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  • もうやだ、この世界への応援コメント

    凄い……切り口や展開がとにかく面白すぎる✨

    あ、成る程! 確かにそうだよね。
    そう思うと共に笑えながら読み進められる。

    そうですよね〜確かに自分が異世界転生したんなら、他にもいますよね。
    そして、その人達が自分以上の能力で無いはずがない。
    まして今は、異世界転生者の人達も一月に百人単位で居そうですしね(汗)

    うう〜ん、面白い✨

    作者からの返信

     ありがとうございます。ギフトもいただき、心より感謝いたします。いつか世に出ると信じているとのお言葉、とても励みになりました。

     本作は自分でもすごく気に入っている作品です。「異世界転生モノ」みたいなもので、「意外と盲点になりそうなこと」みたいなのを探してこんな感じのコンセプトが思いつきました。

     世の中に存在してる「異世界転生モノ」が全部一つに繋がってたりしたら、おそらくはこんな風な世界が出来上がっちゃいますよね(笑)。
     オチはどうしようか悩んだ挙句、「逃げ場なし」という形でこういう風にしてみました。

     楽しんでいただけて、とても嬉しいです。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    まさか、そんなオチになるとは笑
    上には上がいるもので。それにしたって老子荘子はレベルが違いすぎて太刀打ちできませんね。

    主人公にとってはやっと持てた自信をぶっ壊されてたまったもんじゃなかったでしょうが、でも勝てないなら勝てないなりに、身の丈にあった努力をしていけばそれなりに充実して生きていけるんじゃないかなあ、とふと思いました。

    脇役だってきっと幸せになれますよ。

    作者からの返信

     こちらをお読み頂きありがとうございます。

     老子と荘子には誰も勝てませんね(笑)。
     基本的に主役になろうとするから悪いのであって、脇役なりの幸せを見つけようとすればいいんですよね。

     でもこの主人公はやっぱり「脇役であることについては俺が一番」とかまた思い始めそうで、更にまた誰かに心を折られるかもしれません(笑)。
     ねずみ男とかバカボン(本当は主役なのに脇役になった筋金入り)とかが出てくるかも(笑)。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    オチが秀逸で、とても面白かったです。
    やっと行き着いた誰にも邪魔されない思いや境地すらもパワーワードといいますか、パワーネームでへし折られて本当に「もうやだ……」ですね
    ありがとうございました!

    作者からの返信

     ありがとうございます。

     このラストの老子&荘子の出てくるオチはかなり苦労して出したアイデアなので、楽しんでいただけて嬉しいです。

     本当に「無双できる余地がない」の極致と言ったらこれだろうという、感じで、本当に無双が飽和している世界をこれで描いてみたい感じでした。

     こちらこそ、感謝いたします。


  • 編集済

    もうやだ、この世界への応援コメント

    敢えて無双できない側に立ち、その世知辛さを書く着眼点は興味深いですね。
    なぜならこの内容は小説だけにとどまらず、現実世界においても先入観といった思考や信条のバイアスが強烈にかかると、本編の主人公のように無為に追い詰められてしまう危険性を孕んでいると考えられるからです。
    ファンタジーですが、どこか風刺的なウィットに富んでいてとても読み応えがありました。
    素敵な小説をありがとうございました😊

    作者からの返信

     お読み頂きありがとうございます。素敵なレビューも心より感謝いたします。

     異世界で無双できないという「がっかり」は本当に現実世界そのものにも通ずるテーマがありますね。現代での異世界転生の「無双」は高度経済成長期とかの「とにかくお金持ちになれば幸せになれる!」くらいの感覚になってきている感ありますよね。

     基本はコメディなのですが、テーマ性なども汲み取っていただけてとても嬉しいです。
     こちらこそ、ありがとうございました。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    面白かったです〜😆
    30年経って、主人公はミニマリストになったのか!?と思ったら、まさかの老子・荘子にやられちゃったんですね。

    外国に行けば自分らしくいられるとか、成功すると思って外国に行って、結局日本と同じような問題にぶつかってへこむ、というのと似てるなぁ、と思いました。

    人間の本質なのかもしれませんね。

    作者からの返信

     楽しんで頂けて嬉しいです。 そして素敵なレビューをありがとうございました。心より感謝いたします。

     ラストの老子・荘子コンビの登場がやはり本作の一番の肝でした。色んな人が異世界に来ちゃってるので、「普通の人」は異世界でも全然無双できないという世知辛さを描いてみました。

     外国でうまく行けるかも、という考えの人もいるみたいですね。「向こうの方が物価が~」とか「日本にはない心のゆとりが~」とか希望を抱いても、結構どこまで壁はあるみたいですね。
     
     とりあえず「無双」とか考えずにいれば、この主人公は穏やかに過ごせたんだと思います(笑)。

    編集済
  • もうやだ、この世界への応援コメント

    上には上がいるのは、どこの世界に行っても同じなのでしょうね。
    仮に老子と荘子をなんとかできても、まだ仏陀が控えていますし。

    ところで作者様。
    作品毎に唸らされているのですが、どちらからの転生者ですか?

    作者からの返信

     老子と荘子もきっとブッダには勝てませんね(笑)。とりあえずブッダは輪廻の輪を解脱してるので、この異世界的には会わずにセーフかもしれませんが😊

     いえいえ、どこかから転生してきた記憶はないですよ!💦💦

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    転生先でどこに行っても自分の上手を行く人ばかり……
    これは精神的にこたえそうですね……

    作者からの返信

     自分が「無双」しようとか思ってると、完全に苦悩一直線ですね。
     本当に老子や荘子のように「何もなさ」を享受できる境地になれればいいのですが、人と競う気持ちを捨てられない限り、ここは地獄ですね(笑)。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

     いや、楽しませて頂きました。ありあんとさんのレビューみて来てみましたが、確かにこれ面白いです。
     最後に、老子と荘子が出てきたのには驚きましたが、笑いました。
     この主人公の行く末が気になりますね。

     あ、小田島匠と申します。カクコンでのご健闘、お祈りしております。

    作者からの返信

     小田島匠様、ありがとうございます。

     老子と荘子はオチとして思いついた時に「これしかないな」と思ったので、楽しんでいただけて嬉しいです。
     主人公はここで二人から本当の「何もなさ」について学んで、今度こそ穏やかな暮らしを手に入れて欲しいですね。

     カクコンでの応援ありがとうございます。残り二つのお題と、あともう一個の異世界ファンタジーの短編、頑張りたいと思います!

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    空を見上げたところで笑い、その直後で畳み掛けられたのが最高でした。

    作者からの返信

     ありあんと様、ありがとうございます。「貧乏神」や「薬害エンジェルズ」に続き、この作品まで素敵なレビューを頂き、心より感謝いたします!

     「空を見上げた」の展開は自分も気に入ってます(笑)。これでもう限界なのに気象予報士とかスローライフ無双、更に老子と荘子でとどめという、踏んだり蹴ったりなエンドでした(笑)。
     
     でも老荘とまで会えるこの異世界って、歴史好きの人とかが転生したらきっと天国ですよね。

    編集済
  • もうやだ、この世界への応援コメント

    ファンタジー世界···

    小説で無双しそうな人
    いそうですね👀💦

    作者からの返信

     小説での無双、絶対にいるでしょうね。
     あとは「この世界になら小説なんかないだろうから、ここで作家として大成してやる!」と意気込むも、シェイクスピアやら手塚治虫やらヤバい人たちが蠢いていて競争率が現代社会より半端ない事態にぶつかるとか(笑)。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    何もなくても、特別じゃなくても、それが幸せ

    そんな境地にやっと辿り着いたのに、そこでもまだ上には上がいる。
    一体いつになったら心穏やかに過ごせるのか。
    本当にもうやだ、この世界!

    けどもし今、異世界転生したとしたらきっとこんな世界なのかもしれないですね。
    ファンタジーも世知辛い……凹★

    作者からの返信

     異世界転生が実際にあるなら「自分だけ」ってことはないですからね(笑)。
     過去の時代の偉人まで出てきたら、それはもう競争率が激しすぎて一般人の入り込む余地なんてないと思います。

     ファンタジーの世界も、結局は現実と変わらず世知辛いものかもしれないです(笑)。

     ちょっとしたら今度は「異世界恋愛」の世知辛い話やります。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    転生先で周りが皆専門職で無双していたら、一般人は無双できません。

    >『何もなさ』を享受するだけでも、無双する奴が出現する

    もう、無双は諦めるしかありませんね。
    面白かったです(*´ω`*)

    作者からの返信

     主人公はとにかく「無双」って言葉への憧れが捨てられなかった感じですね(笑)。
     老子と荘子を見ても無双してるような感じられている辺り、ずっと執着してる人になっちゃってます。

     楽しんでいただけて嬉しいです。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    どういう種類の地獄ですか?コレは。

    作者からの返信

     たしかにこれ、異世界転生したように見える地獄かもしれませんね(笑)。
     どこにも辿り着けない系の地獄か何かでしょうか。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。

     転生しても、無双できるとは限らない……存外、異世界も世知辛いのですね……(笑)

    作者からの返信

     みんながみんな異世界に転生してしまったら、やはりそこで現代社会と同じような状態ができてしまうんじゃないかと考えました。

     それも老子と荘子の時代から転生が起きているとしたら、ちょっとした知識程度では何も太刀打ちできる要素はないと思います(笑)。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    まあ、転生したから無双できるというのは浅はかというか視野狭窄ですよね。
    他の転生者はもとより、普通に生まれて暮らしている人たちのことを軽んじているんですから、うまくいかなくて当然です。
    ……ただせっかく転生したのに、という彼の気持ちもわからなくはないというか(笑)
    現実世界でもそうですが、あまり人と比べるものではないですね。
    面白かったです。

    作者からの返信

     とにかく現代では「異世界は現代社会より色々なものがイージー」という思想がはびこってますからね(笑)。
     自分だけが異世界転生して特別になれている、という前提で話を進めていると、現実に打ちのめされるという形になるんだと思います。
     
     そして「何もなさを享受している」ということで悟っている感じになってますが、まだ心の底では「その部分で自分は人より上を行けている」と感じて打ちのめされる形になりました。

     楽しんでいただけて嬉しいです。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    無欲の道にも優劣があるのですね

    作者からの返信

     無欲の具合でも、やっぱり老子と荘子は最強過ぎるので(笑)。

     アーノルドは無欲になったようでいて「無欲さなら自分が最強」とか世俗感覚を捨て切れていなかったんだと思います。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    無双の境地!!!🤣笑
    たしかに、異世界にいったら専門職の人はみんな無双ですね。新たな視点(`・ω・´)
    そしてオチがまさかの老子と荘子…ww笑わせていただきました( *´艸`)笑

    作者からの返信

     果物屋とかまで一応は「無双」してることになるという感じです(笑)。

     その上で最後の最後に老子と荘子が出てきて「何もないことに関しては誰にも負けない」とか自負していた主人公を追い詰めました。
     楽しんでいただけて嬉しいです。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    まさか老子と荘子が異世界転生しているとは!?
    異世界に行っても成り上がりや無双ばかりではない、新たな着眼点を見た気がします

    作者からの返信

     レビューありがとうございました。

     老子と荘子が異世界転生というのは、結構インパクトあるかなと思いました(笑)。ポップなアニメ絵の世界に、唐突に巻物の絵柄が紛れ込んだような感じですね。

     異世界に行って「トホホ」を経験しまくるという、なろう系とは真逆の基軸でやってみた感じです。

     この系で、カクコン期間中にもう一作くらいやってみる予定でいます。次は「異世界恋愛」で(笑)。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    転生してもなお無双できない…この発想にまずニヤリとしてしまいました。
    まさに異世界ものが溢れたこの世界への問いかけのようなシニカルさに感服です!

    そしてまさかのオチ……!!
    現実世界ならともかく、転生者溢れるこの世界では彼らに出会いたくなかったですね!笑

    作者からの返信

     キャッチフレーズは「異世界モノが飽和してる」としてるので、完全にネット小説業界への問いみたいになってます。

     老子と荘子の「無為自然」は、無双とは本来真逆のはずの思想なので、あえてオチに取り入れてみました。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    異世界で暮らす人って、みんな転生者なんじゃないかと思うこと、あります。異世界の、いわゆる「モブ」と呼ばれる人たちだって、黙っているだけで、実際はワカラナイですよね…(^_^;)
    結局、世界観が異なるだけで、人間のやることはおんなじか…(-_-;)

    そして老荘まで、主人公を放っておいてくれないんですね…(^_^;)
    最後のつぶやきに、万感の思いがこもっていますね。

    作者からの返信

     レビューありがとうございました。あの「Q」はすごい確信をエグってくれますね(笑)。

     現実世界で死んだ人が異世界に転生してるんだったら、そういう人が他にもいても変じゃないし、過去の時代の偉人なんかが実はモブとして暮らしてても不思議じゃないですよね。

     老子と荘子が出てきたことで、アーノルドの最後の砦だった「何も持ってないこと」すら打ち砕かれました。なんのかんので、まだ自分が無双できてるつもりでいたので、煩悩を捨てきれなかった故の敗北です(笑)。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    結局、現実と変わらないという……。転生が存在するならこういうことも起こりそうですね!
    むしろ地球以外のいろんな世界からも転生してきて、元地球人はどんどん霞んでいきそうです(笑)

    作者からの返信

     転生があるなら、他の人も異世界に行くはずですからね。自分一人が特別にはならないし、過去の時代の偉人なんかもバンバン登場。更に地球人以外だとかも出てきて、一般人が無双するのは百パーセント無理ですよね。

    「こういう風だったらトホホな感じで面白そう」くらいの気持ちで書いたのですが、「なろう系」へのすごい皮肉みたいな仕上がりになってしまって、思った以上の反響にビビってます(笑)。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    どの物語も、たった一人の勇者を描くから世の中勇者だらけになるのだよねということを、しみじみ思い出させる短編ですねえ。

    作者からの返信

     ありがとうございます。
     現在の異世界転生が飽和してる状況だったら、もうあっちもこっちも転生者の勇者まみれで、新規の入り込む余地はなさそうですね(笑)。
     

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    この物語は本当に深く考えさせられる内容ですね。アーノルドさんの苦悩と孤独、そして彼が見つけた『何もなさ』という穏やかな喜びが印象に残ります。

    作者からの返信

     ありがとうございます。素敵なレビューも感謝いたします。

     この作品はコメディでもありますが、基本的に「異世界に行きたがること」への一種の風刺で、過剰な上昇志向へのアンチテーゼでもありますね。

     穏やかな世界で生きることを選んだはずなのですが、アーノルドはまだまだ「無双」への想いを捨て切れていなかったんだと思います。そうでなければ老荘の登場でも心が動かなかったはずですね。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    帰ってきておいで!!

    作者からの返信

     きっと帰りたいって思ってるさ!

     そして、素敵なレビューありがとうございました。
     きっと共感してもらえると思ってました。異世界に行きたいと安易に思っているとこういうことになる、という感じですね(笑)。

    編集済
  • もうやだ、この世界への応援コメント

    スポーツクラブってカースト制度の始まり。
    確かにそんな気がしなくもない。
    学校の試験の結果なんか、その最たるもの。
    そんなこと考えたことなかった。

    作者からの返信

     体育の授業はわかりやすく部活やってる人が活躍できますからね。そこでカーストが始まる部分は強いと思います。

     だから異世界ファンタジーものの分野で本気でスポーツやる作品って見かけないですね。スポーツ好きは現実で活躍できるので、異世界に行きたいという想いを抱かないのではないか、とも思います。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    現実も実際そうですよね。
    もうこれ以上はないと思っていたら、それ以上が出てくる。
    いつかきっと大谷選手を超える野球選手も出てくる気がします。

    「無知の知」とかも強そう笑

    作者からの返信

     上には上がで、自分が無双できると思ったら思わぬところで誰かが出てくる、というのが現実ですよね。
     異世界なんて何が起こるかわからないから、誰が転生してきてもおかしくないし。もしも主人公が「論破」で無双しようとしてたら、間違いなくソクラテスと遭遇していたでしょうね(笑)。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    老子ぃぃぃ‼️🤣
    道教www

    荘子はあまり知らないけどぉ😁
    原始主義のポ◯・◯トに、是非、説教して欲しい✨

    作者からの返信

     荘子は老子ほどメジャーじゃないですが、「老荘思想」ってひとくくりにされるので、今回コンビ登場させてみました(笑)。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    最後に老子と荘子が出てきて、笑いました、
    スローライフですら他に無双する奴がいるとは思わなくて、意外性があり、面白かったです。

    主人公の他にも転生者がいる場合、前の世界で元々才能があった人の方がすんなりと異世界でも活躍するでしょうし、その異世界に元々いた人の中でもいろいろな分野ですでに活躍している人がいるでしょうし、特に才能がない人が異世界に行っても、現実的にはそう簡単に活躍することって難しいですよね。

    作者からの返信

     オチが命の作品なので、笑っていただけて嬉しいです。
     そして素敵なレビューも心より感謝いたします!

     やっぱり異世界だってそれなりに優秀な人たちはいるから、無双はそうそう簡単なことじゃないですよね。「何で無双するか」とか模索し始めた段階でもはや現代世界と何も変わらなくなったと思います(笑)。

    編集済
  • もうやだ、この世界への応援コメント

    あは〜♪
    無双も成り上がりもスローライフもあふれすぎて、たしかにとっても嫌かもしれないですね♪
    よく分かります♪

    作者からの返信

     これはその分野を書こうとする人の苦悩でもありますね。
     そうかと言って老子と荘子を主人公にして「何もなさ」を描いても盛り上がらなさそうですが(笑)。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    最後は老荘で来ましたか。
    欲を捨てて自然と同化、これが一番難しいスキルですね。

    作者からの返信

     オチをどうしようと考えてたら、なんか急にこの二人が浮かんできたので(笑)。
     自然と同化することに関しては、この二人に敵う者はいませんね。

  • もうやだ、この世界への応援コメント

    どの分野にも秀でている人がいますよね……。
    それは現実世界でも同じ。でも、その人もそこに至るまでに相当な苦労があった(はず)わけで……。
    どこぞのラノベのように、なかなか楽して無双とはいかないですね( ^ω^ )

    作者からの返信

     異世界で無双できるのは、現代でも何かすごかった人だけ、というのが本来の形ですよね。
     普通の人間が異世界に行っただけで無双できるわけじゃない、というのが風刺でもあります(笑)。