第6話 王宮にて謁見への応援コメント
アフロディーテを褒めて目をつけられたら何されるか分かりませんね。パリスやらメディアやら例外なく酷い目にあっているイメージしかありませんw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですねぇ、美の女神は気まぐれですから。愛されても憎まれても面倒事に巻き込まれることには変わりありませんwww
第1話 エンカウントへの応援コメント
ダイソンゲームへのご参加ありがとうございます!
儚げな雰囲気のあるキャッチコピーと幽霊×令嬢のあまり見た事のない組み合わせに吸い寄せられました!
ナイスキャッチコピー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいです! これからもよろしくお願いしますm(__)m
閑話 バレンタイン特別SSへの応援コメント
読了!!!
ギリシャ神話を知っているから神にろくな印象がない…。絶対に変なキャラだらけなんだろうなあ…。
面白かったです!所で一つ気になるのですが、なんでバレンタイン特別ssなんてあるんですか?今年はバレンタインありませんでしたよ?だって私チョコもらいませんでした!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
バレンタインはきっとある世界とない世界があります、うん。シルベアたちにはあったみたいですよ✨️
これからもどうぞよろしくお願いいたします!
編集済
第4話 王太子と吸血令嬢と幽霊への応援コメント
『文句を言う』企画より失礼します。企画主のあばら🦴です。
ここまでを拝読しまして、言いたいことが二つありましたのでコメントを残させていただきます。
まず、周囲に目にものを見せてやるにしても『前フリ』がものすごく甘いということ! この作品のやりたいことは伝わってきますが、前フリが甘いためにイマイチ盛り上がりに欠けています。
前フリを具体的に言いますと。
ここまでの展開では周囲を見返す要因に「見目麗しいヘティスが隣に着いてくる」と「授業で圧倒的な魔術の差を見せつける」というのがあったじゃないですか。
自分だったらヘティスの要因の前フリとして、ヘティスとシルベアが同時ではなく別々で教室に入るという形にしていました。
シルベアが教室に入って席に着いた時、女子生徒たちが「あんな不気味な令嬢にまともな男なんて寄り付かないわ」なんて噂話をするのを聞く展開にします。そしてその後にヘティスが教室に入ってこさせるのです。
そして、その陰口を叩いていた女子生徒たちが目をハートにさせてヘティスにときめく! 女子生徒たちが「うわっ、なにあのイケメン!」「お近付きになりたいわ!」なんて言わせる! だけどヘティスはそんな女子生徒の好意的な目線を気にせずシルビアの隣に移動する! 揶揄っていた連中は「なんであんなカッコいい人がシルビアなんかに……!」と悔しがる!
これはあくまで前フリの一例ですが、こういったことをして『シルビアが周囲を見返す展開』をもっと盛り上げて欲しかったと思います。
王太子との魔術の見せ合いも、王太子のすごさや前評判の良さや、王太子によるシルビアへのぞんざいな扱い描写といった前フリが無いから、正直ここもスカッと感に欠けていました。
しかし、この作品はテンポにとても気を遣っているのが伝わります。アップテンポで展開や場所が移り変わる点はとても素晴らしいです。余計な描写よりもさっさと次の展開だ! ということで前フリを控えめにしたのかもしれません。
ですが! そもそもテンポの早さはどうして必要なのかという自分の考えを話させていただきますと、作品の面白さをストレスなく矢継ぎ早に読者に提供させるためだと思うのです。
そのためのテンポの早さだというのに、テンポの早さのために作品の面白さに繋がる要素を削るのは、本末転倒だと感じます!
前フリには思いっきり尺を使って欲しい、というのが一つ目の文句でした。
続いての引っかかった点ですが。この作品中のとある文章や表現でのストレスの話です。
この作品、たまに『キャラクターが驚く描写をしてから、どうして驚いたのかのシルビアの行動を描写する』ということをしてくるじゃないですか。
それかなりストレスになってます!!
なんとなく狙いは分かるんですよ。まずキャラに驚かせて読者に「えっ? なんで驚いた?」と思わせて興味を引き、その次のシルビアのすごさを盛り上げよう、ということでしょう。
しかし! 読者視点、それはマズい!
何故かと言うと、読者は「えっ? なんで○○になった?」と思ったら、自分の見逃しや読解力不足を疑って、読み進めるのではなくもう一回読み直して原因を探すから……!
そのまま読み進めることを選んだ時、もし「なんで○○になった?」の原因が先の方に描写されてなかったら、その部分がずっとよく分からないままになってしまいますからね。そして「なんで○○になった?」が分からないから、先の展開でもそれが分かってないせいで不可解な展開がさらに産まれてしまいます。それを懸念するから、読者はよく分からないところがあった時、読み進めるのではなく読み直す方を選ぶのです!
そして「読み直してもよく分からない……」となったらとりあえず読み進めるのです。その、書かれていない描写を探して読み直す過程のストレスといったら! たまらん!
なのでこういう場合、『周囲の驚き描写からのシルビアの行動の描写』という順序をそのままにするにしても、「すると次の瞬間、シルビアの行動に周囲の人間は驚くことになる」という文章を置くなどしたりして、先の展開に不可解の原因が書かれているよというアピールをして欲しいです。
これが二つ目の文句でした。
企画に参加ありがとうございました! 続きも楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます! どれも新鮮な意見ばかりで勉強になりました。どうぞ、これからもよろしくお願いいたします🙂↕️