編集済
第三章:人望ある副社長の選択への応援コメント
理由を教えてくれないのはある意味フェアですが、気持ち的には納得いかないですよね。
でも開発者なら尚更従わなくてはいけないですよねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人間を完全に超えるAIが誕生して理由も教えてくれるようになったとしても、本当にその理由でその判断をしたのか、それとも人間が納得しやすそうな理由をでっちあげたのかは結局AIのみぞ知るなんですよね。
まあ、本当にそれが理由なのかは分からないというのは人間による判断の場合も同じですが……。
第二章:人工知能NAVYの託宣への応援コメント
ははは、まあ、何でこうなったのか?
いくらでも理由がありそうですねw
どの評価の基準がポイントとして高いのかとか、感情のない機械だと偏りそうですもんねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人間と根底から異なる存在の場合、人間が想定しないような理由で人間から見れば「まさか」と思うような判断をすることもありそうですよね。
それが良い結果をもたらす場合もあれば、逆に悪い結果に繋がる場合もきっとあるのでしょうけれど。
第一章:人を評価するAIへの応援コメント
確かに、機械に評価された方が公平だ!って思う人が多くいる事でしょう。ほとんどの人間は自分は正当に評価されていないと感じている事でしょうから。そして、実際の数字で見た時に、愕然としそうですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この小説を最初に書いたのは実はけっこう前で、当時は「好き嫌いの無いAIなら公平に評価してくれそう」という期待を持っていました……が、近年のAIの動向を見ていると学習データに含まれるバイアスをそのまま取り込んでしまうという話もよく見るので、なかなか一筋縄ではいかないんだなと感じています。
エピローグへの応援コメント
ああ、やはりそうだったんですね!?前に書いたコメント、ネタバレになっちゃうから一部消しておきますw
NAVYはある意味完璧な仕事をしましたね。
作者からの返信
ネタバレに配慮していただき、ありがとうございます。
これまで私が読んだ作品に出てくるAIは人間のような感情を獲得する(または最初から持っている)ものが多かったので、NAVYは逆に最初から最後まで感情を持たない存在にしてみました。
もしNAVYが感情を持つ存在だったら、主人公がこうなること自体を止める話となったのでしょうね。
それから、レビューもありがとうございます! 読者からの評価は本当に励みになります。