砂漠のバラへの応援コメント
砂漠のバラ、初めて知りました。
ウンコはダメだけど、イラストとメッセージは素敵ですね!
作者からの返信
陽咲乃さま
本命のイラストの方がなかったら大変なことになったのはまちがいありません。自分の恋人へのプレゼントの砂漠のバラをわざわざ星新一のウンコと同じだと発言するサブロウはどうしようもないアホです。とはいえ実は変なトコロで照れ屋なので余計な韜晦をしてしまったのでした。😓
砂漠のバラへの応援コメント
星新一大先生……
私の中で何時も和かで、静かな紳士だったのに。
結局、理系で小説家というのは変人なんですかねぇ。
作者からの返信
@Teturoさま
星新一先生は長身で白髪の紳士のイメージですよね。いまで言うイケオジ。でも理系、しかも東大出の作家です。変人であってもむしろ当然❗
同じく東大の理系の作家と言えばムツゴロウこと畑正憲さんもそうです。少なくとも東大理系出の作家は大変人かもしれません。😁
砂漠のバラへの応援コメント
砂漠のばら我が家にもありますよ〜!
もちろんう○こではございません♪
粋な計らいのサブロウセンセには参りましたね(*´ω`*)
ヨシノの機嫌が急浮上して良くなるのも無理はないですね♪
作者からの返信
🔨大木 げん様
おおお、実物をお持ちだとは! 自然の神秘ですねえ。🧐
サブロウは、実はイラストの方が本命のプレゼントでした。😅
砂漠のバラへの応援コメント
素敵ですね〜✨
落として上げる⤴︎
いぁもう。
照れくさいとか、
読んでるこっちが照れますわ(*´꒳`*)
作者からの返信
丸山さま
ありがとうございます♪😊
サブロウ氏、ごくたまに変なところでシャイになるのでした。😁
砂漠のバラへの応援コメント
いいですねぇ( ꈍᴗꈍ)
笑いあり、ロマンチックあり。
素敵なみなさんです♪
星新一さんの話は何かで読んだ気が。
ほんと、お茶目な方ですよね(笑)
作者からの返信
平さま
ありがとうございます。😊
星新一さんの仰天エピソード、ワタクシもどこで読んだか思い出せません。そして、カクヨムのコメントのどこかでワタクシも一度紹介したような気も致します。😄
砂漠のバラへの応援コメント
カップルたちが可愛すぎました!
星新一さんの話、怖気がしました^^;
尖ってますねー『らしい』感じはありますが笑
作者からの返信
カワセミ様
ありがとうございます!🤗
星新一は背も高くてダンディなイメージだったんですけれどね。日本SF全盛期の頃の皆様、それはそれはアホなあことや無茶なことをやっていました。星新一、小松左京、筒井康隆の三人の鼎談集では三人の鼻毛の実物大コピーという訳のわからない挿絵で1ページ潰されていました。天才たちのやる事って……😓
砂漠のバラへの応援コメント
キャーあまーーーい(*>ω<*)。
幸せいただきました!
生まれ変わっても、また君をって素敵すぎます。
あの時の二人を思い出しました♪
作者からの返信
浬さま
ありがとうございます。サブロウとヨシノ。現代では幸せカップルです。😊
やり直しで、サブロウは再び殿さまになるのですが、前回(史実よりの世界)は嫁や側室が複数いたようですが、やり直しの世界ではあくまでも嫁はヨシノただ一人だけです。🤗
砂漠のバラへの応援コメント
こんにちは。
逸話や花言葉などいろいろ勉強になりましたね。
ジャーマンスープレックスのところはシーンがしっかり浮かびました。
一点だけちょっと気になった部分が…。
『チカへからカズマに』
最後までここが頭に残っちゃいまして。余分な話ですみません。
作者からの返信
ちびゴリさま
ありがとうございます♪😊
たしかに助詞が混線していました。すぐに直します。💦
砂漠のバラへの応援コメント
星先生もサブロウ先生もなにやってんですか! 永遠に咲く愛の結晶かと思いきやいつの間にかウ……の話に……そりゃどこかの首都名も叫ぶわ! と思って、どこだったかなと検索したら、エチオピアなんですね。
そしてアディスアベバとはアムハラ語で「新しい花」を意味するんですって。
え、こんなところにも仕込みを?
土岐先生、さすがです!!
作者からの返信
こよみ様
星先生もサブロウも頭が良すぎるアホな子だと思います。😁
エチオピアの首都の今の表記はアディスアベバなんですねえ。ワタクシが習った頃はアジスアベバでした。ついでに小学校の頃はウイルスをビールスと言っていた記憶があります。😅
実は元々「あじすあべば」って北斗の拳の悪役の断末魔の悲鳴みたいだなと思っていて、この話では単なるノリで叫ばせたんですが、まさか、「新しい花」という意味があるとは、すごい偶然でした!😮
砂漠のバラへの応援コメント
星新一のその逸話は知りませんでした。
きゃーーーーって思いましたっ。
平和が一番です。
ふふふ。
作者からの返信
しまこ様
ショートショートの神様・星新一先生はもともと東京大学農学部農芸化学科卒(大学院は中退)で星製薬の社長でもあった理系の人ですから、乾燥カチコチバリウムウンコをそんなに汚いとは思っていなかったのかもしれません。😁
そして、ワタクシとしてはサブロウやヨシノにはこの時代で充分平和を満喫して欲しいのでした。😊
編集済
砂漠のバラへの応援コメント
虎太郎「……ガタッ!!!!」
菊「他人の小説に踏み込まないでくださいね」
まぁ真珠とかも貝の体内で生み出されるものですし……
しかし星新一氏もぶっ飛んだことしてますな(;^_^A
やはり超一流の作家の脳内は我ら凡人には理解できぬのか……
自然の造形って、たまに息をのむほどに美しいものがあったりしますよね。
大きなものだとイエローストーンや富士山とか。
砂漠のバラは知らなかったので検索しました。なんというか地層のミニチュアみたいな感じですね。
追記
>日本SF界のレジェンド筒井康隆御大は~
なんかジョジョの岸部露伴先生を思い出しますな。確か🕷クモの味を舐めて確かめていたけど(;^_^A
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さま
💩「うんこたろう」こと⛅白雲虎太郎先生もびっくりな星新一先生。ついでに言いますと、日本SF界のレジェンド筒井康隆御大はうんこを食べるシーンを描くために自分のうんこを皿に載せてナイフとフォークで切り分けたりしているところを奥様に見られて、「ああ、ついにこの人は発狂してしまったんだなあ」と妙に納得された誤解をされて言い訳が大変だったそうな。素通り寺(ストーリーテラー)さまは間違いなくこの二人の後継者でいらっしゃいます。奥様への言い訳を今のうちに考えておきましょう。😁
今回の作品はお題の「薔薇色」のネタに困って思い出した砂漠のバラがまさかの硫酸バリウムだったことに愕然としたのでサブロウ先生に犠牲になっていただきました。いくら何でも砂漠のバラをプレゼントするときにあのネタは言ってはいかんよなあ。😅
砂漠のバラへの応援コメント
一言余計な人っていますよね。
それともヨシノさんをわざと怒らせた?
何はともあれご機嫌がなおって良かったです。
めでたし、めでたし。
作者からの返信
オカン🐷さま
ホントにもうそれ。言わんでもいいことを。🤨
でもこのヒトの場合、言わんでおこうと思っていても止まらない自分の行動を予想していて、そのフォローのためのプレゼントも仕込んでいそうではあります。もし言わなかったらそれでヨシ。言ってしまってもそれでヨシみたいな。そこまで考えているくせに結局言ってしまうところがアホなわけですが。😅
砂漠のバラへの応援コメント
ふふふ、先生、もしかしたらわざとう〇この話をしたのかな?
イラストとメッセージ、こちらも素敵な贈り物ですね( ;∀;)
作者からの返信
福山さま
さて、どうでしょうか。😁
サブロウ先生は妙なところで照れるのでそうかもしれませんし、単に蘊蓄を垂れ流して自爆しただけかもしれません。😅
砂漠のバラへの応援コメント
バレンタインに因んだ話でありますなー('ω')砂漠のバラって、確か宝石関係に遭ったでありますなー('ω')
作者からの返信
ユーディ様
そうです。石としては実に不思議な形状ですね。自然の神秘です。🙂
編集済
砂漠のバラへの応援コメント
土岐三郎頼芸さん作品は、抽斗がたくさんあるというか、素養が広いというのか、トリビアに精通しているというのか、読むと必ず人に披露したくなるこれまでの人生を生きてきて知らなかったことに触れることが出来ますね。日頃のインプットが素晴らしいんでしょうね、きっと。本作も楽しまさせていただきました。
芥Ⅰも既にお読みでしたか!ありがとうございます。そういえば、イの一番ぐらいに読んでいただいてましたよね。ファーストリーダーを失念するとは、私もダメですね。
芥Ⅱはこれから、読むところが、一番のメインどころ。想像力が働いてしまうと本当にエッチなシーンとなるので、どうか1人で読んで読める環境で😅😇😊。
ただ、裏にはものすごいアカデミズムが実はあるのですが。
私、畢生の一大スペクタクルなので、お楽しみいただけたら幸いです。
作者からの返信
青山さま
お星さまにレビューコメントまでありがとうございます。😄
芥Ⅱ追いつきましたとも! あれはヤバいです。エッチでヤバすぎます!😱
芥Ⅲ、もしくは角Ⅲに続くのですよね。😁