第13話 竜封じの策への応援コメント
「静岡に防災のノウハウがある」おお、そうか!!!
作者からの返信
静岡県はもう何十年も東海地震が来ると脅されているので、そこで培ったノウハウがこういう非常時にもかなり役立ちそうです。
第11話 古代竜の襲撃への応援コメント
いきなり知らない土地に転移して、インフラも破壊されて、恐ろしい魔獣が襲ってきたら…こわすぎる。富士演習場で自衛隊が演習していればいいのに。
作者からの返信
いきなり竜が襲ってきたら、どうしようもないですよね。
自衛隊ならまだ竜と対峙できたかもしれませんが、そこの要素は無くしました。
第8話 異世界の客と静岡の味への応援コメント
やっぱ「うなぎパイ」最強。静岡っておでんも有名だったんですね。(無知でごめんなさい)
作者からの返信
うなぎパイは安定のうまさですよね。
静岡おでんは黒めのダシ汁にモツ串や黒はんぺんなど入っていたり、魚粉を掛けたりして美味しいです。
第5話 動揺と情報の行き違いへの応援コメント
現場の描写がとっても臨場感ありますね、そうか水道も使えないのかーー。
作者からの返信
転移の影響で県民のインフラにどう影響が出るか書く事により、異世界物というより、パニックSFっぽい雰囲気が出ました。
第1話 荒野に現れた青と白の大地への応援コメント
「宙にはまだ微かな光の揺らめきが残り、そこだけ時間が歪んでいるような不安定な雰囲気をまとっている」ここの表現がとても好きです。いかにも時空がゆがんだ余韻がまだ残っているようで。これからの展開に期待して読みます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目の前で静岡県全体が転移するというありえない光景を表現したくて書きました。
第15話 新たな日常への応援コメント
静岡色が出ていて、随所でほぉ~とか、なるほど静岡だもんね、と思いながら読みました。お茶が大好きなので、活躍してくれてうれしいです。一気に読ませていただきました面白かったです。
作者からの返信
お茶に何か役割を与えられないか考えて、このような展開になりました。
読んでいただきありがとうございました。