第42話 決戦直前の両陣営の状況への応援コメント
ジャコモ陣営、かなり不安定な感じですけど、対するコーラの陣営も、混沌としてきましたね。
ロベルトという新たな曲者の登場で、さらに面白くなってきました!
この戦い、どうなるんだ……
作者からの返信
@SERIS-KOさまへ。
ええ、実は両陣営ともに安定していません。
ジャコモは思い通りにならないことに憤慨し、酒と女に逃げる。
コーラは、自分を蔑む王弟の助力を借りる羽目になっている。
しかし、そのような状況下で、コーラ側が戦端を開くことを決断した。
はてさて、本格的に戦闘は始まってしまうのか?
そして、カティリーナちゃん一行はそれを阻止することができるのか?
ぜひぜひ、続きをご覧になって、そこのところを確かめてみてくださいね😊
スーリオン、ほんとにレオナルド・ダ・ヴィンチ並みに天才発明家ですね!
かっこいい。
しかし、ドラゴンに乗るのは無理なのか。
てか、スーリオンもフェイランも危険そうな役を、か弱いおんにゃのこに任せるなんて、頼りないニャ!
カティリーナのために頑張るサーシャ偉い!
作者からの返信
@SERIS-KOさまへ。
ええ、まさしく、スーリオンさんはエルフ界のダ・ヴィンチ!
そして、その時々に応じて都合のいいものを創ってカティリーナちゃん一行を助けてくれる、便利なお助けキャラでございます(笑)。
でも、そんな彼でも高い場所は苦手なんですねえ。
まあ、ほら、なんでもできる完璧超人すぎても、こう、可愛げがないというもの。
彼とて弱点はあったというわけです。
ただ、そのおかげでサーシャちゃんが空を飛ぶという大役を任せられました。
さてはて、サーシャちゃん、本番で怯えずに飛べるかしら?
ともかく頑張れ、サーシャちゃん!
第8話 悪党連中による会談(その①)への応援コメント
法王も息子もキモい!😰
逆に清々しいですね!
作者からの返信
夢野少尉さまへ。
返信が遅くなって申し訳ありません。
どうか、こんな私をお許しくださいましm(__)m
まあ、それはおいといて。
キモいことを企んでいる法王とその息子は許してはなりませんね(笑)。
この二人、マジもんのクズキャラなので同情の余地はありません。
おっしゃるように、清々しいまでのドクズです。
ざまあ、されないといけない立場の連中なのです。
さて、そんな二人ははたして、最後に酷い目にあうのか否か。
彼らの行く末が気になりましたら、ぜひ続きをご覧になり確かめてみてくださいね😊
フェイラン……君は、そんな動機で弟子になっていたのか。
こうなったら仕方がない、フェイランはサーシャと付き合うニャ!
作者からの返信
@SERIS-KOさま、コメントありがとうございます。
はい、実はフェイランくん、モテたくてスーリオンさんに(勝手に)弟子入りしてたんですよー。
まあでも、彼の願いは叶いそうにありませんがね。
だって、彼が大好きなカティリーナちゃんの好意は、とっくにロレンツォくんに……(おっと、それ以上は言ってはいけない)。
わんぱくなエルフの少年と幼い猫娘のカップルは成立……するのかなあ?
あ、でも、精神年齢は近そうなので、案外お似合いかもしれない(し、そうじゃないかもしれない)。
第39話 法王、まんまと『聖女』にだまされるへの応援コメント
法王の発想が欲望に正直すぎてめっちゃ笑えます。
カティリーナちゃんも、ここは体を張って頑張ってますね!
作者からの返信
@SERIS-KOさま、コメントありがとうございます。
当作品の法王さまは、もう煩悩の塊みたいなお方ですので(笑)。
とくに性欲には忠実なので、常人からしたら「いや、その発想はおかしいだろ」と思えるような発想も、彼なら容易くしてしまうのですw
カティリーナちゃんは、今回ばかりはその雇い主を利用すべく、身を張って頑張りました。まあ、本音をいえば、彼には近寄るのさえ嫌に違いないのでしょうが……(;^_^A
第55話 エピローグ(その➃)への応援コメント
良い話だ良い話だ。
いろんな事があってイチャイチャハッピーエンドは素晴らしい。
二人が幸せになるのが目に浮かびます。
おめでとうございます。
面白い話をありがとうございました。
完結おめでとうございます。
作者からの返信
平 一悟さま、コメントありがとうございます!
お褒めの言葉をたくさん積み重ねてくれたのですね。
それをこうして応援コメント欄で読むことができて、とても嬉しいです😊
また、最後まで当作品にお付き合いくださったこと、重ねてお礼申し上げます。
本当にありがとうございましたm(__)m
第10話 『聖女』の代替品(謎の黒猫娘)、現るへの応援コメント
(以前近況ノートにも書かせていただきましたが)ネコミミいいよね
作者からの返信
桃島つくもさま、コメントありがとうございます。
ええ、その気持ち、わかります!
ネコミミの女の子、サイコー!
さて、当作品に登場してくれたネコミミの女の子は、はたしてどんな運命をたどってしまうのか。
どうか、続きをご覧になって、それを確認してみてください😊
第51話 ジャコモ、ついに情けない姿を晒して屈服するへの応援コメント
コメント失礼します。
なかなかのジャコモの姿でしたね。
そしていたしかたなくスーリオンが取ろうとしたピストルが・・・
スリリングな展開ですね。
そして交錯する激しい感情。
お見事な描写でございます。
さてジャコモはどうなっていくのやら・・・
作者からの返信
照春さま、コメントありがとうございます。
まあ、調子こきまくって己を省みない悪役には、これぐらい無様な姿を晒してもらわないと釣り合いがとれませんのでね(笑)。
しかも、自分が一方的に好意を寄せていた相手に「殺されていたかも……」という恐怖を感じさせられるという、本人にとっては予想外の展開を受けての、この醜態ですから。
やっぱり、悪役って奴はこれぐらい酷い目に遭わされないと「ざまあ」されたとは言い難いものです(私見)。
さてさて、今後のジャコモくんは、そして彼の甥(本当は実父)である法王にはどんな運命が待ち受けているのか……。
乞うご期待ください。
第36話 猫娘サーシャの悲しき過去、明かされる(その②)への応援コメント
ノート見て読みに来ました!
サーシャちゃん、王家の血を引いているのに、いろいろ苦労してきたんですね。グズ、泣かせる。。
作者からの返信
小田島匠さま、コメントありがとうございます。
ノートを見て読みにきてくださるなんて……嬉しい(涙)。
サーシャちゃんは、ほんとに可哀そうな子なんです。
でもいつか必ず、故郷に帰れる日が来るはず。
どうか、最後までお読みになって、彼女の行く末をご確認くださいまし。
第15話 犬みたいに可愛いエルフ少年、その名はフェイランへの応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
世界観がやわらかくてとてもしっくりきて読みやすいです。
フェイランくん、かわいらしいですね😻
ゆっくり楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま、コメントありがとうございます。
楽しく読んでいただけて、とても嬉しいです。
フェイランくんがお好きなのですね。それはよかった!
もうすぐ新エピソードも公開されますが、そちらの方ではフェイランくんも大活躍(?)する予定ですので、どうか更新を楽しみにしていてくださいね😁
第15話 犬みたいに可愛いエルフ少年、その名はフェイランへの応援コメント
マイテ:にゃはははは(笑)
フェイランちゃん、
あざといにゃ〜(笑)😺💕
作者からの返信
🟥神室海夜(*´∀`*)さま、コメントありがとうございます。
あははは、そうでしょう?
そうなんです、フェイランくん(ちゃん?)は、とてもあざといんです。
好意を寄せている女の子を独り占めしたがる、ちょっとワガママな子なんですよー。
でも、そんな彼も応援してくださると嬉しいです😊
第2話 初ステージ!への応援コメント
お布施してるーー?\してるー!!/
面白すぎます😂設定が新鮮でどうなるか予想できなくてワクワクします✨️
作者からの返信
なのめさま、コメントありがとうございます。
面白過ぎる!そうですか(笑)。
ならよかったでーすw
どうかワクワクしながら、続きも読みにきてください。
いつでもお待ちしておりまーす😊
第37話 『聖女』カティリーナとロレンツォ、ついに決意するへの応援コメント
な、なんと。
ついに法王とは決別!
これは一気に熱い展開になってきましたね!
これからカティリーナちゃん一行がどう動くのか期待です!
サーシャが加わって、パーティーに可愛い成分がさらに増えたのもヨシ!
作者からの返信
@SERIS-KOさま、コメントありがとうございます。
はい、ついにきました。カティリーナちゃんの決別宣言。
そして、ロレンツォくんはカティリーナちゃんのために尽くすことを誓っちゃいました。
さて、今後彼らはどう動くのでしょうねえ。
あと、新加入のサーシャちゃんは彼らと一緒にどんなことをするのでしょうねえ。
続きは絶賛書き上げ中ですので、もう少しお待ちください!
第35話 猫娘サーシャの悲しき過去、明かされる(その①)への応援コメント
サーシャ、めちゃくちゃ波乱万丈の人生送ってきた苦労人というか苦労猫耳ちゃんだったんですね!
しかも生まれは実は高貴だったという。
驚きでした。
それで最終的にコーラに買われた、と。
サーシャあまりに可哀想すぎる😢
作者からの返信
@SERIS-KOさま、コメントありがとうございます。
はい、そうなんです。サーシャちゃん、実はめちゃくちゃ波乱万丈な人生(猫生?)を送ってきていたのです。
ここだけ取り上げたら、まさにお涙頂戴なエピソードなのです。
しかも最後に自分を買ってくれたのが、色々と悪いこと考えてそうなコーラさんという……。
いつか、彼女が報われる日が来るのでしょうか。
どうか、その日が来るのを楽しみにしていてください。
第2話 初ステージ!への応援コメント
こんな愉快な教会、宗教があったなら……それも悪くないかな……
そう思わせられるほどには、ノリも、掛け合いも、楽しくて笑ってしまいました。
って、不謹慎でしょうか? ハハハ……
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごやさま、コメントありがとうございます。
ははは、そうですか。愉快な教会ですか。
まあ、フィクション世界における教会ですので、このぐらいの軽いノリで信徒たちが可愛い女の子を崇めるぐらいのイベントがあってもいいかと思って、書いてました(笑)。
別に不謹慎とか思わなくて大丈夫ですよ。どうかお気になさらず。
第34話 洋上にて(その➂)への応援コメント
海賊ではなく、ロレンツォを排除しようとする企みだったのですね。
なんてこった。もう法王とは絶縁するしかないですね、これは。
作者からの返信
@SERIS-KOさま、連続のコメントありがとうございます。
はい、海賊連中は法王に唆されて、ロレンツォの首(と引き換えにもらえる報奨金)を求めて、ロレンツォたちの乗る船を襲ってきました。
作品の最初の方で、「カティリーナたんを楽しむためには、あの小僧っこ(ロレンツォ)を排除せねばならぬぞ」と実の息子に語っていたので、それを実行に移した形ですね(;^_^A
いやはや、ほんとうになんてこったい。
この企みを知ったロレンツォは、そしてカティリーナはいったい今後どういった決断を下すのか……。
そこらへんは続きをご覧になって、確かめてみてください!
第32話 洋上にて(その①)への応援コメント
ええー今度は海賊!?
カタリーナとロレンツォ、気の休まる暇もないですね。
作者からの返信
@SERIS-KOさま、コメントありがとうございます。
はい、海賊の襲撃です。
二人の心が休まる暇は、陸を離れても訪れないのでした(;^_^A
第10話 『聖女』の代替品(謎の黒猫娘)、現るへの応援コメント
マイテ:にょ〜❗️❓️🙀💦
猫耳あると、
捨てられちゃうにょ〜🙀💦
作者からの返信
🟥神室海夜(*´∀`*)さま、コメントありがとうございます。
いやいや、大丈夫だよ~。
猫耳あっても捨てられたりしないからね~。
だから安心してね~。マイテちゃーん!
第7話 ロレンツォ、カティリーナを守り切るへの応援コメント
3本の足、うまいですねΣ(*´Д`)
作者からの返信
🟥神室海夜(*´∀`*)さま、コメントありがとうございます。
3本の足の例えがうまい、といっていただけて嬉しいです!
細かいところも、ちゃんと読んでいらっしゃるのですね。
ありがとうございます😊
第1話 最終確認への応援コメント
大盛り上がりの
ライブの開始ですね(ΦωΦ)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さま、コメントありがとうございます。
はい、もうすぐ大盛り上がりのライブ、始まりますよー。
開演まで今しばらくお待ちくださいね😊
ロレンツォ、えらい。君はえらいよ。よくやった!
でも可愛すぎてロレンツォまで法王に狙われないか心配になってきました。
作者からの返信
@SERIS-KOさま、コメントありがとうございます。
同感です。ロレンツォくん、本当に頑張りました!
けど、@SERIS-KOさまも仰るように法王の毒牙にかからなければよいのですがね……。あの方は「可愛ければ誰でもウェルカム!」な性癖の持ち主っぽいので(;^_^A
第25話 第二回公演当日(その➂)への応援コメント
なんと、反法王派の陰謀だったとは!
可愛い雰囲気でありながら、結構シリアスドラマ色も強くなってきて面白いです。
作者からの返信
@SERIS-KOさま、コメントありがとうございます。
はい、そうだったんですよ。実はカティリーナちゃん、たまたま体調が悪くなったわけではなかったのです!
しかし、まあ愛らしい女の子に一服盛るだなんて……ひどい連中ですよ、もう!
第25話 第二回公演当日(その➂)への応援コメント
ほう、そういうからくりだったんですか。
反法王派が一服盛ったんだ。。
そろそろお昼の買い物に行く時間なので、また来ますね。
このお話、ストーリーが分かりやすく、文章が丁寧で、すごい勢いで読めますね。WEB小説はやっぱりこうでないといけませんね。
作者からの返信
小田島匠さま、コメントありがとうございます。
はい、やっぱりカティリーナちゃんの体調不良は偶然じゃなかったようです。
まったく、かわいい女の子に一服盛るなんて、けしからん奴らですよ!
はい、また来てくださいね。待ってます!
第24話 第二回公演当日(その②)への応援コメント
あはは、そういうことか。なんとも都合よく声変わりの薬がw
ガンバレ、ロレンツォ!
作者からの返信
小田島匠さま、コメントありがとうございます。
はい、なんとも都合よく事態を打破してくれる発明品が、ロレンツォくんの前に現れてくれました(笑)。
でも、それを使ってロレンツォくんはいったい、何をするつもりなのでしょうねえ……(すっとぼけ)。
まあともかく、ロレンツォくんは頑張ってくれますよぉ!
第3話 夜の虚空に響く、裏方少年の呟きへの応援コメント
初めて作品を拝読いたしました。
まだ読みはじめではありますが、世界観が好きなのでゆっくり読ませていただきますね。
わたくしのところへお越し下さいましてありがとうございました。
応援しております。
作者からの返信
照春さま、コメントありがとうございます。
世界観が好き、といっていただけたこと、とても嬉しく思っています。
こちらこそ、照春さまのご活躍を心より応援しております。
どうか今後ともよろしくお願いします。
第22話 『聖女』を守れ!(その②)への応援コメント
カティリーナファンクラブ強い!役に立ってる!
ちょっと見直しました(笑)。
カティリーナちゃん、体調悪い時は無理しちゃダメです。
ファンクラブのみんなもわかってくれますよ。
作者からの返信
@SERIS-KOさま、コメントありがとうございます。
ええ、そうなんです。
ファンクラブの方々はお強いのです!
『聖女』さまを守護するためなら、派閥とかいう私利私欲の連中なんざ敵じゃありません(笑)。
ただ、カティリーナちゃんの体調はなかなか良くなりません。
はたして、公演はどうなることやら……。
続きが気になりましたら、また足を運びにきてくださいね。
第2話 初ステージ!への応援コメント
ハイテンションで思わず、笑いそうになりました!でもそういうのもいいですね!
作者からの返信
ありお ゆめさま、コメントありがとうございます。
二つの応援コメントをくださったのですね。とても嬉しいです。
ですが新しいものの方にだけ返信させていただくこと、どうかご容赦ください。
ハイテンションで笑いそうになった?
それは良かったです!
ノリに任せて書いた部分はありましたが、そこを楽しんでいただけたのならば、書いた甲斐がありました。
ぜひとも、続きも御覧になってみてくださいね。
第27話 第二回公演終了後の舞台裏(ネタばらし)への応援コメント
>見事にお預けとなってしまうのだった
くー、惜しい!
この2人が早くガチイチャラブするのを見たい(笑)
次の機会に期待です
作者からの返信
奇怪人さま、コメントありがとうございます。
はい、残念ながら二人のガチイチャラブはお預けとなります(;^_^A
はたして、物語が終わるまでにそれは叶うのか否か?
どうぞ、今後の展開にご期待ください!
幼い頃のロレンツォとカティリーナの会話が可愛くて尊いですね。
しかし状況はいろいろ深刻っぽくなってきてるようで、ロレンツォもカティリーナも大丈夫かしら。
作者からの返信
@SERIS-KOさま、コメントありがとうございます。
3つもコメントをいただけて、とても嬉しいです。
ですがその全てに返信するのは大変ですので、いちばん新しいものにまとめて返信させていただくことを、どうかお許しくださいまし。
まずは、小っちゃくて可愛いエルフの少年フェイランくんは、仰る通りでロレンツォくんを敵視してます。可愛いカティリーナを独占したい彼にとっては、ロレンツォくんは邪魔者なのでしょう。
スーリオンさんは、ええそうです。ダヴィンチみたいなところはあります。写実的な絵を描けて、奇天烈な発明品を色々と作っちゃうところは、まさに天才発明家のそれですね。
ロレンツォくんとカティリーナちゃんの会話は、事あるごとに挿入していますが、その全てが仰るように愛らしい内容ばかりとなっています。なんたって、二人は親しい幼馴染みですから。
さて、状況は深刻になっていくばかりですが、二人はいったいどうなることやら……。
続きが気になりましたら、ぜひ読みに来てくださいね。待ってます😊
第16話 目を引く発明品の数々、発明者の思いへの応援コメント
スーリオン、レオナルド・ダ・ヴィンチみたいな発明家だった!
第15話 犬みたいに可愛いエルフ少年、その名はフェイランへの応援コメント
え、ロレンツォにライバル登場!?
第1話 最終確認への応援コメント
こんにちは~
>「カティリーナちゅわん、さいっこー!」とか言って側近たちをドン引きさせるだろう、この世界で最高の権威を有する生臭坊主なまぐさぼうずの姿が。
→それは気持ち悪いw
>「大勢の人の前に立つなんて生まれて初めてだから、今のうちに笑顔を作れるようにしておかないと」
→健気だあ
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま、コメントありがとうございます。
そっすね、生臭坊主が可愛い女の子に声援を送るところなんか、誰も想像したくはありませんね(笑)。
でも、カティリーナちゃんの方はとても健気で可愛い女の子なので、どうか応援のほどよろしくお願いしますね😊
編集済
第14話 変わり者のエルフおじさん、その名はスーリオンへの応援コメント
フォロー中なのに更新連絡来てなくてびっくりです。
なんでだろう。
たまにありますよね。
追伸
スマホがボロいのかも知れない
作者からの返信
平 一悟さま、コメントありがとうございます。
へえ、そんなことがあるんですね。びっくり。
私はそういったことを経験したことがないので、なんともいえませんが、なんでなんでしょうね?
ま、まあともかく、読みに来てくださったこと、本当に嬉しいです😁
第13話 ルーカニア共和国(第二回公演先)の不穏な情勢への応援コメント
うん、はせおさん。このお話面白いですよ。
毎日毎日「宣伝!」ってノートが入って来たので、「そろそろ何編か溜まったからまとめ読みしよう」って読み始めたら、一気に読んでしまいましたw
悪役も、ロレンツォもスーリオンも、もちろんカティリーナもですが、キャラ造形がそれぞれ個性的で好ましく、感情移入してしまいますね。また、半島を3つに分けた世界観と、聖女をもとでに金儲けするという仕組みもよく考えられていますね。はせおさんが、エネルギーを注いで書いているのが良く伝わってきます。
ここまで読んで、良い作品と分かりましたので、お星様をパラパラしておきますね。
それではまた!
作者からの返信
小田島匠さま、コメントありがとうございます。
ごめんなさい。短時間に二つもコメントをくださったのですね。気付くのが遅かった……。でも嬉しい😁
たくさん褒めてくださり、本当にありがとうございます!
お星さまもくださり、感謝倍増です!
今後もどうか当作品に足を運びに来てくださいね!
いつでもお待ちしてます!
第10話 『聖女』の代替品(謎の黒猫娘)、現るへの応援コメント
いやあ、悪者が分かりやすくていいですねえw 全然一枚岩じゃなくて、腹に一物もってるし。
もちろん最後まとめてざまあしてやって下さい。
作者からの返信
小田島匠さま、コメントありがとうございます。
あはは!そうですねえw
悪者はたくさんいますが、どいつもこいつも揃って分かりやすいクズどもでございますw
はい、最後は全員まとめて「ざまあ」を味わってもらいますよーw
第10話 『聖女』の代替品(謎の黒猫娘)、現るへの応援コメント
法王マニアック過ぎて、性癖俺と一致で自己嫌悪(笑)
猫耳娘からしか得れない栄養ってあると思います。
作者からの返信
奇怪人さま、コメントありがとうございます。
さあ、どうなんでしょうねえ?
法王さまはマニアック過ぎるというより、若いオナゴが好みといいますか……。
あ、でも猫耳娘からしか摂れない栄養があるという点には、激しく同意します!
第8話 悪党連中による会談(その①)への応援コメント
最初ただの性欲まみれの阿呆でコメディ展開かと思ったら、排除を考えるやばいやつだった😨
作者からの返信
ショーナ・レーベンさま、コメントありがとうございます。
まあ、法王さまは性欲に忠実な生臭坊主ですが、その性欲を満たすためならば冷酷になるお方ですので……。はい、そうです。やばいヤツなんですねえ、この野郎は(;^_^A
星もつけてくださり、とても嬉しいです😊
第8話 悪党連中による会談(その①)への応援コメント
法王、息子より更にヤバいやつだったわ
やはりハ⚪︎だけに性欲も強い…💧(偏見)
カティリーナちゃんとロレンツォ大丈夫か
作者からの返信
@SERIS-KOさま、コメントありがとうございます。
3ついただいた応援コメントの一番あたらしいものにだけ返信させていただくこと、どうかご容赦くださいませm(__)m
また、3つのコメントへの応答をこの返信で済ませることも、どうかお許しくださいまし(;^_^A
ジャコモくんは、そうですね。ボルジア家の人間を参考にしてます。
法王の後ろ盾を得て好き放題する、ってところはそのまんまだったり……。
ロレンツォくん、外見は女の子っぽいですけれど実は頼りがいがあるのですよ。なんたって、彼の父は騎士ですので!
騎士は、か弱い女性を守るためならば、剣を突き付けられても怯んだりはしないのです!
それで法王(カティリーナちゃんの雇用主)なんですが……。まあ、典型的なスケベおやじでございます(笑)
若い乙女を『聖女』に抜擢した理由の一つが、「彼女の体を楽しみたいから」ですからね。うん、分かりやすいスケベハ〇ですわい!
さてはて、カティリーナちゃんとロレンツォくんの運命やいかに!
第7話 ロレンツォ、カティリーナを守り切るへの応援コメント
おお、ロレンツォやるじゃん!
全然頼りなくなかった。老女さんもグッジョブ👍
うんうん、ロレンツォ、カティリーナのために強くなるんだよ!頑張れ
ジャコモ、フアン・ボルジアみたいでやばい。
ロレンツォもまだちょっと頼りないし、カティリーナちゃんピンチすぎる!
とりあえず神様、ヘルプお願いします。
第8話 悪党連中による会談(その①)への応援コメント
読ませていただきました!
テンポが良く、非常に楽しめました。
そして何より、ヒロインがとても可愛かったです!
★★★を置かせて頂きます!
これからも応援しています!
作者からの返信
まのまの「闇×光の【零魔法】無双」連載中さま、コメントありがとうございます。
テンポが良くて、非常に楽しめた!
そして何より、ヒロインがとても可愛かった!
最高の誉め言葉をいただけて、とても嬉しいです😊
お星さま3つ、ありがとうございます。
では後程、まのまの「闇×光の【零魔法】無双」連載中さまの作品に遊びに行きますので、どうかお待ちくださいね。
第8話 悪党連中による会談(その①)への応援コメント
>>頭頂部には一本の頭髪もない
剃っているんですよね
そうで無いなら
うぅぅ
作者からの返信
平 一悟さま、コメントありがとうございます。
剃っているか?
それとも、剃らずにそうなってしまったのか?
その答えは……ご想像にお任せします(;^_^A
第3話 夜の虚空に響く、裏方少年の呟きへの応援コメント
カティリーナの「聖女」としてのキラキラした表舞台と、ロレンツォが見ている裏側の温度差がじわっと効いてきますね。あの法王の存在、ちょっと笑えるのに笑いきれない怖さがあるというか…。ロレンツォの現実への気づきも切なくて、この先ふたりの関係どう揺れていくんだろうって気になります。
作者からの返信
悠鬼よう子さま、コメントありがとうございます。
はい、当作品は現実のアイドル活動を、中世風の異世界に落とし込んで書き上げました。
現実のアイドルも表舞台ではファンの方々を元気づけようとキラキラした姿を見せていますが、その裏では様々な苦労がある……。
そのような不都合な現実を痛感させられるロレンツォくんは、さながら現実世界にいるアイドルのマネージャー的存在に設定されています。
法王は……まあ後程どんな奴なのか詳述されますので、そちらをご確認ください(;^_^A
どうか、続きをお読みになってカティリーナちゃんとロレンツォくんの動向をご確認ください。
第7話 ロレンツォ、カティリーナを守り切るへの応援コメント
護衛を増やした方がいいと思うけど。
作者からの返信
平 一悟さま、コメントありがとうございます。
護衛については……まあ、カティリーナちゃん本人が嫌がっているようなので、増やせそうにないかと。
一応、本エピソードではロレンツォくんが立ちはだかっただけで、ジャコモさんは何も手を出せなかったので、ロレンツォくん自身が優秀なボディーガードではありますね。
おー、面白い。はせおさん、これ面白いですね。
何しろ長ーいタイトル読んだ時点で、ストーリーはばっちり頭に入り、何も考えず、ダーっと読めます。まさにweb小説かくあるべき。
もちろんお題に合わせてヒロインのカティリーナは激かわで、最後はハッピーエンドになるのでしょうなあ。。
追いかけさせて頂きますね。
また来ます。
作者からの返信
小田島匠さま、コメントありがとうございます。
あらー、そんなに褒めても私からは何も貰えませんよー(笑)。
はい、ぜひぜひヒロインのカティリーナちゃんの動向を、そして彼女の幼馴染み兼マネージャーであるロレンツォくんの一挙手一投足を、追いかけに来てください。お待ちしております😊
編集済
ロレンツォかな?
ロレンツォだよね
追伸
だれかな?と
次回まで楽しみに待ちます
作者からの返信
平 一悟さま、コメントありがとうございます。
ん? あ、最後に声をかけてきた謎の人物のことですか?
さあ、いったい誰なんでしょうねえ?
その正体は、近日公開の新エピソードでご確認ください!
編集済
第5話 カティリーナ、昨日のお礼を言いに行くも……への応援コメント
ロレンツォ、16歳の女の子を着替えさせたら駄目でしょ
追伸
了解いたしました
作者からの返信
平 一悟さま、コメントありがとうございます。
新しい方にだけ返信させていただくこと、どうかお許しくださいm(__)m
カティリーナちゃん、本当にとても良い子なんです。裏があるタイプの女の子ではないのです。
そして、そのような彼女を修道女の服から寝巻に着替えさせたロレンツォくんは……。確かに「おいおい、それは大丈夫なの?」と思うかもしれませんが、大丈夫です。
ロレンツォくんは、別にスケベではありませんから。
彼も根はいい子ですし、おそらく「寝る時は修道女の服装じゃダメだよね」程度の認識で着替えさせたのだと思いますよ。ええ。
それと、カティリーナちゃんも知らぬうちに彼に着替えさせられて、まんざら嫌な気持ちにはなっていないので、まあ問題ないかと!
第4話 裏方少年、幼馴染がしてくれたことを嬉しく思うへの応援コメント
良い子だ、カティリーナ。
第4話 裏方少年、幼馴染がしてくれたことを嬉しく思うへの応援コメント
カティリーナ、優しい子なんですね。
そして免罪符のサインは普段はロレンツォ……所詮そんなものかー。
作者からの返信
@SERIS-KOさま、コメントありがとうございます。
はい、そうなんです。カティリーナちゃんは本当はとても優しい子なのです。裏方の幼馴染の負担を軽くしてあげようと思うくらいには健気な女の子なのです。
免罪符のサインは……。まあすべてをカティリーナちゃん、もとい『聖女』さまが書き上げていたら切りがありませんので、そこは裏方のロレンツォくんが代筆して、それを知らせずに信徒たちに販売しているのでしょうねぇ。
第2話 初ステージ!への応援コメント
いえーい!じゃないw
これは笑うわ。
カティリーナちゃん、頑張れ!
作者からの返信
@SERIS-KOさま、コメントありがとうございます。
アハハ!
確かに厳かな教会で信徒たちが「いえーい!」ってハモッてるのを想像したら、思わず笑っちゃいますよねw
カティリーナちゃんを、これからも応援してあげてください!
第2話 初ステージ!への応援コメント
「毎日、教会にお布施してくれてるー?」
「「「してるー!」」」
これで吹きました。
凄い掛け合いw
作者からの返信
平 一悟さま、コメントありがとうございます。
ね、すごい掛け合いでしょ(笑)。
私も読み返してみたら、思わずコーヒーを吹きそうになりましたよw
「なんでこんな文章書いちゃったんだろ?」ってw
第43話 カティリーナ、もはや後戻りはできないと腹をくくるへの応援コメント
カティリーナちゃん、懺悔がまじで良い子すぎる。君は本当に聖女だよ!
サーシャさん、ない胸とか言われてちょっと可哀想だけど(笑)、頑張って!!
フェイランの単純さも、この場面では救いですね。
スーリオンさんは、日頃からもうちょっと鍛えたほうがいいのでは……。
作者からの返信
@SERIS-KOさまへ。
読みにきてくださり、ありがとうございます。
カティリーナちゃんは、そうです、まさに聖女なのです!
いい子なんです。小さな嘘でも罪の意識に苛まれてします、本当に純粋な女の子なのです!!
サーシャちゃんの、ない胸……。そんなこと書きましたっけ(すっとぼけ)?
ま、まあ仮にそうだったたとしても、どこかの誰かさんには需要がありますから、可哀そうではありませんよ、きっと(なんの慰めにもなっていない)。
フェイランくんは、まあ平常運転ですよ、これが(笑)。
スーリオンさんは、まあ基本的に外出よりも発明にいそしむ御方ですので、まあ、慢性的な運動不足なのでしょうねえ(;^_^A