント

    リル「いくぞ~」ボールがパンッ
    リル「それそれ〜」ボールがパンッ
    リル「まだまだ〜」ボールがパンッ

    〜しばらくして〜

    リル「ふぅ~満足!」

    作者からの返信

    破壊魔…!?Σ(º ロ º๑)
    リルが満足ならいいですけどね(激甘飼い主)

  • 第160話 勇者一行の挑戦②への応援コメント

    …スパイダーウォークにパイプスライダー!?wwwww

    作者からの返信

    アイテム無双!(*´艸`)笑

  • 第161話 勇者一行の挑戦③への応援コメント

    勇者からのアドバイスをうけて勇者本人すら苦戦する難易度になったら他の冒険者泣くぞw

    作者からの返信

    後に訪れた冒険者
    「(ボロボロ)……ここのダンジョンマスター、嫌いっ(T^T)」笑

  • 第161話 勇者一行の挑戦③への応援コメント

    勇者については、ミーシャや影兎達がいて、ちょうどいいくらいの難易度かも?

    作者からの返信

    特別対応が必須ですねー( ˙꒳​˙ )

  • 第161話 勇者一行の挑戦③への応援コメント

    ミーシャと兎のコンボがやばいがそれで立て直す勇者も

    作者からの返信

    超人(超魔物)しかいないですね(๑• д •๑)

  • 第160話 勇者一行の挑戦②への応援コメント

    リル「ズルい! 勇者の方が、ぜったいズルい!」

    そして、壁と同化しそうなインク

    作者からの返信

    勇者に抗議文を叩きつけましょう(◍´꒳`)w‪𐤔
    インクは壁と同化してても支障なしですね…笑

  • 第160話 勇者一行の挑戦②への応援コメント

    今度また勝手に罠追加したらマスターと一週間接近禁止とかにしてみる?(っ ॑꒳ ॑c)ゎ‹ゎ‹

    作者からの返信

    リル『えっΣ(ㅇㅁㅇ;;)…マスター…(ᐡ´•̥ ω •̥` ᐡ)』
    マスター「しない、しないから泣くなヾ(・ω・`;)ノ」

  • 第160話 勇者一行の挑戦②への応援コメント

    ほっぺたわしゃわしゃはご褒美なんよ

    作者からの返信

    リル『撫でてもらえた〜(*ˊᵕˋ*)ꕤ*.゚』

  • 第159話 勇者一行の挑戦①への応援コメント

    ドロン「フハハ、これで楽々クリアだ!」

    そして、ドラム缶で失敗

    ドロン「だ、大丈夫、まだ挑戦権は残ってる!」

    作者からの返信

    ドロン、インク枠疑惑…(*´艸`)

  • 第159話 勇者一行の挑戦①への応援コメント

    リルは中身はわんこでも見た目は狼だからねえ
    たまに忘れるけど

    作者からの返信

    わんこすぎて、マスターは頻繁に忘れてます(・∀・)

  • 第159話 勇者一行の挑戦①への応援コメント

    わ、分かりやすくていい名前だ...ね(精一杯のフォロー)

    作者からの返信

    スベランゾウ「フォロー、アリガタゾウ!(*゚∀゚*)」


  • 編集済

    マスターは″仲間″には優しいんだよインク(。-ω-ヾ(∀`。)ポンッ

    作者からの返信

    インク「…えっΣ(ㅇㅁㅇ;;)」

  • インクは一言余計だ
    あと泥水じゃないだけ有情だぞ

    作者からの返信

    インクはそこがおバカなところ…笑
    泥水はイヤですねぇ( ,,-`_´-)

  • インク「いっいや、マスターは優しいんですよ! でもその……」
    マスター「ん?言ってみ」
    インク「マスター以外はその……」
    マスター「インク、頑張れ!」
    インク「Nooooooo!!」

    作者からの返信

    インク…(。-人-。)ナムナム笑

  • 第157話 4階へようこそへの応援コメント

    ついに来ましたか、楽しみですね。

    作者からの返信

    お楽しみに〜️(๑ˊ꒳​ˋ๑)

  • 第157話 4階へようこそへの応援コメント

    お猫様の場合、飼い主と書いて下僕と読むからな…

    作者からの返信

    お猫様は至高ですからね(( ˘꒳˘ *))

  • 第157話 4階へようこそへの応援コメント

    遊んでもらいたいってのは勿論だけど地上付近だと教会の連中が邪魔だしねぇ。
    全員影兎に昏倒させる事はできるだろうけど、したらしたで勇者達の謀反を疑われるもんな。
    ダンジョンの奥へ進んでいる途中で追いつけなくなったってのが一番面倒がないね。

    作者からの返信

    神殿の連中は厄介ですねぇ
    今の状態が一番いい感じですΣd(・ω・´)

  • 第156話 観察開始への応援コメント

    リル……残念可愛い。

    作者からの返信

    マスター「だよな!」
    ฅ՞•ﻌ•՞ฅ『マスターと誰かに褒められたー♪(⁎˃ᴗ˂⁎)⤴︎⤴︎』


  • 編集済

    第156話 観察開始への応援コメント

    友達に会いに来たら古竜と対決する事になった!とか歩夢は爆笑しそうだけどお供二人の死んだ目が更に深刻になっちゃうから!w

    作者からの返信

    歩夢「俺の友だち、最高すぎる!٩(*ˊᗜˋ*)و✧*」
    お供ズ「…(*꒪꒫꒪)」
    想像できますね笑

  • 第156話 観察開始への応援コメント

    夢魔の能力がある意味すごい
    ベル薔薇がだいなしになるな

    作者からの返信

    サク「ふふっ…そのような秘密を暴くなんて、無粋なことはしませんよー(*´˘`*)」


  • 編集済

    第155話 遊び相手確保!への応援コメント

    返却用とは別に、ご褒美の宝箱も設置したし、これでいいだろ

    って金の斧銀の斧や舌切り雀の葛籠等を考えたら全部選ばなくて返却装備だけしか受け取らないのでは?

    作者からの返信

    マスター「…Σ(;°ロ°)ハッ」
    看板を立てて説明しましょう…

  • 第155話 遊び相手確保!への応援コメント

    インク「そこだー、やれー、いっぱい遊んどけー」
    残ってる影兎「インクも遊ぶ?」
    インク「うわぁ…… まだまだ居る」

    作者からの返信

    インク(遊び相手)も逃しません₍ᐢㆁᴗㆁᐢ₎笑

  • 第155話 遊び相手確保!への応援コメント

    神殿ともふもふ教は悪ゆえ慈悲はない!玩具になるが良い!(´-ω-)ウム

    作者からの返信

    …もふもふ教は悪じゃないです!
    たぶん、きっと( ゚∀゚)

  • 第155話 遊び相手確保!への応援コメント

    普通に死に戻りかと思ったら
    予想以上にひどかった
    人の心とかないんか(うさぎです)

    作者からの返信

    ︎︎₍ᐢ‥ᐢ₎『ウサギにひとのこころはないよ〜』
    ︎︎₍ᐢ‥ᐢ₎『まものだし〜』笑

  • かしこい影兎「砂浴びや泥浴びがあるんだから、小麦粉まみれ何て、バツにもならないよ」

    作者からの返信

    ︎︎₍ᐢ‥ᐢ₎『かしこい! ちょっと白くなるだけだもんね〜(。・・。)』

  • (・д・)チッR18ダンジョン計画失敗かꉂꉂ(>ᗜ<*)

    作者からの返信

    ︎︎₍ᐢ‥ᐢ₎︎︎₍ᐢ‥ᐢ₎︎︎₍ᐢ‥ᐢ₎『おもしろいとおもったんだけどな〜』w‪𐤔‎

  • 人間とモンスターの思考の差よ
    小麦粉まみれが嫌じゃないってのはちょっと意外
    動物とは違うんだな

    作者からの返信

    魔物的には、小麦粉にまみれても戦えますし、体力消耗するわけでもないですからねぇ(。・w・。 )

  • 第153話 続・特殊設備作りへの応援コメント

    ランダムで属性魔力が強弱されるバフデバフが掛けられる罠とかは?

    作者からの返信

    掛けられた側も工夫のしがいがあって楽しそうですね!(*>ω<)b

  • 第153話 続・特殊設備作りへの応援コメント

    でかい落とし穴に落ちると小麦粉まみれとかどうだろうか
    …リーエンしかひっかからなかったら一人でキレそう

    作者からの返信

    リーエンに厳しい設定ですね(˃ᗜ˂,, )笑

  • 第153話 続・特殊設備作りへの応援コメント

    デカい落とし穴を作って飛び越えようと思ったら透明な壁が設置してあるとかどうだろ?ギャグ漫画みたいにビターンって張り付いたら面白そうꉂꉂ(>ᗜ<*)

    作者からの返信

    み、見たい…!Σ(゚艸゚*)笑


  • 編集済

    クアッドステップ→バランスタンク→そそりたつ壁(初期版)⇒サイドワインダーロープ→パイプスライダー

    とかなかなかにSASUKEですなw

  • SASUKEやん。
    後は制限トラップとクイズか……
    懐かしうろ覚えクイズで、勇者の本性を暴くんやな。

  • ミーシャの殺意が地味に高い

  • 返信不要‼️

    常に動いていないと駄目みたいな制限とか楽しそう

  • 第151話 予定決定!への応援コメント

    猶予1フレームのカウンターでしか攻略できない即死トラップ?(ゲーマーというかTASしか当日クリアできないやつ)

  • 第151話 予定決定!への応援コメント

    返信不要‼️

    ①ダークソウ〇みたいに死んで覚えろ系
    ②謎解き脱出ゲーム系
    ③経営シミュレーターみたいな資産を増やしていく系
    さぁどれだどれだ〜

  • 第151話 予定決定!への応援コメント

    勇者「さぁ、私を楽しませてみせろ!流星!!」

  • 第151話 予定決定!への応援コメント

    ゲーマーが喜ぶ仕掛けは仲間が頭を抱える仕掛けなんだよなあ

  • 第150話 一歩近づくへの応援コメント

    めでたい( ≧∀≦)ノ

  • 第150話 一歩近づくへの応援コメント

    Yes Yes Yes
    My Friend!

    作者からの返信

    (*°∀°*)yes!!!

  • 第150話 一歩近づくへの応援コメント

    教会信者1「なんだかモフモフ教が勢いづいてますね」
    教会信者2「誓約も制限も無いそうじゃないか」
    教会信者1「そうですね、あと他の教徒であっても、信仰して良いそうです」
    教徒信者2「なら、コチラの勢力は変わらんな」
    教会信者1「そうですね」

    報告書
    モフモフ教徒勢いづくも、勢力変わらず

    作者からの返信

    …いつまでそう考えていられますかね( ⩌⩊⩌)✧

  • 第150話 一歩近づくへの応援コメント

    もふもふ…もふもふを崇めるのです…
    ついでにおやつもよこすのです…

    作者からの返信

    もふもふ愛とおやつは大事…(*´˘`*)

  • 第150話 一歩近づくへの応援コメント

    これで勇者(真)とは協力体制が築けるぞ!後の敵はもふもふ教と教会だけだな!

    作者からの返信

    もふもふ教を敵に回したらダメです!(乂・ω・´)

  • 第149話 おじゃまします!への応援コメント

    シャドウラビって、名前のせいで全部黒っぽい色かと思ったら、まさかの桃色ラビがいるとは……

    作者からの返信

    実はカラフルなんですよ…(*˙ᵕ˙*)

  • 第149話 おじゃまします!への応援コメント

    マリオはコミュ力高いから頼りになるねぇ。

    作者からの返信

    誰かさんとは違いますねぇ️(๑ˊ꒳​ˋ๑)

  • 第149話 おじゃまします!への応援コメント

    桃色のうさぎ…?

    作者からの返信

    ପ₍ᐢ。•༝•。ᐢ₎ଓ「ぼ、僕じゃないよ…?(゚∀゚;)」

  • 第149話 おじゃまします!への応援コメント

    インク「くぅぅ、俺の時となんか違いません?」
    マスター「マリオネは、仕事出来るからね」
    インク「うわぁ~ん(泣)」

    作者からの返信

    インクは仕方ないですね( ゚∀゚)

  • 第148話 第二の憐れなヤツへの応援コメント

    > 勇者は九割九分九厘、俺の親友の歩夢だと思うけど、まだ確認をとれたわけじゃないんだ。できる限り、影兎シャドウラビの情報は秘匿しておきたい。

    九割九分九厘ではなく、【九分九厘】ですね。
    日本語の小数点以下の単位が、「分厘毛……」と続いていくので、「九分九厘が0.99」つまり99%になり、腹八分と同じ使い方になります。
    長い説明失礼をば。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    修正しました(*´ー`人)

  • 第148話 第二の憐れなヤツへの応援コメント

    マリオネ「ひっヒエ……影兎達が……」
    インク「ふふっ、さぁお前もこっち側に……」
    マリオネ「よるなインク!お前とは違う」

    作者からの返信

    役に立ってるマリオネには、影兎たちも多少は優しいはず!(*^^*)

  • 第148話 第二の憐れなヤツへの応援コメント

    インクとマリオネの底辺対決ってこと…?
    最底辺はインクだよ

    作者からの返信

    それはもちろん(*ᵕᴗᵕ)笑

  • 第148話 第二の憐れなヤツへの応援コメント

    第一の憐れな誰かさんと違って仕事が出来るからなぁマリオは。な、インクもそう思うよな!

    作者からの返信

    インク「―(T_T)→ グサッ!!!」笑

  • 第148話 第二の憐れなヤツへの応援コメント

    送ったあとの帰りもしてくれないと冒険者達にバレたら大変だよ・・・

    作者からの返信

    もちろん帰りもしてくれますよ!️(๑ˊ꒳​ˋ๑)

  • 第147話 追加方針決定ですへの応援コメント

    ゲーマーなら強敵がいるのは嬉しい事だからへーきへーき。何なら今も勇者は暗闇や奇襲対策を考えているかもよ?そういう時間も楽しいんだよ( *˙ω˙*)و グッ!

    作者からの返信

    ゲーマー心をくすぐるのがいいんですね?️(๑ˊ꒳​ˋ๑)♪

  • 第147話 追加方針決定ですへの応援コメント

    ミーシャ「さぁ勇者よ、どれに入ってるか当てるにゃ」
    沢山の宝箱
    勇者「これだね」(すんなり選ぶ)
    ミーシャ「何故にゃー!もう一回にゃー!」(既に3度目)

    作者からの返信

    勇者に勝てないミーシャ可愛い…!(*゚∀゚*)

  • 第147話 追加方針決定ですへの応援コメント

    ◯✕クイズなら間違いの壁の向こう側はこむぎかだな!

    作者からの返信

    真っ白?(*´艸`)笑

  • 第147話 追加方針決定ですへの応援コメント

    なら、◯✕クイズで迫りくる壁バージョンをして貰うのはwww

    作者からの返信

    楽しんでくれそうですね!(*ˊᗜˋ*)w‪𐤔

  • 第146話 思い出したへの応援コメント

    ヨシッ!立て看板でメッセージだ!( ゚∀゚)

    作者からの返信

    ₍ᐢ. ̫.ᐢ💌₎。『ボクがはこぶ〜♪』

  • 第146話 思い出したへの応援コメント

    うっかりで神のピンチ www

    作者からの返信

    神終了のお知らせ…(。-人-。)笑

  • 第146話 思い出したへの応援コメント

    よっしゃ邪神モモによる策略を暴いたぞ!今すぐ連絡とって仲良くしようぜ!

    作者からの返信

    ₍ᐢ. ֑ .ᐡ₎ 「邪神は僕じゃなーい!ε٩(๑> <)۶з」

  • 第146話 思い出したへの応援コメント

    なんか邪神「うぉ、俺が寒けを覚えるとは……」
    なんか女神「今、ビクってした?今ビクってしたよね」
    なんか邪神「うるさいわ!」

    作者からの返信

    ???「待ってろよ…ヘ(º言ºヘ)」

  • 第146話 思い出したへの応援コメント

    神殿はクソ

    作者からの返信

    確かにクソ( ゚д゚)ケッ笑

  • 第146話 思い出したへの応援コメント

    気づけた!!
    なら、手紙送ろう

    作者からの返信

    ₍ᐢㆁᴗㆁᐢ₎♪『おてがみ!』

  • 第145話 記憶にない友への応援コメント

    くっ、封印されし記憶がっ…!!

    作者からの返信

    …厨二剣の影響がここにも!?Σ(゜゜)笑

  • 第145話 記憶にない友への応援コメント

    サトリ「名付け効果でパワーアップ!関連名称なので、更に倍だぁー」

    影兎達「名付け良いな〜」

    作者からの返信

    マスター「影兎全部に名付けるのはムリィ!(>_< ;)」

  • 第145話 記憶にない友への応援コメント

    勇者が異世界に召喚されたにあたり地球での存在がなかったものとされ人々の記憶が封印され、その存在が消えたことによって生じた空白が都合良く変化してゆくって感じかな

    主人公の場合は友達が少ないからその友達が召喚され消えたからぼっちになったと

    そしてその封印は異世界のダンジョンマスターになって縁のある勇者との接触によって揺らいで綻びが生じて今になって思い出そうとしてる

    みたいな流れでオーケーかな

    作者からの返信

    そんな感じです〜(๑•᎑•๑)

  • 第145話 記憶にない友への応援コメント

    これはいよいよ転生させた神が黒幕説が濃厚に...おのれモモ!

    作者からの返信

    Σପ₍ᐢ。•༝•。ᐢ₎ଓ「僕!?」

  • 第145話 記憶にない友への応援コメント

    顔が変わり分からないだけやなくて、封印か何かで記憶に登らない様にもされていたのか・・・

    作者からの返信

    不思議な力が働いていたみたいですねぇ( ๑´•ω•)

  • ダンジョンポイントとか具体的にどのくらいとかわかった方が色々と想像しやすいとおもいました!

  • 一定間隔で消えたり現れたりする足場のエリアとかジャンプ台で移動するエリアとかゲームが好きならありかな?
    後はバイオハ〇ードみたいに無駄に大袈裟な仕掛けをとかない開かない扉とか?

    作者からの返信

    ゲームを参考にしたら、楽しんでくれそうですね。
    体や頭をフルに使う感じ、楽しそう!(⑉˙ᗜ˙⑉)


  • 編集済

    リル:ダンジョンの主神居なきゃダメ
    ミーシャ:メインボケ、突拍子もない言葉が意外に助かる
    サク:メインMC、司会が居ないと始まらない
    影兎達:メインツッコミ&サブボケ、数が多いのでヨシッ
    インク:いちおう常識枠、軌道修正を頑張ってくれるはず ……居ないよりはまし
    マスター:発想の大元、きっとどんな一言からでも、発想してくれる

    作者からの返信

    インクにだけ辛口評価ꉂꉂ(˃ᗜ˂,, )笑

  • ゾンビパニック制限階層
    階層を入ると広場があってそこにある武器だけで倒せるゾンビ階層
    崩壊した現代日本っぽいフィールド
    ゾンビにポイントがあって階層の最後にポイントに応じて宝箱のランクが決まる
    みたいな階層はどうよ w

    それか闘技場階層
    挑戦者に魔物と戦って勝利する度に魔物が強くなっていく
    でも一度の戦闘後、挑戦者に確認が行われて続行か終了かで選んで最後に倒したモンスターのランクに応じて宝箱が豪華になっていく
    みたいな階層とか w

    作者からの返信

    ゾンビ型サバゲー?
    楽しそうですね(˃ᗜ˂๑)
    闘技場は他の冒険者も喜びそう!

  • コスプレダンジョン再び?

    作者からの返信

    楽しんでくれそうですね〜️(๑ˊ꒳​ˋ๑)

  • 猫変身がアイテムも良かったし楽しんでいたから、動物変身フロアはどうかな?

    作者からの返信

    もふもふになっていいですね!⸜(*´ᗜ`*)⸝

  • 第143話 勇者たちの意向への応援コメント

    勇者が穏健派のまとも異世界人なのも運が良いよな( ´-ω-)

    作者からの返信

    運の良さはダンジョンマスターの中でも群を抜いてますね(๑•᎑•๑)

  • 第143話 勇者たちの意向への応援コメント

    まあ、胃袋つかまれてるもんねぇ、回りの街がw

    作者からの返信

    胃袋を掴むのは強い…!真理( *˙ω˙*)و グッ

  • 第143話 勇者たちの意向への応援コメント

    配慮される人類の敵
    やっぱ鬣以外のアイテムは返してあげたいよなあ
    特に風の精霊にもらったやつとかガチ泣きしてもおかしくないし

    作者からの返信

    配慮具合が凄いです笑
    装備返却も考えたいてすね!(*^-^*)

  • 第143話 勇者たちの意向への応援コメント

    神官「ダンジョン潰そうぜ〜」
    その他「「「それを潰すなんて、とんでもない!」」」

    作者からの返信

    神官だけが仲間外れ(`・ω・´)bイイネ

  • 第143話 勇者たちの意向への応援コメント

    お、良かった良かった。これで勇者が敵にまわる何て悲しい状況にならなさそうだ一安心。
    ダンマスも怒ってないよアピールで今回は特別に装備品(鬣産以外)を返して上げるのもありかも?

    作者からの返信

    元世界で仲良い人と争うのは嫌ですからねぇ。
    装備品返却もありですね️(๑ˊ꒳​ˋ๑)

  • これでインクもイサム位には強くなれるかな?いや無理かインクだもんな( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン

    作者からの返信

    インク「イサムくらいなら倒せるもんっプン(。•ˇ₃ˇ•。)プン」

  • ねこの毛をむしったか…

    装備すると配下の魔物の攻撃力と防御力が2倍って、配下の定義によってはダンジョンの難易度が爆上げされるぞ

    作者からの返信

    いきなり強くなった1階の敵に困惑する冒険者激増…(ノᗝ˂。)ohno

  • よし、勇者が挑戦する度に何らかの動物に変身させて素材を回収しよう w

    作者からの返信

    マスター&魔物
    「勇者素材ヨコセー!(「 ˙꒳​˙ )「」笑

    編集済
  • 子猫勇者素材……
    もう手に入らないだろうに……

    作者からの返信

    マスター「…新たに子猫化トラップを仕掛けるのはどうだろう?( ⩌⩊⩌)ニヤリ」

  • コレは、兎達が更に手に負えなくなるねwww
    外回りの操人形が安全になるからその事は、良かったね
    インクは・・・防御上がっても攻撃も上がるから意味無しと・・・www

    作者からの返信

    兎たちが無敵化!٩(◍ ᐛ ◍)و
    マリオネくんはルンルンですね〜。
    インクにはほぼ恩恵ありません!笑

  • 第141話 お祝いパーティーへの応援コメント

    マリオネ「あ~、任務が増えたな〜大変だ〜」

    作者からの返信

    リルฅ՞•ﻌ•՞ฅ『マスターに頼られて良かったね~』
    マリオネ『……(。ŏ_ŏ)』

  • 第141話 お祝いパーティーへの応援コメント

    そこの雑巾ゲフンゲフンインクと違ってマリオなら出来るから(๑ •̀ω•́)۶ファイト!!

    作者からの返信

    マリオネ『いつか配管工も任されそう…( ๑´•~•)』

  • 第141話 お祝いパーティーへの応援コメント

    マリオネあわれ

    作者からの返信

    マリオネ「うぇーんっ( ´;ω;` )」

  • 第140話 兎vs.子猫!への応援コメント

    さてさてドロップは何かな〜?

    作者からの返信

    いいものがもらえてるかも?️(๑ˊ꒳​ˋ๑)


  • 編集済

    第140話 兎vs.子猫!への応援コメント

    トッシー勝利おめー
    ただ問題はダンマスが勇者を排除したがっているとうけとられかねないって点だよね
    そうなるとやましい事があると誤解されて本気で攻略されて親友と殺し合いに何て悲しい事にならないといいけど:;( ∩´﹏`∩ );:

    作者からの返信

    🐰『ボクのせいで、わるいことがおきちゃうの…?∑ ( ๑° 口 ° lll๑ )』
    なんとかなりますよ〜、きっと!


  • 編集済

    第140話 兎vs.子猫!への応援コメント

    冒険者1「おっおい、あの話知ってるか?」
    冒険者2「今話題となれば、不可視の魔物か」
    冒険者1「あぁ、遂に勇者もヤラレタらしい」
    冒険者2「前にも……いや、いま来てる本物のほうか?!」
    冒険者1「ああ…… 本物のほうだ」
    冒険者2「おっかねえな……」

    作者からの返信

    本物のほう(*ˊᗜˋ*)w‪𐤔
    不可視の魔物の新たな伝説が広まりますね…