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  • 第1話 いい湯だなへの応援コメント

    スケルトンが豚骨スープの出汁になるという発想が面白いなと思いました。
    トントンさんがセカンドライフを謳歌しているようで微笑ましいです。

    作者からの返信

    夢水 四季様、応援コメント、お星さまもありがとうございます……!
    確かこれはカクヨム公式様から出された『骨』というお題に合わせてなんとかかんとか書いた作品だったと記憶しております、暗い話ばっかり書いていたので明るい話が書きたくて……!

    私はラーメンの中では豚骨スープが一番好きです。だから、なんというか、出汁を取られている側にもメリットがあったら素敵なのになあと思ったのが発想の元のひとつだと思います。

    もしこの話を長編化するとしたら(その予定は今のところないのですが)、トントンさんがトラブルに巻き込まれてしまいそうなので、この短編はこのまま置いておこうと思います。もし書くとしても、諸国漫遊温泉旅行旅みたいなものにするかもしれません♨️
    ゆったりのんびり、あったかく……ああ、スパリゾートに行きたくなってきました
    素敵な応援コメントありがとうございます!☺️

  • 第1話 いい湯だなへの応援コメント

    トントン素敵な死後を迎えていますね〜

    いい味のある作品をいただけて幸せです♪

    作者からの返信

    🔨大木 げん様! 応援コメントとお星さままで……! ありがとうございます!
    お題『骨』に合わせて即興で書きましたが、温泉の雰囲気が自分でも少し気に入っております!
    豚骨ラーメンがたべたくなります……
    近い内にチャーシュー麺を食べに行こうかな……🍜
    温かいコメントありがとうございます!🥰✨

  • 第1話 いい湯だなへの応援コメント

    これは思い付かないー!
    ((´∀`*))www
    いやー私もスケルトンになったらこうして温泉につかって~…………って、なれるかーっ!?(笑)

    こんな面白い作品を見逃しておりました(。>ㅅ<。)

    作者からの返信

    ありすさん〜!!!
    よ、よかったです〜!!!(´;ω;`)
    最近暗い話ばっかりしか書けなかったから、コメディにも挑戦してみようと思って!
    面白いとおっしゃっていただけてすごく嬉しいです😭🙏✨

    この話の元ネタは、以前言ったスパリゾートがすごく心地よくて、ゆったり過ごせて幸せだった思い出からです……!
    温泉に浸かって出汁がとれて、お給料がもらえたらいいのにな! という願望が……😂
    お読みくださりありがとうございます……!🙏✨

  • 第1話 いい湯だなへの応援コメント

    「オーク・スケルトン」ってネーミングがツボります。

    スケルトンとトン骨も韻を踏んでて、善き。

    なんか注文の多い料理店みたいな、バットエンド感が無くて、楽しそうにセカンドライフを楽しんでますね(*^_^*)v

    作者からの返信

    そうじ職人様、こんばんは! ご高覧ありがとうございます、応援コメントもとても嬉しいです!
    スケルトンのトントン、トントンのトン骨スープ……と、美味しそうな名前になるようにつけました。スケルトンやゾンビみたいな、死後に動き出す系の魔物に自我が残っているとしたら、それはある意味セカンド・ライフなのでは! という発想も込みで作りました。命を落とすという大きな悲劇を乗り越えたセカンド・ライフは、せめて温かく心地の良いものであってほしいという願いも込めています。
    韻のこともお褒めくださり嬉しいです……!
    ありがとうございます🥰🙏✨

  • 第1話 いい湯だなへの応援コメント

    コメント失礼致します。

    スケルトンになってトン骨スープの出汁係になるって斬新です!
    死後のセカンドライフがこんなにものんびりしているのも幸せですね。
    過労死で死んだってかわいそすぎます。だからこそ、温泉気分でゆったり過ごしていただきたいものです。

    作者からの返信

    山野小雪様、応援コメント、お星さままでくださり本当にありがとうございます😭✨
    今まで、転生ものは書いたことがなかったのですが、死後スケルトン化されるとしたら、それはある意味転生のようなものでは! と思い立ち、一気に書き上げました。個人的に温泉に入るのが趣味なのですが、温泉に入りながら設置されたテレビをボヤ〜っとしながら観るあの心地よさといったら言葉になりません……♨️
    そんな気持ちを込めて書きました、お読みくださりありがとうございます!🥰

  • 第1話 いい湯だなへの応援コメント

    > トントンは、魔王軍の元師団長。
     そして今は、オーク型スケルトンの、トン骨スープの出汁係。
    → このハンパない落差が逆にいいダシ出しているなぁと感じます。スケルトンになってセカンドライフなんてナイスセンスですね。

    作者からの返信

    刹那先生! こちらもご覧下さり誠にありがとうございます!
    待遇や立場は生前と変わってしまっているかもしれませんが、働きすぎたトントンには温泉(※鍋)に浸かりながら過ごせるセカンドライフのほうが幸せかもしれません。
    ナイスセンスと仰っていただけて嬉しいです……!☺️ 今までコメディ色が強いものをあまり書いたことがなくて、でもチャレンジせねば伸びないと思い、挑戦してみました! 刹那先生にお読みいただけるとは思っておりませんでした、励みになります……!
    これからも精進します💪✨ ありがとうございます……!

  • 第1話 いい湯だなへの応援コメント

    読ませていただきました。コメントを拝見していると、怪傑ゾロリですか。懐かしい~。
    スケルトンから出汁をとるとは!(笑)
    トントンは強かったようなので、きっと、コッテリ精力のつく味なのでしょうね。
    楽しいお話でした。

    作者からの返信

    RIKO様! フォローだけでなく、貴重なお時間を使ってお読みいただけるとは……! 応援コメントとお星さままで! 本当にありがとうございます、励みになります……!
    はい、かいけつゾ◯リの……具体的にどういうタイトルの話だったかは覚えていないのですが、楽しそうにお湯に浸かって出汁をとられていたイシシさんとノシシさん……のイメージが強く、そちらを元ネタにさせていただいて執筆いたしました(もちろんイシシさんとノシシさんはスケルトンではないですが……!)。なにぶん、幼少期の記憶を手繰ったものなので、実際にそういうコマがあったのかすらもあやふやですが、子供心に、『出汁をとられている側も楽しかったらいいなあ』と考えたことを覚えております。
    あと、個人的に豚骨スープのラーメンがとても大好きなので……食いしん坊ですみません……!
    楽しいお話とおっしゃっていただけて、とてもありがたく光栄です……! ありがとうございます!✨

  • 第1話 いい湯だなへの応援コメント

    スケルトンの豚骨スープ……凄い発想ですね(笑)

    作者からの返信

    千秋亭楽市様、ご高覧、応援コメント、お星さままで……! 誠にありがとうございます!
    カクヨム公式様から出されていた骨のお題に合わせて、なんとか書けましたが、とてもとても苦戦いたしました……!
    骨というキーワードで連想されるのはどうしてもホラーでしょうが、絶対に深刻な話にはしないもんね! という意地のようなものを頼りに書きました😂 コメディは不得手ですが、これからもどんどん挑戦していきたいと思います、トントン団長のように休憩しながら……! 応援ありがとうございます、とても励みになります!

  • 第1話 いい湯だなへの応援コメント

    ふふふふめっちゃ笑いました!
    こういう第二の人生、いや第二のトン生も素敵ですね🐷♨️
    ほっこり余韻の楽しいスローライフストーリーをありがとうございました!

    作者からの返信

    りつかさん〜! お読みくださり応援コメントとお星さままで! ありがとうございます〜!!!
    スローライフストーリーになってますか!? よかった……!✨
    私温泉やスパリゾートに行くのが好きなので、その時のこと思い出しながら書きました!
    温かい湯船に浸かりながらぼんやりテレビをみてるのたのしいです、癒される〜♨
    また温泉行きたくなってきました……!
    こちらこそありがとうございました!!!🥰💖

  • 第1話 いい湯だなへの応援コメント

    温泉気分で豚骨出汁とってる……! 設定で笑いました(笑)
    ただ栄養素がぜんぶ出汁として出ていっちゃうと思うので一回取ったら栄養補給の必要性がありますね。
    つまり温泉浸かって食事してまた温泉浸かって食事して……。
    死んだあとのセカンドライフとしてはかなり好条件では?

    作者からの返信

    片月いち様! ご高覧ありがとうございます、それだけではなく応援コメントとお星さままで……! 励みになります! ありがとうございます😭🙏✨
    温泉浸かって食事してまた温泉浸かって食事して……リゾートホテルみたい……! 物凄く素敵ですね……!🥰

    実はこの話には元ネタがございまして、かいけつゾ◯リという作品に出てくるイシシさんかノシシさん(イノシシをモチーフにしたキャラクターです。どっちかは忘れました、両方かもしれません)が、鍋で煮られて出汁をとられていたコマなのです!
     
    物心がついたばかりの幼少期に読んだものなので、本当にそんなシーンがあったかどうかも少し怪しい気分になってまいりましたが……! どこかにあった……ような……気がします……!

    該当シーンが具体的にどんなシーンだったか、どんな状況で煮られていたのかはおぼろげなのですが、イシシさんやノシシさんは鍋で煮られながらも笑顔だった気がします。今思い返すとかなりシュール……!

    骨というお題ですごく悩みましたが、なんとかシリアスに寄りすぎず一作書けてほっとしております。片月いち様の作品の雰囲気もキャラクターさんたちの生き生きした様子も、本当に大好きですので、無理のない範囲で、骨のお題でも読めたら嬉しいな〜なんて……勝手に思っております……!

    すみません長文になってしまいました……! 厚かましくすみません!
    ありがとうございます!

  • 第1話 いい湯だなへの応援コメント

     へー、ほのぼのしてていいじゃないですか。
     スケルトンに生まれまわっても、幸せな余生(?)を送れるんですね。

     トン骨は、パキっとやって骨髄まで溶かしますが、オークだから表面だけでも十分出汁取れるんでしょうね。

    作者からの返信

    小田島匠様! ご高覧、応援コメントとお星さまありがとうございます!
    そうですよね、豚骨スープ作るところ見たことがありますが、かなりインパクトがあるというか、残酷というか……。
    せめてお話の中では、スープにされる側にもメリットがあってもいいかもしれないと思いまして、この話を書きました……!

    (この話の元ネタは、幼い頃に読んだ「かいけつゾ◯リの一コマです。登場人物のイノシシモチーフのキャラクターがコミカルに笑いながら鍋に入れられて出汁をとられていたのがシュールだったような……さすがに巻数などは覚えていないのですが、そんなコマがあったような、おぼろげな記憶がございます……!)

    最近、残酷な話ばかり書くクセがついてしまっておりましたので、練習の意味も込めて残酷描写を封印いたしました。作品の幅を広くするために、これからもいろいろチャレンジしていきたいと思います……!💪✨ 応援コメントありがとうございます! 励みになります……!