2026年1月17日 12:41
人間の星への応援コメント
最後には魔法を唱えることは出来なかった。砂のままでいたら、平和で良かったのでしょうか。でも、それでは自分が満足できなかったのですから、仕方ありません。考えさせられるお話でした。読ませて頂きありがとうございました。
2026年1月17日 07:41
一気読みしてしまいました……上手く言葉にできないのですが、とても好きな作品でした。
2026年1月17日 07:39
皮肉な運命の流転、幸福にはなれないまま終わってしまいました。魔女も薔薇も人間も残酷で、砂だけは良かったけれど満足できなくて、周囲により押しつぶされてしまう「異質」の悲しさがありました。孤独に満足出来ない人間味がより一層「生」というものの不幸を感じさせます。不条理な物語、考えさせられる物語でした( ;∀;)
2026年1月17日 06:12
自分の望む場所を求めて転生し、たどり着いたのは愚かな人間たちの星。どこにいても異質だった魔女は安らかに眠れるのか、それとも死後の世界でも異質とみなされてまた転生?不思議な転生物語、楽しませていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
早速、ご覧いただき、ありがとうございます。なるほど。死後の世界でも、この魔女は、転生の魔法を唱えているのでしょうか。すでに枯渇しているのに…素敵なレビューも、ありがとうございました。
人間の星への応援コメント
最後には魔法を唱えることは出来なかった。
砂のままでいたら、平和で良かったのでしょうか。
でも、それでは自分が満足できなかったのですから、仕方ありません。
考えさせられるお話でした。
読ませて頂きありがとうございました。