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    第1話 暑い夏の日だったへの応援コメント

    狸です。
    子狸の頃から、なにかと言うと中高の運動部員に化けて一般市民にイタズラの限りを尽くしては仲間うちでよってたかって大笑いしていました。一番愉快だったのは、電車やバスに集団で乗って、でかいスポーツバッグでドアの前やら座席の周りやらを占拠しては騒ぎまくり、人間様が困り顔するのが面白くて面白くて、試合も出たりして、そんな毎日を過ごしてきました。
    今日も試合に出て、人間様をブッチしていい気分でうっかり本体に戻って🐾天下の大道を闊歩していたら……いきなりドン! と側溝にはね飛ばされたんです。
    あしたも仲間たちとわちゃわちゃ電車を乗り継いで、スタジアムに乗り込んでブイブイ言わせてやろうって、何の疑いもなく、今日と同じ明日が来るって、そう……思って……た……の……に……🐾

    作者からの返信

    まさかあの時の......!
    こんなところで再開するとは!
    元気に暮らしていますか?
    それが気がかりで...