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  • 一縷ノ望ミへの応援コメント


    一縷の望み

    僅かな可能性にかけた 祈りという解釈を
    していました。
    とても美しいコトノハです。

    胸の中すぅっと 溶け込むような感覚で
    読ませていただきました。

    作者からの返信

    みぃさん、ありがとうございます。
    この詩は、心が暗くなったときに、祈りと自分への勇気づけがこごって生まれました。
    美しいコトノハと言っていただけて嬉しいです。

  • 一縷の望みへの応援コメント

    ふだんの世界が明るければ、とくに希望は要りませんものね。
    夕方や闇夜など、先が見えないときに希望の光があれば心強いですね。

    作者からの返信

    ヤマシタさん、ありがとうございます。
    本当にヤマシタさんが言ってくださった通りのことを思って書いたものです。
    希望とは、幸せとは……たまにはそんなことを考えてみるのもいいかもしれませんね。