第2話 灯された薔薇と灯る薔薇への応援コメント
この世界、やっぱり素敵ですね。
ふたりの様子も美しくて、思いっきりわがままで、それがふたりらしくてとっても素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつもこの世界を素敵と言っていただけてとても嬉しいです!
きゃ〜〜そうなんです、このふたり、わがままなんですよね!それを隠さずに伝えあっていく姿を、わたしも書いていて素敵な夫婦だなと思っております。
第2話 灯された薔薇と灯る薔薇への応援コメント
ルフカレドが薔薇園ごと買い取ったのも驚きましたが、まさか火を放つとは。愛を伝える方法としては型破りですが、彼らしくもありますね!
互いを互いの色に染め合う二人ならではの薔薇の色でした(●´ω`●)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、これは紛れもなくルフカレドの愛情表現でした。いろいろぶっ飛んでますけれども!
染まらないという孤独の中にいたリヴェレークへの救いでもあり、自分の熱を誰にも受け取ってもらえなかったルフカレド自身の喜びなんですねぇ……!
第2話 灯された薔薇と灯る薔薇への応援コメント
ナナシマイさんがこつこつ準備されていた新作が、よもやこの二人のお話とは思わず、タイトルを見た瞬間に体温が上がりました!! リヴェレークとルフカレドに、また会えて嬉しいです!!!( ᷇࿀ ᷆ )♡
前話の友人同士の会話も、とても素敵ですね。リヴェレークのこういう真っ直ぐなところが、周りを惹きつけるのだろうなと改めて思いました。
そんな温かいやり取りを経て臨んだ花贈り、美しさにうっとりしてから、驚きの展開に衝撃を受けました。人ならざる者たちのスケールの大きさを、見せつけられましたね……! 目に浮かぶ情景がとても美しく、幸せな読後感に浸っています( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふふ、バレンタインによせて二月になってから公開しようと考えていたのですが、どんぴしゃなお題がきたので勢いで出しちゃいました!タイトルにびびっときていただけて嬉しいです!
クァッレとは本当にいい友人どうしですよね。リヴェレークの真っ直ぐさも、互いに長く大事にしあってきたところから生まれたのかもしれません。そうして幸せを求めていくリヴェレークが作者も大好きです。
そしてルフカレドのほうは、さすがは戦火の聖人、という花贈りになりました(笑) 若干、いやかなり大雑把ではありますが、とても美しい光景ではあるのでしょう……!
彼らの幸せを読み取ってもらえて、嬉しく思います。
第2話 灯された薔薇と灯る薔薇への応援コメント
やっぱりこの世界では豪快でただ花を贈るだけでは済まないんですね。
この二人らしい薔薇色で素敵なエピソードでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お金ではなく魔法でどかんと愛を表現するひとが多いようですねぇ(*´艸`*)
リヴェレークは最初だからと一般的な花贈りをしたかったはずですが、伴侶の特大愛情表現を普通に受け入れているあたり、大概です。
第2話 灯された薔薇と灯る薔薇への応援コメント
くうっっ……、なんて可愛い夫婦なんだ君らは……!!
薔薇園放火は、奥さん可愛さに気でも触れたかとさすがにびっくりしましたけど笑 もう、見せつけてくれるんだから〜(*ノェノ)キャ
クァッレとも贈り合いたいなんてリヴェレークに言われたら、そりゃあ古の竜さまだって親友可愛くてしょうがないだろうよ!もう全方位、120%でリヴェレークが可愛すぎて死にそうです(*´Д`)ハァハァ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>奥さん可愛さに気でも触れたか
笑いました!!このふたり、互いに大胆なんですよねぇ。やることが若干(?)雑でもあるという……まぁお似合いということで。ずっと燃え続けていればよろしい!
リヴェレークを可愛いと言っていただけて嬉しいです!クァッレも友愛的な意味でギュンギュンしたでしょうねぇ。長い付き合いがあるからこその、この変化もすごく嬉しいんじゃないかなと思います!みんな可愛い!