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  • コメント欄にて失礼いたします。
    このたびは、【第2回】一言キャッチコピー自主企画にご参加いただき、誠にありがとうございました。

    作品を拝読させていただき、主人公の立場に置かれたような生存の危機を肌で感じるとともに、自らの状況と知恵を駆使して事態に立ち向かう勇気に、巧みさと勇気づけられる思いをいただきました。

    お付けした一言につきまして、もしその言葉が作者様の創作された想いの一端でもお伝えできているのでしたら、そして「いいね」をいただけましたら、これ以上の喜びはございません。

    引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    第1回に続けて参加いたしました。内面と外見のちぐはぐさを読み取っていただけたようでありがたいです。
    ヒロインが武器にしていた人間力がないまま、ヒロインとして振るわねばならない、荒木ユウキの運命やいかに。今後も頑張って執筆していきます。コメント、レビュー、ありがとうございました。

  • ほんと、中途半端な人間関係って放置してると好感度が下がるんですよね。

    最終的には「存在を忘れられる」という事になりますからね(笑)

    作者からの返信

    冷凍庫に入れておいて、必要なときだけ取り出したい、とユウが言っています!

  • 企画から来ました。

    貴族のお嬢様ヒロインなのに、お嬢様なんてなった事の無い主人公でボロが出そうなヒヤヒヤ感(笑)

    そして、窮鼠猫を噛むって、お上品に言うとどんな言葉になるんだろう……

    というところで私も一緒に悩んでおります。

    ほんと、どんな言葉でいい表すのがいいのでしょうね(笑)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    敵といえど、人間以外に例えちゃいけないんでしょうね…。
    「飛んで火にいる夏の虫」とかにも「いま虫って言った!?」とびびりそうです、お上品な人たちは。