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  • 今更の路線バス讃歌への応援コメント

    母の話ですが、通学の汽車は駅ごとに乗ってくる学生を把握していて、向こうから走ってくるのを待っていたり、弁当を忘れると親が弁当に荷札をつけて汽車に乗せ、学校もよりの駅に着くと汽車から連絡が入り忘れた学生が取りに行く、という異世界ファンタジーのようなことが普通だったそうです。
    最近ネットで見た中に、障害児学校の修学旅行を引き受ける旅行社がなくなってきている、という悲しい話がありました。都会でも、公園のようなカネがなくても自由に「いられる」場所が急激に減っています。
    都会に住むカネのある、健康なマジョリティばかりが便利な世の中は、間違っています。