第38話 新しい提案への応援コメント
キター!
全く予期しないタイミングでの『脱ぎ捨てた殻は薄く・・・』の更新&ダイナミックな展開!
ギリシャあり、結婚式や新婚旅行の話ありで、盛りだくさんの急展開ですね!目が離せませんね、これは!
作者からの返信
青山先生、ありがとうございます。
いえ、あの、ダイナミックかどうかは分からないのですが、現代ドラマとして夢を見させてくれる流れにしたいと思いました。
パク様はべつに日本人として書いてもいいのではないか、という声もあるかもしれませんが、やっぱり私には、未だに日本人男性への不信感が根強く残っています。たとえ文化の違いで苦労することはあるだろうにしても、松村のような人間が残した心の傷は到底癒えませんね。浮気好きでない誠実な人物像が理想です。
藤岡君の結婚式を先に挙げないといけないので、まだもう少し続くと思いますが、あと数話程度できれいに終わらせます。
第6話 告げられたミッションへの応援コメント
ワクワクしますね!
なぜかというと
ホテルマンというエマの別の面が
鮮やかに具体的に浮かんできたからです。
自分の中で、エマがどんどん多面的な立体構造で造形されてきて、実在の人間になってくような錯覚がしてなりません!
ありがとうございました😊
作者からの返信
ケンコム様、コメントありがとうございます!
ワクワクの気持ちを感じて下さり、とても嬉しいです。
エマは多くの人と同じく、色んなことができる人間です。そしてある理由あって清掃員をしている、という次第です。多面的な部分が今後ふえてくると思います。
もしお時間がございましたら、引き続きどうぞ宜しくお願い致します。
本当にありがとうございます!
第5話 仕事場の明るい出来事への応援コメント
エマのやるせない心情でいるから
なおのこと
人の温かさが染み入ります。
キャラが立ってて、会話の節々に人柄が滲み出てますね
そして、何よりも会話を通しての登場人物達の心の相互作用、化学反応的なものが、人情溢れリアルで、グッとしました。
味本位で聞いてごめんね、というエマの心遣いは、特に描写の良さが際立ってだと感じます。
ありがとうございました😊!
作者からの返信
ケンコム様、暖かいお言葉、本当にありがとうございます!
この一話をこんなに読み込んで下さった方は、なかなかいらっしゃらないと思います。私自身は好きな場面で、読まれた方のご意見をききたいなと思っておりましたので、こんなふうに素敵なコメントをいただけることは、とても幸せです。
誠にありがとうございます!
第1話 夜の来訪者への応援コメント
二度目の拝読、失礼致します。
今、世間を賑わせる伊東市のニュースを見て、ふっと思い出し戻ってきました。
素晴らしい立ち上がり、ありがとうございます😊
驚きの展開、修羅場なのに
登場人物たちの関係性や、経緯・状況がわかりやすくて、すごいです!
特に、二人の女性は最初は水面下のバチバチから始まり、最後は共感となる、そんな気持ちの移り変わりは臨場感がハンパなかったです!
作者からの返信
ケンコム様、こちらもお読みいただき、誠に有難うございます。
こちらは私の処女作となりまして、あと一話か二話で終わる予定です。
お褒めの言葉、ありがたく頂戴致しました。心から感謝しております。
今読み返すと、もっと工夫すべきだったとか、色々考えて反省してしまいますが、これも含めてまだまだ未熟者ではございますので、暖かい目で見守っていただけますなら幸いです。
伊東市の(旧)新市長の学歴詐称疑惑、恥ずかし過ぎます。本当にこんなくだらないことで市民を振り回すのはもうやめて欲しいです。
第32話 朝の対話・怒りの家系への応援コメント
「ジェンダー社会と戦うのではなくアンガーマネジメントを」
重い言葉ですね…
手のひら返しもよくありますね。
例えば19歳の男女交際は認めなかったのに24歳になっていきなり「お前は何で付き合ってる相手の一人も居ないんだ?」等々…
不思議ですね…
作者からの返信
小海さま、コメント誠にありがとうございます。
そうなんです、けっこうこの作品は重たいテーマを書き込んでいます。
でも、軽い話はいつでも書けると思うと、やっぱりドスンとしたテーマを選んでしまいます。だからたぶん、私の作品は、PVをそんなに望めない部類なんですよね。
おっしゃるような、手のひら返しはよくありますね。こういうのって、親になってみないと分からない世界なんでしょうかね。。。いずれにせよ、言われる身としては迷惑なことです^^;
第2話 カフェでの癒しと助言への応援コメント
父「そんな、その女の言葉だけを信じて、すぐに居なくなろうとしているのか!」
なるほど、言われてみればその通りでした(笑)
エマの「でも、なにか行動を起こさずにはいられないんだよ」というセリフが好きです。共感できます。
作者からの返信
ねすとさま、お優しいコメント、共感してくださり、ありがとうございます🥰🙏
そうなんですよね・・・父の言うことは本当にもっともなのですが、そう言う理屈だけで意地で相手の場所に居座り続けるのは、精神的に苦しい状況を書きました。本当にひどい環境ですよね😅
ありがとうございます☺️🙏
第35話 推察と真相との境への応援コメント
おはようございます。
朝起きてすぐにこのお話を読んで、そのあとに出てきた曲を調べて、対応するオペラも観てみました。
もう、朝から心がパッと明るくなるような気持ちになりました!
まさに「誤解が解けて、ふたたび心が通じ合う」っていう雰囲気がぴったりで、今回のお話に本当に合ってました!
作者からの返信
栗パンさま、おはようございます!そして素敵なコメントありがとうございます。メリーウィドウをご覧になられたのですか?!嬉しいです!!
このオペラは、明るいハッピーエンドに終わって、しかもアリアがとても楽しく美しい、というのがお気に入りです。劇中、浮気の誤解が解ける場面は、すっきりと糸がほぐれる感じで、見ているこちらも肩の荷が下りますよね。
あと、作中、藤岡くんが歌っているメリーウィドウワルツは、昔のヴィスコンティ映画(古っ!)にも使われていまして、優雅なホテルのロビーでは、ぜひ聴きたいと思う音楽なんですよね。なので、私の作品の中にも拝借させていただきました。
第37話 瘤の王子さまへの応援コメント
価値観についての修羅場あり、寓話からのルッキズム問題あり、なんだか良い雰囲気も漂い始めるなど、密度の濃いチャプターですね!
作者からの返信
青山先生、ありがとうございます。パク氏の親子の修羅場は、舞台上のドタバタ劇をイメージしました。太ったおっかさんが、おとうさんを下敷きにしてバターン!と倒れてしまうところとか。
アラビア物語の瘤の王子さまの寓話は、確かにルッキズムによる悲しみが表現されていますが、作中では、単純なルッキズムではないところがテーマとなっています。
パク氏の背中に瘤はないけれど、彼にとって王子様の瘤にあたるものは何だったのか、それゆえにシクシク泣いているお人形の王子さまと重なってみえる、主人公はそれに気づいた、というところです。
どんなに完璧そうに見える人も、その中にこういう面を持っているというところですね。可哀そうで愛しい、内面の世界です。
第36話 アデラインショックへの応援コメント
フェティシズムの暴露、企業全体の、株の評価額が落ち込んだ、そして自らを追い込む宣言……最早風評被害どころじゃないですね。そんな過去があったなんて。
パクさんは声に敏感だったのですね。確かに歌声と話し声は異なるかとは思いますが声が苦手、ならそれは仕方がないような……ある意味、生理的に無理、というのと似ているのかもしれないなぁなんても思いました。アデラインさんも自分の魅力である声をそう言われたらそんな態度になっちゃうのかなぁ、なんて、難しい問題でもありますよね。先日エマさんが朗読をした時の反応も、もしかして声だったのでしょうか。ちょっと気になっていました。
作者からの返信
はる様、コメントいただきまして、誠にありがとうございます。
この若かりしパクの状況はもうめちゃくちゃで、次の章でもう少しだけ深堀りしてゆきます。アデラインは贅沢慣れした女性によくある感情を増幅させた存在として描きました。おっしゃる通り、パクとしては生理的に無理で、声フェチであるゆえにその言い訳表現に失敗して、彼女に足元をすくわれた、というところです。
がっちりと他者によって敷かれたレールに乗り続けることは簡単ですが、心が死んでしまう。自分を守るためにそのレールを壊すことがどんなに大変か、登場人物と一緒に苦しみながら描きました。もう少し続きます。どうぞよろしくお願いいたします。
第23話 池から大洋へへの応援コメント
こんにちは。体調、少しはよくなりましたか?
暁ミラさん、ご自身も体調が優れない中で私のことを気にかけてくださって、本当にありがとうございます。
でも今日は、ひとつ安心していただきたくて来ました。
お薬を飲んだら、痛みはすっかり治まりました。もう大丈夫ですので、どうかご心配なく。
それより、暁ミラさんの体調のほうは大丈夫ですか?
ご無理なさらず、しっかり休んでくださいね。
作者からの返信
栗パンさま、こんばんは!優しいお言葉、いつもありがとうございます。
お薬、効いたのですね!よかった~・・・
私は本日はあいにく仕事でしたが、明日は一日休みなので、ゆっくり体を休めて少し執筆も進めたいと思っております。
私の症状は、多分、低気圧と寝不足が一番大きいと思われます。
幸い食欲はあるので、食べたいな、と思ったものをかたっぱしから食べて、元気をつけています^^
栗パンさまの作品は、私のお気に入りです。また寄せていただきます!
栗パンさま、明日はもっと元気になられますように・・・
第35話 推察と真相との境への応援コメント
おぉ、色々と繋がってきましたね。
パクさんの、今は言えないということにも関係していきそうな内容ですね。
それこそマインドブロックが外れたら、もう少しラフな関係になれるのかな……?
あと最初の、偽YOSHIKというネーミングセンス、最高ですね。あぁいう感じかぁ!と脳内駆け巡りました。笑
作者からの返信
はる様、コメントありがとうございます🥰
パクユジュン氏もまたマインドブロックによって、エマのように見えていない部分を持つ人です。この人も殻を脱いでいただく必要があるので、このあとどんな風に変わるか、楽しみにしてて下さいませ。
偽YOSHIKI、笑えるでしょう😂本物はいま、すごく注目されてますよね。
いつも本当にありがとうございます☺️いただくお言葉が励みとなっております🥰引き続き、どうぞよろしくお願いします🥰
第36話 アデラインショックへの応援コメント
サラ・ブライトマンいいですよねぇー。
っー!ってそんな悠長な感想を言っている場合ではない!
フェティシズムとか、強引に唇を奪う💋とか、でも、どこまで行っても交わらないパラレルな気持ちは1ミリも接近しないとか、怒涛のチャプターじゃないですか!
『南総 里見八犬伝』を書いている時の滝沢馬琴ではないですが、暁先生が夜に一気にこの章と格闘していたのが、目に浮かびます。
それにしても、やっぱり、暁先生は銀座には
よくいらしゃるみたいですねー。そんなことを見ちゃうとやっぱり久しぶりにお会いしたくなっちゃったな。
作者からの返信
青山先生、ありがとうございます😭
毒女ばかり書きすぎました。私が昔、毒女だったかもしれません。だから毒をうまく書けるのかも😂
フェティシズムって、じつは誰しも大なり小なり持っていますし身近なんですよね。ご存知の通り、ファッション業界ではそこから派生してクールなファッションが沢山生まれていますし。(ボンデージファッションとかかっこいいですもの。ファッションなんてフェチ抜きでは語れないです)
あと日本人のオタク男子なんて制服フェチが顕著ですし😂😂😂制服美少女なんて正に😂😂😂
私がオペラでバリトン好きなのは、多分ちょいフェチですね🤭
バリトン>>>バス>>テノール&カウンターテノール
私がジークフリートを嫌いな一因は、彼が主役=テノールだから、というのもあるかも😂
先生とは、銀座ライオンで乾杯ですよ🍻ヴァイツェン飲みましょ🍺
第35話 推察と真相との境への応援コメント
おぉ!杞憂でした!
こちらも第35話の連載がなされている!!
しかも、例によってこのボリューム!
暁先生、昨日、ちゃんと寝ました!?
だってですよ、2本書いた上に、私のエッセイ読んで、しかも、レビューコメントまで書いてくださっている!!(レビュコメ書くのってそれなりに時間を要する)
キチンと睡眠も取ってくださいね。文学的興奮でなかなか寝つけないようでしたら、今度、添い寝して寝かしつけいたしますんで、おっしゃってください😉😘🥰。
作者からの返信
青山先生、うえ~ん、ありがとうございます!
どちらも、書き溜めを毎日校正し続けて今に至るので、ひとまず寝られてはおります。
ただ、首が痛くなっております!多分、高さ調節できない椅子のせいです。
34話でパク様が座っているゲーミングチェア、私が買いたいと思っている椅子なんですよね。あれがあれば首と肩こりが治る!!!色は漆黒ではなくて可愛い色を希望しています。あの椅子をリアルに引き寄せたいw
青山先生とはお酒ですよ~、銀座ライオンでドイツビール飲みましょう。銀座でドイツビールが飲めたところ、潰れてしまったらしいので(涙)
いつも応援してくださり、ありがとうございます!引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
第34話 噂とタブーへの応援コメント
コーヒーミルクパフォーマンス!!
ところで、heiße がheße になっているところがありました。
ヘッセ 青山
作者からの返信
おお!青山先生、脱字チェックありがとうございます!
heißeに直しました。
そして、コーヒーミルクパフォーマンス!
青山先生のお宅の、スジャータさんがいらっしゃれば・・・そういうミラクルな人はいないのです涙
第34話 噂とタブーへの応援コメント
朴さん、今は言えない何かがあるのでしょうね。
トリガーは朗読というよりはその内容なのでしょうか。
それとも人工的な音声がエマさんの声と酷似していることが何か関係あったりするとか……色々と考えてしまいますね。
いつかきちんとお話が聞けるといいですね❀
作者からの返信
はる様、お優しいコメントをいただきまして、誠に有難うございます!
はい・・・その、トリガーはじきにはっきりすると思います。朴さんは、フェティシズムがあるゆえに、ちょっと距離感のある倒錯的な付き合い方をしておりますが、そろそろそれにメスを入れねばならない時が来てしまいました🙈どうして今すぐそれを言い出せないのかも含めて、近いうちにまた、アップさせていただきたいと思っております。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
第33話 洋食屋にて~リチャードのお手柄への応援コメント
最新話まで拝読させていただきました。
改めまして、最初に登場人物たちが出てくると今話はどんな展開がくりひろげられるのだろうと、いつも拝読させて頂くのが楽しいです😊
『The Art of War』を持つエマさんの嬉しそうな様子、ほほえましいですね。私も色々とオタク(自称)なので、にこにこにやにやしてしまう気持ちわかります。朴さんにはぜひ『奇声を発して喜んだ』とそのまま伝えていただきたいものです。笑
また更新されましたら、拝読できるのを楽しみにしていますね❀
作者からの返信
はる様、素敵なコメント、誠にありがとうございます!
始めの登場人物の連なりから、楽しくご想像いただけているとは、とても光栄です!
『The Art of War』から、オタクの気持ちをお分かりいただけて、とっても嬉しいです。エマは私と同じでオタク、それを贈るパクさんもきっとオタクですね^^
世の中、ちょっとオタクな方が、色々楽しい気がしております( ´∀` )
はる様の作品もいつも楽しく拝読させていただいております。
これからも♦Ave Maria♦と新作と、応援しております!
第33話 洋食屋にて~リチャードのお手柄への応援コメント
今回の章は一転して、落ち着いた雰囲気というか、物凄いラグジュアリーな章になりましたね。「孫子の兵法」がチラリと出てくるところも良いです。
この章を読んでいたら、私もとても珈琲が飲みたくなりました。
先程は、レビューコメントありがとうございました😊♪
なんと、その直後に新たな読み手が2人も来てくださいましたよ!ありがとうございます😊。感謝です♪
作者からの返信
青山先生、コメントありがとうございます!
そんな、ラグジュアリーという言葉でおほめいただきありがとうございます。
わがまま女子は何かとお金がかかるのですが、ダメ兄のおかげでなんとかクリアできて、やっぱり呼び寄せてよかったね、という感じです。
”孫子の兵法” を介して、エマとパクが今後どう仲良くなれるのか、気長にお待ちいただけますなら幸いです。
私のレビューコメント、お役に立てて何よりです。
これからも精進します!
編集済
第32話 朝の対話・怒りの家系への応援コメント
来たー!ボーヴォワールの謎、氷解!
ちょ、ちょっと、この回、神回じゃないですか!?
暁さん、この回のことを一番書きたくて小説を書いたんじゃないかしら?
世間にいーっぱいいらっしゃると思いますよ。大学出るまでは、男子なんて穢らわしい!男女交際なんてもっての外!許しませんよ!なんて言いながら、娘を只管に机に向かわせたのに、大学入学後からは、途端に手のひらを返したように、「誰かイイ人でも早く見つけなさい」と天動説から地動説ぐらいに価値観と倫理観を一気になんの前触れもなく変更させられて戸惑う人々って。
多分、この回、共感の嵐ですよ。ただ、それも、読んでもらえたらの話ですが。
いっそ、この共感を呼ぶこと間違いなしの筆者の魂の叫びが込められた神回、スピンアウトさせてみたらどうですか?
珈琲でもご一緒しながら、語りたいですね。
作者からの返信
青山先生、コメントありがとうございます!
本当に、親の勝手な宗旨替えは、不届千万です。
だいたい娘に「男なんてけしからん」と言って女子校に入れますが、行った先の女子校では、ボーイズラブの同人誌が流行っていますし、なんなら描いてる子もいますから😆
そんなこと知る由もないでしょうね。
ボーヴォワールの名文に、大胆にも私は一言、加筆したいと思います。
『女は女として作られる。腐女子は女子校で作られる』
第11話 二つの不愉快事への応援コメント
こんばんは。初コメント失礼いたします。
Schubert夫妻、とても良い方々でしたね。彼らの優しさはきっとエマさんにとってもありがたかったのではないでしょうか。また暁ミラ様はドイツ語にお詳しくていらっしゃるのですね。ところどころ出てくる外国語に雰囲気が感じられていいなぁと思いながら読み進めさせていただいておりました。
またゆっくり拝読させて頂きますね。
またこの場をお借りしまして、拙作をお読みくださり、とても素敵なレビューまでありがとうございました❀とても嬉しく、励みになります😊
今後とも、何卒よろしくお願いいたします🍀
作者からの返信
はる先生、お優しいコメントを頂戴し、大変光栄です。誠に有難うございます。
Schubert夫妻、あったかい人柄を出したくて、今後もところどころで登場させたいと思っております。
ドイツは、とりわけベルリンは私の第二の故郷のように大切に思っております。
はる先生のフランスの世界のように芳しい香り高い小説にできれば良いのですが、まだまだ勉強が必要です。これからも精進して参りますので、引き続きどうぞ宜しくお願い致します。
第31話 困った姫への応援コメント
なるほどー、CAの仕事って、こうやって考えてみると過酷そうだし、身体にもいろんな影響出ますね、たしかに。
あと、不妊治療検査って、原因がどちらにあるかを白日の元に晒す行為だから、まさに諸刃の剣ですよね。
人生ってムズカシイなぁ。
作者からの返信
青山先生、ありがとうございます。そうなんです。だから実際、CAって若い子しかなれない、というよりも身体的に若い子しか無理ができない、と元CAの友人は言っています。ただ、以前ルフトハンザに乗ったとき、結構年配のお姉さまCAに接客してもらったことがあるんですけどね。ドイツ人は内臓も丈夫なのかな。
不妊治療は、本当にそれ、ですよね。どちらかに問題があった場合、それに耐えられる心の準備ができていないと、やっぱりこうなってしまう。悩ましいところです。
第30話 不可思議な間柄への応援コメント
「愛か死か」スゴイ世界。まるで「ロミオとジュリエット」のよう。。。
そして、「妊娠」。エマが只管に大変そう。。
これ、本当にエマの幸せまで話が辿り着くのかしら?😅
あと10万文字ぐらい行くのでは?!
この作品に対する簡潔なレビューコメントは、相当に腕を要するなぁ(笑)。
暁ミラワールドの行方を見守りたいと思います。
作者からの返信
青山先生、いつも本当にありがとうございます。
先生に心配していただけてうれしいです。
大丈夫です・・・割と変な形で、面白おかしい結末を考えています。
ここからは、一人もかけることなく、みんなで幸せになる方向にもってゆきます。
そうですね、あと10万文字、ゆくかも・・・
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
第29話 変容する愛の形への応援コメント
いろんなかたちの愛が一気に花開いてきましたねー。
今日、たまたま、浜松町で打ち合わせでした。スゴイ、綺麗になってましたよ。
ところで、この小説、今時点で何万文字なんでしょう?
20万文字ぐらい行ってるのかしら?それだけぶつけられるドラマトゥルギーがあるのが、まず、スゴイ!
暁ミラ先生なら、NHKの朝ドラの脚本ぐらい書けちゃうと思う。
作者からの返信
青山先生、貴重なコメントを誠にありがとうございます。
だんだん、大詰めに差し掛かるにつれて、字数が多くなってしまいます。
現在、176,085字です。
本当は、登場人物の特徴を含めて、初めから書き直したい気分なのです。
そうすると、簡単に20万字を超えると思います。
NHKの朝ドラのような、道徳的なドラマは、私には敷居が高くて書けそうにありません。でも、登場人物の俳優は、漠然と決めてるんですよ。
スマホに保存したキャスト画像を見ながら、にまにまして書いています。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
あ、浜松町、そのうち行きたいです! もう都内の土地勘をなくしてしまって、完全におのぼりさんですがw
第10話 ベルリン回顧への応援コメント
primitivという単語といい、他のセリフといい、ドイツ語の勉強になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
primitivなど、気にしていただきうれしいです。要所要所で、原語を残してみました。
最終的にバイリンガル、マルチリンガルの人々が多い話になるのですが、あまりにも外国語ばかりが増えると、なにを伝えたいのか読み手に伝わらなくなるので、しっかりと日本語を意識して、独りよがりにならないよう今後も努力してゆきます。
第6話 告げられたミッションへの応援コメント
TOEIC990点に反応してしまいました。
TOEIC満点取れるような英語力欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
990点はなかなか厳しいですよね。。。
そんな点を取れる若者が、その後どういう生き方をしてゆくのか、うまく育ててあげたいと思います。
第2話 カフェでの癒しと助言への応援コメント
そうかあ、そんなに簡単に結論は出せませんよね。ご両親の意見も確かになあと思いました。リアルで読み応えがあります。
作者からの返信
そうなんです・・・両親の意見はもっともではあるんですが、悩ましいですよね。引き続き、一緒に歩を進めていただけますと幸いです。
第39話 社長のやばい決定事項への応援コメント
パクとエマの結婚💒、それにGPSにAIと新たな要素が加わってきましたね!
作者からの返信
青山先生、いつもコメントありがとうございます。
結婚についてはまだ掛け声の段階ですね。
はやくすすめないとです。がんばります!
また、AIについては特に深く物語で触れることはしないつもりです。
昨今の株式市場がAI偏重にある、という事実だけをさらっといれこみました。もっとヒューマンドラマに重きをおきます。