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崇期さん、「カレーは飲み物」。友未はカレーが欲しい時、よく市販の固形ルーをお湯で解いて全く何も入れずにそのままスープでいただきますが、なぜかレトルトカレーより美味しい気がします。
「日にち薬」は確かに当地では普通に使われる言葉です。ただ、発酵食品ならいざ知らず、カレーや他の料理にそんな効果があるのでしょうか?でも、そう言えば母は魚の煮凝りが好物でした。
こたつの上にいつもあるのは … リモコン、小型湯沸かしポット、ティッシュボックス、筆記用具とメモ帳、ハサミ、卓上カレンダー、猫。
風の強い夜はうまく眠れません、て … 😄
作者からの返信
友未様 こんにちは。
うちは安普請なので、風の音が強くて……
じゃなかった、カレーの話。カレースープ、すごい好き。カレーは香辛料が豊富なので、ある意味薬かもですよ? 私も煮凝り好きでしたけどね、特にカレイの煮付けの!
コメントありがとうございます!
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凄く楽しいエッセイですね!
ほんと、終始ニヤニヤしっぱなしでした。
それだけでなく、『なるほど!』と唸らされる発見もあり、その表現の多様性はカレーそのもの!(どういう事?)
カレーは手抜きで市販のルゥを使いますが、水は使わずに玉ねぎをめっちゃ多くして水分確保。それと野菜ジュース(トマトとにんじんのオレンジ色のやつ)で煮込みます。あと忘れちゃいけないのがイタリアンホールトマト(長細いトマト)あれは1缶ドバリます。
私も牛乳やヨーグルトは入れませんね。なんかちょっと私には合わない。
でも、バターは一欠片入れると深みが出るので入れる事もあります。
すいません。カレー大好きなんで、語っちゃいました!
凄く面白かったです!
作者からの返信
なかと様
内容は珍しいわけでもないものですので、少しふざけ気味にしましたが、なかとさん、カレーマイスターなようですね。ご自身のレシピをご披露ありがとうございます。水を使わないというところが、さすがやわ!
バターを入れると、なぜ深みが出るんでしょうね。全然違いますよね。
先が尖ったトマトも使うんですねー。以前は人参をすりおろしていましたが、めんどう! ジュースがいいですね! わたしもジュースにしよっ。
熱のこもったコメントをありがとうございます。まだまだ寒いのでホカホカしました。
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カレーに関する話題で衝撃的だったのは「ご飯をルーの方に寄せながら食べる」という食べ方ですね。
「何でそういう風に食べるのか」
と訊くと、
「こうやって食べるとお皿に付くルーをご飯で拭き取るようなものなんですよ」と。
その人は言いました。
洗い物が減って便利なんですよと。
白血球が悪い菌を飲み込むように、ご飯がカレーを飲み込んでゆくかのようでした。
この発想には参りました。
作者からの返信
目様 こんにちは。
その話で思い出したのですが、皿のカレーをきれいにするために、食パンの耳を添える、という人がいて、ご飯を食べた後に耳で拭き取って食べるというものでした。でも、ご飯で拭き取るなら耳はいらないですね。
なんか、徹底していて、怖い気がするお話ですよね……。
カレーは大好きだけど、鍋や食器の後片付けが嫌ってことかもしれません。
まだまだカレー伝説を探してみます。
コメントありがとうございます。
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企画へのご参加ありがとうございます。
大変興味深く、楽しく読ませていただきました。
二日目のカレーが美味しいのは二日目のおでんが美味しいのと同様で煮込み料理全般当てはまる気がします。ただスパイスから作るカレーの場合は二日目はやっぱりスパイスの香りが飛んでしまってる気はするんですよね。
スパイスカレーの繋がりで言うと確かにお腹空きやすいです! これはとても共感です。2時間後にはもう空腹です。スパイス効果で消化が早いのでしょうか。
フレンチよく行きますがいつもお腹いっぱいになります……。
結構長時間食べるのと、パンのおかわりができるので……私は家でお茶漬け食べたことはないです(笑)
作者からの返信
日向風様 ご企画参加させていただきました。
やはりスパイスは薬効と言いますか、胃腸の働きを活発にするんでしょうね。
しかし、香りは二日目には飛んでいる、という説、そういえばそうかもと気づかされました。
フレンチでお腹いっぱいになるのですね。日本人は慌ただしいですが、外国の方はゆっくりディナーを楽しむとか。
あのお茶漬け説、作り話っぽいですよね。
お読みいただき、コメントまでくださり、ありがとうございましたm(__)m